徳永英明 unofficial site ---INTRO.XX---

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飛び立て ココロの空に

夢を持ちよったら飛行機になるよ

限りあるトキの中を ゆこう!

夢飛行機 もう一度 空へ♪




ユニヴァーサルミュージック徳永英明 徳永英明オフィシャルファンクラブ



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J's Selection from You Tube


すっかりネット社会に根付いてしまったYouTube。
これは良いのか悪いのか・・・はさておき
法整備やルール作りがネットの進化に追いつかない実情。

ま、そんななか、このサイトのトップページにて
わたくしがYouTubeで見つけたいくつかの動画を
ご紹介するというコーナーを作ることにしました。

随時、更新し、入れ替えを行なってまいります。(2009/8/18)



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<YouTubeより:魂の願い>


Mステスペシャルでの『魂の願い』。
これぞ徳永英明!(・・・と今でも思っております)
当時からのファンの誰もが鮮烈に覚えている“17がんばれ”。
バスコの演奏、特に、タメゴロー氏のギターが泣けます。■2009/8/18


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<YouTubeより:スター誕生>


いやー、これ、若い徳永氏ですねぇ。
チアリーダーのオープニングが時代を感じます。
“またか物産代表取締役”時代の徳永氏。
(最近、嵐の二宮君がどことなく似てきてるような・・・)
あの頃の未来に立っているんデスヨネ。■2009/8/18

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<YouTubeより:もう一度あの日のように>


ずーーーっとライブで封印され続けてきたこの超名曲。
俺のマイベスト3にずっと入っている曲です。
ですが、ここ最近歌われてるのは、どうにも受け付けられないのです。
この1993年当時の鮮烈なイメージに打ち勝てないから。
Mステ(1993年)で歌っているhttp://www.youtube.com/watch?v=4HUqIa7NHUsも超いい!■2009/8/18

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<YouTubeより:広島ピースコンサート1994>


物真似も、無理やり上にハモろうとするチャレンジも、
最後の“OH YEAH”も(笑)
・・・好きで好きで、何度も何度も見てました。■2009/8/18


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<YouTubeより:ルナ>


1989年、『DAYS』とともに沢田研二さんへ提供された一曲。
サビがもうちょっと違えばまた印象も違うのかもしれませんが
どちらかというと目立たないタイプのメロディーライン。
でもそれが徳永臭を醸し出し、REALIZEっぽいなぁと感じさせる一曲。
歌詞は、最近の徳永氏に近いようなアダルティーなものが乗っています。
年齢を重ねた今の徳永さんには似合いそうな一曲ですよね。
9月からのツアーは“じっくり聴かせるライブ”だそうですが、
日本の国宝級ソングのカバーもさることながら
こういう昔の自身のナンバーをふとセルフカバーしてくれたら
ファンはきっと喜ぶんじゃないかな・・・ていうか俺は嬉しいです。■2009/8/20

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<YouTubeより:最後の学園祭>


徳永氏が言うには、昔、某バンド(現在休止中)のライブに行った際、
とある有名ナンバーのアレンジがガラリと変わっていて落胆した経験があると。
だから、徳永氏のライブでは、そこまでがっかりさせてしまうような
大幅にアレンジを変えるようなことは原則的にやらないのだそうです。
でも、CDには無い聴いたことのないライブ用アレンジのイントロが流れてきて、
歌い始めて初めて“おお!○○○!!”と分かった瞬間の感動・・・
それもまたライブの醍醐味ではないかと思っています。
バラード曲としては、やはりBallade of Ballade tourのこの曲が鮮烈でした。
歌いだした瞬間、大好きな曲だったこともあり、
まさに鳥肌が全身にたったことを覚えています。
ツアーに一曲、そういう“やられた!”というアレンジの曲があれば嬉しいですよね。■2009/8/27

