1.ご案内

 

 

 

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【このサイトについて】  【閲覧上の注意】  【音声の著作権について】

 

 

----- 【このサイトについて】 -----

 

 

【 このサイトについて 】

 

 

  本日も、「みなみかぜのゆくえ」をご覧頂きありがとうございます。平成19年(2007年)2月23日より、新たに「このサイトについて」を設けました。

 

平成28年09月15日・・・内容を更新しました

 

  このサイトは、駅のホームで流れる「自動放送」や「発車予告メロディー」、「駅の写真」等を通じて、家にいながら“その駅”“その駅”の臨場感を味わって頂けるサイトとなっております。当サイトで公開しているものは次の通りです。

 

  【 お知らせ 】  JASRAC管理楽曲(JASRAC全信託)は公開中止となっております。

 

  ・ 駅のホームで流れる自動放送、発車予告ベル・メロディー、駅に関係する音声

  ・ 駅の写真(ホーム、改札口、電光掲示板、コンコース、駅舎等)

  ・ 駅に関する情報(客観的なもの)

  音声ファイルはmp3・wma形式、画像(写真)はJPEG形式で公開しております(旧ICレコーダー:mp3形式、新ICレコーダー:wma形式)。

 

  ご覧になりたい内容が一目でわかるように、各項目ごとのメニューをご用意しております。

 

  「1.ご案内」 ・・・ このサイトに関する説明や、閲覧時の注意事項を掲載しております。

  「2.南風の行方」 ・・・ このサイトを作るきっかけにもなった、JR誉田駅の「南風の行方」についての紹介です。

  「3.駅にお出かけ」 ・・・ メインコーナーです。駅の自動放送や駅の写真を公開しています。

  「4.新しい出来事」 ・・・ 更新履歴を掲載しています。

  「5.わたしって…」 ・・・ 管理人の自己紹介です。

  「6.刹那(ブログ)」 ・・・ 管理人のブログを掲載していました(閉鎖)。

  「7.ゲストブック」 ・・・ ご質問や鉄道に関する情報、相互リンクの依頼等がありましたら、お気軽にお立ち寄り下さい。

  「8.写真館」 ・・・ 過去にトップページで掲載していた画像はこちらで閲覧することが出来ます。

  「9.電光掲示板」 ・・・ 千葉駅の電光掲示板について、客観的に理解出来る特徴等を解説しています。

  「10.リンク」 ・・・ リンク集です。他のおすすめサイトにアクセス出来ます。

 

  ・ 収録スタイル

 

  「駅にお出かけ」で公開している音声は、駅で収録(録音)したものを使用しています。

  ここでは、その収録方法についてご説明致します。

 

  収録に使用している機械はこちら↓です。

  収録用機械:以前使用していたもの(クリックすると多少拡大されます)

 

  収録用機械:現在使用しているもの(クリックすると多少拡大されます)

  (上段・・・旧ICレコーダー、下段・・・新ICレコーダー)

 

 

  上段の写真が最初に収録で使用していたICレコーダーです。メーカー不明、型式不明です(失念しました)。赤い枠で囲った場所がマイク部分で、収録で使わない時は好きな曲を入れて暇な時に曲を聞いていました。録音した音声の音質は正直全然よくありません。ただ、雑音もあまり入らないし、持ち運びは楽だし、好きな曲も聞けるので、私が趣味で使う分には重宝していました。

  現在は新たにオリンパスのICレコーダー(型番:DS-50)を使用しています。メモリ容量は256MBから1GBに増え、音質もかなり良くなりました。

 

ICレコーダーの表記の仕方

2番線の放送

 旧ICレコーダーで収録(録音)した音声です。

2番線の放送

 新ICレコーダーで収録(録音)した音声です。
 「
」マークが付いているものは新ICレコーダーで収録したものです。

 

 ※ iPhone等のスマートフォンやタブレット端末(iOS・Android)で音声を聴く場合、wma形式を再生出来るアプリが別途必要となります

 

