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      NoMON MUSIC LIFE ( 最新型の掲示板 ver.V )     

シリーズ前の酷評を知って知らずか、今年は好調のORIX!!
イチロー抜きで観客4割減。勝っても勝ってもファンが増えず喜ばれない!?
まさに現代の「鬼子」的存在はちょっと可哀想すぎます。がんばれ藤井!!   
最終更新日05/28
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05月27日(日曜日)・・・記述28日

マリンのニューアルバムを試聴しにツタヤに行きましたが、
どうやら今年上半期のベストアルバムを手にしてしまったみたいです。
残念ながら、「LOVEBEAT」ではなく、
先日のスペースシャワーで見たピチカート特集に触発されて借りた「ベリッシマ」でもありません。
それは、(別にもったいぶった訳ではなく)「虹色」by『松崎ナオ』でした。
狙いなのかは別にして、一見ジャケットが素朴すぎて、見逃してしまいそうになりましたが、
(どうやら初回はピクチャーレベルらしいので大丈夫っぽいですが)
椎名林檎以来、久々の外れナシアルバム!!
基本的に作詞/作曲は本人。
通常こういった場合バリエーションをつけるためか、「なんでかなー」的歌詞が2〜3曲はあるはずなのに、
ジャケットとは違う、イイ意味での素朴さで全体が統一されており、
各曲のアクセントも編曲でつけていて、徐々にワールドに引き込みながらも飽きさせない作り。
昔から結構好きでしたが、今回のアルバムが最強かも?
オビに『不器用なまでに真っ直ぐに生きた2年半の軌跡』と書いてあり、
一瞬ソニーお得意の早期リストラリスト入りか?と思い、ホームページをチェックしたところ、
ラジオやイベント目白押しで意外と好調のようで、ほっとしました。
でも『下北でマンスリーライヴ開始』ってちょっとアヤシイ感じはしますが・・・。
それにしても、「松崎ナオ」や「スパーカー」や「フラフォア」など、次世代有力候補は東北が本命となりつつあります。
まぁ、オーザックよりもトンガリコーンの方が僕は好きですし。補色的存在のケミストリよりは息長く頑張って欲しいです。

でも「フラフォア」はちょっと売りに入っているのがミエミエでどうも・・・。 オネエちゃん的には大大々好きなんですが、
なにも『ファッション通信』にまで強引に売りこまなくても良いのでは?と思うのは僕だけ?

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04月15日(日曜日)・・・記述16日

やっとの思いで「DMBQ」を購入。凄くよかったですが、そんなに毎日は聞かず。ブランキー風。
それとは別に久々にマンガも・・・。時の刻みを支配する男『哭きの竜』!!(廉価版)
それにしても「ボリュームの330ページ!!」なんですが、330ページ目は裏カバー部分でした。
それでは、新社会人にも役立つ、お約束の名言集です。

「あンた背中が煤けてるぜ」
(お決まりの一言。ちなみに「ン」の表記はカタカナで。飲み会の席で上司にでも。酔いが醒めます)

「オレは己の運に身をまかせたことなどない」
「−ましてや」
「他人の運をあてにする程愚かではない」
(これも定番。類似表現もいくつかアリ)

「あンたにひとつだけ教えてやろう」
「己は他人のためには生きられない」
「悲しいほどに己のために生きるもの」
「他人のことしか問えない・・・あンた」
「ふっ」
「おろかな奴」
(今流行りの「サトシ系」? 出来れば最後の言葉は相手の顔色が変わってから、はき捨てるように)

『本宮はまたただよう風景を垣間みる』
『そこにはいつも幼い頃見た・・・・・・かもめが翔ぶ』
『本宮はしょせん自分は石川の敵でないことは知っていた』
『それはもちろん組織力ではなく』
『本宮自身にしかわからぬ』
『人間生まれついての“星”の違いであることを』
『―しかし本宮はやはり一番で翔びたかった』
(私は石川喬よりも本宮春樹の方が良いですな。っていうか憧れとかは一切ないですが)

