ほらふきだんしゃくてきぐこーろく

尾張はIT機器受難の地!?

 

2008年07月29日

 

さ て、『 そして誰もいなくなった  の巻

(指定アルバム: 恐悪狂人團 / カタストロフ

 

 

さて名古屋に参りましてはや三月。新しい仕事の引き継ぎやら研修やら、週末の気晴らしのドライヴィングやらでとにかくいそがしく過ごして参りましたが、目まぐるしく様変わりいたしましたのは吾が輩の日常ばかりではございませんで、吾が家の情報機器もその間に入れ替わりを見せたのでございます。


まず5月の末に吾が家のメイン・コンピュータでございます “殿様” がまずオシャカになりましたのでございます。もともと殿様はプライマリのマクスター社製HDD とセカンダリのシーゲート社製HDD の相性が悪うございまして、数ヶ月おきに
シーゲート社製HDD から針が発作的に狂おしく振れる音とともにシャット・ダウンするという現象を、再起動後のデフラグで落ち着かせましてまたぞろ騙しだまし使ってきたのでございます。


そ ちらがこのたびは起動時にエラーが生じまして、HDD を読むまで進めなくなってしまったのでございます。もちろん再インストールしようにもCDブート以前の段階でございますゆえ、ハードの部分に絞りまして問 題を検証していきますれば、どうやらFDD  のランプが点きっぱなしのご様子。


こちらを用心のために持ってきておりましたス ペアのFDD とケーブルに差し替えてみましたものの状況は改善されませず、すっかり匙を投げてしまいました吾が輩は、『マァ、一世代前のソケットCPUでございいます し……』  と早くも見切りモードに入りまして、プラス・ドライヴァーを握っておりますのをいいことにマザー・ボードやらグラフィック・ボードやら処分できます部品を取り去り まして、シレッとした顔で大須のじゃんぱらさんに売却してしまいましたのでございます。


そのお金で今後のメイン機となります “莞爾” の補強をしますべく、九十九電機さんにて1GBメモリを二枚購入して帰りました次第。本来は新品が欲しかったのでございますが、折り悪く在庫が払底しておりましたので、ちょうど二枚ございました中古品で間に合わせて帰ったのでございますが……


メモリは相性問題もおきませずきちんと認識されまして、晴れて3GBとなりました莞爾も快調に動作いたしましたもの。名古屋に来ましてからBSの契約を打ち切りました
注1)ので、以前ほどはMpeg編集の機会が減りました莞爾ではございますが、使用頻度そのものが増えるのでございますれば何かしらの援助はしてあげたいもの――そんな親ゴコロからの発案でしたのですが。





一 方で吾が輩の足として活躍してくれておりますシルヴァー・ハヤテ号でございますが、GW時の東名高速往復で痛感しましたのが、CD一枚の曲の短さと入れ替 えの面倒臭さにございます。サーヴィス・ステーションの間隔も当然まちまちですし、きちんと切りが良く入れ替えできるものでもございません。

『これなら、コサキンや伊集院のmp3聴いていたほうが間が持ちますナァ……』

と思い至りましたのでございますが、普通にイヤーフォンで聴いてしまいますとナビゲーションの音声案内を聞き逃してしまう危険がございますので、ここは “FMトランスミッター” にて電波を飛ばし、ラジオ受信する方法を選択したのでございます。


し かしシルヴァー・ハヤテのシガー・ソケットを確認してみますと、蓋がされておりますうえにコネクタが別の機器に接続されておりますご様子。遠からずナビか ECTに電源として取られたのでございましょうが、昨今の新車でも車
禁煙派が多いのでございましょうか、シガー・ソケットをオプション扱いとする事例も多いそうでございます。


こ のためシガー・ソケットを電源としますタイプは使用不可ですので、電池式のをYahoo ショッピングにて探してみますれば、まさにあつらえましたかの様に¥890にて特価販売され ておりますサイトにヒット!こちらでございますれば送料を払いましても、尾張地区のドンキやホームセンターで売っておりますお品よりもおトク
注2)


こちらを手に入れましてしばらく使ってみたのでございますが、ボタン電池(CR−2023)の 消費が思いのほか早い点と
注3)、ピンジャックの基盤への取り付けが悪うございますのか、ステレオではなくモノラル音声になってしまいますのがどうにも気にいりませんで、またぞろシ ガー・ソケットの電源を余分に取れませんものかと車の電気系統につきましてサイトやお店をまってみました次第。すると、ヒューズ・ボックスから電源用に2個ソケッ トを拡張させますキットを発見。こちらと併せてソケット式のFMトランスミッターを買いましょうかどうか迷っておりましたところ、会社のイヴェントにて ¥2,000の商品券をゲット!


