丹月流へ

ようこそ
茶道・香道で国際交流を深める丹月流です。                                               

   中国の浙江樹人大学の教師袁薇さんと王鴬さん             日本茶道研修の為こられました。浙江樹人大学には人文学院茶文化学科があり、                               中国茶室に付属して日本茶道の茶室もあります。

 更新情報(2012.9.1UP)    

◎「故程農化先生を偲ぶ仲秋の宴」←詳細はこちらから

◎目黒学園カルチャースクールで、椅子式点前と中国茶教室を月2回開講しています。←詳細はこちらから

◎マメ茶人奮闘記を更新しました。腰に袱紗をつけ、懸命にお茶を点てる4歳児のお稽古の様子です。       ←詳細はこちらから

 

 

明月から皆様へお知らせ

永い事ホームページの更新を休んでいてすみません。

浙江樹人大学が20周年を迎えた2004年にこのホームページをたちあげましたが、しばらくお休みさせて頂いていました。

というのも、この号を発する紀月さんは、男の子と女の子の育児戦争に入っていたからです。

たまたま丹月流に顔を出す時は、転勤でいつも住所が変わっていて、勤め人の大変さを感じていました。

子供と共に茶室に入って抹茶点前で、子供達はお菓子をうれしそうに食べては、進んでいくお点前に興味を示し、私共をなぐさめてくれました。手のかかった上の男の子も幼稚園に入り、下の女の子も2歳近くになりました。

紀月さんも茶室に入り、茶筅を男の子(正真〈しょうま〉)と共に触れるようになりました。男子の正真はお腹の中でお抹茶を飲んでいたせいか、小さい体で二服、三服と要求する始末です。

また、ホームページの更新をお休みしている間に、目黒駅ビルのカルチャー学園で、茶道・中国茶・香道の教室を始めまして、それも早一年が経ちました。

これからは、そのカルチャー学園の様子や、丹月流の近況を含め、紀月さんらしく取材をしてもらえたらと思います。

 2011.9.27

 

最新情報(宴など活動のお知らせ)

丹月流の歩み

中国茶の知識

交流の記録(国際交流の記録)

茶道・香道体験記

目黒学園カルチャースクール

活動の記録(写真による活動の記録)

マメ茶人奮闘記

丹月流本部道場のご案内

 

 

 

Counter                    

国際茶道・香道丹月流

鎌倉市雪ノ下3−1−13   Tel:0467-24-8752   Fax:0467-24-8752

makiko-627@i.softbank.jp

 お問い合わせ・ご感想を、

お待ちしています。