このところの私

〜最近思ったこと感じたこと体験したこと〜



1、自己紹介
 生まれは高知、高校生まで、過ごし大学から関西圏に バブル末期を証券会社で働き 結婚後東京へ ’96〜’99夫の転勤に伴い韓国のソウルへ

2、現在の私
  妊娠5ヶ月 妊娠中ゆったりと過ごしたかったが、夫の転勤のため 11月より再び東京へ

3、このところの私
 韓国の産婦人科
  韓国で妊娠した私、日本では産婦人科には行った事がない

 1回1回、お金を払ってから、その部屋に用紙を自分でもっていくのです。
 医者の部屋の前では人気がある病院のため、いつも患者さんがいっぱい待ってます。そして、先生は手術があると、しばらく居なくなります。 時間はよめません。

  初回は問診をうけるカウンターでいろいろ自分のデータを記入するのですが、そこに たどりつくまで、全く、要領がわからなくて、戸惑いました。
 病院に行って、まず、初診料の支払いから、スタートするとは思わなかったのです。

  検査結果は自分で持って、うろうろしてますが、カルテは看護婦さんが運んでます。 看護婦さんはいつも、カルテをとりに行ったり、患者さんを呼んだり、予約や検査の紙を書いたり、1日2万歩以上歩いてるのではないかとと思うくらい歩き回ってます。

 今は4週間に1度の割合で、通院 母子手帳や腹帯はありません。 8週目の時に、妊娠の心得のような小冊子を貰い、新たなカルテを作りました。  食事指導は水分を取って、チーズや、肉や牛乳を少しずつ時間をわけて、食べろと言われたくらい。 つわりはとても苦しいものですが、はきたいときにはけ、とストレートにいわれました。

 その病院は私の家から、少し遠いので、あまりにも食事がとれず、しんどい時は近所の産婦人科で 点滴をするようにいわれました。
(続く)