11月5日
あ!もう十一月だ!
ページ更新しないとなァ。
週末から昨日にかけて上京してました。
文化の日らしくオーケストラ三昧の日々
そして昨日は東京モーターショー
たくさん楽しかったけど今日は時間が無いのでお預け。
あしたになって忘れちゃったらいやだなぁ

10月30日
 今日は午後一番からバングラディッシュ人とインストール
ウィンドウズXPを英語バージョンに入れ替えようという話し。
これがなかなかなかに難しかった。
 もともとOSの入れ替えもやったことなかったし
しかも相手はバングラディッシュ人だ。日本語は通じない。
実は昨日帰る前に「キミはこの研究室で一番英語が上手だね」と誉められたのだが
この布石だったとは…

 とはいえ、僕はこの英会話のできる状況をありがたく思う。
最近気づいたのは
・会話になると途端に時勢があいまいになる
ことだ。中学校からさんざん書いてきた時勢の変化。
これが会話になるとほとんど出来ていないのだ。
そんなことに気づけたのも環境のおかげ
感謝

 インストールで難しかったのはドライバのインストール
英語版OSにしたのにドライバCDが日本語版だから表示がバグる
結果手探りで進む。
大体できたのだが実はまだプリンタが完了していない。
わからなくって、普段使わない英語に疲れ匙を投げたのだ。
また明日ちょっとみてみよ〜かな〜。。

余談だが、その疲れた状況で休憩を取ってネットをしてたら
教官が僕のディスプレイを覗き込み(これだけで十分いやだが)
「なんだ、研究はやってないのかね」だと。
ええ、休憩中です。と答えたが、教官への心象は悪かったろうなぁ。
そんなこんなでとても眠くなってしまった。
今日はバイトに帰ります。



10月28日
 週末夜中に眠れなくてファミコンソフトをあさった
ちょっと前のヒットは『バベルの塔』というパズルゲームだった。
もともと長時間考えるのが苦手な僕は一面すらクリアできず唸ったが
数分後に解決。こんな方法もあるのかと開眼し十数面進んで疲れたので止めた。
そしたらパスワード(ゲームを途中からはじめる方法)を忘れ、現在にいたる
以上。

先日のヒットは『教えて愛先生』とかなんとかいうソフト
このタイトルに様々な思いをめぐらし始めてみると
星占いのソフトであった。な〜んだ、何を教えてくれるのかドキドキして損した。
スイッチを入れると出てきたのは可愛らしい女の子のキャラ。
ファンタジーのヒロインのような格好をしている。
「プロフィールを入力してね」とな。
ポチポチ
「これでいいですか?」とな。
よいポチ。

「これであなたの全てがわかりました」
わかっちゃったのかよ!
ずらずらずらずら…へ〜、ほ〜、と思うよなことがずらずら。

なになに、詳細もここを押せばわかるのね。ポチ。
ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ
髪の青いおっさんが出てきて女の子と対話式で僕の運勢を説明してくれた
ぺちゃくちゃぺちゃらくちゃら
なにぃ!ここで衝撃の事実発覚!!
二人の会話に注目するとゲームタイトルの『愛先生』は後から出てきたおっさんだった…
愛先生、あい、アイ…この甘美な名前に勝手な先入観を持った僕が悪かった。
大丈夫、立ち直れオレ

気を取り直していこう。愛先生、僕の運命の人を教えてください
すると女の子キャラ「早く○○さんの運命のひとが知りたいな〜」
そうですか、僕の運命の人に興味がありますか・・
愛先生(男)曰く、僕のモテ期は25歳以上だそうです。
そうですか。あとしばらくだな。

じゃぁ今日の運勢でも占って眠るか、と思ったけれど
日数の登録が1900年代になってるんですねぇ。さすが昔のゲーム。
しかし見くびったのは僕でした。
なんと2900年まで対応してました。Y2kもびっくり
きっと僕は暇な時に時々運勢を占うでしょう。

今日の占いカウントダウン!とか言って
みんな占いなんだかんだ言ってすきだよねぇ。



10月27日
 くだらないことだがパソコンの『デフラグ』の詳細を見るのが好きだ
わけのわからない進行状況が色とりどりの長方形の侵食によって表されているのだけれど
それに加えてハードディスクがガリガリ音を立てたりすると
もうほんと楽しくてしょうがない。
でも不毛なので危険だ。
むかし一人暮らしをしていた時真っ暗な部屋で小一時間見入ってしまった。
非生産的である。建設的でない。
でも何故か楽しいんだなぁ。
知らないことに対する憧れだろうか。


