Japanese onlymac made 

パソコン批評レポート集

パソコン批評に掲載された投稿の提出原稿です。 最終更新:2001年神無月


作者の紹介:ご意見ご感想があれば、お気軽にメール(kasahara@draconiaweb.org)をください。

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編集部の入れ換えと共に、オタク系の軽薄文体(?)が主流になったせいか、原稿の依頼が途絶えてしまった。このため、新しい原稿を載せることができませんでしたが、デジタルデバイスの導入は怠っていません。時間ができたらまとめていきたいと思います。

もう、市場価値の無いものも多いので、書くかどうかは分かりません。現在進行形はザウルスユーザーのpalm入門

提出原稿集(追記したものもあります)

パソコン批評のサイト版(パソコン批評のサイト用に編集したもの・無償・グラフィック多数)

ボツ原稿:

パソコン批評の批評

マイクロデザイン・Webサイトの批評

リンク

パソコン批評の編集方針

  1. 広告を入れないことによりメーカーとの距離を公正に保ち、いわゆる「ちょうちん記事」に類する原稿は掲載しない。
  2. 商品が編集部に存在しないのに、資料や写真だけで記事を作るといった方法は取らず、必ず実物を検証した上での批評を行う。
  3. ハードやソフトに対して、便利さや効率アップという面のみに片寄らず、それを導入することにより起こりうる事故の可能性やデメリットについても言及する。
  4. 今まであたりまえのように扱われてきた事柄に疑問の目を向け、本当にそうなのか、なぜそうなるのかということをより深く探求する。
  5. 対象とするハード、ソフトは開発バージョンではなく、できるだけ商品の完成版からその性能を評価する。
  6. 建設的な批評を展開して商品の質的向上につながる誌面作りをめざす。
  7. 批評に取り上げる商品は、価格に対する性能において編集部が何らかの価値のある商品と認めたものに限定する。
  8. 商品リリースの方向性からその企業の姿勢を問う。
  9. わかりやすい批評を行なう。批評というと印象が固くなりがちだが、平易な文章で、かつ奥の深い内容をめざす。
  10. 評者、編集部は批評に対して責任を持ち、事実誤認については速やかにメーカーや読者に謝罪するが、意見の相違に対しては納得のいく回答が得られるまで意見を撤回しない。


☆<<E-mail : kasahara@draconiaweb.org