気まぐれ堂





どこにも存在していたくないと思った。
死ぬことは誰かを傷つけること・迷惑かけることと言うならば
あたしの存在自体なかったものになればいいのだ。
そんなことできもしないのに。


自分は前に進まない。


ずっとずっと取り残されているんだ。
mark



お知らせ

ここは半永久的に再開しません。

もし万が一再開するとしたらここではないとこでしょう。

さよなら、私。