12月2日更新
裏モノ(30パイ)全盛の頃が懐かしく思う今日この頃。
あの頃は月当たりの収支は管理職〜役員クラスくらいは稼げていたのに・・・

最近は各店とも釘が渋い。
特に新基準の時短付きの機種は厳しい。
イベント時の当たり台であっても、20回強/1K。
一撃で2万〜3万発出る可能性がある台なので店側も開けれないと思うが、ハマリが深いため、朝いち勝負か、大当たり即止め(時短即止め)の台を100回転ほど回す程度。
海物語に関しても、良い釘は1割くらいしかない。
ホーム店の特徴として、約1ヶ月のスパンで、開ける・閉めるを繰り返す傾向にあるため、12月からは開けると予想し、11月は我慢の時期と判断して、なるべく深追いしないような立ち回りを心掛けた。
そのため、ワンパラも打つようにしている。
人気薄のためか、イベント時は海物語よりも釘は良いので、そこそこ勝負にはなる。
11月のパチンコの収支はプラスではあるが、、今までの中で悪い方であった。

スロットに関しては、大きなイベント時にサラ金の設定4(推定)が全く出なかったが、その後のイベントではフジコの設定4(推定)が噴いてくれ、更に予想が大当たりで朝からサラ金の設定6に座る事ができた。これらの機種は普段から打っているのだが、普段は打たないビッグシオやネオプラのようなストック機をダラダラと打つ事もあったため、それらの機種ではほぼ全敗。
しかしサラ金でのプラスのおかげで、スロットの11月の収支はパチンコ同様にプラスであった。
 
11月15日更新
主にホーム店のイベント狙いでシノぐ日々。
朝いちからの参戦が多いが、早い初当たりをGETしないと苦戦を強いられる。
海物語は4列あり、100回転過ぎのところまでに当たる台は1列(20台)に4〜6台。
その程度の台数だと確率の範囲と考えられるため、モーニングが仕込んであるかどうかは微妙なところである。
しかし1列に1台くらいの割合で朝いちから2K〜6K投資からの10連荘前後の台があるため、何台かは仕込みを入れている可能性があると考えている。

最近の時短付きの機種は一撃の爆発力は魅力、確率が約1/350〜360という厳しいスペックのため、あまり手出ししていない。
しかし、最近ホーム店に入ったルパンは、単発後に時短は無いものの、1/314というスペックであるため、比較的ハマリはきつくない模様である。
しかも爆発力もあり、新台2日目に朝いちから試し打ちしたところ、1Kから単発と確変を織り交ぜながら、ほぼ一撃2万発オーバー!

スロットに関しては、サラ金を時々打つ程度。
設定5は毎日入っているものの、なかなか読みきれず悔しい思いをしているが、今月は2回設定5に座る事ができた。