吾が輩よろこび勇んでドンキに向かいましたのは申し上げますまでもございませぬが、こちらを取り 付けましてきちんとクリアなステレオ音声でMP3プレイヤーの楽曲が聴けますことに気を良くしておりましたら、ものの3日でウンともスンとも言わなくなり まして、取扱説明書にございます通り中のヒューズも定格の物と取り替えてみましたが埒があきませぬ。


ちなみにこちらも一応分解してみますと、先述のFMトランスミッターもどきと比しましてハンダの盛りも良く、かつ基盤の表面には絶縁かあるいは補強とおぼしき半透明の樹脂まで盛りつけてございます、その万全を期されましたその姿勢からは容易に故障するようにも思えませず、本機は取り敢えず
分解処理は留保として降ります次第



特に
こちらで失敗いたしまし たのが、拡張ソケットのセッテイングが上手くいきましたのとFMトランスミッターの音質の良さから、レシートを即日破棄してしまいましたコト。取扱 説明書にも “不良品の交換にはレシートが必要です” と明記してありますので、サテまたぞろ同じお品を買い求めますものか、モノラル専用と割り切りまして電池式に戻りましたものか――などと考えておりました 側からMP3プレイヤー自体が壊れてしまいまして、まさしく泣きっ面に状態に。





くだんのクリエイティヴさんのMuVo TX256はおよそ3年8ヶ月使用に耐えましたのですから、
さすがにジョグスウィッチの効きも悪くなっておりましたし、けだし寿命ではあると思われますナ――マァそちらはサテおきまして、FMトランスミッターの処置も決めかねておりますと申しますに、次なる代替品はいかがな物かを考えねばなりませぬ。


じつは昨年ジョグスウィッチの調子が気になり出しました頃、グリーンハウス社製の1GBメモリ内蔵プレイヤー(たしか¥3,980)を購入いたしましたのでございますが、マァこちらが音はくぐもった感じで劣悪
注4)だわ、基本操作をおこないますジョイスティックは効きが悪く、かつ曲中レジューム機能はございませんわ、オマケにUSBは1.0ですので転送に時間がかかりますわでとにかく好いところが1つもございませず、購入してひと月で怒りにまかせまして分解粉砕廃棄処分と相成りましたのでございます。


で すので、ある程度のクオリティを求めまして壱万円ラインを狙いますか、あるいは再生をラジオ音声ファイルのみの再生に限りまして、まずは価格と基本性能重 視で廉価品を漁りますか……という思案の結果、まずは1GBメモリ内蔵型プレイヤー/¥1,980  なるお品と、続きましてmicroSDスロット搭載で同じく
1GBメモリ内蔵型プレイヤー・FMトランスミッター搭載/¥2,980 が ヒットいたしました次第。


いずれもYahooショップ、アマゾン両方にて販売されておりまして、検索されますればどちらもすぐさま見つかるものと思われますが、それぞれフォルムと配色は異なりますものの、製造メーカーが明記されておりませぬ点と基本性能が通底しておりますのが、そこはかとないOEM横流しな感じがいたしますこちらのお品。
¥1,980 のモデルは単4電池式で、¥2,980 のほうは充電式にございます。メールにて機能を問いますれば、どちらも曲中レジュームに対応しておりまして、FMトランスミッターはきちんとステレオ音声とのこと。音質はマァどっこいどっこいといたしましても、やはりお得感が高うございますのはFMトランスミッター内蔵のほうにございます。わざわざドンキにてくだんのお品を買い直さずともよろしいのでございますからナ。


