「ヒロの非日常的記録」  


   ここでは、私 ヒロの普段の生活の中に潜む熱闘の数々を少しだけお見せします。まあ、分かりやすく言うと私のアホな体験談 
  というより、日記です。 (^^;;) 


≪第1話≫    「恐るべき30個の悪魔達 」

 
 この日、私は姫路に住む高校時代の先輩の部屋でインターネットをしていました。

すると、その先輩が「ここ、面白いで〜」と言ってとあるHPを開いてくれました。

そこは、様々な人達が自分の挑戦したことを書く投稿ページでした。

「冷凍した魚を解凍すると生き返るか?」 「中年のオッサン達がバニーガールの格好をしてスキー場でスキー」 など、様々なものがありました。

その中で、私は非常に興味深い挑戦記録がありました。

その名も「ハンバーガーを8人で100個 店内で完食」  

そのHPは、まさに題名通りの挑戦であり一人一人の食べた個数まで書いてありました。 

最高で一人で20個、最低で一人で6個でした。

私と先輩は「6個なんてヘボヘボやん、10個ぐらい余裕だな」とお互いに言い、その時私の中で悪魔が囁きました。

「試そう。食おう。やってみよう」 と・・・。

気が付くと、私と先輩はいそいそとサイフの中身を数えていました。 もう、お互い言葉はなくとも、言うことは伝わりました。

翌日、私と、先輩と、先輩の友人の3人で姫路駅から徒歩5分ほどの距離にあるマク○ナルドに向かいました。

そして、先輩が店員に向かって笑顔で言いました。

「ハンバーガー30個、ここで食べます(^^) 」と・・・。

すると意外な注文に驚いた店員が突然『店長ー! 店長ー!』と叫びました。( ̄□ ̄|||)(笑)

そして出てきた店長が店員より詳細を聞き、「ここでですか?」と改めて聞いてきました。(笑)

そこで私が横から笑顔で 「はい、ここで食べます。 3人で食べます」と強く言いました。

すると、店長の顔は笑顔で 「がんばってください・・」と (笑)

ハンバーガー30個は、目の前にすると以外に少なく見えました。

「これは余裕だな ( ̄ー ̄) 」と思いましたが、この時の私はこの後何があるかなど、知るよしもなかった・・   

さあ、食うぞ と勢いよく3人はスタートしました。 初めは余裕だったので、デジカメで撮影などして楽しんでいました。

しかし、6個を超えたあたりから、胃ではなく味覚の方に異常が出始めました。

なんと言うか、 口にいれると吐き気がしてきました。 (笑) 

ここからが本当の戦いの始まりでした

いつしか、3人の口数も減っていき、後半は誰も口を聞きませんでした。

私はもう、8個めは鼻をつまんで、噛み砕いてから水を流し込む という無茶な方法で食べていました。 (TдT)

そして、何度も吐く寸前までいき、私の体力は限界の達しました。

根性で9個を食べきり、10個目にかぶりついたのですが、次の瞬間 私は三途の川が見えるほどのヤバさを感じました。

「あしたのジョー」で言うならば、「もう燃え尽きちまった。真っ白によ・・・」状態でした。

そこで私たちの挑戦は終わりました

≪結果報告≫
  
私  :9個と10個目の3/4個

先輩:10個

友人:8個

という結果になりました。残念ながら、30個は無理でした。 スイマセン なめてました (TдT)

≪勝敗≫
敗北


≪第2話≫     「しぼりとれ! 力の限り」
 

ある日のこと、私は休日でバイトもなかったので惰眠をむさぼっている最中でした。 (笑)

ちょっと幸せな夢を見ていたので、心地よいひと時を過ごしていたですが、そのひと時は無情な電話のベルで壊されてしまいました。

私は倦怠感を覚えながらも、無視するわけにもいかず、しぶしぶ電話に出ることにしました。

電話の相手は新聞の勧誘員でした。

私は即座に、「お金ないからいりません!」と言ったのですが、相手が「今なら色々とサービスしていますので〜」と言ったとき、私の中で「サービス」 という言葉が響きました。