俺は大家的に。

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03月18日(日曜日)・・・記述19日

「この歌を、次は一体誰が歌うんだろう?」
こんな根元的な疑問を持った時、女の子たちは音楽に正面から対座せざるえなくなる。

私的に考えるに、このコトが『JAPAN』3月号の表紙にアーティスト「浜崎あゆみ」が登場した概要であろう。
今更、「死に体」同然の『JAPAN』に出る必要があるか?
逆に「俺たちは『パチパチ』みたいなパチモンじゃない」的な事実逃避な苦肉の言い訳で音楽シーンを分析してきた現状。
ミリオンって言っても、実数なんて闇の中!! とは言っても、明らかにここ数年の音楽的快楽は
「浜崎あゆみ」や「宇多田ヒカル」や「椎名林檎」と言ったメインストリームを中心に、好む好まざるに関係はなく提供されている現在、
『巻頭まではいかなくとも、取材ぐらいはしとけよ』みたいな。(林檎姉さん以外にも)
確かに「ゆず」や「ブランキー」や「イエモン」を追いかけるのは雑誌の本質的には必然である。
しかし『現状では認めない』ということと、最初から『評価さえしない』というのは違うはず。
それをはっきりと雑誌的に提案しないというコトが「死に体」たる所以である。

あまりの「ふがいなさ」に「浜崎あゆみ」自身が重い腰をあげた。(これはイイ意味で) もしくは、
まだ利用できる内に、事務所的な戦略上、イメージの打破と飽和されたパイの更なる成熟を狙ってきた。(これはもっとイイ意味で)
どちらにしろ常に『自由惑星同盟軍』は『銀河帝国軍』に対し後手後手なわけで、一体何人死ねば気が付くのか?

とにかくインタビューの内容は、8割以上が福岡の子役タレント時代から現在に至るまでの自身の独白である。
紙面上の制約をかんがみても、『プラトニックセックス』以上はリアルであると思う。
まぁある意味、この独白は「文面」でしかありえない。「音声」では単なるわがままな女にしか見えないはず。
(もちろんそのことは本人の周辺が一番気付いているはずであるが)

文面には出てきませんが、「浜崎あゆみ」はデビュー当時、ラジオで
『日本語を大切にしたいので歌詞(サビ?)に英語は出来るだけ使わない』等のコトを言っていた記憶があります。
しかしこの時でさえ、自身の音楽に対する興味はかなり低かったという現実。(インタビューによるとファーストアルバムまで)
まぁ、なるほどって言えばなるほどなんですが・・・。
いろいろと流れを意識しながら読むとなかなか良いです。ちなみにわたしの総括は上の2行という感じで。

「岡村靖幸」のベスト盤発売決定!! 久々の新曲もアリとの事。トリビュートの方も期待しております。

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03月15日(木曜日)・・・記述16日

永遠にとれない疲労に向かって一直線!!
そろそろ私もさようなら?ってな具合に「マイッテます」「この電車かなりマイッテます」
というわけで、とても音楽に癒してもらうところまで到達しない今日この頃ですが、
みなさまがたにおかれましてはどうお過ごしでしょうか?
個人的には今日かなり嫌な情報を聞いてしまいました。
もちろん『元モデルの当て逃げ』なんかではなく、『新庄大活躍』でもありません。
ましてや『長嶋茂雄が総理大臣』になんて・・・でも中村雅俊でもなれるぐらいなのでそれもアリ?
おそらく村岡幸靖(村岡靖幸?)のトリビュートアルバムが完成するのならば、真っ先に購入したい気概だけはあります。
私の人生の保留状態もそろそろ期日を迎えるにあたり、多分これからは睡眠時間をどんどん削っていくコトを希望。
後、活動時間を限りなく有意義に過ごしたいです。まぁムリムリですけど。
妙に今、テレビから流れている「渡辺美里」の『マイ・レボリューション』に感情移入できたりするのは、
おそらく自分の原体験への回帰願望ではなく、現在の自分の不安定さへの緩衝剤としてのハズ。

こんな文章、『かわいい女の子だったら、よーく分かる』程度のモノです。戯言(たわごと)です。
でもそれぐらい、自分でも不思議なくらい、気持ち悪かった。もっと正確に言えば『後味が悪すぎ!!』
もっともっとハッキリ言えば『SPA!』の今週号の特集ぐらいしょうか? それとも「アガサクリスティ」の初期? 