ただ気になりますのは、
充電式は連続再生時間が4時間と申します点。街乗りなれば十分の長さにございますが、またぞろ東名高速を飛ばすとなりますれば片道にも足りませぬ。単4電池なれば充電池をいくつか揃えておりますゆえ、ストックがききますのでサーヴィス・エリアにて入れ替えますれば長時間再生も容易にございます。


されど、やはり楽曲もクリアにステレオ音声にて聴きたいもの……そこでお試しとしまして
¥2,980 のモデルを購入。まず音質でございますが、こちらはお値段に比しましてナカナカに健闘しておりまして、クリエイティヴさんのMuVo TX256 がいにしえのTDK社のノーマル・ポジション・テープ、AR−Xといたしますれば、マァ日立マクセル社のハイポジション・テープ、XLUにございましょうか注5)。さすればくだんのグリーンハウス製品は、“陽に透かさずとも向こうが透けて見える” のキャッチ・フレーズでおなじみの!?BON Cassette が妥当な線と言えましょう。


操 作にはいささか慣れが必要ですが、十字ボタンに機能が集約されておりますのですぐにも片手で操作ができるようになると思われます。FMトランスミッターも たしかにステレオでして、あとは再生時間がいま少し長くなりますれば文句がないのでございますが――充電状態ではリムーバブル・メディアとしてPC内のプ レイヤーにて記録したファイルの再生は可能ですが、本体はまさしく力を使い果たして石化したヤマトタケシそのものでございますゆえ、ゲージがフルになりますまで待つほかはございませぬ。


ちなみに、そのシリコン・コーティングっぽい黒いボディから、まんまヒネりませずに “ロデム” と命名し、ドライヴの際には近場でも連れて行っております次第。





……そんなこんなでようやくひと心地ついたと思えてきました頃、莞爾がやたらに再起動を起こすよ うになったのでございます。最初のうちはMpeg4の圧縮のようなCPU負荷の高い作業をさせている時だけだったのでございますが、やがて映像ばかりでは なく音声ファイルの再生、そして非道いときには単語のコピー作業だけで落ちてしまうのでございますから、このいつの間にかの莞爾の荒れ様には、ただただ穂積隆信夫妻よろしく
注6)おびえるばかりにございましたワイ。


そのうえ手に負えませんことに、状況は再インストールいたしましてもまったく改善を見せませず、そればかりか再インストールそのものも途中で頓挫してしまいます最悪の状態にまで陥ってしまったのでございます。もはや、『深夜に帰ってきても、決して玄関を開けてはいけません!』 程度の対処法では解決はできませぬ……。


そ こで、とりあえずGateway社のサポート・フォームから現状を伝えまして初歩的な対応を仰ごうとしたのでございますが、吾が輩のことでございますゆえメモリの増設以外にもご多分に漏れませず何やかやと手を加えておりまして、また保証期間も切れております事
注7)もございまして、とにかく吾が経験と財力を恃みまして出来ます限りの救命措置を施してやらんものと決心したのでございますワイ。


――とはいえ、取り敢えずは元の状態にまでに組み直し、Gateway社にPCリサイクルないしは下取りさせますとい う選択しもないではございませんでしたが、今回は手持ちの精密機械のたび重なります故障の連続のため、やや捨て鉢にやたらと細かく部品を外してしまいましたのと、何にもましましてHDD から払拭しきれませずに残らざるを得ませんでしょういろいろなデータが気になりまして、人手に渡すくらいなら自己責任で処分したほうが安心、と踏んだので ございます。


市販のソフトウェアでも、はたまたフリーウェアでも、一度ごみ箱から消してしまいましたデータを復元できますソフト がございまして、そちらを昔試用してみましたところ、個人情報が明確に判明しますファイルまでは現れませんでしたが、PCを使い始めてごく初期のメール や、CD−ROM
注9)に焼きました旅行の写真などが少なからず復元できたのに戦慄を憶えまして以来、吾が輩はHDD の処分は完全分解のうえに数週にわたりまして分割して不燃ゴミに出すことと決めておるのでございます。


