〜2月下旬〜




2002年2月27日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

とうとう明日。(日本語で’卒業式。’)

SYUです。ボキもとうとう卒業です。

 

 

新たな世界へ旅立つのです。人生の大きな一歩を踏み出すのです。

 

 

ってかね?えらいこっちゃで。

 

これはホンマえらいこっちゃで。

 

 

俺が卒業て。この俺が卒業て。

 

 

 

ちょっと考えて欲しいんですけど、俺の売りってなんですか?ほら、俺って言えば何て感じですか?

 

 

 

純粋無垢かつ清廉潔白な男子高校生SYUですよね?

 

かわいさ抜群、「思わずなでたくなる高校生第1位」の高校生SYUですよね?

 

うさんくせーDHC風のコマーシャルの賞もらいまくりの高校生SYUですよね?!

 

 

なのにですよ?!その可愛い高校生の俺が?!もう高校生を名乗れないと?!

 

 

んな、バカな!!!!

 

 

 

もう一回言いますよ。

 

んなヴァカな!!!!!!!

 

 

この俺が高校生でなくなるなんて!!!!!!!!!!

 

 

神は我を見放し・・・・・・え?あ、すみません。

 

調子に乗りましたね。すみません。

 

ううん、殺人は良くないと思う。ボクはダメだと思うな。うん。

 

いや、謝ったよ。ボク。謝りましたやん。そこは許してや。頼むわ。堪忍や。

 

 

 

まぁここまで平謝りだから、一部不適切な表現は置いておきまして、

 

 

とりあえず俺が言いたいのは、高校生でなくなってしまうとヤヴァイって事ですよ。

 

 

 

だってね?正直ね?

 

 

「エロゲーで泣く。&ロリマンガを描く。」

 

はい、このキーワードが大事。

 

 

ちょっとこれに単語を付け足してみますよ?

 

 

「可愛い高校生が一時の気の迷いでエロゲーで泣く。&強制されて泣きながらロリマンガを描く。」

 

 

ほら?なんていうか、逆にOKみたいな感じ出てません?

 

ってか出まくりでしょ?可愛さオーラが。

 

 

 

これがね?もしこんな風になるとですよ?

 

 

「いい年した大学生が夜な夜なエロゲーでむせび泣く。&ニタニタ笑いながらロリマンガを描く。」

 

 

ヤヴァくないですか?

 

いや、ヤヴァイですよ。問答無用ですよ。俺が公僕なら即逮捕の勢いですよ。

 

とりあえず5年は出しませんね。おつとめしてもらいますよ。

 

 

 

・・・ほら、もうこの時点で高校生バンザーイって感じじゃないですか。

 

いやこれマジな話。そうでしょ?

 

 

だからね、もう俺は高校生から離れられないんですよ。

 

体が受け付けない。年を取らない。老けない。ボケない。

 

そんな感じ。

 

 

 

え?ここまで言っても俺の真意が伝わりませんか・・・?

 

 

 

んもぅっ!!だから、俺が言いたいのは!!

 

 

 

HPの紹介文とかに高校生って書いてあるから今更書き直すのがめんどくさい!!!って事なの!!!

 

 

 

P.S.自己紹介とかもほっとく方向で。つっこみはなしの方向で。

そして実際は大学生バンザーイの方向で。

 


2002年2月26日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

久々っ!!!(日本語で’更新。’)

SYUです。お久しぶりです。

 

いやぁホント久しぶりですね、HP更新するの。

 

あまりに久々すぎてこのまま閉鎖したろっかとか思ってしまうくらい久々です。

 

 

 

とゆうわけで閉鎖します。みんなバイバイ。そしてありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嘘です。

 

ちょっとびっくりした?ねぇびっくりした?

 

 

しませんか、そうですか。SYUションボリ。しかもドップリ。

 

 

 

 

はい、ごめんなさい。わけわかりませんね。

 

なんて反応すればいいかわかりませんよね。

 

ごめんごめん。めんご。

 

 

んで?何?あぁ、明瞭簡潔に言って欲しいって?

 

そりゃわけのわからない文章なんて読みたくないもんなぁ!!

 

ボクもバカだなぁ、あはは。

 

OK、実に了解です。

 

 

それじゃぁとりあえず言いたいことはこれだけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国公立、100%落ちた。

 

 

 

P.S.物理→7,8割ゲット。

数学→7,8割非ゲット。

 

必要な割合→6割5分

 


2002年2月21日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

コングラッチュレーション!!(日本語で’おめでとう。’)

SYUです。大学合格おめでとう、我が親友よ。

 

 

いやぁ、俺の親友が大学に合格したんですよ。

 

卒業すら危ういと思っていたあやつが合格ですよ、合格。

 

 

 

正直な話、中学以来仲良くしていた友人が大学のため上京するのは、

 

羨まし・・・じゃなくて寂しいんですが、

 

コレも奴の成功の一歩と祝辞を送りたいと思います。

 