そうしているうちにも「鬼束ちひろ」の『インソムニア』がいよいよ発売!!
買うべきか、買わざるべきか・・・やめとくべきか、やめとくなくなくなくない?
いろんな意味で悩んでいる今日この頃でもあります。(悩み好きなもので・・・)

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02月12日(月曜日)・・・記述13日

代休のせいで、久々に『HEYHEYHEY』見ました。
でっ、いきなり「島谷ひとみ」の『パピヨン』から。
松本のツッコミよろしく、これやったら「ジャネット」の方買います。
もの凄く今風で綺麗なのに、非常に気の毒デシタ。っていうかかなり私のタイプでした。
本家ジャネットのバージョン。どこが凄かったかと言えば、それは断然ミュージックビデオの出来かと。
近未来系マンションから友達とパーティーへ行くお話。
前半の靴とかテレビとかの日常生活の細かいディテールに比べて、妙にショボくなる後半の踊りのシーンはご愛敬。
今時「aibo」はないでしょう? ・・・・はともかく、
重ーいイメージのジャネット(失礼)を曲のテンポ同様、軽快に仕上げてて、なかなか記憶に残ります。
良い意味で、あんまりヤボッたくないので。
あと、最近良かったのは「ラッキープール」by『ジュディーあんどマリー』ですか?
なんちゃってラッパーぽいイントロからドーンといってみよー調!?
・・・・こんな表現・・・我ながらボキャブラリィーの無さに眩暈がします。
とにかく今までの曲と違い、力強さに嫌味がないというか。そんな感じです。 終わり。

こんな安直でいいのか? 俺のホームページ・・・のみならず『HERO』の脚本。「hiro」の新曲。(最後ハ他意ナシ)

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02月11日(日曜日)・・・記述12日

「最近2人組になってからイイ曲なかったけど、今回は久々にか・な・り良かったです」
とはコギャル風の女の子のお話。って誰よ。2人組って?
3人→2人。分かった。「EE JUMP」っしょう?違う?若すぎ?
あっ「MY LITTLE LOVER」? それもナシ。逆に勢い落ちてるし。
これ完璧。元「MOON CHILD」の佐々木収と渡部崇尉で結成した「SCRIPT」でしょう?
まぁ、おたくは死んどけと・・・。(私は嫌いじゃないですが)
なぁことぁなく(タモリ風)、もちろん「ELT」でございます。
なにかとエセ知識人から標的にされがちな『近頃の女の子』ではありますが、
同時代性の話題についてはさすが鋭いですな。
まぁ彼女たちの『ヨイ』というモノは流行るし、売れるわけですから。
かなり注意しなければいけない視点なわけです。

というわけで、売れるのか『FRAGILE』by「ELT」?
同じ『FRAGILE』by「川本真琴」が今春に出すアルバムの方が個人的には気になります。

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02月05日(日曜日)・・・記述06日

みなさん明けましておめでとうございます。・・・ と言いつつも、もう既に2月6日でございます。
初回更新ということで、今や下火のネットアイドル風に書き始めてみます。
(というか、私のノートから抜粋)

2001年になって初めて書く文章である。
毎回始めの数ページなのでノート代金がもったいないが、
まぁいつもの事なので仕方なしとする。
自分の文章がどこまで落ちてきているかを見る試金石とするためだ。
本日2001年1月10日午前2時。寝る前である。
昨日は確かに何となく苦しい、というかもどかしい1日だった。
連休明けの憂鬱と、この歳になっても未だ追いつかない免疫のなさ。
自分の人生にとってどうでもいい事への想いで無気力になるなんて馬鹿げているのだ。

何気に『メアリーJ』の「OVERJOYED」を聴く。
スティビーの名曲のカヴァであるが、これが素晴らしいというか、
彼のものより、ほんの少し速い感じがして微妙に今っぽくて良かった。
曲自体は歌詞の解説同様、オンワード系のCMで流れまくっていたこともあり、
名曲観+親近感満載で完全につかみOKってなもんです。
そんでもって歌詞カードを見ながら10回ぐらい歌う。
スローなので、言えば歌いやすい。でもいくらやっても2カ所はひっかかります。
いわゆる『スティビー節』といえるモノ(かなりおそらく)で、早口&力強く、“FIRE”のサビみたいな箇所です。
この吐き捨てるような英語が私の耳では判別できませんでした。
ちなみに『メアリーJ』もほとんど同じ歌い方であります。

この曲の出来た年なんかは知りませぬが、同サビの明暗の対立など、歌詞以上に聴いていて
(言葉を音として聴くという点で)現行のあらゆる音楽の機軸になっているなぁと感じました。
音でうならせ、そして泣かせる事が出来るのです。
このような感情の入れ方が、林檎姉さんやNUMBERGIRLとかにも続いていると言っても過言ではないでしょう。
<※あくまで原文に忠実に書いております。後から読んだら上記の箇所は意味不明でした>

