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よせて頂いたコメントの差し障りのない部分を適宜ご紹介します。

6月29日
ドイツ料理ごちそうさまでした。

まずは、料理についてですが、私がもっともおいしいと思ったのは、 鰊(にしん)のサワークリームがけでした。 ピンクペッパーが効いていたのと、隠されたリンゴが味の秘訣でしたね。 おいしかったあああ。

次に、音楽についてですが、あれは、「ゲスト参加型エンターテイメント」 と化していましたね。単に演奏するだけでなく、客にもやらせてしまう、 というスタイルは誰が考えたのか知りませんが、私の知る限り、 これを実際にやっているのは、ディズニーランドと、ホフブロイハウス だけでしょう。勉強になりました。(お人形も私のお部屋に飾りました。) 客を楽しませることを第一義とする姿勢は、たとえこのスタイルをとらな い場合であっても、不可欠であると思います。

ええー、ひまなので、無駄話をしますと、昨日井の頭公園を散歩していた のですが、デキシーランドジャズをコンボでやっている人たちがいました。 なんか、すんごいうまくて、びっくり。 トランペット、トロンボーン、サックス、バンジョー、ウッドベース、 そして、ドラム。電気は一切使わずにやってて、素朴で、良かった。 ドラムは、「たま」のように、本物ではなくて、缶やらなにやらを つなげて、手作りドラムセットでしたが、そいつは、いちいちやることが かっこ良く、また、他のメンバーもうまいので、なぜか、迫力がありまし た。暗い曲は一曲もなく、ハッピーな日曜日の演出に一役買っておりまし た。 さすがジャズの元祖?!と思いました。はい。

では、また。 なにか、おいしいものを食べに行く企画があったら是非お声をおかけくだ さい。

中央線沿線にお住まいの大先生より。

6月26日
Matsさん、ホームページとメール読みました。

あの店でああいう感じに客を巻き込んでいる、というのは実は日本化されたドイツではないのかなあ、と思います。
ドイツ人は人見知りが激しくて、ちょっとやそっとでは他人に心を開いてはくれないそうです。ただし、一度心を開いてくれればそれはそれは良い友達になれるそうです。
だから、知らない人間と酒場で肩を組んで踊る、というような状況はあまり考えにくいのかも知れません。(→だからS嬢はあの店に行くのを嫌がっていたのです)
ただし、知っている人間同士でああいっった状況になるのは相当考えられます。ドイツ人は普段はくそまじめですが、一度壊れるととことん壊れそうです。 ドイツにはそういう二面性があって(くそまじめと大バカ)そういうのがゲーテの「ファウスト」に如実に現れているのではないか、とおもうのですよ。

真面目の権化ファウストと、不真面目の権化メフィストフェレス。
こういう両極端な所を素直に表に出しちゃうのがドイツっぽい、ということなのではないかなあ…と思います。(イタリア人は真面目なところは外に出さなさそうですよね)
そういう意味では、Matsさんの言ったようにああいう性質が全体主義を生んだともいえます。でもそれはドイツ人のメフィスト的な部分を言っているのであって、全部がそれではないとは思います。(アメリカなどに亡命したドイツ人は結構多いじゃないですか…→それが戦後のアメリカの科学技術、文化の発展の一要因になっている。)

すんません。戯れ言です。でも僕も今はファウスト的真面目に書いています。

やっていた音楽ですが、ボーカルの人はいまいちでしたねえ。ドイツ語の発音も今ひとつ。でも雰囲気があるから良い。
クラリネットの人もうまかったけれど、ポルカで早いフレーズを吹いていたとき、フレーズになめらかさがなかったです。でも、あそこまでやられればなにも言えないです。すばらしい。

あのバイオリン兼カウベルのおばさんが一番すばらしかったです。あそこまで無表情にカウベル演奏ができるなんてたまげてしまいます。MCで紹介されるときに、真面目な顔をしてふざけたポーズをとるところなどは脱帽ものです。あの人こそあのバンドで最もドイツ的な女性だったと思います。僕はとても尊敬しています。あの人だけでドイツっぽさの80%を醸し出していたと思います。(S嬢は怖がっていましたが…)

以上が感想です。U君のカウベルの反応の悪さにはびっくりです。リズム感0ですね。藤波さんも言っていたけれど、ドレミの歌ぐらいちゃんとやりたかったです。ゆっくりだったし。

