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録音素材の文章化
ご注文から納品までの流れ


まず、ご一報ください。 
           
(e-mailを使って)
クライアントコーナーの下の方にある「dot.comへのe-mail」をクリックしてください。
  • 件名は、「テープ起こし」と記入してあります
  • 本文は、「返信待つ」という趣旨の文言と、電話番号を記入
    ください。折り返しご連絡いたします。
  • (あて先は、記入不要)       
ご記入の上送信してください。電話番号を書いていただくと、打ち合わせが早くできます。

当方の住所、氏名、電話番号はご一報いただいてから、ご紹
介させていただきますが、どうかご了解くださいますようにお願い
いたします。
2.当方から、電話で打ち合わせをいたします。
いろいろなことを、細かく打ち合わせをさせていただきます。

当方が在住する近辺の方の場合、よろしければ、直接お伺いして打ち合わせをさせていただきます。
3.録音素材の発送をお願いします。
  または、直接お預かりします。
(近隣の場合)
  預かり書を発行しま
す。
講演会や座談会の場合、講演者のプロフィールやタイトル等必要な資料を添付してください。また座談会など複数の発言者のある場合は、発言順にお名前がわかるメモを添付してくださるようにお願いいたします。

テープの場合は、できるだけ、90分か60分に録音されることを
お勧めします。

また、大事を取って、ダビングもお勧めします。

120分テープはローラなどへの巻き込みが起こりやすく、切れやすいのでご注意ください。
4.テープの場合は、録音の質を判断させて
    いただき、料金と文章化の日数のご相談を
    させていただ きます

          
これは、特に音質が悪い場合です。)  
     
またテープの場合、録音時間をご連絡し
  ます。
   録音に異常がなければ、所定の料金
  です。
(所定の料金とは20%割り引きの料金です)
録音の質は文章化のスピードに大きく影響を与えます。非常に悪い場合は、最大30%の割り増し料金を申し出ることがございます。

また、文章化の日数にも影響しますので、あらかじめご了解をお願いします。

当方の録音時間の計時方法は、ソニー製のトランスクライバーで電磁的に行います。
5.までのステップを経て、文章化の作業を
  始めます。

作業途中で、正確を期すために、お問い合わせなどすることも
ございますので、その際はよろしくお願いします。
6.納品後、原稿などを点検ください。
  何かご希望がございましたら、お伺いい
  たします。
フロッピーディスクのみ納品の場合でも、プリントアウト原稿のご希望があれば、所定の料金でプリントアウト原稿をお渡しします。

点検の上、異常がなければ、正式な納品と、させていただきます。

異常があれば、手直し・修正後、その修正の数に応じて割り引きいたします。 
7.手直し箇所があれば、再度納品します。
  お預かりした録音素材やその外の資料
  を返却いたします。
  請求書を同封いたします。
  1か月以内に、請求書に記載の所定の
  銀行にお振り込みください。
      恐れ入りますが、振り込み費用は、お客様のほうで、ご負
     担をお願いします。

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