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第十話 簡単構文会話

最終更新日:98.10.06

「こつこつ暗記編」で使った構文などの一覧です

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<98年3月 例文>

hope
need
be looking forward to
I'm afraid 
feel like 〜ing 
be looking for 
It sounds〜
seem
look
I heard that 
Thank you for
I'm sorry 
will
Will〜?
won't
be going to
was(were) just going to〜「ちょうど〜しようとしたところ」

<98年4月 例文>

be 〜ing「近い未来を現す進行形」
must 「〜に違いない」
must have done 「〜していたに違いない」
must「〜しなければならない」
must not「〜してはいけない」
have to do「〜しなければならない」
do not have to(have not to) do「する必要がない」
should「〜すべき」(must,ought toより弱い)
should have+過去分詞「〜すべきであった」
Are you 〜?
Can I 〜?「申し出と許可」
May I 〜?「許可」
Could you〜?
Would you〜?
Would you mind〜?

<98年5月 例文>

make(使役)
have+人+動詞の原型で「〜させる」(使役)
have+目的語+過去分詞 「〜してもらう(使役)、〜された(被害)」
get+人(物)+to do「〈人に〉…させる/(物を〉…するようにする」
get+目的語+過去分詞「〈物を〉…させる,してもらう/…される」
let's have+人+動詞の原形「(人に)〜させよう」
let me do「…させてほしい,…してみたい」
let 人 do「人に…してもらおう,させよう」
don't let 「〜させない」

<98年6月 例文> 文法の説明はこちら

知覚動詞【see】+原形
知覚動詞【hear】+原形
知覚動詞【feel】+原形
知覚動詞【see】+現在分詞・過去分詞
知覚動詞【hear】+現在分詞・過去分詞
知覚動詞【feel】+現在分詞・過去分詞 
動名詞(主語)
動名詞 目的語1
動名詞 目的語2
with(前置詞)+動名詞
of(前置詞)+動名詞
その他 前置詞+動名詞(in,by,at)
他動詞の動名詞(他動詞が動名詞化すると、目的語を取る)
現在分詞、形容詞的(〜している)

<98年7月 例文> 文法の説明はこちら

不定詞−名詞用法(主語)
不定詞−名詞用法(It is 〜to 〜.仮り主語を使って1)
 It is a good idea to〜 良い考えです
 It is a pleasure to〜 光栄です
 It is nice to〜 良かったです
不定詞−名詞用法(It is 〜to 〜.仮り主語を使って2)
 It is a shame to〜 恥ずかしいことです
 It is hard to〜 難しいです
 It is dangerous to〜 危険なことです
不定詞−名詞用法(It is 〜to 〜.仮り主語を使って3)
 It is impossible to〜 不可能です
 It is important to〜 大切なことです
 It is necessary to〜 必要なことです
不定詞−目的語(動詞+to+do)その1
 can afford to〜 〜する余裕がある
 agree to〜 〜することに同意する
 attempt to〜 試みる
不定詞−目的語(動詞+to+do)その2
 decide to〜 決定する
 expect to〜 〜するつもり、当然のことと思う
 forget to〜 忘れる
不定詞−目的語(動詞+to+do)その3
 hate to〜 〜するのを嫌う、〜したくない
 hope to〜 望む
 like to〜 〜することが好き、〜したい
不定詞−目的語(動詞+to+do)その4
 mean to〜 (本気で)〜するつもり
 need to〜 〜する必要がある
 plan to〜 〜する予定
定詞を目的語にして(動詞+to+do)その5
 promise to〜 約束する、誓う
 refuse to〜 断る
 remember to〜 覚えている、忘れずに〜する
不定詞を目的語にして(動詞+to+do)その6
 try to〜 試みる、努力する
 used to〜 〜するのが常だった。かつては〜だった
 would like to 〜したいと思う
不定詞を目的語にして(他動詞+人+to do)その1
 advise(人)to〜(忠告、助言する)
 ask(人)to〜(頼む)
 encourage(人)to〜(励ます)
不定詞を目的語にして(他動詞+人+to do)その2
 order(人)to〜(命じる)
 force(人)to〜(強制する、強いる)
 permit(人)to〜(許可する)