『サービスします』と言うが、どこまでサービスしてくれる・・、否! させれるだろう・・、と。(笑)

その時、また私の中で悪魔が囁きました。

「搾り取れ、しぼりとれ、SIBORITORE」と・・・

とりあえず、私は玄関まで勧誘員に会いに行きました。

勧誘員の印象 : 小太り、気が弱そう、汗かき

って感じでした。「こいつならイケる」 そう感じました。 ( ̄ー ̄) (笑)

とりあえず、向こうの言い分を聞いてみる。

「新聞を3ヶ月取ってほしい。 今なら洗剤を3箱、一枚500円のビール券を本来なら2枚だが、10枚付けます」 とのこと。

ちなみに、私の作戦名は

「眠くて迷惑そうな顔をしつつ、責めまくって強引に物を搾り取っちゃおう作戦」  

 
です。 (笑)

何も知らない人でも分かる名前、これが私のネーミングコンセプトです。(笑)

では、会話の内容を省略して再現します。


勧誘員 「今、新聞は何かとってますか?」

俺   「いえ別に」

勧誘員 「今ならビール券と洗剤をお付けしていますが、特別にビール券を10枚つけます。 ビールはお好きですか?」

俺   「嫌いです!

勧誘員 「え?( ̄□ ̄;) で・・、でも、これ金券ショップなどで売ると、500円90%ぐらいなので、 420円くらいで売れますよ」

俺   「じゃあ、その場合私はいくら新聞代を払えばいいんですか?」

勧誘員 「え? えっと・・、一ヶ月が3000円なので9000円で、ビール券を売ったお金をひくと、 4800円ですね」

俺   「いや、俺 損してるじゃないですか ( ̄へ ̄メ) 」

勧誘員 「え? じゃあ、20枚つけますよ。 もう、正直私どもも営業部の方から大分睨まれてまして、もう限界なんですよ〜 (T_T)」

俺   「20枚ってことは・・8400円ですね。 まだまだ600円 損してますね」

勧誘員 「そんな・・。 もう無理ですよ〜 (><。) 」

俺   「もう一声くれたら、新聞 とってもいいですよ♪ ( ̄ー ̄) 」

勧誘員 「え? じゃあ・・ 21枚つけます!」

俺   「だから〜。 まだ損じゃないですか! 洗剤、別にいらないんでもっとビール券ください!」

勧誘員 「じゃあ・・ 22ま・・」

俺   「25枚!!」 

勧誘員 「無理ですよ〜。 もう、20枚を超えた時点で、私の自腹になってるんですよ〜 (><。。) (必死)」

俺   「じゃあ、もっと自腹を切りましょう♪」 (この時、さりげにあくびをして、寝起きを起こされたという事を相手に見せつける) (笑)

勧誘員 「お休みの所をどうもすいません。 じゃあ、23枚で・・」

俺   「25枚!!!!

勧誘員 「いや・・もう、全部で27枚しか持ってきてなくて、25枚もあげたら・・」

俺   「25枚で新聞 と・り・ま・す♪

勧誘員 「え? う〜ん・・ (−−;;;)」

俺   「いっときましょう! ね? ( ̄ー ̄)   ね?  ( ̄ー ̄)    ね?( ̄ー ̄)  」

勧誘員 「・・・・ (−−;;;;;;) 」 (考え中)

俺   「新聞とるんですよ〜?  いっときましょう!」

勧誘員 「・・・、はい・・・  わかりました・・ (TдT) 」

俺   「じゃ、ついでに洗剤ももっとください♪」

勧誘員 「はい、どうぞ」 (案外あっさりとくれた)

というわけで、私は勝負に勝ちました。 (≧▽≦) (笑)
 