言葉なんか通じなくても音楽による共振は可能。
こういった広大な命題の上で今、最もホットなのはヒップホップの分野ではないでしょうか?
基本的に言葉の妙というか、切りの職人技としてライムを考えている人が多いというより大多数といってもよいかもしれません。
でもこれは、今言った方向からすると非常に惜しいと言わざる得ないのです。
<※ある種の断定表現は、その真意はともかく、書く人間のヤル気を助長する効果があるのは経験上、確かです>

均一にしかもクレバーにライムを刻んでいく方法とは別に、非常に感情的なライムをより感情的に練り入れていくような方法。
しかもそこに織り込んでいくのは、「怒り」ではなく「悲しみ」を混ぜ、その真逆である「喜び」を表現していくような
ストーリー感が僕個人としては欲しい。偽善的な社会風刺よりも、もっと感情に触れてくるような敏感さが欲しいのだ。
『メアリーJ』が「ソウルの女王」へと昇華していくように。
『ドラゴンアッシュ』のように「静けさ」と「楽しさ」を別々の曲で切るのもよいでしょう。
でも出来れば、同曲の中のスケールとして様々な感情が融合して欲しいのです。
そしてヒップホップで泣かすぐらいの熱い魂を見てみたいです。

そういう点からみれば『DA・YO・NE』ってチョット凄いかも。
(長い振りの末に・・・今年もよろしくお願いします)

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12月24日(日曜日)・・・記述25日

それにしてもいつのまにか年末ですな。
「『RISE』ってカッコ悪くない?」って言っていた自分の方がカッコ悪いです。
一割二割は当たり前。誤字脱字は当たり前ではないのですが、『RISE』ではなく『RIZE』でした。
ちなみに「風街ろまん」は「背景ロマン」のロマン違い!!(「風街ろまん」は『はっぴーえんど』。ちなみに『ロマンポルシェ』も営業中)
解散を知ってか知らずか『センチメンタル・バス』の「さよならガール」が300円だったので即購入。
どこかで聴いたことのあるヒット曲満載の一枚。それ意外の曲も大方は買った人間の期待を裏切らない頑張りよう!!
それ以上に事後予想的に考えれば、少し頑張りスギの感じが強く伝わります。
『内気な女の子の内面の独自模写』→『小ヒット程度』→しかし『元気さ』=『自然体』ではないのに→『大ブレイク』→『走り続ける』→『肉離れ?』
「自分のやりたい音楽」と「売れる音楽」の中間をとって安牌を打てる『器用さ』があれば・・・と思うのはあくまで推測の域をでませんが・・・。
一体私は何を言いたいんでしょう? こんな事より年末ですし久々に『ベスト3』でも。
1位・・・川村亜紀(巨乳ぶりはさておき、ビミョーに頭悪そうなしゃべり方が好きです)
2位・・・内田有紀(めずらしくCMで可愛いですが、『サカツク』的には「高杉和也」(普通C)ぐらいでしょうか?)
3位・・・寺田椿(無難に) では。

『HEADS』という名前は覚えておきましょう。『HAND』よりは役に立つハズです。

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12月17日(日曜日)・・・記述18日

どうも世の中には禁句があるらしい。
「『RISE』ってカッコ悪くない?」ってなんで誰も言わないんでしょうか?
聴いていてこちらが気恥ずかしくなる歌詞には、大阪人ならずともつっこみを入れたくなるのは至極当然ですが、
そんな事は抜きにしても「良い」、「悪い」といったような評価を全然聴かないんです。まるで腫物にさわるように。
まぁ「椎名純平」の場合よろしく、彼も宿命的に「CHAR」の息子であり、それ以上に「ドラゴンアッシュ」の息子ではあるわけですが、
前に小学生がラップやってました等の記述をしたと思うんですが、今度は中学生のラップかと。要は年以上に幼く見えるわけなんです。
でもよくよく考えると「19」なんかの新曲「風街ろまん(多分)」も歌詞的には、『アタック25』の曲名つなぎクイズと同様に、
昭和の名曲のサビのダダつなぎ!! 今更歌詞なんかにオリジナルを求めるわけではないですが、
素人目にも「こんな単純作業(失礼)でいいのか?」かと心配してしまう → でも売れてなくはない → またもや俺の考えすぎ?
つまり「椎名林檎」とは明らかに対極にあるような『おさなさオッケー!!』みたいなジャンルが確実に存在するという事でしょうか。
言えば「あんまり俺たちに考えさせるな」と・・・。
「ジモティーズとワイワイやるのが一番(書いてて寒スギ)」ぐらいの『薄々さ』もある意味で心のすきま埋めますみたいな。

結論 社会的には必要でも、個人的に十分条件ナリ。(まだ安楽亭の方が良し←最低限のホメ言葉) こんな感じでドウすか?