   

 

  次に収録スタイルです。機械が機械なので一脚は使用していません。

  収録スタイル(クリックすると多少拡大されます)

 

  見たまんまです。手に収録用機械を持ち、なるべくスピーカーの近くで収録するだけです。ただし、耳にはイヤホンをし、ほとんどの場合は右手に携帯(スマホ)、左手に収録用機械を持って収録します。これで、「音楽聴きながら携帯(スマホ)いじってる現代の若者」の出来上がりです(笑)。

 

 

  私の収録ポリシーですが、絶対条件として発車ベルスイッチは許可なく自分で押さない。

  発車ベルスイッチ乱用禁止(クリックすると多少拡大されます)

 

  また、停車時間がないのに車掌さんに「鳴らして下さい」と頼む行為はしない。最後まで鳴らすのが本業ではありませんので。

  あとは、収録中でもお客様から乗り換えの仕方等を尋ねられたら、収録を中断してでも丁寧に答えてあげること。初めて行く場所は何かと不安ですから、何事も思いやりが大事です(たぶん)。

 

 

  

 

 

【このサイトについて】  【閲覧上の注意】  【音声の著作権について】

 

 

----- 【閲覧上の注意】 ----- 

 

 

【 閲覧上の注意 〜必ずお読み下さい〜】

 

 

   本日も、「みなみかぜのゆくえ」をご覧頂きありがとうございます。平成18年(2006年)9月12日より、新たに「閲覧上の注意」を設けました。以下のことにご注意下さい。

 

平成28年09月15日・・・内容を更新しました

 

  長文が苦手な方、気が短い方、硬いことが苦手な方は、以下の4点のみ頭の片隅に留めておいて下さい。

 

  ▼ 管理者は「刹那(せつな)」、サイト名は「みなみかぜのゆくえ」

  ▼ 個人の趣味で行っているので、サイト内容を鉄道会社に問い合わせない

  ▼ サイト内容についてわからないことがあったら下を読み、それでも解決しない場合は相談すること

   ▼  【 お知らせ 】  JASRAC管理楽曲(JASRAC全信託)は公開中止となっております。

 

 

 

 ・ 【1.個人サイト】  「みなみかぜのゆくえ」は、私 “ 刹那(せつな) ” が個人の趣味で運営しているサイトです。東日本旅客鉄道株式会社、その他の鉄道会社とは全く関係がありません。ご意見・ご質問などがありましたら、「ゲストブック」よりお知らせ下さい。

 

 

 ・ 【2.免責事項】  「みなみかぜのゆくえ」に掲載されている情報(文章・画像・音声)に基づいて収録(録音)・撮影などをし、仮に事実と異なったために不利益を受けた場合でも、苦情・賠償請求等は一切受け付けません。なお、情報が明らかに異なる場合(音声が古い等は除きます)は管理者までお知らせ下さい。

 

 

 ・ 【3.転載】  「みなみかぜのゆくえ」に掲載されている情報(文章・画像・音声)を、ご自分のサイトに転載されることは基本的に構いません。ただしその場合、ご自分で一度パソコンにダウンロード(画像・音声の場合)し、その後ご自分のサーバーにデータをアップロードした上で「この画像(音声)は、『みなみかぜのゆくえ』または『刹那』さんのものです。」という内容の文章を必ず明記・及び実行して下さい。明記の無いものは認めません。「YouTube」等の動画共有サイトや「Twitter」等のSNSサイトへ転載する場合についても同様の扱いとします。

 

 

 ・ 【4.情報の削除】  「みなみかぜのゆくえ」に掲載されている情報(文章・画像・音声)は、予告なく削除・改変する場合があります。従いまして、画像・音声への直リンクは極力なさらないようお願い致します。

 

 

