_212CMENモデル_




       TOSHIBA dynabook C7 オーバーホール手順
 
                 『解体は自己責任で』


   TOSHIBA dynabook C7   

オーバーホール 後の画面です。
小型ノートPCはホコリがたまりやすく熱暴走が起こりやすいみたいです。
途中で強制シャットダウンするようならオーバーホールでなおる可能性があります。
駄目でもともとでトライしてはいかが!

今後も小型ノートのオーバーホールにトライして行きます。
メモリー交換も,このページを見れば簡単に出来ます。
この機種はPC133で512メガが2枚合計1024メガまで上げられるので今のネットでも十分使用できると思います。
使い慣れた愛器の復活に役立てられれば幸いです。
オーバーホールはあくまでも、自己責任でオーバーホールしてください。
メーカではネジを外しただけでも対応してくれません。
修理に出せば新品が買える位の修理代が請求されます。
腕に自信が有ればやってみる価値が有ります。

当サイトを見てオーバーホールにチャレンジしてPCを壊しても責任を負いません。

ネジ紛失やマザーボードの破損には十分注意して、静電気によるク ラッシュがないようご注意下さい。

メモリー及びハードディスク交換まで
メモリー及びハードディスク交換まで

マザーボードを外すまで

CPUファンが見えた

キーボード文字再生 1

キーボードの文字再生 2



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