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12月01日(金曜日)・・・記述17日

水曜10時のお約束。
「みなさんこんにちは。ストレートニュースのプロデューサー矢島です」(+もみくちゃのような勢いの握手)
私、何故か一度も欠かさずこのドラマ見ております。実はこの作品かの?名作「シカゴホープ」とそっくりなんです。
「内容が・・・」なんていいません。 勢いついでに『広末涼子の新曲イイよね』なんてもちろんいいません。
そうみなさんお気づきですね。主題歌とドラマ内容が全くシンクロしてないんです。
感情移入できないかわりに次回予告が待ち遠しくてたまりません。故に曲に対してもマイナス感情しかでません。
こんな時は「高校球児の夢につけこんだ某球団のドラフト替玉人質事件」でも田村記者に追求して欲しい今日この頃です。

たとえ中目黒のブックオフで最新号の「JAPAN」が100円で売っていても、表紙が「ゆず」じゃね・・・・。

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11月07日(火曜日)・・・記述08日

最近読んだ本「ロック微分法(渋谷陽一著 古本で100円)」。別に他意はありません。
ありませんが・・・それにしても最近「JAPAN」を買わなくなって久しいなぁーと。
例え、くされ雑誌であったとしても、表紙の女の子がかわいければ購入してしまう人間にとっては、
妙に敷居が高くなったというか、プライドが高いというか、私的には雑誌前半部分の選択が理解不能です。
自分で前の晩に遺跡を埋めていたようなカバーボーイズ(ガールズ?)のあざとさもいやですな。
はっきり言って安牌打ちすぎ。今頃『バンプ』とか・・・。別にとがってるわけでもナシ。万人向けでもナシ。
そのうえヴィジュアル的に訴えているわけでもナシ。中の写真も最近はイイモノがとんとナシ!!
形から手に取るタイプなので、現行では買える要素はナシ・・・・・・林檎姉さんがちょこっと出てるぐらいでは。
肝心のレビューもレイアウトのせいか薄々ですしね。
雑誌側からすれば『じゃ買うな』ぐらいのもんでしょうが、『他』がないんで頑張って?欲しいです。

ベタにMISIAに一票。現行では不動のクリスマスソング候補!!(多分ドラマの展開的にも)

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10月15日(日曜日)・・・記述16日

25を過ぎたあたりから、
「最近は忙しすぎてCDを聴く暇がないんです」と言いたくなる事が増えました。
実際に年をとってストライクゾーンもだんだん狭くなってくるのは事実。
だから今更、ピチカートの過去のアルバム(1997年前後発売のヤツ)を中古買い(500円)してみたり。
正直言って聴きたい曲ってないんだよなー・・・・・って思った瞬間。中ヒット!!
「the indigo」意外と良かったです。基本的にはシングルきってる2曲分の流れしかバリェーションないのですが、(失礼)
うるさすぎない。女の子ボーカルが音に負けない。 系のバンド。
疲れた中年がヒーリングとか聴くよりはかなりマシかも。そのつながりでは「bird」も良いです。
ヒーリング系って癒されはしても、「さぁ次、いこか」とはあまりなれませんので。
あと「aiko」の『ボーイフレンド』。非常に「ウルフルズ」に通じる大阪さを感じるのはバックの音のせいでしょうか。

やっぱ「野生の証明」凄い。角川春樹。自分も映画に出てます。エンドロールもジョー山中の上にあります。

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9月27日(水曜日)・・・記述28日

何気に聴いているとどうでもいいのですが。
ミュージシャンにも方言(のようなモノ)があります。
例を出して言えば、『bird』の「SOULS」から。
「〜たとえ目の世界に映らなくても〜」というフレーズ。
このフレーズ、カラオケで歌う時、 非常に間違いやすい(うる覚えの人は特に)。
というのも、おそらくメロディに対して歌詞が多いからです。
これが椎名林檎なら「〜たとえ目の世界に映らぬ友(とも)〜」ぐらいになるでしゅか?
(完全なる推測でありますが・・・もちろん林檎ねえさんの非凡さは計測不能です・・・)
これは、はっきり言って「歌い易さ」とかではなくて「アーティストイメージ」でしょう。
CDショップのメロディージャンル分け等の・・・ @曲による個性。
「あの歌聴くと悲しくなる」等の・・・・・・・・・・・・A歌詞による個性。
一概にミュージシャンの個性とは@&Aと思われがちですが、
実は「方言(文法)による個性」も大事なのです。
この方向から考えれば、一見ウリふたつだと思われるようなアーティストの違いも見えてくるのでは。
その上、何故こう歌う必要があるのか(こんなこと音楽を聴く時に考える必要もないのですが)なんてのも。

