〜サボり時期〜

 

 


2002年7月4日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

ちきしょぉぉぉぉぉっっっ!!!!!!(日本語で’屈辱。’)

SYUです。泣きそうです。

 

 

むしろ大泣きです。ボロボロ泣いてます。

 

嘘です。でも泣きそうです。

 

 

・・・え?いえいえお構いなく。

 

僕はこういうところでグッと我慢できる強い子ですから。

 

子供の頃なんてウンコ漏らしても泣きませんでしたから。

 

すごいでしょ?僕すごいでしょ?

 

誉めて誉めて!!僕を誉めて!!

 

 

 

あぁ、はいはいゴメンなさい。

 

すでにいつものことですから慣れてますよね?

 

僕は頭弱い子ですからそこはほっといてください。

 

 

 

んで、まぁ泣きそういうくらいやからなんらかの理由があるワケですよ。

 

いくらなんでもうんこ漏らして泣いてんじゃないですよ。

 

そんな風に思うこと自体名誉毀損ですよ。訴えますよ。

 

僕はもう大人なんだから!!

 

とてもとても哀しい事件があったワケですよ。(素

 

 

 

しかしここで気になるのはどんな事件か?って事ですよね。

 

確かにそこは大事なファクター。

 

えぇ、話します。話しますとも。

 

 

 

あのつらく哀しい出来事を・・・。

 

 

 

 

 

 

時は2002年7月1日。

 

その日はとても蒸し暑い日だった。

 

 

僕はいつものように学校をサボり。

 

そして英語のテストあったのに!!と後悔をしていた。

 

 

しかしその日の僕はいつもと少し違っていた。

 

 

学校をサボりながらも、シャワーをし、歯を磨き、ひげを剃り、服もバッチシ決めていた。

 

いつもならシャワーも浴びずにボヘッとしているのに。

 

 

そして目は輝き、心臓は期待で踊っていた。

 

 

一体それはなぜか?

 

 

 

 

時はまた4日前にさかのぼる。

 

 

その日には一通のメール。

 

「こんにちわ!私は吹田に住んでいる女子高生です!!メル友になりませんか?」

 

 

 

この年にもなってメル友なんて・・・と思った。

 

いつもなら無視をしていた。

 

しかしなぜかメールを返してしまった。

 

たまたま気がむいたんだろう。

 

 

そして、僕と、その女子高生ユキとのメールが始まった。

 

 

 

僕は基本的にメール無精だ。

 

メールが来たら返すが自分から送ることはほとんどない。

 

それだからメル友はいつも長くは続かない。

 

この子とも1週間もすれば終わるんだろうなって思っていた。

 

 

 

しかし、3日目にこんな事を言ってきた。

 

「会わない?」と。

 

 

僕はこの女子高生の気を少し疑った。

 

ちょっと早すぎるやろ・・・。と思った。

 

しかし、最近の女子高生はこんなモンなんだろうと思い、

 

「いいよ。」と返事をした。

 

 

 

 

そして時は7月1日になる。

 

この日がユキと会う日。

 

メシ食って、カラオケ行って、そんな感じで会う日。

 

 

ハッキリ言っておくがこの時の僕に下心は全くない。

 

顔もわからない相手に僕は欲情したりはしない。

 

証明として僕の財布を見せようか?

 

コンドームなんか入ってないぞ、こんちくしょう。

 

 

いや、まぁそんな事はどうでもいい。

 

つまりはユキと会うだけの目的で俺は行ったワケだ。

 

 

待ち合わせ場所は近くの駅。自転車で約10分。

 

のんびりのんびり、そこへ行き、のんびりのんびり待っていた。

 

 

 

しかし、運が悪い日と言うのはあるモンだ。

 

クラブの先輩にバッタリ出くわしてしまった。

 

 

「何してんの?」

 

「メル友待ってるんです。」

 

「マジで?!俺も見るわ!!どんな子?!」

 

「いや、顔もなんも知りません。今日初めて会うんですよ。」

 