≪結果報告≫
戦利品 : ビール券     25枚
       洗剤(アタック)  5箱
 

という結果になり、新聞勧誘員からは、がんばれば搾り取れる  という事が判明しました。(笑)
今回は非常に満足のいく結果でした♪ (≧▽≦)
≪勝敗≫
☆勝利☆



≪第3話≫     「Let’s   SLEEP  in   ファミレス」



私がある夏の日の夕暮れ時に『お遍路』(野宿生活)をしていた時のことだった。

その日はなかなか野宿に適した場所が見当たらず、天候も悪化してきて今にも雨が降りそうな天気だった。

数日前に出会い、共に歩いている男と二人で高知県の最南端、足摺岬に向かって海沿いの道を歩いていると、明るいネオンの看板が目に入った。

そこには大きく『Joyfull』と書かれた黄色い看板がありました。

下宿先の姫路や実家にもある有名な全国チェーンの24時間営業のファミリーレストランです。

辺りには何もない暗い通りにポツンと一際目立つように建っており、中にはクラブ帰りの学生が数人見られました。

とりあえず、昼から何も食べていなかったため迷わず入ることにしました。

イスに荷物を置いて一息つき、メニューを開くと私の目に『ドリンクバー』の文字が入った瞬間、久方ぶりに私の中で悪魔が囁きました。

『寝てしまえ お前は客だ  寝た者勝ちだ!!』と…



とりあえず、一応気を使って一番奥の見えにくいソファーに席を移動する。

そして、『ハンバーグセット』と『ドリンクバー』を注文する。

そして完食。

ドリンクバーのジュースを飲みながらここで少し迷いが生じた。

やはり店員の目が気になる・・。

『やっぱりやめよう  店にも悪いよ  迷惑だよ』と今度は天使が囁きました。(笑)

私の中で天使と悪魔が争っていると、いきなり窓の外に水しぶきがかかりました。

そして店内にも響くほどの激しい豪雨。

その瞬間、私の中で天使は無口になりました。(笑)

さて、これじゃ出るに出れないから寝てしまおうと決めたとき、妙に店内が寒いことに気がつきました。

よく見るとこの席は冷房の風口に近かったのです。

そこで店員に『寒いので温度を上げて欲しい』と頼むと、愛想の悪い店員が『はい・・』と行って去って行きました。

しかし、どれだけ待っても変わったようには感じられません。

もう1度呼びつけ『寒くてたまらないので温度をもっと上げて欲しい!』と言いました。

すると店員は無口で去って行き、やはり温度は変わらず。

この瞬間、私の中での迷いはふっきれました。

天使と悪魔が手を取り合い、ダンスしている姿が私の脳内に浮かびました。

相手がそういう態度に出るのなら、もう何が何でも寝てやると心に決め、それまでは肘枕で寝ようとしていたが寝袋を枕にし、ソファーに足を伸ばしてゴロンと寝てやりました。(笑)

ちなみに、ここの店員は先ほどから馴染みの客とレジ付近で大声でお喋りをし、店内は寒さと豪雨とお喋り声で最悪の環境です。

そのため、途中に何度も目が覚めましたが何とか4時間ほど寝てやりました!!( ̄― ̄)v (笑)


≪結果報告≫
戦利品 : 睡眠時間4時間



という結果になり、『Joyfull」では頑張れば寝れる  という事が判明しました。(笑)

今回はかなり苦戦しました(><。)
≪勝敗≫
☆辛勝☆


≪第4話≫     「Revenge   SLEEP  in   ファミレス」



前回の 「Let’s   SLEEP  in   ファミレス」 では私自身、かなり納得のいかない結果に終わった。

まあ、『ファミリー』レストランにシングルで挑んだ私にも問題はあったのかもしれないが・・。(― ―;)(違笑)

やはり『ジョイフル』はダメだ!