10月24日
 おそろしく腹が痛い。電車に乗るの怖い。
今週は家でチューバを吹いてる。ぶおー、ばおー
紅葉を見に行きたい気分だ、いや、季節だ
10月23日
 不意に思い出したが、五月くらいにタマタマ寄った神社でおみくじを引いたら
末吉か小吉だった
そんな僕に対してとっさに
「先があっていい」
と言葉をかけた友人は、すごいひとだなぁと思った。
とっさに出る言葉って結構ぐっときますね。


 ジョージアが「地域コーヒー」みたいなのを出していた。
関東缶、東海缶などと分かれており、それぞれ味が違う
ブレンド、カフェ、ブラック…
そこまではいいのだが、その前にひとことずつ
「キリリとこくのふかい…」とかなんちゃらかんちゃら
あまりに下らなかったのでハッキリ覚えてもいないが
やりゃぁイイってもんじゃない
特にその地域性を表していたようにも思えなかったし。
わけのわからん企画はあほらしい。


10月22日
 なぜ泣くのだろう。泣いてしまうのだろう。
電車の中で伝記のようなものを読んでいて泣いてしまった。
語られてきた人が死んでしまうところだ。
自然と涙が出た。その人に会った事もないのに。
それに対して僕はたまに
「今泣いた方がいいのかな」
と思って考えてしまうこともある。
泣こうと思って感情を揺さぶることもありますね。
まぁめったにないけど。
先のことを思ってのテクニックとしての涙ではないことを断っておきます。


10月21日
 しまった、しばらく英論の訳に手間取っていてプログラム放置してたら
構造を忘れてしまった…
卒業に向かって頑張れオレ
バレオレ

10月20日☆週末報告☆
 週末は素晴らしいイベントに参加してきた。
例年部活で参加しているオーケストラのイベントなのだが
今年は曲目の関係から個人での参加となった。
共演者は全国津々浦々のオケ好き大学生。顔見知りは部活が一緒の子一人だけ。

 10月18日練習一日目
その初音あわせだった。
 朝一の出発、チューバを背負い、ミュート(ユーフォより大きい)を担ぎ
満身創痍で上京する。でも余裕もって集合できたのでよかった。
 しかし一発目の合わせは最悪だった。
バレエ曲「火の鳥」、僕が覚えていったのは全曲版だったのでもろに入りそこなってしまった。
しかも間違った不安さから混乱してしまい、坂道を転げ落ちるようにミスをしてしまった。
最悪だ。
結局一番初めの練習コマは全くの落第点に終わった。
周囲の今日初めて顔を合わせた仲間をがっかりさせただろうという不安
自分への悔しさが交じり合った気持ち
マイナス引くマイナスはマイナスだ。

 その後は感覚を更新することに徹する。
自分の中の楽譜と曲とを一致させる。個人練、イメージ、イメージ
その後管打楽器打楽器分奏。まだまだ回りについていけない。悔しさ恥ずかしさツノル。

これで一日目の練習が終わってしまった。
この悔しさ、恥ずかしさは明日へ繋げると決意し
周囲にどう思われているかを気にしつつも夜は決起会(飲み会)にでた。
やっぱり共に演奏する仲間、言葉を交わした方がいいに決まっている。
そして運営に携わってくれている学生スタッフの方にも感謝を伝えながら、飲んだ。
たくさん飲んだ、そしてたくさん話した。話せた。良かった。
その後飲んだあと定番?のラーメンを食べに行った。
楽しかったしおいしかったけれど、間食できなかったのが悔しかったなぁ。
ごめんなさい

 夜は用意してくださったホテルに泊まったのだが、それがかなりいいホテル。
ただ3人部屋だったので相部屋に泊まったけど飲んではいない仲間に
ちょっと申し訳なかったな。酔っ払い寝ると部屋が酒臭くなるから。

10月19日・練習二日目
 管楽器は十一時十五分からの分奏で一日を始めた。
そのため少し早く行って音出し、イメージイメージ
日にちが変わったせいか、お酒を飲んだせいか、皆と話せた成果
昨日より迷いが大分減った演奏が出来た。うれしい
トランペットは朝早くからハイトーン、大変だったろうなぁ。
 〜お昼〜個人練を経て合奏へ〜
連休合同練習最後の合奏。
分奏・個人練を重ねたせいか、大分ましになった。
ましになった程度だからもちろんまだ酷いわけではあるが<んbr> 勘違いがなくなっただけでも大分違う。
そして、合奏・分奏の度にプロの方から頂く指示は僕らに目指すものを与えてくれる
それは直接力にはならないが、大きく僕達を高みへ導いてくれるように思える。
練習に向かう、練習の向かう方向への力・光だ。