 

 

 

〜下草荘厳へ〜

 

まずは合格おめでとう。

 

そして卒業決定おめでとう。

 

 

 

いやぁ、思い出すよ。

 

君と初めて会ったのは中学生の時だったね。

 

初めて君の家に遊びに行ったときは楽しかったよ。

 

よもや「ゲーム改造」なんて世界があるとは思わなかった。

 

パラメータのいじくり方がすごすぎて、どんどんはまったのを覚えているよ。

 

 

 

多分そこからだね、俺が変わり始めたのは。

 

 

 

 

・・・次は何だったかなぁ、あぁそうだ、「ピーコ」だ。

 

あまりに犯罪チックすぎてまともな言葉じゃ言えないよ。

 

すでに前科は恐ろしい事になっているね、俺たち。

 

警察が来てもお互いのことは言わないようにしようね。

 

 

 

 

 

次は・・・、いや、その前に君のお兄さんだね。

 

あの「ロリコン」の人。

 

 

 

初めて君の兄の部屋に入ったときはびっくりしたよ。

 

部屋を埋め尽くす、エロ本、エロ本、エロ本。

 

100冊は超えてたね。確実に。

 

しかもその中に「ロリコン本」があった時は驚愕したよ。

 

そのほかにも「SM」だの「レイプ」だの、いやはや、ホントにびっくりした。

 

けど、君の兄貴のおかげで、俺の価値観は確実にひっくり返ったと思うよ。

 

 

それに、これらの他にも色々あったね。

 

そのほとんどがDEEPな世界だったと思うよ。

 

 

多分、君に会っていなければ今のボクは居なかったんじゃないかなぁ・・・。

 

 

っていうか、絶対なってなかったと思うよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エロゲーに涙し、ロリマンガを描くような人間にはね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・感謝してるけどね・・・。クク・・・。

 

 

 

P.S.これは「祝辞」です。

 


2002年2月19日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

ろくでもねぇ・・・。(日本語で’最近見る夢。’)

SYUです。最近よく夢を見ます。

 

 

 

大体夢って言うのは起きたら忘れてしまうモノなんですが、

 

最近見る夢はダイレクトに記憶に残っています。

 

あんまり鮮明なんで怖いくらいです。

 

 

内容もなんか怖いんすよ、マジで。

 

 

 

 

最初見たのはクラスの女子全員から狙われる夢

 

 

敵の女の子の持ってるスタンガン蹴り上げて、みぞおちに蹴り入れた瞬間起きました。

 

女なのに手加減なしでした、俺。

 

 

 

次は修学旅行

 

 

友達がいじめられてたのでいじめた相手にキレてる夢。

 

いじめてた奴はすごく嫌いな「女子」。

 

 

 

 

最後にわけのわからん夢

 

 

女の子が糸車を回してるんです。ずっと。にこやかに。

 

んで、俺はお兄ちゃんかお父さんみたいな感じ。

 

時代は江戸っぽかった。農村区域みたいな。

 

っつーかこの夢マジ怖かった。

 

 

 

いやね、ほんっとリアルすぎるんですよ、この夢たち。

 

マジ、起きたとき、次はどいつが俺狙うねん?!とか記憶混乱してましたし。

 

 

 

 

これ、なんかの前触れとかだったらイヤだなぁ・・・。

 

 

 

P.S.ちなみに俺の見る夢には色が付いてません。基本的に白黒です。

 


2002年2月18日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

そろそろ真面目になるか。(日本語で’もうすぐ入試。’)

SYUです。最近遊んでばっかです。

 

 

寝て起きたら、大したこともせずにぼ〜っと過ごし、

 

何かするかと思えば友達の家に遊びに行く。

 

 

 

親も半ギレです。

 

 

 

なので、今日から入試までの1週間、「真面目週間」にします。

 

 

 

起きたらすぐに机に向かう。

 

 

そして勉強!勉強!!勉きょぉぅ!!!!!

 

 

 

頑張ればボクできる子だって証明してやります。

 

 

はっはっは!!!!!

 

 

 

 

・・・あぁ、ちょっと熱弁したら腹が減ったな。

 

 

お、こんな所に焼きソヴァが!ほっほっほ、マロが食してくれようぞ。

 

 

 

ジョボジョボジョボジョボ。(お湯を入れる)

 

 

 

 

・・・(1分)

 

 

 

 

・・・・・・(2分)

 

 

 

 

・・・(3分)

 

 

 

 

よぉっしゃ!湯を流すぞ!!

 

 

 

ジョバババババババ、パコッ。(フタがはずれる)

 

デロデロデロデロ。(麺の4/5が流れ出る。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・。

 

 

 

 

 

いやっつーかね?やればできる子なんですよ、俺。

 

 

 

P.S.話とかで聞いた時、「ありえねぇよ、バカじゃねぇの。」と笑ったんですが、

自分がやると、恐ろしいほどの虚無感に襲われます。

 

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