そ も、HDD のフォーマットはかなり大雑把でして、どうも方式といたしましてはDVD−RW のクイック・フォーマットと同程度らしいのでございます。いわば目録のみを書き直してきれいに片付けたようにみせる、というお話でございまして、それ故アクセスの頻度が高い部分のデータは 上書きが重ねられてるのでございましょうが、頻度の少ない部分のデータは上書きがなされません限り残っていくのでございましょう。


で すのでPCとインターネットの普及にて情報漏洩、セキュリティ強化が社会常識として叫ばれだしました頃、HDD のデータ消去法として紹介されておりましたとある会社では、HDD の容量を埋めきります膨大な量の “1” を書き込んでいっておりましたワイ。そしてオマケとして紹介されましたもっとも完全かつ安上がりな方法は、“ハンマーで叩き壊す” でございました。


まさかHDD 抜きで下取りには出せませんので、こうして己れに頼らざるを得ない吾が輩なのでございますが、
か の莞爾あらためましてGT5048j をいかにして再生させますのかと申しますれば、元殿様のケースに新しいマザー・ボードを組み込みまして、ついでにまだ試したことのございませぬPCI- Express のグラフィック・ボードを挿し、そちらにGT5048j 持ち前のCPUとメモリを再利用し、見た目はともかくもアーキテクチャ部分の古臭さを一掃しましたうえでリレジェネレートして差し上げようと企てたのでご ざいますが――


――結論から申し上げますれば、わざわざ外装と土台を替えましたにも拘わらず、症状に改善の一縷の望みすら見出すことができませんまま、

『SocketAM2やら
PCI-Expressやら、お品によってはPC−6400メモリなど、もはや吾が輩の出る幕ではございませなんだ……


と、ここ数年ないほどの落胆と虚脱感につつまれまして、詮方ありませんながらもこれまでのPCの名残りを売却ないしは廃品回収に出して一掃し、あらためてPCを買い直しまして使い方、つきあい方を考え直すことといたしましたのでございます。







こ こで、いろんな部分まで解体いたしました
新品同様のマザボ類とCPUなど、換金できそうな代物は今度は九十九電機さんに売却したのでございますが、その際担当のお方に 『じつはこんな症状が……』 と、異常動作の原因を切り分けていただきましたところ、

『まず疑わしいのはデータを書き込んでいるHDD 。次はデータを読み出しているDVDドライヴ。そして確率は少ないですが、インストール時はメモリ上にデータを展開させますのでメモリ。そして最後に処理を行っているCPUという順になりますかね』


と のお話にございました。現在吾が輩がお付き合いを続けております友人には自作派はめっきり少なくなりましたうえに、そこまでの切り分けができます者もおり ませんでしたので、『さすがはプロフェッショナル』  といたく感心したものでございますが、いざ査定が終わりますれば中古で購入しましたメモリの片方にエラーが生じたらしく買い取り不可となりましたので、吾 が輩感慨を一層深めたものでございます。


――して、殿様とGT5048j の箱は帰宅後ちょうど通りかかりました廃品回収業者さんに有償で引き取っていただき、残りましたのはHDD 四個(ATA2個。SATAU2個)と、
昔から使い慣れておりましたCOMPAQ社のイレギュラー・アウトレットでしたキーボードのみ。そしてこちらの愚考録はハンディキャップ・ノートPCの座頭市にて、慣れませんシリコン・キーボードを叩きつつしたためております次第でございます。


マァ 考えますだに短慮と情報収集の不足が思いやられますが、このところは機器の故障の連続ばかりではなしに 『騒音に強い』  という触れ込みで購入いたしました骨伝導式ヘッドフォンの性能がじつにたいしたことございませんでしょげておりましたり、必要経費ながらもまとまった出費が ございましたりと、メンタルな部分でも巡り合わせが悪うございましたのも確か。


また、
GT5048j にメモリを増設してやろうと思い立ちました時点で、すでにDDR 400の規格そのものが旧態化し、そのためネット上でも新品は品薄でございましたことを目の当たりにし注10)、かつ新しいマザーボードを選択しました折にもDDR 400をカヴァーしてくださいますメーカーは一社のみでございましたことも手伝いまして、正直 『このまま末永く使っていくことが出来るのでございましょうか……』 と一抹の不安を禁じ得ませんでしたことも確かでございました。



