6thシーズン
最終順位表
順位
チーム名
試合数
勝ち点
得点
失点
得失
最終結果
1
チェルシー
8
15
4
3
1
14
4
10
+2
2
レアル・マドリー
8
14
4
2
2
16
12
4
+1
3
エニンバ
8
13
3
4
1
11
9
2
4
アトレティコ・マドリー
8
13
4
1
3
9
10
-1
5
ACミラン
8
12
3
3
2
8
6
2
6
インテル・ミラノ
8
12
3
3
2
5
7
-2
7
ユベントス
8
11
3
2
3
10
12
-2
降格 +1
8
FCバルセロナ
8
10
2
4
2
8
6
2
9
アーセナル
8
10
3
1
4
8
7
1
10
マンチェスターU
8
8
1
5
2
11
13
-2
−1
11
FCポルト
8
7
1
4
3
3
7
-4
降格
12
オリンピック・リヨン
8
2
0
2
6
4
14
-10
降格

順位
チーム名
試合数
勝ち点
得点
失点
得失
最終結果
1
ウディネーゼ 8 17 5 2 1 11 6 5
昇格
2
ベンフィカ・リスボン 8 14 4 2 2 13 11 2
昇格
3
レヴァークーゼン 8 10 2 4 2 9 8 1
+1
4
スタンダール・リエージュ 8 8 1 5 2 22 11 0
昇格−1
5
ディナモ・キエフ 8 7 1 4 3 22 15 -4
-1
6
トッテナム・ホットスパー 8 6 1 3 4 8 12 -4
-2
得点王
アシスト王

フェルナンド・トーレス
(ユベントス:サガワチーム)

ディエゴ・フォルラン
(ウディネーゼ:オグマチーム)

フランセスク・ファブレガス
(バルセロナ:オグマチーム)
6G
4A
MVP

セイドゥ・ケイタ
(チェルシー:ベッキーチーム)
<受賞者の横顔>
【MVP】 セイドゥ・ケイタ
ベッキーチームの強豪チェルシーの中では,どちらかと言えば裏方の役割を引き受ける
ケイタ。DFラインの前でフィルター役になり,守備で貢献。更には攻撃の起点としてもパス
を散らしていく。優勝のターニングポイントとなったユベントス戦での2アシストの活躍は印
象に新しい。最後まで攻守の要として戦う姿勢をみせたケイタが堂々のMVPに選出。
ケイタの談話
「MVPなんて信じられないけど,仕事ぶりが評価されたのはうれしい。
今後も中盤の底で相手チームの邪魔をしつつもピンポイントのパスを狙っていくよ(ニヤ
リ)」

【得点王】
フェルナンド・トーレス(ユベントス)
得点王争いの常連のドログバはもちろん,キャロル,デンバ・バ,ニウマール,ベンゼマといった若きストライ
カー達も得点王争いに関わってきたところが今シーズンの特徴。
しかし,最後はトーレスが振り切った。開幕からその得点力を活かしてユーベを牽引。しかしシーズン中盤に
トーレスに当たりが止まるとチームも停滞。ラスト2試合で3ゴールと復活を見せ得点王に輝くも、チームは
SAO-2に降格。SAOを代表するストライカーはどのような決断をするのか動向に注目が集まっている。

【アシスト王】
ディエゴ・フォルラン(ウディネーゼ)
後半戦に入り,クローゼの加入でトップ下に固定されたフォルラン。すると,持ち前のパス能力でアシストを連
発。CKからフンメルスのゴールを演出するなどセットプレイでもその能力を発揮し初の戴冠。
フランセスク・ファブレガス(バルセロナ)
ケバブカップ以来2度目のアシスト王。クラシコでの2アシストの活躍が特に印象深い。中盤の深い位置から
のパスさばきで攻撃を牽引。さらにはセットプレイでもピケのゴールを2度アシスト。



ジャンフランコ・ゾラ監督
(チェルシー:ベッキーチーム)
シーズン終盤はトーンダウンしたものの,前半の貯金を活かして逃げ切ったチェルシー。ドログバを軸にナスリやパトが絡む攻撃陣をランパードとケイタが操る攻撃陣は,迫力満点。攻撃にばかり目が行きがちだが,守備も最少失点とテリーを中心に最後まで堅かった。チェルシーを攻守のバランスの高い好チームをまとめあげた手腕は見事。

「前半戦でチームを離れたベント,デフォーなども含め,チームに関わった全ての選手,関係者に感謝したい。前半戦でレアル,バルサに勝利し,勝ち点を重ねられたのが大きかったね。今シーズン一番の試合をあげるとしたらやはりユーベ戦。後半戦初戦のユベントス戦に照準を合わせて準備し,予想外の好結果をおさめることができたことで優勝をぐっと引き寄せられたことについて異論をはさむものはいないだろう?まあ後半戦はそのユーベ戦以外2分1敗となってしまったのが残念ではあるが,それは次のシーズンの課題になるだろう。V2?簡単ではないけれどそうなるようにがんばるよ。」

