キャプテン翼

takuの大好きなキャプテン翼のお話・・・つーか言いたいこと!


第42話を見て

はぅっ!
ずいぶん・・・いやそうとう。。。
だって最近見てると腹立ってきたし・・・。

ワールドユース編しなかったし、
日向君はなんかいきなりケンカするし(小学生時代は別として)、
あげくループシュートなんか打ちやがるし。。。

ちょっとアニメは世界観壊しすぎじゃないですか???

どんな名作もアニメにしちゃうとこんなセリフが出るんでしょうけど。。。
さすがに、それはそれで楽しめば・・・っていう気にはなれませんでした。

このまま凍結(れ、冷凍ビーム!効果は抜群だぁ!・・・いやアニメ違うって!)しそうだったこのコーナーですが・・・続けます。
何でかっと言うと、この42話が少しづつ原作どおりになり始めたからです。(あいかわらず翼君は独り身ですが。。。)
そんなこんなでまた勝手に語っていこうと思います。

PS takuのアニメ感は原作どおりが主です・・・。微妙ですね。



第8・9話を見て

だれてきた〜。
2週間まとめての更新。
8話なんですが、三杉君の『オフサイドトラップ』出ずじまい。
ふざけるなぁ!
9話ですが松山君すっとばし!若島津君いきなり登場!三角飛びも無いし。
ど〜なってんの?!
7話あたりからだんだん疑問が出てきたんですが、
三杉君を2話分使ったってことは心臓病と戦うけなげさを描きたかったんでしょうか?
そもそもキャプテン翼の魅力ってものは
『勝利への執念』の各選手の心理面、それに伴って繰り出される
すばらしい(いやふつー無理だってあんた人間じゃないでしょ!的な)
『必殺技!!!』お、ついに赤字登場
が読者を感動と涙と笑い?にひきこむのではないでしょうか?
なんでしょうかね〜何がやりたいんでしょうね。テレビは?
やっぱアニメ化しちゃうとどれもこれもしらけちゃうのかねぇ。
たしかに三杉君の良さはありますし、ファンも多いでしょう。
でも、なんか違う気がします。(T-T)(ファンの皆様ゴメンナサイ、takuもちゃんとファンです。)
何だかんだ言っても見ますけどね。
早く少年時代終わって必殺技のオンパレードがみたいね。
『な、なんと自陣ゴール前からのカウンターシュート!!!キーパー1歩も動けな〜い!き、きまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!』
んなあほなぁ〜!
ってのが醍醐味でしょ?ねぇ?


第7話を見て

やっぱり、立花兄弟戦をすっ飛ばし、準決勝での三杉君戦!
三杉君の声はあんまり違和感なかったです。
ただ、やよいちゃんが!?
あれはないでしょう〜!やよいちゃんは美人系なのに、(T-T)
しかも、翼君とやよいちゃんは翼君の転校前の学校で知り合いだったという設定で、
翼君は試合前に三杉君の『ガラスの心臓』を知ってしまうのです。
そんで、最初の激突の肘打ちでそれを確信してしまうというのが本当です。
う〜ん、今回はちょっと残念だったなぁ〜。
ちなみに、三杉君の背番号14はロベルトの言っていた通り、『オランダのクライフ』のものです。
いずれ、背番号は6になり、『僕はバレージをめざす・・・!』なんて言い出しますけど。。。
それはまだ、先のお話。。。
なにはともあれ、次回はきっと三杉君のオフサイドトラップが炸裂します。
翼君『い、いくよ!?』
岬君『ま、まだダメだぁ!』


第6話をみて

今回は全国少年サッカー大会の初戦でいきなり日向君率いる明和FCとの対決!
翼君と日向君のいきなりの激突!!
そして、それをフォローしあう岬君とタケシ君。
あぁ〜がんばってるのね。
少年時代はマッハで進むので翼君が日向君をあっさりヒールリフトで抜いて先制点。
すぐさま日向君はシュートを森崎君の顔面に当てて同点。
さすが森崎君!?その後はシュートから逃げまくり。
でも、『ボールは友達』で復活。
そんなこんなで決勝点はタケシ君がやっちゃった。
展開早いけど、名場面はしっかりやってくれてなかなかうれしいです。
でも、今の少年たちはどうだか?
まぁ、でもおもしろかった。
ちなみに、あとで出てくるかどうか知らないけどこの大会は少年時代の葵新伍君も出場してました。
ちらっとでも写らないかなと見てたけど、わかんなかった〜。
さて、このへんで・・・疲れた。


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