市民ID:kazenoyakata

登録日 99/10/14 06:38:39:JST

風の館

ようこそ、「風の館」へ、あなたは、当館への人目の「来訪者」です。
「風の館」は正式名称を・・風の資料館「航風館」(学名:LA MEZON DE VENT)と呼称し、
千葉県睦沢町に1990年7月から風に関する情報」を総合的に収集、分析、発信しています。
(1993年足利工業大学教授牛山泉著風力エネルギー入門、1995,1998再販、3版)
風に関する「情報発信基地」として21世紀に通用すべく努力中の「個人資料館」です。
ホームページ「風の館」は10年を越える航風館の活動を通じて収集したハードと拾得したソフトを
広く公開し、風という自然の持つ偉大な力によって、知的創造性を刺激する一方、自然に挑戦し、
自然から学び、生活を豊かにしてきた我が祖先の魂に直接、間接に触れて、何かを修得し、もって、
自然と人間の調和を図りつつ、心豊かな人生を全うしようとする野心的な試み集団あり、
主催者は機械科高校時間講師とその家族(1名は学芸員)及び友人からなる理事会が担当しております。

では今までの足跡をご紹介致します。

マスコミが取り上げた「風の館」の足跡

種   類発表された内容、年度等
書籍(一般) 1993年足利工業大学教授牛山泉著「風力エネルギー入門、1995,1998再販、3版)」
書籍(名所等紹介)季報「ネプチューン」房総風の又三郎・・1993
書籍(技術関連機関誌)風力エネルギー「睦沢航風館訪問記」1991
同上「美野里町アビニンの丘訪問期」1994

種   類発表された内容、年度等
書籍(求人紙)今月のコレクト王・・200万(ペリーの白旗)
書籍(航空関連雑誌)航空情報(2空団検査隊長、航空学生教育隊工学教育)
航空ファン(碧空人生、1998、11)
書籍(防衛庁関連)内局・・セキュリタリアン・・1992
航空自衛隊・・・・・「翼」・・1992、1998
同補給機関誌・・・・「装備」1997
霞ヶ浦から木更津漕行の実相
書籍(大学機関誌)九十九里ゼミ
慶応大学雑誌会・・・・・・・1998
慶応大学通信三田会・・・・・1997
書籍(求人紙)今月のコレクト王・・200万(ペリーの白旗)
10新聞(一般)朝日・・カヌーで転勤旅行・・1995, 1997、
カヌーで川下り・・・1995,

茨城日報カヌーで大利根を行く1999,1995

産経・(趣味紹介)・悠々快々

11新聞(防衛庁)連合幹部会機関誌「つばさ」 1991,1995
12新聞(産業)電気新聞・・「世界初風のサミット」1992,
13新聞(ミニコミ誌))シティライフ、茂原長生納税組合、
14テレビ(趣味紹介)遊べよ大人
15同上 (娯楽)何でも鑑定団・・・ペリーの白旗 1998.99
16同上 (文芸)朝のポエム「スキー賛歌」

風の館の主要企画

1 風の民と土の民の共通の時間を共有するための辻堂の提供、企画の立案、  計画への協賛・・・・・・ここから新しい風土が生まれる。

2 風の資料館の展示、資料提供、

3 航風館お琴教室の支援、40年来の友人酒井典彦氏率いることぶき会の稽  古場

4 航風館海上訓練教室、37カヌー会の8艇のうち4艇を、他にヨット1、  シーカヤック1艇を管理中、他の4艇のカヌーは千葉市誉田の瀬又科学研  究所に保管管理中、これらは関東一円常時展開可能、

5 町内外の各種イベント参加

6 高校、大学、大学院ゼミ施設の提供

7 戦史、防衛関連情報の提供、各種講演の実施

航風館及び主催者関連所有資産一覧


 1 ハードの部
 
     睦沢航風館及び同敷地

   練馬大泉学園幸治邸

     ゼファー社製風力発電装置2基

      航風館お琴教室

      風の資料約600点

   ヨット  1艇

      カヌー。

     掲示板による各種掲示


 2  ソフトの部

      資料館運営のノーハウ

      夫婦家族別居型生活の問題点と対策

      東京練馬区、千葉睦沢町の循環型生活

      同窓会各種支部趣味の会とのつき合い

      大量宿泊型来客の処理

      資料集
           館長日記
           航風館御芳名帳
           先生奮戦記



 3 ホームページ今後の展望

         630運動ー1

  

神風の章 自分の目で見たものに立脚し、自分の頭で考え、自分が人に話した事に
は責任をとる・・・・個人主義、自由主義
師弟の章 師と弟子の特別な関係は特別の信頼関係をここに結ぶことから始る。
大した奴じゃないと先生が思っていると生徒に思われたら生徒は一生先
生を信頼して大きく成長することはない
趣味人の章 趣味も仕事も家族もいっしょくたにしてかき混ぜる、ただしその時楽しくなくては意味がない
親子の章 微禄な侍であればこそ、克己、勤勉、謙虚、など多くの美徳も損なわれ
ることなく、残るのである。清教徒の精神も新大陸の過酷な環境のなか
で、培われたものである。
同志の章 本物に対する鋭い好奇心と指向性はその精神的にこそ、その真随を発揮
すべき運命にあるのは幸いである。物に対する鋭い好奇心と指向性は最
も最高の精神に逆行する場合が多い。
社会人の章 今日の混沌とした世相を公と私の区別を忘れと簡単に云われては迷惑でござる。

目次

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