「年は?何歳??あのばあさんちゃうん?」

 

「違いますよ・・・。女子高生です。」

 

マジで?!お前エロいなぁ〜!!」

 

「なんでなんですか!!なんもエロないですよ!!」

 

「とか言ってヤる気マンマンなんやろ?」

 

「ヤりませんよ!!会うだけっすよ!!」

 

 

こんなやりとりを交わしていると、またクラブの先輩に会った。

 

どうやらデート中らしい。

 

 

「何してんの?SYU。」

 

 

同じやりとりを繰り返す。

 

すると当然のごとくその先輩もその場に残る。

 

 

 

しかもこれだけじゃ終わらない。

 

 

「あれ?SYUちゃうん?」

 

 

また増えた。

 

しかもまたクラブのヤツ。

 

同じやりとり→残る。

 

すでに3回目だ。

 

今日は運が悪すぎる。

 

 

 

しかし、そろそろ僕も気づいた。

 

また、デート中の先輩が来たのだ。

 

総勢6,7人に僕は囲まれた。

 

 

そして、こう言われた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ブラックメール!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

その後は飲みに連れて行かれた。

 

俺はやけ酒をのんだ。

 

その日はずっとメール内容について糾弾された。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが僕のつらく哀しい出来事。

 

今でも僕は言われ続けている。

 

メール内容にうっかり書いたあの一言たち。

 

 

「クラブ?楽やであんなん!時々サボってるし!!」

 

「マネージャー?別に全然好きちゃうよ。」

 

 

 

 

僕は学んだ。

 

大事なことを学んだ。

 

簡単なことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2度と、メル友なんかつくらねぇ。

 

 

 

P.S.その日から今日まで飲みに連れてかれたり、カラオケしまくってました。

慰めパーティだそうです。

 


2002年6月28日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

大好きなモノ。(日本語で’BUMP OF CHICKEN’。)

SYUです。「BUMP OF CHICKEN」の意味は「意気地なしの一撃」です。

 

 

どこが日本語やねんってのは置いといて。

 

 

まぁ、とりあえず俺は「BUMP OF CHICKEN」が大好き。そりゃもう大好き。

 

なめ回してもなめ回し足りないくらい大好き。

 

3日3晩愛撫し続けられるくらい大好き。

 

 

だがしかし、哀しいかな彼らはあまり知られていない。

 

「天体観測歌ってる奴ら」って言った方がわかりやすいのも事実。

 

 

 

と、言うわけで、今日の話題は「BUMP OF CHICKEN」!!

 

このHPを見る以上「BUMP OF CHICKEN」を知っておくのは義務です。そう義務。

 

義務を果たさないと権利は主張できませんよ!!

 

 

 

・・・ん??

 

あぁ、わかりますわかります。あなたはこういいたいワケですね。

 

更新はロクにしない、掲示板も見ない、そんなヤツの言うことなんか聞けるか、と。

 

 

その件に関しては大丈夫です。

 

僕はちゃんと解決策を持ってますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごめんなさい。(額を地にこすりつけて)

 

いや、ホンマゴメン。(額がすり切れるくらい)

 

僕、忙しいねん。(少し遠くの方を見ながら)

 

そこはホラ、母性本能とかでカバーしてくれると嬉しいな☆(男は基本的に無視)

 

 

 

と、まぁ、ゴメン。にゃごさん、荘厳。返事遅れて。(泣きながら)

 

 

 

 

さぁ、僕が誠実に謝ったところで「BUMP OF CHICKEN」を紹介しましょうか!!

 

テンションはすぐ変わりますよ!!僕は開き直れる男ですから!!

 

とりあえずね!重要なのは彼らの作る「歌詞」です。

 

ってか「歌詞」聞けばそれでいいから。

 

もう、泣いちゃったりする事もあるから。

 

僕はいつも泣いてるから。(いじめられて)

 

ドラえもんがくるからいいんだよ。ダイジョブだよ。

 

 

 

はいはい、話が脱線しすぎです。

 

これだから僕の日記はいつも長いんですね。

 

だから更新する気力が・・・、ごめんなさい。もう言いません。

 

 

 

もう!!だから歌詞!!歌詞だってば!!