以上、今回は富澤一誠風。つまらないバージョンでお送りしました。

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9月12日(火曜日)・・・記述13日

「モーニング娘。」といえば・・・後藤まき。
簡単ですね。
では、「プッチモニ」といえば・・・吉澤ひとみ。
これも至極簡単ですね。 それに後藤まきより年上です。
では、今回のお題『プッチモニ』
これは凄く困ります。
というのも、おそらく吉澤さん、歌かなり下手です。
っていうか、結構注意して聴いてたんですが、吉澤さんほとんど歌ってません。
目立って「ド・レ・ミ?」ぐらいしか・・・。
これじゃまるで、不沈艦(スタンハンセン)!! じゃないですか。
おいしいものは最後まで取っておく主義?
その点「プッチモニ」で一番オイシイのは?・・・もちろん安田、もとい保田さんですね。
人気薄と人気無は紙一重ですが、妙に個性が求められる大人数グループの場合、
必ずしもマイナスにならないのは、「野猿」の公開投票で実証済み。
さて、ここまでが苦悩に満ちた8月30日前後の文章でありますが、
自分で言うのも何ですが文面からもその不調振りがかなり読みとれます。
現在9月13日ですが、椎名林檎『絶頂集』の発売日であります。
とにかく買えというのはちと乱暴ですが、
ざっと聴いてみた感じでは外れ少なそう。
それにしても好きというのは楽ですな。基本的に楽曲なんて関係ないですから。

ピチカートも中古で600円也。渋谷系の値崩れも激しいです。

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8月19日(土曜日))・・・記述20日

ある番組で90年後半の音楽界の幻想(ファンタジー)の象徴はビョークにあると。
又、逆に現実派の代表としてはフィオナであると。 (多分BSで)
では、日本人にあてはめると誰?(もとい、パクってるのは?)
スパイスガールズがすでに90年代の古典となっている今、
ファンタジー代表は我らが『MAX』?(他意はありません。うそっぱちです)
それはともかく、
来日中の『スピーチ』が『ドラゴンアツシュ』の新曲を偉く気に入ったそうで・・・。
ある意味それが正しい道なのかと。
細分化された現代社会のお隣さんへの無関心は音楽ジャンルにもあてはまるのかと。
でもひょっとしたらブラックジョーク?かも。
話はもどり、おそらく前者の代表選手は・・・。該当者?
強いて言うなら『CHARA』ですな。
生理的な「なつかしさ」=「幻想」ならば、やっぱり『CHARA』は懐かしいハズ。
新曲もクリップはガチガチにCG使ってるけど、これは確信犯的行為。
「このギャップをお楽しみください」ぐらいの勢い。
では後者は?ってもうこんな文章エエやろ。

フォルダー5の化粧もだんだん濃くなってきてます。

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8月15日(火曜日))・・・記述16日

本日、終戦記念日ですな。
それにしても昨日の『平成日本のよふけ』でミッドウェー海戦の作戦を
すごろくで決めていたのにはビックリ!?
所詮人間の考えることなど知れている・・・という事でしょうか?
全然話題飛びますが、最近いい音楽ってあるのでしょうか?
それにしても 、『最近相川七瀬って顔変わりました?(太った)』程度の話題の無さであります。
あと、山ちゃんと香取慎吾の競演は「慎吾ママ」の出現と無関係なのでしょうか?

アノ歌って、作・小西康陽?

 

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7月29日(土曜日))・・・記述30日

不覚にも今の「ポルノグラフィティ」は地味ながらブレイクしかけてますぞ。
孵化する瞬間が見たい人は要チェッキラ★
それにしても、POPジャムでは「バービー」の良さを再認識!?
男性ボーカルはコンタでは無く、「ポルノ」の人&杏子ネエだったんでした。
昔からコンタの声に若干違和感を感じていたからでしょうか?
あるアーティストの人気に翳りが見え始めた時、
その選択肢として@『いったん休憩』もしくはA『今まで以上にリリースしまくる』があります。
言わずもがな、前者が「小室組」で後者が「つんく組」ですな。
厳密に言えば、小室組も全体的なリリースは多いですが、
「TRF」や「globe」など・・・一応休んどけ系ですわな。(←歴史的には風化警報と同義)
ミュージシャンになる三大動機。「金」「女」「名誉」を全部手に入れた時、
果たして人間は本当に純粋に戻れるのか?
今更、自身の音楽性の追求なんかできるのか?
まぁ、まだ「つんく組」の方は「金」「女」等・・・『ギラギラ太陽』してますけど。
「個性が無くなった時代の寵児」と「個性を強く要求される時代のヒットメーカ」。
どっちも別にどうでもいいんですけど。
そう考えると「山下達郎」もまだ何か満たされてないのでしょうか?
変な映画の主題歌とかも歌ってるし・・・。

