I like someone for a long time and want to be.
ずっと誰かを好きでいたい。
I have only the person in the preference.
その人だけ好きでいるの。
A long time for a long time.
ずっとずっと。
She not to have known love yet then was saying so.
その時まだ恋を知らなかったという彼女はそう言っていた。
The feelings which can continue eternity.
永遠を持続できる気持ち。
It is in the strong idea as it is possible to live only in it.
ただそれだけで生きていけるような強い想い。
Because I know that it is a dream, it paints the blank where there there is not a way, and I try to ruin it and I may be to continue to write the fictitious story.
それを夢だと知っているから、どうしようもない空白を塗りつぶそうとして
絵空事を書き連ね続けるのかも知れない。
Then, in the lifetime, I have yearned for the people with extremely limited handful who can live in the illusion.
して生涯其の幻想の中で生きていける、ごく限られた一握りの人々に
 憧憬を抱かずにはいられないのだろう。

For her to like me and the dream story which I spin and to be.
私と私の紡ぐ夢物語を好きでいてくれる彼女に──。

  白 河 夜 船
 
  Day Dream   
                          





 ようこそ。

 こちらは個人が気儘にやっております小説のHPです。
 小説投稿したいな〜などとぼんやり思いながら
書き連ねました物を展示しております。

 間違えちゃったなという方は回れ右をしてやって下さい。


 微妙に苦悩系なFT

異世界系未来系問わずの冒険物

なんて傾向です。
恋愛小説もありますがラヴい少女小説ではありません(笑)。

 上記をお読み下さり構わないよ、とおっしゃる方、どうぞお入りになって下さいv
 少しでもお気に召して下されば、幸いに存じます。