「モンゴル研究」19号の目次

  
論文 磯野富士子 「クリエン再検討」
ジュリゲン・タイブン「1911年のボグド・ハーン政権に帰順した内モンゴル旗数の検討」
山本裕子「Б.ツェンドドーにみる現代モンゴル−人物論編」
  村井宗行「民主化運動について(その1)
  −−民主化運動はいつから始まりいつ終わったか」
熊坂光芳「90年代のモンゴルと中欧/中国ー現旧社会主義諸国と日本のあるべき姿勢ー」
  塩見英恵 「2000年春のゾド報道から見えるもの」
調査報告 今岡良子 「2001年夏のツェルゲル
−遊牧民の心に浸透する資本の論理−」
翻訳 今岡良子 ウルジン・ダシニャム「トーント・タイハの伝説」

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