やっぱり基本は『ガスト』だね!( ̄へ ̄) (笑)

というわけで歩きながらガストを探す。

幸い、今は高知県よりも暖かい人率の高い香川県だ。

きっと、寝ている間に毛布をかけてくれる美人なオネーサン系の店員さんが吐いて捨てるほどいるはずだ!

妄想と現実の区別のつかない状態で、カーナビ並みの検索機能でガストがありそうな方向へと歩く。

幸い、すぐに見つかったが時刻は既に午前2時。

さらに問題発生! ( ̄□ ̄|||)

全てが丸イス(一人用)で長ソファータイプのイスがない!

これではさすがに眠れない・・。(><。。)

と思ったら、車線をはさんだ反対側の道にまたしても『Joyfull』の黄色い看板が!!

「ああ・・。これは神様が私にジョイフルに対して復讐をしろ!」というお導きに間違いない!

というわけで店内に突入する!

店内は前回のジョイフルと同じ構造だ。

というわけで、もちろん前回と同じ席を陣取る。

店員さんに案内されるよりも先に「イス取りゲーム」並みのスピードで席を奪いに行きました。(笑)

そして前回は弱気にも、『ハンバーグセット』など食事系を頼んでしまった弱気な私。

やはり第2弾は第1弾を越すくらいの勢いがないとダメだ。

というわけで、今回はドリンクバーのみでいきます!

しかも、割引チケットを使ってさらに安くいきます!(笑)

しかし、明らかに店員さんの私をみるときの目が違います。

高知県と違い、香川県のジョイフルの店員は慈愛に満ちた目をしています。

なんだか自分がひどく穢れきった大人に思えてきました。(笑)

でもここは男の信念を貫き通す、ということでドリンクバーをがぶ飲みしました。

そしてだんだんと眠気がきたので寝ることにしました。

初めは前回と同様にテーブルに肘枕で寝ていましたが、やはり今回も最終的にはソファーに足を投げ出しました。

冷暖房がとても快適な温度で寝心地が良かったです。

あまりの良さに寝すぎてしまい、起きると朝の8時を過ぎていました。( ̄□ ̄;)(笑)

とりあえず、店員さんをボタンで呼んで反応を見る。

めっちゃ普通に来てくれました。

しかも、「お待たせしました〜」なんていう優しい言葉まで・・。

涙がちょちょ切れそうになりながら「ポテトフライ」を注文する。

塩&心の涙で塩味がupして旨かったです。

朝から血圧を上昇させながら感動の余韻に浸っていました。

今だかつて、ファミレスでこれほど心地よい気分で目覚めたことはあるだろうか? と思える朝でした。 (※:普通の人はそんなところで寝ません)

レジでお金を払った際に店員さんに「あの、いつの間にか寝てしまってて・・。本当にスイマセン」と言い訳というか嘘をついて店員さんの反応を伺いました。

表情も変えずに「あ、別にいいですよ」と言ってくれた。

嬉しかった&少し申し訳なかった&達成感100%



やっぱファミレスの王様は『ガスト』なんかじゃなくて『ジョイフル』だね☆



でも、店を出て歩きながらふと考えた。

よく考えたら、夜と朝とで店員さんが違う。

しかも、あの表情は「優しさ」というより、「内心無表情の営業スマイル」だったような気がします・・。

もしかすると、あの朝の店員さんは私の存在すら気づいていなかったかもしれません。





・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・ ・・・・・・・・ (−_−;;;;;;;;)





店員さんのほうが1枚どころか5枚くらい上手だったのかもしれません!