 

とりあえずこれね!!これ!!

 

コレ見て!!音楽ないけど!!

 

http://osaka.cool.ne.jp/onpi/

 

ここの「黒猫」「蒲公英」のフラッシュ!!

 

すんげぇから!!BUMPの曲だから!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フラッシュ見れないの・・・?

 

いや・・・ほらプラグイン入れたら・・・ダルイって??

 

 

もう!!わかったよ!!じゃぁ歌詞だけ書いとくよ!!

 

僕はバファリンの半分でできてるからね!!<どっちかは不明

 

 

 

「K」

 

週末の大通りを  黒猫が歩く

御自慢の鍵尻尾を水平に  威風堂々と

その姿から猫は  忌み嫌われていた

闇に溶ける  その体目掛けて  石を投げられた

 

孤独には慣れていた  寧ろ望んでいた

誰かを思いやる事なんて  煩わしくて

そんな猫を抱き上げる  若い絵描きの腕

「今晩は  素敵なおチビさん  僕らよく似てる」

 

腕の中もがいて  必死で引っ掻いて

孤独という名の逃げ道を

走った  走った 生まれて初めての

優しさが  温もりが  まだ信じられなくて

 

どれだけ逃げたって  変わり者は付いて来た

 

それから猫は絵描きと  二度目の冬を過ごす

絵描きは  友達に名前をやった

 

「黒き幸」”ホーリーナイト”

 

彼のスケッチブックは  ほとんど黒尽くめ

黒猫も  初めての友達に  くっついて甘えたが  ある日

貧しい生活に  倒れる名付け親  最後の手紙を書くと  彼はこう言った

 

「走って  走って  こいつを届けてくれ

夢を見て飛び出した僕の  帰りを待つ恋人へ」

 

不吉な黒猫の絵など売れないが  それでもアンタは俺だけ描いた

それ故  アンタは冷たくなった  手紙は確かに受け取った

 

雪の降る山道を  黒猫が走る

今は故き親友との約束を  その口に銜えて

「見ろよ、悪魔の使者だ!」 石を投げる子供

何とでも呼ぶがいいさ  俺には  消えない名前があるから

 

「ホーリーナイト」「聖なる夜」と  呼んでくれた

 

優しさも温もりも  全て詰め込んで  呼んでくれた

忌み嫌われた俺にも  意味があるとするならば

この日のタメに生まれて来たんだろう  どこまでも走るよ

 

彼は辿り着いた  親友の故郷に  恋人の家まで  あと数キロだ

 

走った  転んだ  すでに満身創痍だ

立ち上がる間もなく  襲い来る  罵声と暴力

負けるか俺はホーリーナイト  千切れそうな手足を

引き摺り  なお走った  見つけた! この家だ!

 

手紙を読んだ恋人は  もう動かない猫の名に

アルファベット1つ  加えて庭に埋めてやった

聖なる騎士を埋めてやった

 

 

 

 

「ダンデライオン」

 

寂しがりライオン 吊り橋を渡る

サバンナじゃ 皆に 嫌われた

橋の向こうで出会ったヤツは

太陽によく似た姿だった

 

お前は 俺が 怖くないのか?

逃げないでいてくれるのか?

