11thシーズン
最終順位表
順位
チーム名
勝ち点
得点
失点
得失
最終結果
1
レアル・マドリー 16 5 1 2 15 8 7 +2
2
バイエルン・ミュンヘン 16 5 1 2 12 5 7 +1
3
チェルシー 13 4 1 3 12 8 4
4
ビジャレアル 13 4 1 3 12 10 2
5
アトレティコ・マドリー 13 4 1 3 12 10 2
6
ウディネーゼ 12 3 3 4 10 11 -1
7
インテル・ミラノ 12 3 3 4 8 10 -2
8
マンチェスターU 11 3 2 3 12 13 -1
9
ベンフィカ・リスボン 8 2 2 4 10 11 -1
10
パリ・サン・ジェルマン 8 2 2 4 5 9 -4 降格
11
アーセナル 7 2 1 5 8 14 -6 降格
12
リバプール 6 2 0 6 7 14 -7 降格

順位
チーム名
勝ち点
得点
失点
得失
最終結果
ACミラン 20 6 2 0 20 9 11 昇格
オリンピック・リヨン 16 5 1 2 20 15 5 昇格
ナポリ 12 3 3 2 12 13 -1 +1
アンデルレヒト 7 2 1 5 9 14 -5
昇格 −1
ガラタサライ 6 1 3 4 11 16 -5 −1
エバートン 5 1 2 5 8 13 -5 −2

Most Valuable Player
得点王
アシスト王





マルセロ・ヴィエイラ・ダ・シウヴァ・ジュニオル
レアル・マドリー
カリム・ベンゼマ(リヨン)
11G
カリム・ベンゼマ(リヨン)   ウェズレイ・スナイデル(ガラタサライ)
ウェイン・ルーニー(マンU)  ファン・クアドラード(ナポリ)
3A
優勝監督 ジネディーヌ・ジダン
受賞者の横顔
名将,フェルナンド・イエロの元,黄金時代を築い
たレアルだが,ここ数シーズンは閉塞感が漂ってい
た。イエロの辞任を受け,監督になったジダンだっ
たが,見事に名門をあるべき場所へと導いて見せ
た。これは彼が指導者としても超一流である証明で
ある。レジェンドがCLで常勝レアルを完全復活させ
られるかに期待が高まる。
MVP マルセロ(レアル・マドリー)
後半戦から加入のマルセロがまさかのMVP受賞。元々定評のあった攻撃参加
はもちろん,ここ数年で飛躍的に成長を見せる守備でも再三のパスカットをみ
せるなど攻守に貢献を見せ,見事にMVPに輝いた。
得点王 カリム・ベンゼマ(リヨン)
ついに覚醒したフランスのエースが,本領発揮。得点をあげなかった試合はわ
ずか2試合と抜群の安定感でチームを昇格へと導いた。アシスト王とのダブル
受賞はSAO史上初の快挙だ。
アシスト王 ベンゼマ(リヨン)スナイデル(ガラタサライ)
ルーニー(マンU)クアドラード(ナポリ)
大混戦のアシスト王は4人がタイトルを分け合った。ベンゼマはリヨン攻撃の柱
としてアシストでも輝きを見せた。スナイデルは調子のあがらなかったドログバ
の分まで攻撃の中心として活躍。ルーニーは低迷したパリの中で孤軍奮闘。
最終節ではバイエルンから優勝を奪う決勝ゴールをアシストするなど存在感。
クアドラードはスピードにのったら止められない快速でサイドをえぐり好機を演
出。CKキッカーも務めるなど2トップにばかり注目が集まりがちなナポリで大活
躍。



開幕前TOP画像 期待の新戦力
エリアキム・マンガラ
マンチェスターU
ファン・マヌエル・マタ
エバートン
ダヴィド・アラバ
アーセナル
ロビン・ファン・ペルシー
チェルシー
ダニエウ・アウベス
バイエルン・ミュンヘン
シャビ・アロンソ
リバプール


終了後トップ画像
得点王
優勝
MVP
アシスト王


カリム・ベンゼマ
オリンピック・リヨン
レアル・マドリー
マルセロ
レアル・マドリー
スナイデル(ガラタサライ) クアドラード(ナポリ
ベンゼマ(リヨン)  ルーニー(マンU)



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12thシーズン
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