 ・ 【5.リンクフリー】  「みなみかぜのゆくえ」はリンクフリーです。なお、リンクはトップページhttp://island.geocities.jp/minamikazesetsuna/)にお願い致します。最下部にバナーらしきものもご用意致しました。よろしければお持ち帰り下さい。

 

 

 ・ 【6.リクエスト】  リクエストを頂いても、ご要望に必ず応えられるとは限りません。ご了承下さい。

 

 

 ・ 【7.収録】  「一緒に収録(録音)をしませんか」という方が“もしかしたら”いるかもしれませんが、そもそも収録に対するポリシーが人それぞれ異なりますので、このような要望には一切お応えできません。

 

 

 ・ 【8.相互リンク】  相互リンクは随時受け付けております。詳しくは「リンク」のページをご覧下さい。なお、相互リンクのお手続きにはお時間を頂きます、あらかじめご了承ください。

 

 

 ・ 【9.ゲストブック】  ゲストブックの使用方法については、「ゲストブック」のページにてご確認下さい。

 

 

 ・ 【10.音声】  「みなみかえのゆくえ」に掲載されている音声はmp3形式とwma形式の2種類があります。ご利用のパソコン環境によっては、音声を全く聴くことが出来ない、もしくは、早送りや巻き戻しを行った際にパソコンの反応が極端に遅くなる場合がございますのでご了承ください。また、iPhone等のスマートフォンやタブレット端末(iOS・Android)で音声を聴く場合、wma形式を再生出来るアプリが別途必要となりますなお、音声は列車が到着する前の接近放送から録音し、発車予告ベル鳴動後の電車がホームを発車して行くところまでを一つのファイルとして公開しています。

 

 

 

 

 

 

【このサイトについて】  【閲覧上の注意】  【音声の著作権について】 

 

 

----- 【音声の著作権について】 -----

 

 

【 音声の著作権について 〜必ずお読み下さい〜】

 

 

  本日も、「みなみかぜのゆくえ」をご覧頂きありがとうございます。平成18年(2006年)9月12日より、新たに「音声の著作権について」を設けました。趣味、特技、暇つぶし等で「発車メロディー」を収録、公開されている方は特に注意してご覧下さい。

 

平成22年12月15日・・・内容を更新しました

 

 

 ・ 【1.JR東日本の見解】  東日本旅客鉄道株式会社(別名、JR東日本)によると、次の行為はたとえ「個人の趣味の範囲」であっても著作権に触れるので、実行する際は充分ご注意下さい。

 

 

  ・ 駅で流れる「発車メロディー・発車ベル」「自動旅客案内放送」をインターネット上で公開すること

 

 

 

収  録

公  開

発車メロディー・発車ベル

×

自動旅客案内放送

×

 備考 : △…条件付きで著作権に触れない ×…著作権に触れる

 

 

   「発車メロディー・発車ベル」「自動旅客案内放送」に関して、収録行為自体は著作権に触れませんが、個人が収録した「発車メロディー・発車ベル」をインターネット上に公開すると、複製権侵害(著作権法第21条)、送信可能化権侵害(同法第23条)に触れます。サウンドファクトリー製の発車メロディーについても、駅で収録したものを公開するため同法に触れます。私を含め、多くの個人サイトが著作権に触れる形となりますので、このことをよく考慮した上で公開するかどうか、各自で判断して下さい。なおインターネット上に一度でも公開した場合、公開するために録音をしたと認められ、収録行為自体も複製権侵害(同法第21条)に触れますので、テープレコーダー、ICレコーダー、MDレコーダー、リニアPCMレコーダー等で収録をされている方は、このことをよく考慮した上で収録を行って下さい。 

  

 

