1998年(22ゴール/32試合、2210時間)


15(2)

1st stage 第2節A コンサドーレ札幌戦(3-1で勝ち) 1998/3/25


 GK  古川            ディド
 DF  名良橋            田淵
     秋田            木山
     奥野                       渡辺 
     相馬            村田
 MF  本田            古川
     熊谷            村主
     増田            バウテル 
     ビスマルク         マラドーナ
 FW  長谷川             吉原(67分後藤)    
     柳沢(79分真中)       バルデス
 得点者 鹿=柳沢(24分)、札=バウテル(56分)、
     鹿=熊谷(59分)、増田(65分)



24分、柳沢R(これで1-0と先制)

ゴールの内容 後方からのパスを右サイドで受けてそのままドリブルで上がり、中に持ち込んで、DFとキーパーをかわし、角度のないところから右足でシュート。
※この日のプレーは、ジョアン・カルロス監督に「今まで見てきた中で最高の出来だった」と称賛された。

2点目のアシストも柳沢だった。
・59分、ビスマルクからのFKをPA付近でやなぎが頭で前に落とし、熊谷がゴール。
他にも決定的なシュートを打ったりしていたが、GKに阻まれ追加点はならず。

これで開幕戦に続き連続ゴールという好調な滑り出し。この試合の後、ダイナスティではずれていた日本代表に復帰を果たす。

※実は・・この試合は見ていません(泣)。(スポーツニュースのダイジェストのみ)





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