 たくさんの人との言葉、意思をかわし練習は終了した。
スタッフの方とも運営の話、演奏の話等を少しする。
「大分良くなったじゃない」
それは始めが大分以上に酷かったということだ。
恥ずかしく、若干の言い訳をしながらもやはり自分のミスなので返す言葉も少なく
相手への感謝を伝え、再来週の合わせへの意欲を示し
練習場を後にした。

 なんて充実した日だったろう。
全く知らない人たちと演奏をするのはやはり色んな怖いことがある
けれども逆にその緊張感はお互いを牽制し妥協を許さず、高みへと向かうものだと思う
そんな仲間達と、さらには沢山の指導してくださる先生方との演奏は
本当に得がたいものだ。
そしてスタッフが演奏だけに集中できるような状態を作ってくれている。
この環境に感謝し、仲間のため自分のため自分もイイ力をつけていきたいと強く思った。
 自慢のような日記になってしまい申し訳ない。
クラシックに興味のある方、この頑張ってる仲間に興味を持ってくれたかた
演奏会はこちらになります。
よろしかったら聴きにきてください。



10月17日
 さぼってた日記更新します。


10月12日
 ライブ翌日睡眠わずか 六時台電車でいざ浜松
揺られ揺られてたどり着く。その間携帯で地図確認
その利便さたらなんたるや。
おかげで遅刻はせぬもののの 既に説明はじめたる
雇い主の顔いとにくし
そんなこんなで始まりし
試験監督いとせわし
計半日のこの仕事 終えて得る金いと嬉し
もしも今日立ち仕事 筋肉痛でおなぐさみ

…二文目からやめるにやめれなくなってしまった。
そんなつもりじゃなかったのに。
僕は疲れてるんだな…



10月16日
 本日は朝五時に墓場に集まって交通量調査。
その時も星は、とてもきれいでした。
------関係ないけど日本人は死者に対するイメージが優しいだか
切っても切れないだかって外国人が言ってたような気がする。文化だ----
 同じ現場になったお姉さんがかわいくってちょっと喜ぶ
四人で一チーム。仕事中は会話なし。
ていうかする暇など無い。
今回は山奥の調査だと思って若干なめていたのだが、やはり七時台のラッシュは山でもすごかった。
 仕事内容は
右折左折直進を車種ごと大型乗用車(バスとか)大型貨物(トラックだね)普通車。人・自転車に分けてカウント
十分ごとに記入、の繰り返しでした。
ラッシュ時はこの記入にかなりのテクニックを要しました。
 まぁ初めてだったけど無理は無かったし、何より時給が良かったのが嬉しいです。
3時間(説明集合時間入れると五時間)で7000円。うわーい!嬉しいな。
そしてその後大学へ行くのでした。
勤務終了が10時だったから大学にも遅刻しなくって一石二鳥。
これで自分のやった調査を折れ線グラフに出来たら一石三鳥だったんだけどなぁ。
こういう自分のやったことって分析すると面白いと思うのよね、私は。
残念ながらデータをコピー取る暇がありませんでした。
ここで交通量の推移を表示したかったなぁ。
 ちなみにバイトで取ったデータをコピーしてもいいのか?という疑問
結局コピーしなかったからどうでもイイんだけれど
僕は交通量なんか測ろうと思えば誰だって測れるから良いのではないかと
思った。
 交通量調査お奨めですよ。寒さ対策は必須です。
途中トイレにいけないので水分の取りすぎに注意。
暖を取るために飲んだコーヒーのために三時間苦しみました。
その後のトイレは前例のない長さになりました。
身体の神秘で今日は終了。


10月16日
 どうもすみません。やっとちょっと更新できました。


10月11日
終末を一つ見てきました。
ミッシェルのラストライブに行ってきたのです。
 そもそも弟がチケゲットしたところから始まり、今回のライブ参加は唐突でした。
参戦が決まったのは十日の午前零時…理由は二人の勘違い
お互いに『行くものだと』『誰か別の人を誘ったのだと』思って前日までその会話がなされなかったのだ。
参戦決意後はもう火の忙しさでしたよ。
急に姉から「終電なくなった」コール。
快く引き受け見返りに直後ミッシェルのCD二枚レンタルしてもらった。
勉強勉強。
その後、英論発表準備。これは早くからやってなかったツケ
眠る、起きる、準備、電車で寝る、準備、やっつけ発表…
なんとか山を笑顔で乗り越え、今度はミッシェルへの路線検索
場所は千葉幕張メッセだが、なんともなことに埼玉経由で検索。用事があったのだ
そして意を決して十一日の朝を迎えたのだ。

