健 康 案 内


尿 健 康 法


                                                        最終更新日2003.1.13

はじめに

 おしっこは、尿のことです。だれでも1日数回はするものです。
その、おしっこを活用する方法をご紹介します。
 朝起きたら、一番はじめにするおしっこ。これが、
効果があるようです。
ただ、朝一番以外のものでも、いいようです。

目 次

1. 実 践 と 効 果

 1-1 飲  む

 1-2 洗  う 
  1-2-1 肌を洗う 
  1-2-2 目を洗う 
  1-2-3 鼻を洗う 
1-2-4 歯を磨く

2. 好 転 反 応 に つ い て

3. 花 粉 症 に 効 く

 〜  本 題  〜 

1. 実 践 と 効 果

 1-1 飲 む

・おしっこを飲む。

○ 効 果

・体調が、良くなる。
・生き生きする。
・体が軽くなる。
・元気になる。
・便(うんち)が柔らかくなり、お通じが良くなる。

<ひとこと>・・はじめて飲む時は、かなり抵抗があると思います。
「決意」が必要です。
ただ、慣れてくると、おしっこの味の変化等がわかるようになります。
薄かったり、濃かったり.....
もちろん、おしっこは、「しょっぱい」ですね。
甘いのは..それは糖尿です。

普通の大きさのコップに入れて飲みます。
飲む量はこの位で良いと思われます。

 1-2 洗 う

 1-2-1 おしっこで肌を洗う。

○ 効 果

・肌に張りが出て、きれいになる。

<ひとこと>・・ちょっとした、肌荒れ、切り傷にも効きます。
かゆみやアレルギーにも効くようです。
ただ、おしっこは使った後は、水で流しましょう。
においが残ると、他人には迷惑です。

 1-2-2 おしっこで目を洗う。

○ 効 果

・目の疲れがとれ、すっきりする。

<ひとこと>・・はじめはちょっとぴりぴり、目にしみて
痛いですが、その後水で洗い流してしまえば、
すっきりします。

 1-2-3 おしっこで鼻を洗う。

○効 果

・鼻がすっきりする。
・鼻の通りが良くなる。
・鼻水、鼻づまりの症状が軽くなる。

 1-2-4 歯を磨く

○効 果

・歯茎がしまる。
・歯の状態が良くなる。

2. 好転反応について

・おしっこを飲み始めると、その人なりの反応があります。
特にその人の、体の悪いところに影響が出るようです。
例えば熱が出たり、シクシクと痛むこともあるようです。
その症状は、百人百様、千差万別と言ったところなのでしょうか?
その症状を好転反応といいます。

3. 花 粉 症 に 効 く

今の時期、目や鼻にとってはつらい時期ですね。
鼻づまり、目のかゆみに、上記の”洗う”を、おこなうことで
症状がやわらぎます。
 鼻水がでたり、鼻がつまったり、目のかゆみ、
といった症状がやわらぎます。
 症状が完全になくなるわけでは、ないのですが、
少しでも症状が軽くなることは、花粉症の人にとって、
助かりますよね。

ありがとうございました

<内容随時更新>


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