 ・ 【2.私の見解】  上記に記したようにJR東日本の見解では、収録行為やネットでの公開行為は著作権に触れると主張しています。しかしながら、個人が趣味の範囲で収録しインターネット上に公開することが、JR東日本やその他の団体に対して“悪質な侵害”を与える行為だとは到底考えられません。ただ収録のマナーに関しては、「車掌の目の前で一脚を使ったり、手を挙げたりして、あたかも最後まで鳴らせと言っているようにしか見えない」など、運行業務を侵害されていると感じている車掌さんも多いと思います。特に停車時間がないにも関わらず「フルコーラス鳴らして」等と車掌さんに頼む行為は、列車の運行業務(定時運行)を妨げ、列車の遅延へと繋がるので絶対にあってはならないことです。

  【 お知らせ 】  社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)より、「例え非営利目的の使用であっても、JASRAC管理楽曲を公開するためには許諾が必要」との通達が行われたため、該当するJASRAC管理楽曲(JASRAC全信託)の音声公開を中止しております。

 

 

 ・ 【3.特殊なケース】  現在、多くの個人サイトがJR東日本等の発車メロディーを公開していますが、これらは全て著作権に触れています。しかし、中にはJR東日本より許可を受けて公開しているものもあります。NTT東日本福島支社の「ライブカメラ」が良い例でしょう(会津若松駅の1、2番線ホームが見渡せる位置に設置されたカメラの映像が、24時間リアルタイムで閲覧出来るサービス。他にも県内各地の名所を堪能出来る。現在は配信サービス終了)。ただしこれは企業や団体のみの話で、個人のサイトが許可を受けることは現状では不可能です。従って、現在JR東日本等の発車メロディーを公開している個人サイトは、公開を止めない限り著作権に触れた状態で運営する形となりますので、このことをよく考慮した上でこのまま公開するかどうか、再度各自で判断して下さい。

 

 

 ・ 【4.JR東日本に対する質問】  平成18年(2006年)9月15日(金)、JR東日本に対して次の質問を行い、同月28日(木)にJR東日本より回答を頂きました。

 

 

  【 私からの質問 】

 

  1.千葉お客様相談室に問い合わせをしたところ、駅で使用されている自動旅客案内放送や発車メロディーを、趣味の範囲で録音したり、録音したものを趣味で開設している個人ホームページに公開すると著作権に違反すると回答がありましたが、著作権法第30条「私的複製の自由」は認められないのでしょうか。認められない場合、具体的に著作権法や民法の何条に違反するのでしょうか。

 

  2.個人が録音した発車メロディーを携帯電話の着信音にした場合、ホーム上で着信音が鳴り、他のお客様が「電車が発車する」と誤解し、怪我や事故が起きる可能性があるので止めて欲しいと回答がありましたが、JR承認の「鉄道倶楽部」が配信する「鉄メロ」を着信音として使用した場合でも、同様の事態が発生する可能性があるため、主張している理由自体が矛盾していないでしょうか。

 

  3.現在「oriori-Station館-」や「hatsumelo♪.com」等、多くの個人サイトにてJR東日本の発車メロディー、自動旅客案内放送が公開されていますが、JR東日本としてはどの程度把握しているのでしょうか。また著作権に違反している場合、公開されている個人サイトに対して今後規制等を実施する予定はあるのでしょうか。

 

  4.総武線東船橋駅では、近隣の住民から放送がうるさいと苦情がきたため放送の音量を下げ、現在ではスピーカーを新型のものに交換し、音が拡散しないよう周辺住民に配慮していると聞きます。人によって解釈は異なりますが、発車メロディーや自動旅客案内放送を「雑音」や「騒音」と捉えることも出来るため、「街で聞ける雑音」として公開したとしても問題はあるのでしょうか。

 

  5.南武線津田山駅では、同様の苦情がきたため、自動旅客案内放送の音量をゼロにし、周辺住民に配慮していると聞きます。これは言い換えれば、自動放送の公共性はなく、ただの騒音でしかないとJR自らが認めているのと同じことです。この津田山駅の対応は、旅客案内の向上や鉄道のバリアフリー化を目指すJR東日本の方針と大きく異なるのではないでしょうか。

 

