プロフィール

 

■ニックネーム ディーナ(呼び捨てていいよ) 
■消息地 関東圏(出身は東海地方)
■経歴 競馬歴4年。オッズオン歴3年。オッズオンクラブ会員歴3年。
KEIBAは東西の午後のレースに絞ってがんばり中。
■好きなもの     万馬券、南の島、
           ・・・勝ってスクーバダイビングに行くっす
■万馬券 99年は20本を超え、00年は30本 w(゜o゜)w オーッ 

(注)オッズオンクラブとは…相馬一誠が主宰する競馬サークル

 オッズオンで予想する理由                                      

まずきっかけは、98年冬「週刊現代」のオッズオンの記事に興味が沸いて。
7000もの膨大なデータを分析し、得たという穴馬券・本命馬券GETパターンの論理的な解説に。

本を買って、すぐ中京競馬場で大穴パターンを実践。
早速万馬券GET。あまりに簡単にとれたのでびっくり。
「こ、これは、す、すごいかもれない、(◎_◎;)   勉強しなきゃなぁ、、」
ということで、このときから、本格的に『馬券はオッズオンスタイル』でやることに決めたんです。

「やっぱり、すごかった!」
エンターテイメント競馬(観る・遊ぶ)も好きなんだけど、今はオッズオン方式に当てはめてレースの性質を
紐解いていく過程がスキかな。なんかゲームみたいで。それで競馬にも勝ったら言うことなし。

この方式、やればやるほど奥の深さに思い知らされる、ほんと。 
最新刊では、新穴馬発見法までも出てきて、、、進化してるぅ (゜゜;)

気になるのは(^。^)ディーナのオッズオン成績だよね。
99年は万馬券を20本は取ったと思います。ほんとはもっと取れてもいいはずなんだけど......
00年は30本。ちょっと上達した く(*´ー`) エヘヘ 中穴も得意になりました。
因みに、相馬氏の万馬券的中本数は次のとおりです。

   99年   83本 
   00年   75本

興味をもった人のために・・・以下にオッズオン方式を開発された相馬一誠氏及び著書を紹介します。

 ■相馬一誠氏、著書紹介(出版社はすべて日本文芸社)                             

 

名称 主な内容
10戦9勝の馬券新理論(絶版) 本命レース、穴レース
新10戦9勝の絶対馬券理論(絶版) 中穴『567』レース
当確・10戦9勝の完全馬券理論 '98G1パーフェクト戦績、消える超本命・来る超本命、スーパー万馬券
10戦9勝驚愕の万馬券的中新理論 年間83本の万馬券、マトリックス表、ワイド馬券
勝率90%スーパー馬券的中マニュアル(最新刊) 再びオッズオンの基本、早期時系列複勝チェック、新穴馬発見法、穴馬指数特定法

    

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