吹き抜ける風と共に

一度だけ頷いた

 

涙の理由を 知ってるか

俺には分からないが

濡れた頬の 温かさは

恐らく お前が くれたんだ

 

 

雨の日もライオン 吊り橋を揺らす

金色の琥珀を 銜えて

今日の土産は いつも無口な

お前によく似た色の小石

 

響く雷鳴 

落ちる吊り橋

痛みに目を覚ませば

空は遠く 狭くなった

お前を泣かすものか

 

この元気な声が聴こえるか

この通り 全然平気だぞ

濡れた頬の 冷たさなど

生涯 お前は 知らなくていい

 

止まない雨に 血は流れていく

もし生まれ変わるなら

お前の様な 姿になれれば

愛して貰えるかなぁ

 

もう元気な声は出ないけど

不思議と寂しくない

濡れた頬の 冷たさなど

恐らく お前が 奪ったんだ

 

涙の理由を 知ってるか

俺には分からないが

この心の 温かさが

そのまま 答えで 良さそうだ

 

季節は巡り 春が訪れ

谷底まで 金色の化粧

一面に咲く タンポポの花

ライオンによく似た姿だった

 

 

 

 

と、まぁBUMPの曲は最高なワケです。最高ですか?そうですか。

 

 

ん?今日はオチはないよ。

 

だってBUMPは最高だからね!!

 

 

 

P.S.もしよければアルバムも聴いてください。

マジでいいから。ホントいいから。

 


2002年6月24日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

WC。(日本語で’便所。’)

SYUです。上のは和やかなジョークです。

 

 

 

というわけで今日の話題はWC、つまり世間はワールドカップ一色ですね。ふふ。

 

とか言いたかった。

 

日本が負ける前に言いたかった。

 

 

 

ってかさ、このワールドカップうっほー!!って感じの雰囲気の最中、それをネタにしてなかったテキストサイトって俺くらいじゃないの?

 

なにそれ?俺が流行に乗り遅れてるって事かい?

 

つまり、流行遅れ、ダサイヲタク野郎って事かい?

 

あぁ、確かにそうだね。ワールドカップ??なにそれ。ボク知らない。

 

バカにすれば?ふん。いいよ、泣くから。泣きわめくから。子供が泣くと手に負えないんだぞ。

 

 

と、まぁ軽くイタリアンマフィア並の圧力をかけておきまして、

 

ホントはボクがどれくらいワールドカップに興味津々だったか。

 

これを証明しなくてはなりません。

 

ボクは暗いヲタク野郎じゃないぞ。とてもFUNKY!なナイスガイさ。

 

ワールドカップを愛し、青いシャツを着て、真ん中には白いポケットを、決めゼリフは「タケコプタァァァァァァァ!!!!。」

 

こんなボクの試合観戦時間。

 

 

「VSワッフルの国」は後半10分のみテレビで観戦。

 

「VS寒いぜシベリア」は電車の中で見ることが出来ず。

 

「VSお前聞いた事もねぇよ」に至っては寝過ごしましたね。

 

 

 

あぁつまり、ほとんどニュースだけ見て知ったかぶりで話合わせてました。

 

 

 

「ワッフル相手に同点だワッフル、すげぇワッフル。うめぇワッフル。」

 

「シベリア寒いんニコフ。しかも勝っちゃったんスキー。」

 

「あぁ、まぁ1点差でも決勝いけたしボモニャラン。つまり圧勝ベメニョモ。」

 

 

うわぁ、ボクってとってもサッカー通!!

 

言葉の端々に知的な感じもあってイケテル野郎って感じ!!

 

あぁ、ごめんなさい。イッテル野郎の間違いでした。

 

誤植はよくある話です。

 

 

と、まぁ俺がどれだけサッカーを見ていたかは証明できましたね?

 

もうなんつーか、ある意味ボールは友達ですよ。どこ触っても丸いし。

 

 

だからトルコ相手に負けたのは実に辛い。

 

胸が引き裂かれそうだ。

 

 

この思いをあの娘にぶつけよう!!