<98年8月 例文> 文法の説明はこちら

不定詞を目的語にして(他動詞+人+to do)その3
 allow(人)to〜(許可する)
 remind(人)to〜(思い出させる=忘れないように注意する) 
 want(人)to〜(欲する)
不定詞を補語として その1
 be to〜(命令、予定、運命、意志など未来的なイメージ)
 seem to〜(見える)
 appear to〜(見える)
不定詞を補語として その2
 happen to〜(たまたま〜する)
 pretend to〜(ふりをする)
 turn out to〜(〜という結果になる、わかる)
疑問詞+to+動詞の原形★主語の場合
 (When to do)(How to do)(What to do)
疑問詞+to+動詞の原形
 (where to)(when to)(how to)
特別号 仮定法の基礎 その1
特別号 仮定法の基礎 その2
to不定詞の形容詞用法 その1(something to do 〜する何か)
to不定詞の形容詞用法 その2(名詞+to do 〜するもの)
to不定詞の副詞的用法 目的(〜のために)
to不定詞 not to(〜しないように)
to不定詞の副詞的用法 原因(〜して)
to不定詞の副詞的用法 限定(〜するには〜)
to不定詞の副詞的用法 判断(〜するなんて何と〜)

<98年9月 例文>

独立不定詞(1)
【Needless to say】
【Strange to say】
【To make matters worse】
独立不定詞(2)
【To put it shortly】 
【To tell the truth】
【To be frank (with you)】
独立不定詞(3)
【To begin with】
【So to speak】
【to say nothing of】
no matter what「何としても」
no matter what happens「何があっても」
no matter what(人)(動詞)「何を〜しても」
no matter what(名詞)
whatever
no matter how(however)
no matter where(wherever
no matter when(whenever)
no matter which(whichever)

<98年10月 例文>

I wonder if〜「〜かしら」
I wonder +(疑問詞)
No wonder〜、It's no wonder〜 「道理で〜したはずだ、〜したのは不思議でない」
That's why 〜「だから〜、そういうわけで〜」
That's what〜「〜はそのことだ」
That's how〜「そうやって〜した」
Here〜(その1)「何かを示す」
Here〜(その2)「〜が来た」
Here〜(その3)「〜に乾杯」
so〜(that)〜「とても〜なので〜だ」(会話では時々<that>を省略)
too〜to〜「〜するには〜すぎる=とても〜なので〜できない」
the比較級〜、the比較級〜「〜するほど、ますます〜」

<98年11月 例文>

<How 〜?>(様々な程度をたずねる)
<How do you〜?>(方法や状態をたずねる)
<How do you like〜?>(感想や好みをたずねる)
<How about(名詞・動名詞)>?(提案や相手の意向をたずねる)
<How come(主語+動詞)?>(理由をたずねる。Whyのくだけた表現)
<How is〜?>(具合や調子を尋ねる)
<How can〜?>「どうして〜できるか」

<What do you 〜?「何を〜しますか」>
<What do you think of/about+モノ(〜ing)>
<What's〜?>「〜は何ですか」
<What's on〜?>「何をやっていますか」
<What's 〜?> 親しい間柄で様子を聞く
<What is the use of 〜ing?>「〜して何になるのか」

<98年12月 例文>

<What does it〜like?>「どんな〜ですか」
<What time〜?>
<What makes you 動詞〜?>「どうして〜するのですか」
<What makes(人)so〜?>「どうしてそんなに〜なのですか」
<What else〜?>「他に何が〜ですか」
<What if〜?>「〜したらどうなりますか」
<What if we〜?>「〜したらどうですか」
<It is on 〜>「〜のおごりです」

<99年1月 例文>

●There is〜for you.「あなたに〜です」
●There is nothing to〜「〜することは何もない」
●There is nothing 形容詞「〜なものは何もない」
●The best way to〜is to〜「〜する最良の道は〜」
●The only thing 〜 is to〜「〜することはこれだけ」
●All〜is〜「〜することは〜だけ」
●as〜as物=動物や物に例えた慣用表現「〜のように〜」
●as〜as possible(人+can)「できるだけ〜」
●not only(A)but also(B)「AだけでなくBも」

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