私は○○かおるんるんです。
今日あなたがこのページに訪れたのは
偶然ではありません。必然です。

そう!!私達は自分達が知らないだけで巡り合う運命だったのです!!

それが証拠にあなたの小指に結んである赤い糸をたどってみると
私の小指につながってます!!
あなたが私にそっとささやく言葉が聞こえてきます。
その言葉とは

       「君が海なら溺れてみたい。」
       「君がコンピュータウィルスなら感染してみたい。」
       「君となら死ねる。」

私はあなたと2人で夜景がみたい。
でもなぜかあなたは私の顔しか見ない。
そこで私は

       「なぜ私の顔を見るの?夜景がすごく素敵よ。」

・・てたずねると、あなたは私にこうささやくの

       「その夜景が君の瞳に映ってるよ。」