≪結果報告≫
戦利品 : 睡眠時間5時間半



という結果になり    
今回は『勝った』、というより『不戦勝』もしくは『勝たせてもらった』『相手にされなかった』という方が正しいのかもしれません。(笑)
≪勝敗≫
☆勝利?☆


≪第5話≫     「文明を失った人類」



今日は大阪に遊びに来ていました。

実は今、私は会社の研修中で東京の府中にて、刑務所の塀の中でクサイ飯を食ったり、競馬場にて馬の代わりに走らされたりと厚い熱い日々を送っていました。(笑)

幸い連休をもらえた為、大阪にて大学時代の友人たちと遊び、その夜に出発する夜行バス(大阪→東京)に乗り込みました。

集合時間ギリギリに到着すると、バスも遅れていてまだ到着していなかったので近くのコンビニへ晩飯&夜食を買いに行きました。

鶏そぼろ弁当とジュース・、朝食&夜食用のサンドイッチ・オニギリを購入。

この時、やる気のなさが感じられる茶髪女子高生アルバイトの少女は、少し小さい袋に弁当たちを入れてくれました。(笑)

そのため、箸が袋より少し上にはみ出していましたがバスの出発時間まであまり時間がなかったため、気にせず小走りでバス乗り場に戻りました。

そして無事にバスに乗り込み、出発前に弁当を食ってしまうおうと思って袋を開けると、先ほどまで袋の上から頭?を出していた箸が謎の消失現象を遂げていました。(笑)

どうやら、コンビニ→バス乗り場までの間に逃亡を計った模様。

すかさず探しに行こうと思った瞬間、狙ったかのようなタイミングでバスは無情にも発車しました・・。(T_T)

しばし考え、とりあえず夜食・朝食用のサンドイッチとオニギリに手をつける。(笑)

しかし全く空腹は満たされず、中途半端に食料を得た私の胃袋は暴動寸前状態だった。

次のSAまで我慢しようかと思ったが、次の停留ポイントは京都、そしてその頃にはバス車内は消灯時間のため不可能だと判明。

というか、暗闇の中で車内に音とニオイを充満させてメシを食えるほど私の精神は強くない!!(―_―;)(笑)

悩んでいるとき、私の中で再び悪魔が囁きました。

「食え、今すぐ食え、食うしかない」と・・



まず、鞄の中を漁ってみる。

しかし残念ながら箸の代わりに使える系の物はなかったので、何か全く別の物を代用するしかない!



始めに思いついたのが『ペン!』

しかし、残念ながら良い形状の物はなかったので諦める。



次に思いついたのは『手!』

インドちっくな感じだが、次のSAまで手を洗えない、ということで却下!



次に思いついたのは『犬食い!』

つまり、犬のように手や物を使わず頭を弁当内に突っ込むという荒業。

人として却下!!



そして最後に思いついたのは『弁当のフタ!』

幸い、プラスチック製だったのである程度は丈夫だ。

すくって2、3口食べていく。

見事に表面しか食えない!!(><)

しかも、鶏そぼろ弁当はご飯の上にそぼろ・卵・鶏肉が乗っているというものなので、表面=具しか食えない。

米は服を剥ぎ取られたような状態で寂しく残っている。

このままでは具しか食えずに終わってしまう!(笑)

何より、先ほどから続く周囲の座席に座って、 熱い羨望の眼差しと微笑み 冷たい軽蔑の眼差しと失笑 を送って下さっている皆様にも申し訳ない!

ここはやはり食わねば・・。

その時、私の中で名探偵コ○ン並の頭脳が働いた。

プラ製のフタを折り曲げていき、見事スプーン?型に変形させた。

ためしに食う。

しっかりと下の地層(米)まで食えた!( ̄◇ ̄)

長時間&長考で疲れ果てた私の胃袋が潤ってゆく・・。(アホ)

ああ・・、これが幸せというものなのかもしれない・・。(T▽T)

気がつけば、いつの間にか周囲の方々の様子は 熱い羨望 冷たい軽蔑の眼差しから睡眠に変わっていました。(笑)




(※幸せは380円で得れるようです)





≪結果報告≫
戦利品 : 満腹感&達成感



という結果になり    
今回は
≪勝敗≫
☆勝利☆

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