早朝鈍行電車に揺られ〜鼓膜にはミッシェルMD〜つぎは〜ゲットアップルーシ〜
乗り換え乗り換え埼玉で用事を済ます。さきたまではなくさいたま
そしてロッテリアで食事をお持ち帰ると衝撃が!
電車でダージリンティーを確認すると、袋に覗くのは透明な液体と更なる袋
なんと!リュージはティーバックを見つけた!お湯を見つけた!
飲みますか?いいえ>ティーバック使う
なんとも驚いた。山崎まさよしも驚きの『未完成』だ。
しかたなく電車を降りてダージリンティーを作った、とほほ
だってお湯が冷めたらお茶が出ないじゃないね…
そんなこんなで遂に幕張駅へ到着。弟と現在地を携帯で確認。
その時僕の目に『献血』の文字が。僕は就活の面接前空き時間に献血をするくらい積極的だ。
しかし弟に相談すると「あほう」とのこと。
そうです。ここで血を抜いていたらライブ中ぶっ倒れたこと請け合いでした。
貧乏Aさんですね。
とうとうおとうとと合流。物販&入場各個待機作戦。オレ入場待ちお前物販待ち
並びながらTシャツを選ぶ。もう僕の並んでる列はほぼ真っ黒
黒、クロ、くろとにかくライブTシャツのるつぼとはココ幕張のことであったか。
茶色いシャツを着てるのが申し訳なくなってくる。「みんな!僕だってライブT着るよ!そんな目で見るなよ(誰も見てない)」
弟と合流後まんをじしてライブT&リストバンドを装着。
すると何故か自分が強くなったような気がするから不思議だ。これって魔法かしら?
そして入場。入場券と引き換えのリストバンドを示すため腕を上げる
入場待ちをしていた数百人の男女が次々に拳を天に突き上げる、なんかカッコいい

遂にライブ開始待ち
弟とポジションを2ブロック目最前列付近に取り待機
開始、熱狂、もみくちゃ、叫ぶ叫ぶ〜終了
ひどく勉強不足を感じたがそれでも、最高に楽しかった。
終了後はマラソン後のような気持ち悪さとビショビショの服でした。
全部汗
駅についたら終電を気にし、早々に弟と別れる。チケットありがとう。感動した!
ムーンライトながらに乗って午前二時半静岡着



10月12日
バイトのため午前六時四十分の電車に。ハイ、ほとんど寝てません。
今日はセンター模試の試験官のバイト。また続きは今度書きます。


10月16日
ちなみに今日は交通量調査をやった。二時半のムーンライトながらに乗る。日雇い万歳


10月10日
ご無沙汰しておりました。申し訳ありません。
どばっと遡っていきたいと思います。


残念、時間が無い。
すべてはハードスケジュールのため。
冬に向けて資金をためため、研究やりやりゼミに泣いてます。

10月7日
 さっき英論文の発表がおわって
次回はもうしあさってに迫っていると言うのに
全くやる気がでない。
そりゃそうだ。今日はもう十時間以上英語にのみ頭使ってんだから。
潮時ってヤツですよ、あにき。
そうか。飯でも食い行くか
いいっすねぇ!!おごってくれるんですか!?
バカ野郎。あまったれんじゃねぇよ。 ゴチン!!
(涙目で)ぅえへっへ〜。さぁなに喰い行きましょうかねぇ(フェードアウト)
あー、つかれてるな。


10月4日〜6日
 ネタは沢山あるのだが時間が無い。
内定式>ビリヤード>大学>食わず嫌い=「喰わず」の状態のまま「嫌い」でいること
夢の整理>わからない・かわらない


