リネージュ2したらば レイドボスとは

リネージュ2したらば攻略には実に多種のモンスターがいます。リネージュ2したらばの攻略の中にはレイドボスやボスモンスターという、一人では倒すことのできない、より強力なモンスターも存在します。レイドボスはリネージュ2したら攻略は内の準ボス級モンスターと位置づけらており、同レベル程度のキャラクター、2パーティー以上で力をあわせて倒すことができるリネージュ2したらばモンスターです。通常のモンスターより体格の良いものも多く、タイトル欄に「レイドボス」というタイトルが表示されていますので、見分けるのは簡単です。リネージュ2したらば攻略のレイドボスの構成は単体型とPT型があります。
単体型は、部下がいない分、範囲攻撃スキルが豊富で、自己BUFFを持っています。
PT型は部下を複数連れていますので、ボス自体の能力は単体型より劣ります。
PT構成については、レイドごとにより異なります。ボスやレイドボス、およびその部下は、9レベル以上のプレーヤーに対して「沈黙」および「石化」を使用します。

リネージュ2したらば

また、リネージュ2したらばのレイドボスが落とすアイテムは、レア度の高いものが多くありますが、最も高い貢献度を出した者が、レイドボスのレベルより3以上高い場合、アイテムとアデナのドロップ確率が低下し、9レベル以上離れている場合は、ドロップしません。そのため、リネージュ2したらばのレイドボスは同等程度のレベル帯でなければ、討伐する意味がなくなってしまいます。イドボスなどの討伐はリネージュ2したらばにおいて、一種のイベントともなります。実際に、リネージュ2したらば公式ホームページのサーバー別イベント掲示板をみると、レイドの討伐メンバーの募集がたくさんあります。
リネージュ2したらば中には、仲間内でPTを作ってしまう場合や、職業指定で募集をかけているものもありますが、先着順など職業にこだわらないものもありますので、募集内容を良く確かめた上で、一度は参加をしてみることをおすすめします。

リネージュ2では マクロ攻略

リネージュ2したらば攻略のではマクロといって、あらかじめ登録しておいた行動を、クリック一つで自動に行うシステムがあります。このリネージュ2したらば攻略のマクロは2つ以上の行動を連続して行わせることも可能ですので、いろいろな場面で役立ちます。
リネージュ2では1キャラクターにつき、24個のマクロを作ることができます。
作り方は、まず、マクロシステムウインドウを開き、追加というアイコンをクリックします。その後、マクロ名をつけ、アイコンを選び、マクロ構文を書き、保存をすれば完了です。このマクロ構文は12行書くことができますので、一つのマクロにつき、12個の動作まで行うことができます。リネージュ2したらば攻略の構文の登録方法は2種あります。自動登録といって、スキルやソーシャルなどのアイコンを、マクロ構文欄にドラッグ&ドロップする方法と、手動登録といって、構文を手で入力する方法です。
もちろんリネージュ2したらば攻略で簡単なのは自動登録ですが、自分の好みの方法でかまいません。

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