とにかく「哭きの竜」は読め!!

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7月01日(土曜日)〜7月18日(火曜日)・・・記述19日

矢井田瞳のように。彼女の唄は絶対的におもしろい訳ではあるが・・・。
未だ抑揚の激しい女の唄が市民権を得たわけではないのが現実。
『綺麗田瞳』と名前が似てるし。 歌詞の緊張感がないところも新鮮!?
こんなりゃ。あれですな。早めに物量作戦を開始しなきゃ!!
本家のジャンルを乗っ取るぐらいに。今なら本家も休んでいることだし。
『OKよ!』(久保ケイ風に)!!でもこれ、7月1日ぐらいに書いた駄文でして・・・。
その後、 何故か私、焼き肉にあたって倒れまして、病院で読んだスポーツ新聞に。
「倉木激怒!!」と「戎、10年目で初の一勝」とかもありの。
こんなことせんでも、もうあんた勝ってるやん。さっすがエイベックスと育英高校!!(深い意味はもちろん無く)
それにしても、もう戎に10勝を期待してしまうオリックスの脆弱さにはヒーロ不足も甚だしい。
残るは女性プロ野球選手登場しかないのかと・・・。
もちろん父の潔白を晴らすためにがんばって欲しいモノですな。(BY アクション)

以下、7月18日の記述。
みなさんナンバーガールって聴きました?
久々にCDを定価で買ったのですが、期待以上に相当よかったです。
歌詞カードを見ながら聴くとより楽しめます。それは意味がないのに哀愁があるから。
何故か日本人なのに、解説文が入っていたりして。
とにかく聴け!!(本日の超オススメ)
平均3分程度の曲なので、飽きる前に曲が終わります。さあレッツトライ!!

長男万歳!! ドラゴン&ジャンボ!!

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●マルマルマル○●○●○

6月26日(月曜日)・・・記述27日

「でもこれだけは言える。ラヴサイケデリックを聴いとけと」ではなく、
「でもこれだけは言える。ラヴサイケデリを聴いとけと」。
一押しにしといたくせに間違えるなと・・・。
それにしてもhitomiの「LOVE2000」ってマドンナの「American Pie」のプロモぱくってんのかな?
別にどうでもいいんですが、チアガールと踊っているオリジナルラヴ(を忘れないで)よりは、
100倍まともなんですけど。おまけに眉毛も光まくってます。←逆説的には超必見!!
おまけに、タジマの「ルパンV世 愛のテーマ」って妙にハマッテるんですな。これが。これは必聴!!
あと、今月のROJはパス。代わりにQJは、林檎フリッカーにはマストアイテム!?
久々に(アルバム部分は)わかりにくいレビュー読まさしていただきました・・・。
ファッインのレビューより100倍まし。又、広末、ともさかの提供曲の部分も、
『広末の口先だけ歌唱を逆にピッチ・シフターみたいな効果に利用したメロディはたくみ』等々、
実際のトコロはともかく、個人的に凄く好感もてます。

まぁ、それにしても、今週のナンバーワンは『岡村靖幸のリミックス発売』なんですけど、
ぶっちゃけた話、ちょっと今風になっただけ。まだ10年前の曲の方が新鮮な感じ・・・。
おそらくクラブ系の音なんですが、スティングみたく枯れてるわけじゃないので(凄い願望)、
そんな狭いフィールドにこだわらず、もっと好き勝手にやって欲しいですね。