そんなかんじです。それではまた。

小田原の近くにお住まいのU氏より

6月4日
私もユナイ×××よりJA×のが いいとは思いますが(ただしJA×は高いから乗ったことない) アメリカでは、圧倒的に評判悪いのは ノー×ウェ×トだということ。
うちの妻の友達がノー×ウェ×トの航空会社の国内線にのったら、 ストで一日近く足止め喰った(先月の話)。
また、友人から聞いた話では、 ジェットエンジンのふたは3本の ネジで留めているらしいのが、2本しか留まってなくても気づかず そのまま飛ばし、着陸したときに取れそうになってて気づいたという らしい。それも、日本行き。(本当かどうか知りません)
私が去年乗ったノー×ウェ×トでは、 食器を収納するジュラルミン製と思われる ケースがきちんと収納されておらず、 着陸の時、機中に転げ落ち、人に当たりそうになった。 (当たったらおお怪我だっただろう、これホントの話)
なお、ユナイ×××は10月から全日空と提携するらしいっす。

中央線沿線にお住まいのSTさんより

6月2日
今日久しぶりに松永さんのページを読んでいたのですが(日曜出勤は結構暇です) アメリカへはユナイ×××で行くのですか?JA×のほうが絶対いいですよ。 アメリカのエアラインは基本的にあまり良くないと思います。 私 は最近はあまり国際便は利用していないのですが、去年の夏に旦那が初めてアメリ カへ出張で 行ったときにユナイ×××でかなり嫌な思いをしたらしく、 「アンピリーバブル・エアライン だっ!」と激怒してました。 もしすでに決まっているのでしたら.....残念です。
小田急沿線にお住まいのFSさんより

5月18日

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       8             まつながさん &りえさん              8
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        8               ご結婚おめでとう                8
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            8             ございます!!            8  
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                   8        お幸せに          8
                     8   なってくださいね   8
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JAZZ研のSRです。ご結婚なさるそうですね。おめでとうございます。16日のパーティーに行って、オメデトウが言えないのが残念ですが、この力作のハートにありったけの想いを込めて、お祝いの言葉とさせて頂きます。

ごめん!Preformatted Textのタグが上手くいかないでハートがいびつになってしまった。by Mats

5月14日
やっぱり、飛行機は何といってもJ××です。 先日(といってもかなり前ですが)U×に乗りました。 しかし、特筆すべきものはなにもありませんでした。 というよりひどかった。というのも、フライトアテンダンス の人はみんなおばさんで、怒ったような顔して ”Beef or Chicken”と聞いてくるし。さらに、座席の 肘掛けについているラジオが調子悪く、カチカチと チャンネルをまわしても、カチッとカチッのちょうど 真ん中当たりで電波の入ってくるところがあったり。 さらには、トイレ流れなかったし。しかし、唯一言えることは アメリカの航空会社を使えば飛行機に乗った瞬間から アメリカの気分になれます。I miss Nippon!だったら 絶対J××だと思います。
川崎市M.Tさんより

5月11日
田原俊彦・野村義男・近藤雅彦 の3人で構成されたアイドルグループです。 ”たのきん”という名称は田原の”た”と野村の”の”と近藤の”きん”(ちょっと違う?)からつけられたものらしいです。

あ、いえ、たのきん世代ですから。。。
都営新宿線のどこかにお住まいのN.Mさんより

たのきんトリオは誰と誰と誰?っていう話、あれはただのジョークですか?それともホントに知らないの?
たのきんの「た」は田原俊彦の「た」
たのきんの「の」は野村義男の「の」
たのきんの「きん」は近藤雅彦の「きん」・・・つまり田・野・近からとってるんですね。
わたしはたのきん全力投球が小学生のときのお気に入りの番組で、でも中学受験の塾に行くのに中野まで通わされていたから、みれなくなっちゃって、それで、ビデオをお父さんに買ってもらったんだよう。
ご存知(?)のとおりわたしはマッチのファンでした。
Mrs.Matsより

まつながさん、5月7日の独り言、むちゃくちゃおもしろい。
いやあ、そういうことって、ありそうでないですよね。
足柄郡U.Hさんより

5月10日
結婚なんていうと、遠い未来の話しのようですが、 身近な人が結婚すると突然精神年齢があがったような気がします。 確かに、1999年に恐怖の大王が・・・なんて話しも、もう来年です。 時間が経つのは早いですね。
川崎市M.Tさんより

5月7日
ところで、写真見ました
「奥」さんはきりっとしているのに何で、松永さんはニター笑ってるんですか?
だめですよ。きりーーとしないと。
では、
柏市A.Iさんより

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