10thシーズン
最終順位表
順位
チーム名
勝ち点
得点
失点
得失
最終結果
1
アトレティコ・マドリー 18 6
0
2
21
14
7
+2
2
バイエルン・ミュンヘン 15 4
3
1
16
10
6
+1
3
インテル・ミラノ 13 4
1
3
17
14
3
4
パリ・サン・ジェルマン 12 4
0
4
16
14
2
5
チェルシー 11 3
2
3
16
14
2
6
スウォンジー・シティ 11 3
2
3
12
21
-9
7
マンチェスターU 10 3
1
4
17
17
0
8
レアル・マドリー 10 3
1
4
11
11
0
9
ナポリ 10 3
1
4
17
20
-3
+1降格
10
アーセナル 10 3
1
4
11
15
-4
−1
11
オリンピック・リヨン 9 2
3
3
13
14
-1
降格
12
エバートン 6 1
3
4
11
14
-3
降格

順位
チーム名
勝ち点
得点
失点
得失
最終結果
リバプール 14 4 2 2 14 14 0
昇格
ミラン 13 4 1 3 17 13 4
+1
ベンフィカ 13 4 1 3 13 12 1
昇格
ガラタサライ 12 3 3 2 14 14 0
ウディネーゼ 8 2 2 4 15 16 -1
昇格 −1 −1
アンデルレヒト 7 2 1 5 11 15 -4
−2

Most Valuable Player
得点王
アシスト王
    
セルヒオ・レオネル・アグエロ・デル・カスティージョ
アトレティコ・マドリー
ロベルト・レヴァンドフスキ
バイエルン・ミュンヘン  11ゴール
ファン・スニガ インテル
アントニ・ディ・ナターレ ウディネーゼ
マリオ・ゲッツェ バイエルン
優勝監督 ディエゴ・パブロ・シメオネ
受賞者の横顔
名将の呼び声も高いキケ・フローレスの長
期政権後という厳しい就任だったが,見事
にチームをまとめあげ,アトレティコを戦う
集団として再構築。夏のCLで二度レアル
に優勝を阻まれシルバーコレクターといわ
れていたチームに念願のタイトルをもたら
した。
MVP アグエロ(A.マドリー)
8戦中得点に絡まなかった試合が2試合だけというまさにエースの働き。7ゴール4アシストと相棒のスアレス(6ゴール)とともにアトレティコを力強く牽引。MVPに輝いた。
得点王 レヴァンドフスキ(バイエルン)
準優勝のバイエルンの最前線でゴールをあげ続けたレヴァンドフスキが戴冠。スペースへの抜け出しと類い希な決定力で1トップの重責をきっちり果たして見せた。
アシスト王 スニガ ディ・ナターレ ゲッツェ
アシスト王は各チーム1名ずつが分け合った。スニガはインテルの右サイドで存在感。激しいアップダウンからのクロスでゴールを演出。ディ・ナターレはベテランの味でラメラのゴールを再三アシスト。ゲッツェは多士済々のバイエルンの中盤でも持ち前のテクニックでチャンスを演出してみせた。



後半戦 上昇のキーマン トップ画像
E・アザール
レアル・マドリー
#10
V.バルデス
スウォンジー
#1
C.テベス
マンチェスターU
#10
ロビーニョ
エバートン
#11
A.グリーズマン
アーセナル
#7
N.ヴィディッチ
#25

10Th 開幕前TOP画像
ロベルト・レヴァンドフスキ
バイエルン・ミュンヘン
ダニエル・スターリッジ
リバプール
ルイス・スアレス
アトレティコ・マドリー
エリック・ラメラ
ウディネーゼ
エディン・ジェコ
ベンフィカ
ルーカス・ポドルスキ
チェルシー

終了後トップ画像
得点王
優勝
MVP
アシスト王

ロベルト・レヴァンドフスキ
バイエルン・ミュンヘン
アトレティコ・マドリー
セルヒオ・アグエロ
アトレティコ・マドリー
ファン・スニガ(インテル)
アントニオ・ディ・ナターレ(ウディネーゼ)
マリオ・ゲッツェ(バイエルン)



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11thシーズン
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