だいたい宇宙人なんているかぁボケ!
とお嘆きのかたのためのコラム。
注:かなり妄想が入ってます。かなり曖昧ですが・・・


電撃少女ムゥ(以下「ム」):はかせぇぇぇぇ!ハカセェェェェェ!博士ェェェェェ!!

小月教授(以下「博」):うはあ!!(血)な。なんじゃね。建物が揺れたぞい。(微怒)

ム:あら?ごめんあそばせぇ。

ム:あのですね。うちゅうじんっているんですか?

博:・・・・・・・・

ム:はかせ(揺する)!!フリーズしないでくださいよー。昔のマックじゃないんだから〜。

博:う。うむ。まあ、わしの考えではいるんじゃないかとにらんどる。

ム:うわあ、やけにあっさりみとめますね。そんなんじゃ教授失格じゃないんですか?

博:うっ。生意気な。だいたい宇宙人はいるって思ってる科学者だっているぞ。

博:たとえば、F・D・ドレークというおっさんじゃ。かの有名な「オズマ計画」の発案者じゃよ。 この方はなんと銀河系での宇宙人のいる確立をだしたのじゃ。その確立は・・・

ム:じらさないでいってくださいよ。はやくぅ〜。

博:なんと0ないし100000000個じゃ!!

ム:ええといちじゅうひゃくせんまん・・・・・えええ?一億?誤差が八桁もあるじゃないですかぁ?

博:つまり(汗)いない。ともいえるし、いるともいえる。(大汗)

ム:そんなのだめですよ。

博:いや、ドレークはせめられないぞ。計算したらそうなったんだからな。

ム:それならなんではかせはいるとおもうんですか?

博:宇宙は広いじゃないか。え?そう思うだろ?

ム:そりゃそうですよ。あたりまえじゃないですか?

博:そんな中で地球なんて耳の中のホコリのようなもんじゃ。

ム:・・・

博:なんでそんなに広いのに地球だけが生命をもってるんじゃ?不思議じゃろ?

博:そんなちっぽけなホコリに生命が宿るなら、ほかの星にもいて当然じゃろ。いなければおかしいのだ。

ム:ふーん。えらく曖昧ですよそれ。一学者として恥ずかしいこといってますね。そんなことは最初からわかっているじゃないですか(クドクドクド)・・・・・・・・

博:(大大汗)・・・・・・・・・


かなり昔に書いたやつです。あんまおもしろくないですねえ。(@@;)

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