 

 

 

「なぁなぁ、日本負けちったよ。マジ残念。」

 

「ベッカムが帰ったことの方が残念。」

 

 

 

 

 

 

 

 

所詮女なんてこんなもんだ。

 

 

 

P.S.韓国ガンバレ。(義理チョコ気分)

 


2002年6月22日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

笑う角には福来たる。(日本語で’アハハハハハハハハハハハハハハ。’)

SYUです。笑うのです。

 

 

笑えばすぐに幸せになれますよ。

 

さぁほら、アッハッハハッハッッハハハハッッッッハッハハハハッハハハハ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・別になんもありませんよ。

 

ボクってたまにこうやって壊れたフリして遊ぶんですよ。えぇ。

 

なんていうか、ちょっと頭の弱い子のフリしたり?アピャ。

 

いきなり奇声あげたりなんかしちゃったりするんですよ。ミャミャ。

 

 

可愛らしいでしょ?まだまだ子供なんです、ボク。

 

 

ガッコの先生に「レポートやり直し。6000文字。来週まで。」とか言われたくらいでいじけちゃったりするんです。

 

小石けっ飛ばして夕日眺めたりするんです。

 

「6000文字って400字詰めの原稿用紙15枚分やんけ!!!!!!カッパハゲがぁ!!!!!!!!!」なんて絶叫しちゃったりもするんです。(てへ)

 

そして右手に出刃包丁持って街に繰り出したりするんです。

 

 

 

 

 

 

あ、そんで、今ネットカフェにいたりするんですけどね。

 

ちょっとこのネットカフェっていうか街が異様なんです。

 

周りの人がおかしいんですよ。

 

みんな韓国のサポーターなんですかね?

 

声かけても全然返事してくれないし。

 

なんか真っ赤なT−シャツ着てるし。

 

とか思ってたら、一人反応してくれました。

 

 

 

「あの〜?今日韓国の試合ありましたっけ?」

 

「うぁ・・・うぁぁ・・・。がふっ。

 

 

 

やっぱり外国人みたいですね。言葉全然わからない。

 

 

とりあえず唯一俺が理解できるのは、ボクのアクセサリーであり、友である包丁が赤く薄汚れていることだけ。

 

 

 

P.S.来週まであと何日?

「あと2日〜!!」

 


2002年6月19日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

ようやく、やっと。(日本語で’終わりました。’)

SYUです。なんとかアレが解決しました。

 

 

へ?何が解決したかって?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・聞くなよ。(夕日に向かって黄昏ながら)

 

 

 

とまぁ、とりあえず終わったんです。

 

終わったんです。えぇ終わったんです。

 

何が終わったのとか聞くなら俺は「全てが。」としか返しようがありません。

 

だからもうそれ以上聞かないでください。

 

 

 

はいはい!!話題を変えましょうね!!!

 

テンションも上げていきますよ!!

 

現在AM1:42ですけどね!!!深夜ですけどね!!!!!

 

なのに全然眠くないんですけどね!!!!!

 

 

 

 

だって起きたん夕方4時やもん。

 

 

学校?サボった。

 

原因?あの腐れ目覚ましのせい。

 

 

 

・・・あぁ、そうそう!!

 

おもしろい夢見たんですよ!!

 

なんかね!!俺の友人がスクール水着(女用)着てんの!!

 

しかも俺にも着せてこようとすんの!!

 

んで俺は本気でキレてんの!!!

 

何ソレ!!おもろすぎ!!あはは!!!!!(爆笑)

 

ぶわっははははあああああぁぁぁ・・・・あぁ・・・・。

 

 

 

 

火曜の授業。

 

「教師の為の情報機器操作」:2単位

 

「現代物理」:2単位

 

「情報機器T」:2単位

 

 

計6単位。

 

 

 

 

さようなら。

 

 

 

P.S.前期の単位数22単位。

「6単位落とす」=「約30%落とす。」

 


2002年6月11日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

ゴメン。ホント、ゴメン。(日本語で’これはもうあかん。’)

SYUです。サボりまくってすみません。

 

 

全国津々浦々、ちょびっとでも俺のHPに興味を持ってくれて居る人達、ホントーにすみません。

 

 

けどね、もうね、無理。

 

更新、無理。

 

時間・・・、ないです。

 

睡眠時間もないです。ヤバイです。

 

マジホントごめんなさい。

 

 

 

 

・・・だけどね!!これもあと数日で終わるんですよ!!

