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最終更新記録;4月16日 オリジナルの部屋を改装

 

登場人物

 

 

 

 

 

人物設定図初期登場人(最初の来訪者)

  

この国の種族紹介

 

 

 

森閑なる土地に高々とそびえ建つゲート。決して人を寄せ付けない。苔と木々の根に守られているその門は、今まさに私たちを受け入れた。  219ガハ シクラの12日

byヘルメダルの回想日記

 

 

 

EXPREION1

このサイトはオリジナルですがただのサイトではありませんと言うか設定があります

どこか人知らぬ場所にひっそりと門が建っていました。その先には、黄金に輝く金色の世界が有ると言い伝えられてきました。

そして人々は、興味や欲望や単純な思いからその場所を探しました。しかし行ったのはいいものその場所には大きな門が高々にそびえたっているのでした。人々は無理矢理そこをこじ開けようともくろみましたが、誰一人としてその場所へとは行くことが出来ません。

人々は諦め、その場所は永遠に消息が分からなくなりました。

しかしある日、どこから来たのかもわからぬ四人の少女少年がその場所にいつの間にか立っていました。

と言うかその四人は別にその場所へ行きたかったとか言う理由ではなくいつの間にかその場所に立っていたのでした。

四人はよく分からずその門の扉を触ってみると、簡単にその巨大な門は開いてしましまた。

その少女達はおどろおどろ中へと足を進めました。

森全体は、うっそうと生い茂った気味の悪い森が広がっていました。四人は決意を胸に中へと進むことにしました。