書籍名 概要
週刊Gallop
9/29号
前回に引き続き探偵団のページで紹介。
栗東TCに入厩した。「まだまだ子供っぽい所が多いが、あらゆるところが抜けている。バランスもいいし、トモもしっかりしている。」とは安田師。デビューは5回京都を予定。
週刊Gallop
9/01号
【よろしく うちのNew Face】(カラー)とGallop探偵団のページで紹介。
「やや薄手だけどしっかりした馬体で脚長。サンデー産駒の走りそうな体をしている。シルヴァコクピットより動きが軽いし、柔らかい。」(by尾形重和獣医師)
「まだ、いつ入厩させるかは決めていないが、やっぱりいい馬。気品がある馬で雰囲気もあるし、期待している。」(by安田隆行調教師)
なお、既に山元TCを経由して栗東グリーンウッドに移動し、入厩に向けての最終調整をしている。
週刊Gallop
7/28号
FACEのページでの安田隆行調教師のコメント。
『ボロ(馬糞)をしないかと思うくらい気品に溢れていてトウカイテイオーを彷彿とさせる』との事。入厩秋口は変わらず。
週刊Gallop
7/14号
Gallop探偵団のページで紹介。ノーザンファーム空港牧場で調教中。
『もう15-15より速いところをやっている。馬体は460〜470くらいでデビューできそう。これだけの馬が入厩するのは初めて。凄いですよ』と安田隆行調教師。9月末に栗東入厩予定。
サラブレ7月号
POGの超目玉として記載。
後肢の発達が優れ馬力を感じるがスピード感もある。調教スタッフからは凄い馬、走ってくれると感嘆の声。
優駿5月号
ノーザンファーム空港の尾形獣医が最初に話題に上げた。「兄より素軽く馬体の形もいい。兄以上の活躍を期待」
POGの達人
・馬体検査会場で他の馬から一歩抜きん出る『品』を感じる(by須田鷹雄氏)
・姉のパンドレラを一回り大きくした印象。それほど大きくないが完成されていて脚元も丈夫。3勝は堅い。(by後藤正俊氏)
POGの大穴
名伯楽境元調教師が今年の一押しに挙げる。体に幅があり、全体の造りがゆったり。それでいて柔らか味もあり腹袋もしっかりとしている。最も素晴らしいのが背中の短さ。短くて腹が長いとバネがある。全てにおいて競走馬の理想型。
大阪スポーツ
安田隆行厩舎の一番馬として紹介。心身ともに現段階では文句なし。シルヴァコクピットと比較して『モノが違う』。順調に行けば大きい仕事をしそう。「とにかく凄い。馬体は大きくも小さくもなく、凄いバネをしている。」(by安田師)
競馬ブック
牧場で既に13-13を乗り込んでいる。馬っぷりも良く、クラシックを狙える器。札幌に入厩し秋の京都でデビュー予定。