 

そこからはもう更新しまくりみたいな感じでいきますから!!!!

 

見捨てずもう少し優しい目で見て貰えると嬉しいなぁ!!!

 

 

 

でもなんで後数日なん?って疑問沸きまくりですよね。

 

一体なぜボクがこんなに忙しいのか。そこが重要ですよね。

 

 

もうとりあえず一言でいいますよ?

 

グダグダ言う男ってカッコ悪いですからね。

 

つまり俺はカッコいい男ですからね。

 

うん、そこは可哀想な子供を見る目で見てもらってもかまわないですよ。

 

実際ボクは可哀想な子ですから。

 

 

あぁ、こんな話は置いといて。

 

 

ボクが忙しい理由!!!!それは!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同人誌。

 

 

さぁ!!!!!引け!!!!!引くがいい!!!!!!!

 

もう、嵐のように、まして台風、竜巻、なんでもいいや!!!!!!!

 

引け!!!!!!!!!

 

 

と、自暴自棄になっても仕方ないので、簡単に説明しますけど、

 

ボクのある意味師匠とも言えるべき「Jさん」による祭りがまた催されたワケなんですね。

 

 

「Jさん」って言えば、ホラそうそう、アレで有名じゃないですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロリコン。

 

 

ん?生コンじゃないですよ?いや、ワカメでもないから。なによそれ。

 

ロリータコンプレックスの略です。

 

 

まぁ世間的には、

 

ロリコン=変態。危険。キモイ。

 

の方程式ができあがってるワケですけどね。

 

 

んで、そのJさんによる「またもやロリ本作るぞこんちくしょう!!祭り」が今まさに起きているワケでして。

 

原稿未だにできあがっていない俺はアヒャアヒャ言いながら描いてるワケです。

 

 

ただ、俺の名誉のために言いますが、俺はロリコンではないです。

 

むしろお姉さん好きです。

 

そこは頼む、認めてくれ。

 

巨乳とか好きな普通の人やから。

 

 

んで、とりあえず俺が言いたいのは、

 

 

 

 

 

ロリコンマンガ描いてるから更新は無理。

 

それだけ。(泣

 

 

 

P.S.

正直、ロリはきついわ。

 


2002年6月3日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

忙しい。(日本語で’いや、もう、マジで。’)

SYUです。これ、ヤベェって。

 

 

もう、ちょっと忙しすぎて過労死寸前です。

 

血尿が出るか出ないか、ギリそんな感じです。

 

 

だってね?ボクが今日どんなスケジュールで一日を過ごしたか言いましょうか?

 

 

 

まずは起床時間。

 

すでにここからしておかしいんです。

 

 

 

12:00。

 

 

もう一度言いましょうか?

 

 

12:00。

 

 

あぁ、もちろん昼ですよ。

 

寝た時間ですか?12:00。夜の。

 

 

 

 

・・・もう!!!わからない人だなぁ!!!(プンスカ)

 

だからね!!!つまり12時間しか寝てないの!!!

 

おかしいでしょ?!!有り得ないでしょ??!!!

 

そりゃ血尿も出るわって感じでしょ?!!!まったく!!!

 

 

 

・・・あぁ、有り得ないのは俺の脳内か。

 

 

 

ん?忙しいのは嘘かって?

 

コレはホント。

 

 

でも、今日学校サボって12時間寝たせいでもっと忙しくなったけどね。

 

 

 

例えば、今日は月曜ですよね?

 

 

もう俺月曜は2回ほどサボってるんです。

 

サボれるのは3回までなんです。

 

 

だからこれからたとえ40℃の熱が出ても月曜は学校に行かなくてはいけないワケです。

 

ちなみに水曜と木曜も休めません。3回休んだから。

 

 

それにレポートもすでに3つ出していないんです。

 

5個中3個ですよ?

