游凪のギャラリ〜



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Feelin' happy



御蔵島にて撮影
こいつは悠々と気持ちよさそうに泳いでいましたが
この写真は2000年8月の三宅島大噴火当日に撮影したものです。
三宅から御蔵までは距離にして15kmあまりしかありません。
游凪にとっても恐ろしい出来事でした。大噴火の写真もあるから
そのうち掲載します。



時化



八丈島 - 三宅島間魔の海域は波高4〜5mだった。ゆれが激しくほとんどの人が部屋でひっくり
返っていました。写真はやや収まってきたところを撮影したものです。船の外は強風で
危険だから船長が出ちゃいけなよっていってたけど、
吹き飛ばされそうになりながら、なんとかこの一枚だけが見られるものになった。
ゆらゆらと揺れる食堂で一人海を見ながら飲む酒は最高に美味かったぁ〜。



ノスタルジー



横浜港
海を照らす灯かりが好きです。テーマのひとつ



恩寵 - 八丈島、藍ヶ江港にて



南の海の果て、絶海に恩寵が降り注いでいた
この海の先に青が島、小笠原と続いてるんだな〜。
行きたいな〜。



夕凪



伊豆半島からみた駿河湾
穏やかな鏡のように凪いだ外海でした。



ドライブ中に見つけた変なもの



変なものと言うより、すごくお洒落なカカシさんでした
お百姓さんのセンスのよさと遊び心に脱帽



ねっ、綺麗なカカシさんでしょう!



伊豆の海


前回の台風で打ち上げられ朽ち果てた木


伊豆のデ〜プな森の恵み



手前左のかごは時計回りにいくと、トマト、ピ〜マン、巨大キュ〜リ、レモン
しし唐。トマトはとっても甘く絶品でした。
奥のバスケットはレモン。見てくれは悪いけど、無農薬でとっても上品な味。
カクテルには欠かせません。
レモンの右隣の瓶は蜂蜜とスイカ。ご近所さんからのいただきも
のです。
真ん中のグラスの中身はブル〜ベリ〜。野趣あふれる味と香りが最高です。
ブル〜ベリ〜がこんなに素朴で美味しいものだとは知りません
でした。
そして、手前の白い薄汚い皿の中には恐ろしいスズメバチが、、、、
そうです、おもいっきり刺されました。しかも2箇所も。
オ〜・マイ・ゴッド

収穫作業中にスズメバチに射されちゃったので、これだけです。



西伊豆の路地裏で貼付にされていたピエロ



暑い中ご苦労さん


クジラの海
小笠原諸島母島



このあたりから海を見ているとザトウの姿がよく見える




Looking up at the sky  
Bonin Islands(Hahajima)



水中から見上げる水面は何度見ても
幻想的。この時ザトウクジラの鳴声が
ほんと、やかましいくらいでした。




大噴火(三宅島)



2000年8月18日御蔵島から撮影。
この後、噴煙は御蔵上空にまで達し、火山灰が
降ってきた。恐ろしかったのは、噴煙の中で縦横無尽
に稲妻が光っていたことです。
まるで地獄絵を見る思いでした。



ハタタテハゼ





国際盆踊大会の神輿


2002. 8. 24
横浜は根岸の丘の上にあるアメリカ海軍の軍人さん
たちの居留地で毎年恒例のお祭りに行ってきました。




凪ぎはどうだい



西伊豆より、駿河湾を望んで


タテジマキンチャクダイ(young)



写真はタテジマキンチャクダイの幼魚で別名ウズマキの愛称でダイバ〜に
人気のさかな。キンチャクダイ科の仲間で、暖かい海の熱帯
魚の代表選手。このさかなも警戒心が強いけれど、あるいっていの範囲を
行ったり来たりしている事が多く、一ヶ所で待ちうけていれば、ごらんの通
り、接写ができるのです。写真のウズマキは比較的大きく、PCのマウスを一
回り小さくした程度。


98年夏、銀座で偶然故ジャック・マイヨ〜ル氏に遭遇



この時ジャック・マイヨ〜ルさんは、時差ぼけだったのか、
日付を一日間違えてしまったのです。じつは正しい日付は
30. Z. 98
なのでした。カタカナもジャックさんの直筆ですよ。



静岡県は御殿場にあるとっても美味しいハムやさん



7月に行ってきました。すべて手作りのハムやベ〜コンには
一切添加物をしようしてないらしいです。ロ〜スハムとベ〜コン
を買いましたが、煙の香りが素晴らしいベ〜コンは焼かずにそのまま
食べられるので、手っ取り早くしかも最高にいいビ〜ルの
つまみとなりました。また買いにいきたい。



この近くには御殿場高原ビ〜ルという地ビ〜ルを飲ませてくれる
ところもあります。ここは真夏でも最高気温が30度をこえることのない
富士の裾野の避暑地です。


小笠原諸島母島で撮影したハイビスカス


大好きな花。この島にはハハジマメグロという、ここでしか
お目にかかれない可愛い珍しい小鳥もいます。しかし、あうのを
楽しみにしていましたが、母島ではあっけなくあうことのできる
小鳥でした。写真がないのが残念ですが。


Sea fruit



なんてことのないガンガゼウニの写真ですが、なんと
これが写真コンテストにノミネ〜トされて、雑誌に掲載
されてしまいました。タイトルはウニの真ん中の紫色
の房からイメ〜ジしてつけたのですが、これがなんと
こいつの肛門だとは知らなかった、トホホ!



産卵中のクマノミ



オレンジ色のものが卵です。なんのへんてつもない写真だけど
珍しい瞬間です。


これが自動鐘突き機




通りにモロにみえるように設置されている鐘。時間になると無人のまま
自動で鐘が突かれてしまうのです。恐れ入りました。こいつを見たとき
なぜかナマグサという言葉が頭をよぎりました。


いとしのナタリ〜



最近ひょんなことから友人宅に舞い込んできた三毛猫のメス
生後およそ1月とちょっと。一月前に半死半生のまま転がりこんできました。私が名付け親です。





尻尾の長いナタリ〜はまだ先っぽがうぶ毛なのです。拾われてきた時には
尻尾の先がツルツルに剥げていました。とっても可愛らしいのだ。



どうです、この顔。可愛いでしょう!フフフ!



あまりのかわいさにピントがぼけてしまいました。
フフフ!



動物の親は子供を口にくわえて運ぶとき必ず首根っこをつかみます。
まねしてナタリ〜の首根っこをつかむと、とたんにナタリ〜はおとなしく
催眠術にでもかかってしまったようにおとなしく、トロンとした目になってし
まうのです。








游凪のギャラリ〜にようこそ
これから少しずつ写真をUPしていきます。

訪問してくれたみなさん、ぜひひと言残していってください

游凪は水が好きです。魚が好きです。海が好きです。








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(注)Link freeって書くとリンクお断りって意味じゃない?smoke free とかいうもんねぇ。
だれか教えて。

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copyright (C) U-NAGI all right reserved ってかくのかな?
うなぎじゃないですよ、游凪(ゆうなぎ)ですからね。


あおの代用品