ささのはのふね

2005 01 02
 
そもそも性差について語ってるものを 恋愛マニュアルとして読むからおかしなことになるんだって。  その本に書かれてる事っていい加減な話男の想像する女性像と 女の想像する男性像とではそれが自分の想像できる範囲の異性である 意味において自分と同姓だって言ってるだけでしょって。  批判するならそこを突かなきゃ。  話が合うってのは性が同じだって事のメタファーなんじゃないのかい。  言うまでもないけどその場合の性って肉体の差としての男性女性の事じゃないからね。  そもそもさぁ、その人の言ってる事の矛盾がどうのっていう前にまず他人と自分が 使ってる同じ言葉が同じ意味とは限らないという当たり前の事と 考えるためのヒントみたいなものを自分の生活に役立つ マニュアルとして読もうとする矛盾に気づこうよって。  などという事をその本やその本に書かれている事柄を批判してる人のテキストを 読まずに超能力を駆使して思いついてみました。

 
2004
 
どこにも行けない誰にもなれない。  専制が教える五七調から逃れられずに

 
2004 06 17
 
ここで何をどうしたらいいのか、 分かってること以外のことが分からない。

 
2004 06 15
 
ずっと放置していたログを消した。
これからあいまいな事をメモしよう。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

aimless

 
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