釣れる日もあれば釣れない日もある
 釣れない日があるから釣れた日はとても嬉しい


                            釣れない奴の言い訳かも・・・  釣れんGAIYER一号
     


 PROFILE

    管理人 釣れんGAIYER 1号

   
 
   昭和49年 金沢生まれ 内灘在住     

  内灘に引っ越してきて海が近いこともあり、昔かじったことのある釣りでもしようと思いたる。しかし、なかなか釣れない。

  今の御時世ネットで調べられないことはないと思い、いろんな人のHPで情報を集めながら試行錯誤しています。

 私の釣りスタイル

  ネットで見た事や、人に聞いた事はとりあえず実践してみる。
  釣り場で、上手そうな人や、数釣りしている人をとにかく観察し(邪魔にならない様)猿真似してみる。
  一日、何も釣れなくても『こんな日があるから釣れた時がすごく嬉しいんや』と自分に言い聞かせ、意欲を失わないよう
  マインド・コントロールする。けど、『今日は挨拶だけにしといてやる』と思う方が多い。


  自分で釣った魚は自分で料理したいと思い、現在勉強中(でも釣れないので勉強できない)

 私の釣り道具

  道具は高価な物を買わない。高い物なら魚が釣れるわけでないと思ってますので上州屋の特価品やオークションで安く手に入れてます。
  ちなみに私はどの竿も5000円くらいで、リールは竿に合う物は使い回してます。格好なんかもほとんど作業服です。

 私の釣り履歴

  小学校の時、親父に河北潟に釣りに連れて行ってもらう。そこで初めてフナを釣った。(スッポンも釣れた)
  それから、大手掘に通うようになる。でもほとんどザリガニ釣りだったと記憶している。
  小学校の高学年から高校までは釣りをしていない。高校中退し就職。この会社は毎年初夏に能登島にキス釣り
  に行くので、また、釣りが楽しくなる。ちょくちょく浜からの投げ釣りや、防波堤でのサビキ釣りをするようになる。
  その会社を辞め、滋賀県の会社に就職。琵琶湖があるのでバス釣りを始めるが、釣れなくて挫折。
  リストラになって金沢に戻る。地元の友達と遊んだ時に『釣りでも行くか』という事になり金石の防波堤に行く。
  久しぶりの海釣りでサビキにヒラメがかかる。とても嬉しかった。ここで、今の私の釣りスタイルになる。
  今までは何でも釣れればいいなと思っていたが、今では『今日はこいつを釣ってやろう』と対象を絞るようになる。

  ま〜こんなとこですか。

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