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<YouTubeより:NEWS>




1990年、俺がはじめて行ったライブの一曲目がこれでした。
『JUSTICE』オープニングチューンでもあった『NEWS』。
ライヴというもの自体が初めてで、
耳が割れんばかりの爆音ぶりに恐れおののきました。
フードにマント・・・このオープニングの衣装は、
アルバムジャケット・ポスターの泥をかぶった写真にしても、
脱アイドルというんでしょうか、
事務所を独立したからこそ可能だった一大チャレンジだったと思います。
二階席から、豆粒のように(?)見えた徳永氏。
前髪が金髪だなぁ・・・とわかったものの、
フロムCサイドの徳永氏が、すぐそこのステージにいるってことなの?
なんとも不思議な錯覚に陥った、中学二年生の秋。■2009/9/25
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<YouTubeより:Money>




1994年のNostalgia tourは珍しく二つの音源が公開されたツアーです。
一つが、大阪城ホールにてのライブCD。
もう一つがこの映像、代々木第一体育館にてのBS放送。
当時、Nostalgiaというアルバムを聴いて、
どんなステージになるんだろうな〜なんて思いをはせて
一番楽しみにしていたのが『Money』でした。
残念ながらこのYouTubeではカットされていますが、
『Wednesday Moon』から『Money』へなだれ込む流れ。
徳永史に残る曲のつなぎ方だと思います。
実際徳永氏も気に入ったようで、THE END OF Aそして太陽の少年ツアーでも
『Wednesday Moon』→『Money』という二曲を連続させて歌っていました。
かつてのライブは、アレンジはもちろん
曲の入り方、曲と曲のつなぎ、見せ方・聞かせ方・・・
溢れんばかりのアイディアが満載で、練りこまれていたように思います。■2009/10/1
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<YouTubeより:都会の森>




1990年当時、「フロムCサイド」で徳永氏がドラマ出演のことを話していて
“都会の森”というフレーズが頭に残り、見てみようかなー、と。
毎週毎週楽しみに待ち焦がれて見ていましたね。
けっこう人気ドラマで、クラスメートも何人も見てました。
まあ、いろんな名ドラマ、ありますけれど、
俺の人生では、やはり、特別な一作。
当時俺が中学二年。。。振り返ってみて思うのは、
このドラマやフロムCサイド、そして『壊れかけのRadio』。
少年から大人に変わろうとしていたまさにあの限られた時間に、
俺の人生に飛び込んできて、どれもが大きな影響を与えたのでした。■2009/10/1
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<YouTubeより:デビューライブ>




こんな映像が存在したんですね、初めて見ました。
1986年1/23の新宿ルイードライブだそうです。
シンジュクルイード・・・よく耳にするフレーズでしたが
こんな雰囲気だったんですねぇ。お宝映像。
でもやはり『レイニーブルー』ですね。
存在感が抜けてる。■2009/11/3
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<YouTubeより:いるかの日(フロムCサイド)>




もちろん『輝きながら…』は知っていましたが
徳永氏とのほんとの出会いは、
1989年の文化放送の「フロムCサイド」でした。
毎晩、ラジオが楽しみで楽しみで・・・
番組内の某コーナーBGMとして使われていた曲です。
(以前、ブログのほうではご紹介しましたよね)
もちろん徳永氏の曲もそうですが、この『いるかの日』も
なんともいえない青春のメロディー。■2009/12/3
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<YouTubeより:レイニーブルー)>




JUSTICE TOUR1990-1991宇都宮公演より。
やっぱ、レイニーブルーってのは、最後は前傾姿勢で搾り出す・・・曲ですよね。
ごっつぁんとガスボンがいると、こういう、懐かしいサウンドに・・・。■2010/2/18
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<YouTubeより:レイニーブルー(2003))>




つい最近のことのように思いますが、もう7年前。
ポンポコ徳永をおおっぴろげに笑っても、後ろ指をさされない時代になったかな?
こんな時代も〜 ありましたね〜  っと。
ライブ映像を欠かさずリリースするユニバーサルさんが、
なぜかひとつだけ映像化もCD化もしてない某黄色ツアーというのもあったわけですが。
とにもかくにも、今となっては、変な懐かしささえも・・・。■2010/5/29