コンピュータ 悪のマニュアル2

ヤバかったすね―。この本。
いやー。いろんな知識ついちまったよ。
ワレズなどのUG系(アングラ系)の情報を、一気に読むとかなりの迫力ですね。こわくなりました。

ハッカーやクラッカーに対して、
自分もハッカーになろうかな〜?とか思っちゃったりしちゃいました。
この本の読者の98%は自分と同じでハッカーになりてぇ!(もしくはすでにハッカー)と思っています。(当社調べ)
この本の読者の50%は荒らしになろうかなぁ。楽しいなぁ。ってやばい思想を持っています。(激当社調べ)
この本の読者の35.2%の人はDOMのことを殺してぇなあって思っています。だって、うざいんだもん(C)。(BAKUDAN Kしらヴぇ)



ハッカー。いいひびきですねぇ。
もともとハッカーって言うのは”コンピュタ―の天才”てことだったんだけど、いつのまにかネットワークの鯖に侵入する人をさすようになった。
ハッカーになるのにはUNIXの知識が要るから頭言い人しか出来ないから、まあ正しいと思う。げろげろ。
はあ、なりてえなぁ。ハッカー
。 あ、コーヒーくれる?ブラックで。カフェインたくさんとりゃないちょ。
かふぇいんで覚醒だじょ〜〜〜。
はっ!!意識がとんだ。だ・誰だおみゃーさんは????

こんなに楽しい「コンピュータ悪のマニュアル2」は(株)データハウスからでています。
本の紹介になってねぇよぉ。全然だめじゃん(涙)


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