されど、今しも使用しておりますこの座頭 市にしましても、増設メモリは中古にございます。GT5048j  にしましても、しばらくは正常に動作しておりました訳でございますしナァ――。メモリとCPUは異常がございますと起動そのものができませんという先入 観がございましたが、メモリのチェック時にきちんとカウントされておりましても、作業時に異常をきたすなどとはこれまでに出くわしました事などこざいません でしたワイ。まったくをもちまして、痛くて高い授業料にございました次第。





マァ、今回一連の出費と損失は、おフロに三回行った もとい、四川大地震の義捐金に寄付したと思いまして、こちらの件はきれいさっぱり忘れますことといたしますワイ。


ちなみに次なるパートナーに選びましたのは、マウス・コンピューターさんの Lm-A416S-XP・ブラックモデル(XP搭載
・ディスプレイ無し注11)に ございます。そして今回から、吾が家の一員たります者に冠します愛称にはあまり威厳のある名前を選びませんようにいたしました次第。


何故にも、今後また代を重 ねて性能が上がっていきますれば、愛称も “ドラゴンボール的インフレーション” に陥ってしまいますからナ。取り敢えずかの
Lm-A416S-XPには、一徳 を考えておりますワイ――さよう、『♪取り替える〜ならインバ〜タ〜CMでおなじみの、岸辺一徳氏から頂戴いたしましたありがたいお名前にございます。



――さるにても、もし吾が輩がメモリの異常に気づき、殿様とGT5048j の換骨奪胎機が完成しておりますれば、名前は “神父” でございましたことでございましょう……マァ元ネタは申し上げませずともお判りでございましょうが。


ともあれ、新しいPCの規格の前に手も足も出ませず、すっかり時代遅れの態を痛感しておりました吾が輩。その吾が輩の目からウロコを落としてくださいましたのが、九十九電機買い取りセンターの担当者さんがおっしゃられました、


『まずは初期状態に戻してみる』
『ゲームは一日一時間』
『すべての部品を外したうえで、すべての部品をしっかり組み上げる』


でございましたとは、あまりに初歩でございますながらも、まさしくA/T互換機を扱います者として至上の鉄則と言えましょう……。ちなみに現在はその “一徳” にて仕上げをしたためておるのでございますが
注12)、Gateway社は造りはしっかりしておりますものの機構に独自仕様が多く注13)、やや拡張性に欠ける観がございましたが、マウス・コンピューターさんはDos/V機然としました造りで部品の追加に面倒はなく、側面パネルも軽くて開け閉めも容易でございますが、そのためややボディが軽自動車っぽいのはマァ致し方ございますまい……ハイエンド機でございますれば、また異なるのかもしれませぬ。


 

 

注1:同じ映画の放映サイクルが3ヶ月程度と申しますのはサテいかがなものか。

注2:おおよそ¥1,690くらいから。

注3:だいたい15時間くらいが寿命のご様子。

注4:附属のイヤーフォンも非道うございました

注5:ハイポジ vs ノーマルでございますが、吾が輩的にはAR−X の勝ち

注6:穂積隆信氏役 = 前田吟氏。

注7:このような事態は夢にも予想しませんでしたので、延長保証は恃みませんでしたワイ。

注8:スピーカー端子ケーブルにモニタのケーブルを近づけても大きくなるので、おそらく音声信号の干渉と思われます。

注9:DVDではございませぬゾ。かな〜り昔のデータでございますナ。

注10:九十九電機さんでも品切れでしたのはおそらくその為でございましょう。

注11:馬鹿馬鹿しくてVista 搭載機など買えませぬワイ

注12:シリコン・キーボードの使いにくいことと申しましたらもう!!

注13:側面パネルが右開き、CPU冷却ファンがオリジナル等。


 

 

おいお い、そっちじゃないぜ!

 

 

2008.07.29 (C)Mephistopheles von Münchhausen

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