シーズン終了後TOP画像
優勝
MVP

 チェルシー(ベッキーチーム)

セイドゥ・ケイタ
チェルシー
得点王
アシスト王

  
フェルナンド・トーレス
ユベントス
   ディエゴ・フォルラン    
ウディネーゼ
フランセスク・ファブレガス
バルセロナ

最新試合 Man Of The Match
8
A.ムサ
エニンバ
vs アーセナル
E.カバーニ
ACミラン
vsインテル・ミラノ
セスク・F
FCバルセロナ
vs リヨン
長友佑都
ウディネーゼ
vs レヴァークーゼン
7
K=P.ボアテンク
ディナモ・キエフ
vsレヴァークーゼ
Z.イブラヒモヴィッチ
A.マドリー
vsエニンバ
K.ベンゼマ
R.マドリー
vsO.リヨン
F.トーレス
ユベントス
vsポルト
I.マタル
ベンフィカ・リス
ボン
vsトッテナム
6
R.V.ペルシー
アーセナル
vsユベントス
G.ギュニュル
ベンフィカ・リスボン
vsD.キエフ
S.ジョヴィンコ
レヴァークー
ゼン
vsスタンダー
ル・リエージュ
M.クローゼ
ウディネーゼ
vsトッテナム・ホットスパー
ロビーニョ
A.マドリー
vsチェルシー
ネイマール
ACミラン
vsオリンピック・
リヨン
K.ベンゼマ
R.マドリー
vsマンチェスターU
5
C.ロナウド
R.マドリー
vsアーセナル
M.ヨヴァノヴィッチ
チェルシー
vsユベントス
N.シャヒン
レヴァークーゼン
vsトッテナム
K.トゥーレ
エニンバ
vsバルセロナ
M.ヴァルガス
インテル・ミラノ
vsFCポルト
T.シウバ
A.マドリー
vsリヨン
M.フンメルス
ウディネーゼ
vsベンフィカ
4
ジョセフ・ヨボ
エニンバ
vsオリンピック・リヨン
カカ
ACミラ
vsFCポル
セスク・ファブレガス
バルセロナ
vsレアル・マドリー
長友佑都
ウディネーゼ
vsトッテナム・ホット
スパー
ガエル・クリシー
チェルシー
vsマンチェスターU
マルアン・シャマク
アーセナル
vsアトレティコ・マドリー
シルベストレ・ヴァレラ
ベンフィカ・リスボン
vsディナモ・キエフ
ルシオ
インテル・ミラノ
vsユベントス
3

メスト・エジル
レアル・マドリー
vsインテル・ミラノ
ダビド・ルイス
アトレティコ・マドリー
vsACミラン
ジョゼ・ボシングワ
FCポルト
vsアーセナル
ジエゴ
ベンフィカ・リスボン
vsウディネーゼ
2
ジョルジョ・キエッリーニ
ユベントス
vsオリンピック・リヨン
ダニエル・スターリッジ
トッテナム・ホットスパー
vsディナモ・キエフ
アルダ・トゥラン
スタンダール・リエージュ
vs ベンフィカ・リスボン
オバフェミ・マル
ティンス
インテル・ミラノ
vsアトレティコ・
マドリー
アレッシャンドレ・パト
チェルシー
vsバルセロナ
ジャン・マクーン
アーセナル
vs ACミラン


セイドゥ・ケイタ
チェルシー
vs レアル・マドリー
アンドレア・ピルロ
ユベントス
vsアトレティコ・マドリー
アレクシス・サンチェス
ウディネーゼ
vsスタンダール・リエージュ
アシュリー・ヤング
マンチェスターU
vs アーセナル

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「後半戦のキーマン達」
A.サンチェス
FCバルセロナ
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マンチェスターU
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カカー
レアル・マドリー
ネイマール
ACミラン
J.ウィルシャー
ユベントス
D.ドログバ
チェルシー
A.カッサーノ
インテル・ミラノ
A.ジョンソン
アーセナル
D.カイト
FCポルト
A.ディ・ナターレ
ウディネーゼ
デンバ・バ
ディナモ・キエフ
S.オリセー
エニンバ
J.バートン
トッテナム
(義務)
E.ハザール
リエージュ
A=P.ジニャ
リヨン
S.ジョヴィンコ
レヴァークーゼン
S.ヴァレラ
ベンフィカ

開幕直前特集「サイドの仕掛け人」
長友佑都
ウディネーゼ
(オグマチーム)
ハビエル・サネッティ
ディナモ・キエフ
(オグマチーム)
ダニエウ・アウベス
レアル・マドリー
(サガワチーム)
ギャレス・ベイル
トッテナムホットスパー
(サガワチーム)
マイコン
インテル・ミラノ
(ベッキーチーム)
ファビオ・コエントロン
ベンフィカ・リスボン
(ベッキーチーム)
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7thシーズン
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