 

点数で言えば60点ドブに捨ててますよね。

 

 

 

・・・なんつーか俺、死ねって感じですか?あはは。(笑)

 

 

 

 

笑い事じゃねぇ!!!!!!!!!

 

マジヤベェ!!!!!!!!!!

 

 

 

っつーかソレもコレも悪いのは目覚ましのせいなんだ!!!!!!

 

あいつが俺を起こしてくれないからなんだ!!!!!!!

 

ちきしょう!!!!!ぶっ壊してやる!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

んで、冗談っぽく投げてやったワケですよ。目覚ましを。

 

可愛く「え〜い☆」って感じですよ?卵が割れるか割れないかくらいの。

 

 

 

 

 

壊れた。

 

 

 

P.S.もう、あかん。

 


2002年5月24日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

JUST DO IT!!!(日本語で’とりあえずやっとけ!!!’)

SYUです。今回は学校をサボってお届けしております。

 

 

 

・・・ん?なんですか?その学校はサボっちゃダメだって目は?

 

 

ふん、知るか。

 

もうすでに先生から注意も受けとんねん。

 

何が「もう1回休んだら評価に響くから休まないように。」だ。

 

バカじゃねぇの?!!俺に休むなだと?!!

 

お前それは息するなに等しい所だぞ!!!こんちくしょう!!!!!!!

 

まぁあれだ。俺がいいたいのはさ、

 

 

 

 

 

お願いですから「可」はつけてください。先生。(土下座)

 

 

 

ちなみに、大学の評価は「不可」「可」「良」「優」「秀」となっており、

 

「可」はお前ヤバイけど可哀想やから卒業はさしたるわ、って感じです☆

 

 

 

ってか俺のバカさ加減及び遅刻癖は何を言っても治らないと思いますので次の話題にいきますね。

 

 

 

 

え〜っと、皆さんは、「もし異性と二人っきりになったら何をしますか」?

 

 

 

えぇそうです。二人っきりです。

 

あぁ、オプションで自分の部屋ってのもつけておいてください。

 

そうだなぁ、壁はまぁまぁ厚いほうですよ。

 

ちなみに相手は先輩です。

 

 

 

・・・はいはい?何が言いたいかって?

 

 

決まってますやん。

 

昨日そういうシチュエーションに陥ったワケだよ、この俺が。

 

いわゆる「据え膳」置かれたってワケだよ!!!!!

 

 

 

一応そこに陥るまでの経過を説明しておきましょうか?

 

 

 

どうもその先輩は小学校の教員免許が欲しいらしい。

だけど試験の数学、物理がわからないらしい。

SYU君のおうちで教えて?(はぁと)

二人きり。

 

 

 

あ〜〜〜〜〜、いわゆるカモネギって奴ですか?

 

これって、食べてくださいって意味ですよね?

 

俺が教える教科は数学と物理ですけど、性教育教えて貰えちゃったりするんですよね?

 

もちろん、実技テスト付きで。ぐへへ。(オヤジ)

 

 

 

 

・・・・・・プクッ!!!!

 

ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっは!!!!!

 

このバカ女がぁ!!!!!

 

一人暮らしの男の家にノコノコときやがって!!!!!!

 

男の恐ろしさっちゅうモンを骨の髄まで教えてやるわい!!!!!!!

 

ぐぁははははは!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

・・・ん?そんで結局どうしたのかって?

 

 

ははっ!!愚問愚問!!!!!!!

 

お前二人っきりだよ?!しかも男の一人暮らしだよ?!

 

ご丁寧にスカートっすよ?!!!

 

この俺がとる行動はただひとぉ〜〜〜〜つ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数学と物理教えました。(大方の予想通り)

 

だって、俺、根性なしジェントルメンだもの。

 

そんなん無理矢理とか最低やで、自分。

 

 

考え改めなさい。(俺への言葉)

 

 

 

P.S.エロ本とか見つからんでよかった・・・。

 


2002年5月20日

〜どうでもいい挨拶シリーズ〜

サボリ魔。(日本語で’俺のこと。’)

SYUです。お久しぶりです。

 

 

もう、なんつーか、ぶっちゃけちゃうとですね

 

 

サボっててゴメンなさい。

 

 

ちょっと大学の方が忙しくて・・・、ほら、やっぱ新入生だし?しょーがないよね?