10月3日内定式前夜
 明日は朝一で東京へ向かいます。東京の人はやさしいだろうか。
同郷の人は元気だろうか。
内定式のために行くのですが、折角なので友人にも会いたいと思う。
しかしながらまだ誘って無い。
自分が悪いのだが予定がはっきり決まらないのだ。
内定式で出会った人たちと飲みに行くだろう。
いつまで飲んでいるのだろう。わからない。
その後友人と会うなら、なんて会うんだろう。
そんなところだ。酔っ払いと遊んでくれる人はいるのかなぁ。
僕はお酒が好きだから、やっと出会った会社の同期たちとある程度飲むだろおからな。
目下の問題。
・提出書類の「希望職種」:重要。やりたいこと、自分のスキル。悩みます。
・友人と会うのか?:時間、体力、相手の都合。どうしようかなぁ。人が好きな僕にとって重要。
・来週火曜発表の英論ゼミ:土日がつぶれること請け合いな今日、どうするオレ!?
 やりたいと思えることが沢山あるのは幸せなことですが
バランスが難しいですね。どうするオレ。


 先々日の夜筋トレのせいで昨日は上腕筋がバキ痛かったです。
昨晩もみもみしてやったら今日はボチボチです。
しかし筋肉痛のところ、もみもみしても痛いってのはつらいですね。
筋肉痛になって自分が腕立てが苦手な理由に気づいた。
小>中>高>大>院と着々と体格を良くしている(弟公認)自分であるが
腕立ての可能回数が増えていかない。
うで回りは断然太くなった。腕相撲も強くなった。腕立ては得意にならない。
 その理由が筋肉痛でわかった。
上腕の、外側の筋肉がないことが問題だ、きっと。そこが特に痛い。
幸い友人に元々同じ吹奏楽部にいたのが信じられない体格をした者がいるから
今度さわってみよう。


幸せなキミは あたらしい喜びに忙しい
ねぇちょっと この寂しさはどうすればイイんだろうね
キミの喜びは 僕の喜びに繋がるとはかぎらないのか
↑特に意味はないです。思いつき

10月2日
 外国人だ。黒人が二人いる。
僕はこの人たちが誰か大体の予想がついている。
数日前からチラチラ話にあがる、後期から共に研究する助手の方だ。
先生、いない。
急遽僕が対応。
「日本語が話せる」と聴いていたので日本語で話し掛ける。
ビンゴ。やはり予想通りだ。大きな誤算はあったが。
二人のうち、一人は案内。案内日本語可。助手日本語不可…
「nise to meet you(握手)」
まぁ仕方ないので先生が来るまでにPCのUSER作成をしてもらうことにした。
XPスイッチオン!パワー、アップ!
「PASSWORD?」*******
さてココからもハードルあり。日本語が読めない。もちろんカタカナも。
だから『次へ』ボタンも、『パスワード再入力』もわからない。
だから僕もあまり使ったこと無い英語で説明。オーケイ。
無事ユーザー登録が済み、yahooの元々持っていたフォルダにもアクセスし終えた後に
「日本語を勉強しなきゃなァ」と彼が言いました。
続けて僕も「僕は英語をしないと」と。
今日のコミュニケーションで一番難しかったところだ。
 僕は授業での英会話しか習っていないが、なんとかなった。
たぶん英語を話すことに抵抗が無いからだろう。
間違うことがそんなに心配ではない。言葉に詰まるのもそんなに心配じゃない。
だから積極的に話に行くことが出来るのじゃないかと思う。
今回は相手がバングラディッシュ出身で英語圏でなかったのも良かったのだろう。
でも一方的な説明と、コミュニケーションの難しさの違いを味わった。
キャッチボールは自分の思い通りのペースでは出来ない。
相手がどこに投げてくるかわからないから準備が出来ない。
ストレート、切れのあるカーブ、消える魔球だったり。
それを取って、投げ返す。
後期、また一つスキルアップのチャンスが巡ってきたかも。


9月30日
 9月最後の日に、日記を忘れてしまっていた。
今日起きたのは十一時だが、学会は10時から始まっている。
家から大学まで一時間半、プラス仕度。間に合うはずも無い…
昨日朝から五時までぶっ続けでで発表を聴いていたせいか、今日は二度寝なしの十一時起き。
脳がつかれたのかな〜。知恵熱ってのもあるらしいしね。


10月1日
 そして今日は、昨日のよる眠れずに
筋トレをやり(余計目が覚める)
ギターを弾き(楽しくなってきてしまう)
水を飲んでねた。よって眠るのが大分遅かった。
がしかし、起きたのは早かった。
だれか睡眠のメカニズムを僕に、からだに教えてください。
昨日の方がよっぽど早くねたんだけれどな。


蜂・句月の日記七月の日記六月の日記五月の日記四三二月の日記十二月の日記