  6.1〜4の質問については、私個人に留まらず、同じ趣味を持つ方なら必ず抱く疑問です。しかし、著作権について詳しく学校で習うことはありませんし、個人的な解釈によって録音や公開することを正当化するのがほとんどです。なので一度、1〜4に対する回答をJR東日本の“公式見解”として、本社ホームページの「プレスリリース」に掲載して頂けませんでしょうか。私個人にだけ回答するのではなく、公に発表して頂くことにより、一般の方にも発車メロディーや自動旅客案内放送に著作権があることを認知してもらい、著作権について共通の認識を持つことが出来るからです。どうかよろしくお願い致します。

 

 

  【 JR東日本からの回答 】

 

  いつもJR東日本ならびにJR東日本ホームページをご利用いただきましてありがとうございます。このたびのご意見につきまして、以下のとおり回答させていただきます。

 

  1.について弊社の駅で使用している発車メロディ等は、原則として著作権によって保護されていますので、個人的に又は家庭内での使用(私的使用)を目的とした複製(法30条)以外の行為は禁止されます。そして、趣味のホームページであっても、全世界のインターネットユーザーに公開されるものであることに変わりはない以上、そこでの使用は私的使用とはいえないというのが一般的な考え方です

http://www.cric.or.jp/qa/multimedia/multi14_qa.htmlなど参照)。

したがって、録音したメロディ等をホームページに公開する場合には著作権法30条は適用されず、音源ファイルを作成する行為について複製権侵害(法21条)、それをアップロードする行為について送信可能化権侵害(法23条)が成立しますし、ホームページ掲載のために録音する行為についても複製権侵害(法21条)が成立することになります。

 

  2.についてお客さまが録音されたメロディを、ご自身の携帯電話の着信メロディとしてお使いになること自体は、著作権を侵害する行為ではないと考えていますが、「お客さま相談室」より回答したとおり、そのような着信音のご使用が事故等の危険につながるおそれをはらんでいるのも事実です。(この点、弊社承認済みサイトに対しては、他のお客さまに誤解が生じないよう、コンテンツの内容等について適宜監修を行っていますので、その危険は減少していると考えます。)したがって、駅構内や列車内等では、発車メロディ等を着信音として使わないようにお願いいたします。(従前の回答は、上記のような趣旨のものとして、ご理解いただければ幸いです。)

 

  3.について発車メロディ等に限らず、弊社の著作権に対する悪質な侵害を当社が関知した場合には、警告等、しかるべき措置をとらせていただいております。また、発車メロディの多くは、当社以外の第三者(作曲家等)が著作権を持っているものであり、JASRAC等の団体によって管理されているものも多いですから、弊社の方針如何にかかわらず、個人サイトに対して、上記権利者からの権利行使等がなされる可能性があることも合わせて申し添えます。JASRACのHP等をご参照のこと:http://www.jasrac.or.jp/index.html

 

  4.についてメロディを「音楽」と捉えるか、「雑音」と捉えるか、はあくまで主観の問題であり、当該作品の客観的な著作物性(法2条1項1号)には、何ら影響を与えるものではないと考えます。したがって、「街で聞ける雑音」として公開されたものであっても、その中に著作物としてのメロディが含まれていれば、著作権侵害にあたるといえます。

 

  5.について南武線津田山駅の自動放送につきましては、近隣にお住まいの方から自動放送が気になるとのご意見を頂戴し、新型のスピーカーに交換をいたしております。したがいまして、ホーム上では自動放送を聞き取るように設定いたしております。

 

  6.について現時点で、直ちに「プレスリリース」等を行う予定はありませんが、お客さまに対する広報活動の一環として、何らかの対応を行なうことは、今後検討していきたいと思います。

 

  このたびは、貴重なご意見ありがとうございました。今後も、みなさまに愛され、親しまれるJR東日本をめざしてまいりますので、引き続きご愛顧賜りますようよろしくお願い申し上げます。

東日本旅客鉄道株式会社

 

 

 

 

 

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