5・10  岐 阜

 阪  神 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

 中  日 

2

1

0

0

2

0

0

0

×

5

【勝】バンチ

【敗】ラミレズ

おとといの福原に続きラミレズも序盤で炎上。

中日バンチに抑えられる。


5・8  福 井

 阪  神 

1

1

3

0

0

0

0

0

0

5

 中  日 

2

2

0

0

0

0

0

0

0

4

【勝】川 尻

【S】遠 山

【敗】野 口

新外国人ハートキーが昨年のMVP左腕・中日野口から逆転V3ラン!

スイッチヒッターが右打席お披露目ゲームであわや場外の来日初アーチ。

ここ10年で1勝しかしていない鬼門の福井球場もこのビックリ弾で突破。


5・7 広 島

 阪  神 

0

1

0

0

0

3

0

1

0
 5

 広  島 

1

0

0

0

0

3

0

0

 9

【勝】河 野

【敗】ミラー

土壇場9回裏、何をするねんミラー! 

広島浅井にサヨナラ満塁ホームランとは…。

これでチーム3連勝も、守護神への信頼も全部、吹っ飛んだ。

セーフティーリードは一体何点なのか?


5・6 広 島

 阪  神 

1

2

0

1

1

0

0

0

1
 6

 広  島 

0

0

0

0

0

0

0

0

0
 0

【勝】湯 舟

【敗】ミンチー

初先発、初打席のハートキー。

新助っ人が、1軍デビュー戦、第1打席でいきなり二塁打だ。

万来の「ジェイソン・コール」。そう、彼はジェイソン・ハートキーなのだ。


5・5  広 島

 阪  神 

0

0

1

2

0

1

0

1

4
 9

 広  島 

3

0

1

0

1

0

1

0

0
 6

【勝】吉 田豊

【S】ミラー

【敗】河 野

連勝も連敗もやがてはどこかで途切れる日がやって来る。

それがごく普通の法則というものだ。

6連敗中の阪神と4連敗中の広島。

9回、和田の適時打で同点に追いつき、平尾の決勝打で逆転すると勢いに乗り一気に4得点。

阪神が粘って逆転勝ちを収めた。


5・4 甲子園

 横  浜 

0

1

0

0

0

2

0

0

0

3

 阪  神 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

【勝】三 浦

【S】福 盛

【敗】川 尻

9連勝の後に6連敗。これでは、連勝した意味がおまへん。


5・3 甲子園

 横  浜 

0

2

0

0

0

3

0

0

0

5

 阪  神 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

【勝】小宮山

【敗】ラミレズ

2試合連続の完封負けで19回連続無得点。対横浜は2年越しの12連敗。


5・2 甲子園

 横  浜 

2

0

0

0

0

0

0

0

0

2

 阪  神 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

【勝】斉 藤

【敗】福 原

試合開始から福原が4球を投げただけで、3本のヒットを浴び、1点を許した時点で勝敗が決まった。

その間わずか3分…。さらに駒田の二ゴロで2点目。

1回に失ったその2点を、9イニングという長い時間をかけて追いかけたが、ついに1点すら刻むことはできなかった。

バトルは試合後、2軍降格を通告された。

チームが4連敗中は12打数2安打という打撃不振のため2軍落ちが決定。

ここにバトル不敗神話は崩れた。


4・30  ナゴヤドーム

 阪  神 

0

1

1

0

0

0

0

0

0

2

 中  日 

1

0

0

0

0

0

0

2

×

3

【勝】武 田

【敗】星 野

ナゴヤドームは2年越しの10連敗。

しかし。4月を貯金2の2位で乗り切った。


4・29  ナゴヤドーム

 阪  神 

0

1

1

0

0

0

0

0

0

2

 中  日 

1

0

0

0

0

0

0

2

×

3

【勝】小 池

【S】ギャラード

【敗】ハンセル

先発投手が息切れして、中継ぎ陣でやり繰りしなければいけない8回が阪神にとっての弱点だ。

昨日も今日も8回に逆転の憂き目に合った。負けるときはこんなものだ。


4・28  ナゴヤドーム

 阪  神 

0

0

1

0

0

2

0

0

0

3

 中  日 

0

0

1

0

0

0

1

1

4

【勝】岩 瀬

【敗】吉 田

遂に連勝は9でストップ。

終盤、悪送球などのミスが重なり、いやな予感がしていたら...ライトの前に落ちるサヨナラヒット。

やはり、相手の攻撃の方が長い試合というのは、負けるものなのだ。

バトル不敗神話もここで小休止。

それにしてもなぜ吉田豊彦?


4・27 甲子園

 広  島 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

 阪  神 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

1

【勝】 藪

【敗】小山田

今日も延長戦。藪、10回を完封で4連勝。月間MVPか?

毎日首位攻防に相応しい大激戦。これで首位だ!9連勝だ。夢か?


4・25 甲子園

 広  島 

2

0

1

1

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

4

 阪  神 

0

0

0

0

0

2

0

0

2

0

0

0

0

0

0

4

延長15回引き分け再試合

4-0になった時点で今日こそ連勝ストップかと思ったが、9回に追いついた!

その後、何度もサヨナラのチャンスはあったが、前田のスーパーキャッチなどがあり、

結局15回引き分け。連勝は途切れない。さすがは首位攻防戦。どちらも頑張るねえ。

しかし、まだ4月ですよ。9月ではありませんよ。こんな激しい試合をしていると持ちませんぜ。


4・23 甲子園

 ヤクルト 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

 阪  神 

1

0

0

0

0

0

0

0

0

1

【勝】星 野

【敗】伊 藤

星野はさすがだ。だてに170勝投手ではありません。

こういう1-0の試合を完封するのが、真のエースなのだ。

8連勝。


4・22 甲子園

 ヤクルト 

0

0

0

2

1

0

0

1

0

4

 阪  神 

0

2

1

0

0

0

2

0

×

5

【勝】 川 尻

【S】 ミラー

【敗】 石 井一

和田今日も代打でタイムリー。

7年振りの7連勝。

バトル不敗神話は続く。


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