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Equipment


LEATZSCH

マイスターレッチェのSL−570
モデルチスリック。
以前ニーナバー氏にオーダー
していた物。
2000年に私の手に。
以前にもレッチェを吹いていた事が
あるが、比べ物にならない位
吹きやすくなっている。
なんと言ってもロータリーの
アクションが素晴らしい!!



BACH50B改

バック50Bをベースにセイヤーヴァルブ仕様
にする為、神戸市東灘区にある
グランド楽器のリペアマンである、
中嶋仁氏に改造を以来。
約4年間かけて支柱を含む調整終了。
中島氏の手によって素晴らしい楽器に
仕上がった。
スライドはリードパイプを抜き取っている。
現在もレッチェと共に使用している。


BACH50B改

と言ってもこの楽器は恥ずかしながら、
私が暇に任せて制作した物である。
まず、普通のロータリーを使用し、
その上で息の流れを重視して設計した。
制作にあたっては、中嶋氏に手解きをうけ、
3週間程かけて完成した。
これでも結構使えるのである。



Mouthpiece

右から
JK EXCLUSIVE 02AK 1225
 リムはシルキー60と同じ、カップは
 JK02AKモデル。京響のチューバ
 奏者の武貞氏がヨーロッパに行かれ
 る時にJKにオーダーしてきて頂いた物
 レッチェに使用

SCHILKE60
 シルキー60のバックシャンク
 普通のバックを吹く時に使用

SCHILKE60

 シルキー60のオープンリードパイプ用
 シカゴ交響楽団バストロンボーン奏者
 C.ヴァーノン氏のモデル


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