NERO’S PROFILE


ネロについての簡単なプロフィールです。



NAME

NEROといいます。本名は内緒。(ってここに来る人は大概ご存知ね)
NEROの由来は短大時代のクラブ活動で同期の仲間につけられたニックネームが気に入り
未だに使用しているのです。

BIRTHDAY

1970・6・3生まれ

出身地

大阪府大阪市内です。育ちは途中で堺市に転居しましたが。

性別(^^;)

大事なことを忘れてましたね(^^;)一応「女性」です。

略歴

たいしたものではないのですが・・・

1970年6月   大阪市で誕生

1983年3月   堺市立の小学校を卒業

1986年3月   堺市立の中学校を卒業

1989年3月   大阪市内の某私立高校(お地蔵さんと呼ばれる女子高)を卒業

1991年3月   兵庫県の某女子大学の短期大学部を卒業(一応『国文学部』)

 やっと、短大時代より音楽を始める。マンドリン部のコントラバス

  がスタート。当時の4回生の先輩のちょこっとした指導のほかは

  もっぱら教則本とにらめっこ(当時よりシマンドル)

1991年4月   バブルの折、某繊維企業にすべりこみ入社

  これにも、いろいろあって実はここの会社にはマンドリン部があった

 んですよね。んで先輩も行ってたしっていう紹介で決めました。

  当時こんなにはまるとは予想もせず・・・

1993年3月   浪花マンドリン倶楽部結成記念演奏会に出演

  これも同期(当時4回生)が出るっていうんで一緒に参加したんですが

 まさかこんなに続くとは・・・

1996年3月   コントラバスと弓を購入

  弓は持ってたんですけどね(S藤の3万円のやつ)

楽器を購入する際にあわせて買いました

1998年・夏   市民音楽教室に参加

 初めて『プロ』の方に見ていただくことができました。最初は結構

          ぼろぼろ言われましたけど・・・悪い癖つきまくってて。

 しかし5回の教室の中でだんだん「もっと勉強したい」っていう

  気持ちが芽生え始めました。ただ家庭内でアクシデントが発生し、

  最終回に行けなかったので、ますます心残りができてしまいました。

・・・・この辺から転がっていきますよ(笑)

1998年・冬  ISBJに加入 もっと奥の深いバスの世界を知る

ここで知り合った方々には何かとアドバイスをいただいたり助けられ

  ています。これをきっかけにして、これからの展開が加速度を増します

1999年3月  某氏の紹介で今の先生に定期的にレッスンを受けることとなる。

 ご本人の承諾を得ていないし、不肖の弟子ですんでここにはお名前は

  書けないのですが、本当にこの先生に出会ってバスを弾くことが楽しく

  なりました。私のような弟子にも根気よく私が理解するまでつきあって

  下さっています。
  
1999年4月  ISBJ主催のJB講習会に参加

  ここで奥田一夫先生に出会う、プロの凄い方なのに打ち上げでもとても

  きさくに接していただいて感激する。初オフミ参加ですっかり馴染み、

 ますますはまっていく

1999年7月  野田一郎先生の「黒魔術セミナー(嘘)」開催

  ドイツから夏の間帰国されていた野田先生のご好意により、ISBJの

  ために仏弓・座奏・ガット弦という野田先生の独特な奏法の実演をして

  いただけた。野田先生は、大阪センチュリーの奥田先生の紹介でセンチュ

  リーの演奏会にもエキストラで参加され、この4日間は怒涛の飲み会ラッシュ

  ともなる・・・

1999年8月  大阪市民吹奏楽団に入団(正式には9月から)

  市民音楽教室で教えていただいていた先生がプロの吹奏楽団のバス弾き

  だったので、その影響もあり、昔から吹奏楽が好きだったということも

  あり、思い切って飛び込んでみた。『家庭の事情』もあるんで、自分に

 残されている時間はそうそう長くはないので、今のうちに経験できる事

          は何でもやっておこうということです。

  ここも団員の皆さんはとても熱心でやっていて勉強になることが多く、

  いままでのマンドリンの世界とは違った一面を楽しんでいます。

1999年11月 初めてオケの「コントラバス協奏曲」を生で聴く

ソロのコンサートは聴いた経験ありましたが、オケをバックに独奏って

いうのは初めてでした。アマオケだったのですが、ソロは自分の師匠で

すごくいい演奏を聴かせてもらえました。

怒涛のアルッペッジョーネソナタ・シリーズの開幕(笑)

2000年1月  ISBJのメンバーでもあり、ドイツの野田さんの同僚でもある

  安達昭弘氏のコンサートへ行く。


  打ち上げなどにもごいっしょさせていただけて、貴重な話を一杯

  聞くことができました。

2000年3月  野田一郎氏のコントラバスリサイタルのおっかけ(^^;)

  大阪(大阪倶楽部)東京(紀尾井ホール)のリサイタルを両方聴きに

  これまたどっちの打ち上げにも呼んでいただき、関東オフのデビューと

  なる。翌日「弦楽器の山本」さんにもお邪魔する。

2000年4月  奥田一夫氏コントラバスリサイタル

          いずみホールのアルッペジョーネ。もちろん打ち上げにも参加させて

いただきました。『チェロの神様』や『バイオリンの大御所』の方が

近くで飲んでいらっしゃるってだけでも大緊張!でも、奥田先生に

お願いしてチェロの神様との2ショットを撮ってもらいました。



2001年1月  大阪市民吹奏楽団を退団


        会社の仕事が洒落じゃなく忙しくって、まともに楽器も弾けない状態になってしまいました。

自分としても中途半端な参加の仕方は嫌だったんでけじめをつけました。

でも、ここの楽団は大好きだったんで、いつかまた復帰したいです。

大阪近郊で吹奏楽の弦バス弾いている方!今がチャンスですよ。(笑)


そして、現在・・・

目下、レッスンに集中しようと画策する日々です。乾いたスポンジが水を吸収するかの

ごとくの成長は今の年齢からも無理なんで、亀の歩みで頑張っていこうかなって思っています。



ISBJ絡みのオフ会は随時やってるんでいちいち書けないのですが、まぁ面白そうな

部分はどんどん更新していきます。



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