 

 

・・・まぁね!確かに更新くらいいつでもできたんだけどさ!!

 

やる気とか!!そういうのあるやん?!ははっ!!

 

 

と、あまり反省の色を見せないまま、次の話題へ進みます。

 

多分この更新の後、またもや更新不能状態にならん事もないっつーか、まぁ、気にすんな。

 

 

 

 

んで、話題を変えましてですね、

 

 

皆さん、「知ったかぶり」ってしますか?

 

 

ボクはします。ばんばんします。

 

いや、そないにしまくるワケじゃないっすよ?まぁ、人並み程度にって感じで。

 

 

けどね、度を超えるとかな〜りウザイ知ったかぶり。

 

その中でも俺が一番ムカツクのは「恋愛悟った」って奴。

 

ちなみに二番目は「人生悟った」奴です。

 

 

つまり、悟ったフリして説教たれられんのが大嫌いなワケです。

 

 

んで、最近あったワケですよ。その「悟ったフリ説教」が。

 

 

舞台は一昨日。

 

バイト終わった後いきなり「飲むぞ。家来い。」と呼び出されまして、

 

まぁ女の子もいるし、行ったワケです。

 

 

そこで最悪なのは、俺が行った時にはすでに飲んでやがったと言うこと。

 

 

もう、からまれるからまれる!!

 

お前俺はシラフやっちゅーねん!!!!!

 

 

んで、いきなり説教始まりました。

 

 

「男ってホントわかってない。」

 

はぁ、そうですか・・・。

 

ってゆーか単純。手のひらで操られてるのに気づけよ。」

 

へぇ〜、すごいね。

 

「しかも自分が操ってるって思いこんでるし、ホントバカ。」

 

ふ〜ん。

 

「・・・SYUってなんか騙されそうやんね。」

 

はぁ?

 

「勘違いしてそう。」

 

・・・はぁ、すんません。

 

「あかんよ〜、そういうの。」

 

 

こんな感じ。

 

・・・やってらんね。

 

 

もう、言いたいこと言うよ?コラ。

 

言っちゃうよ?問答無用で吐き出すよ?

 

 

 

お前、不細工やん!!!!!!

 

ど〜〜〜〜〜〜、ひいき目に見てもかなりの不細工やん!!!!!!

 

オーディエンスで95%くらいの不細工やん!!!!!!

 

 

いやっ!わかるよ!恋の話に顔とか関係ないのはわかる!!

 

終わってる程不細工でも俺より確実に恋愛経験多い奴なんかいくらでもおる!!

 

でもね!!むかつくんですよ!!!!!

 

あーた程の不細工に「悟られる」とさ!!!!!

 

当社比にすると美人の1,2倍くらいムカツクんですよ!!!!

 

まぁどっちもどっちでムカツクから説教たれんなコラ!!!!!

 

もう、ホント、シャレならんから!!!!!!

 

 

 

そして、この「悟ったフリ説教」に必ずオプションで付いてくるのが自分の恋バナ。

 

主に不幸系。

 

 

 

約1時間。

 

 

 

なんでこの人身の上話までしてんの・・・?

 

いや、不幸かもしれんけど・・・。

 

そんなんシラフの俺に語られても困るから・・・。

 

せめて酔うまで待ってくれや・・・。

 

 

 

 

ップチン。(張りつめた糸が粉砕。)

 

 

 

もう、我慢の限界です。

 

お前の話は無視します。

 

 

 

んで、その後は「ライフ・イズ・ビューティフル」見てとっとと帰りました。

 

結構おもしろかった☆(ライフ・イズ・ビューティフルが。)

 

 

 

P.S.でも、もし酔ったら酔ったで自分も語ってそうなので怖いです。

 

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