ミュージシャンに良識を求める無かれ。それにしても『DOOGY BAG?』って何故かムカツキますな。

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6月17日(土曜日)・・・記述17日

下の文、一週間以上たって見てみると、引きますな。 
単に書くことが無かったのが丸わかり。ただのルパン好きなだけ。
・・・といいつつも、今回も大したことないんですが・・・。
でもこれだけは言える。ラヴサイケデリックを聴いとけと。
でもこれだけは分からん。「桜坂」がなんでこんなに売れるのか?
まぁ、それにしても、中村一義って風貌が『小山田』みたくなりました。
ギター一本持って。昔は神童って呼ばれてたのに・・・。
音楽雑誌等の露出のわりに、なんでレコード会社の手放すスピードが音速だったのでしょうか?
それとも、少し前にはやっていたインディーズ商法?
どちらにしろトンネルはまだ抜けず、原点に戻るタイミング待ちという感じ。
あと、林檎フリーカーの私としては、『ともさかりえ』の「少女ロボット」に期待!!
『桃野未琴』の「青いトゲ」 は、やっぱり消費される音楽なのね。
実は、マーガリンズのCDとかも買ってたりするんですが、中の中ぐらい。
やっぱし女性ボーカルの完成度の高さは一概に必要じゃなかったり・・・難しいですな。

「売れないのには理由があるが、売れるのには大した理由はない」 ほんまかいな。

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6月05日(月曜日)・・・記述06日

「幸せには終わりがあるが、悲しみには終わりがない」 
カッコよすぎますな・・・・別に恋のカラ騒ぎではありませんのであしからず。
ブラジルとかの歌の歌詞の日本語訳だそうです。byマァーフィ&アポロ
やっぱりトミーシュナイダーは最高ですな。
もちろん木村昇やサンドラーホーンも凄いぞ!!
リミックスも出回りまくっているけど、オリジナルが一番!!
なんかどっかのMP3サイトのネタと話題がかぶってますが気のせいに決まってる!?
では、いきなり本日のベスト3です。
@位 寺田椿
A位 国分佐智子 (new!!)
B位 井上睦都美 (new!!)
全員似てきました・・・それにしてもだんだん空しくなってきましたので・・・では。

チャーリーコウセイってのも歌声は渋いですねぇー。

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6月04日(日曜日)・・・記述05日

最近ないですねぇ! マイヘビィローテイション。 
さらりと変わって、世の中の質問で困るモノ。
「あなたの趣味はなんですか?」
最善の策はシカトですか? これが電通の二次なら「人間観察」程度でも×ですね。(女子限定)
では「あなたの好きなタイプ(芸能人)?」
これも困る。というか「いいなぁ」と思ってても忘れてしまう。
ので、結構メモってたりするんですが、それをなくしちゃったり・・・。
@位 寺田椿 (new!!)
A位 川本真琴 (?)。
B位 内田有紀 (down)
相当どうでもいいんですけど強引に書きました。又、@位誰やという人はココへ。

「リトルテンポ」と「モトコンボ」。違いの分かる男は細野晴臣?

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5月28日(日曜日)・・・記述29日

久々に自分で書いた文章(↓)見ていると相当にヒドイもんですな!!
結局、2STEPの意味もよく分からぬままブームも終わろうとしています・・・。
ディスコブーム再燃!?もなんのその。ある意味最悪な環境の中で更新してる今日この頃デス。
個人的にはモンドのくどさにハマリ気味、浜崎あゆみか、YMOか、はたまた大沢伸一か?
いわゆる死ぬほどリミックス発生させている人々ですな。
大沢伸一曰く、ピアノバージョンやら、ドラムなしバージョン(ブラジリアンですか?)・・・etc。
「全部、『もちろん』、後ほどCD音源化します」そうです。<birdとかwyolicaとか>
たまに行くならこんな店・・・でも全国チェーン店なの。吉野屋みたく同じ味なの・・・。
でも実は、カリスマ店員がいるので、エゴイスト大宮アルシェ店みたいなの。

久々に自分で文章(↑)を書いていると相当にヒドイものですな。駄文撲滅条規違反スレスレ。

そんな事より、最近「moto tempo?combo?」の“welcome to the party”が最高っす!!

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5月07日(水曜日)・・・記述08日

あっというまに、去っていったゴールデンウイーク。あくまで社交辞令ですが。
まったりとした先週の平日の午後のボーリング場が懐かしい。 (これは本当)
うーん。GOROで終わったと思っていた替え歌選手権もいつのまにか若者の部に突入!!
あんなブサイク姐ちゃん5人組の歌なんてわざわざカバーしなくても・・・。
それにしてもメインボーカルの三浦大地くんは現在変声期中ということで、
ハンソンみたく帰っくるのでしょうか?
でも、実はもう一人、あまりカッコよくない男子がいるんですが、
その人の方が、このままフェードアウトしてしまうかどうか心配です。
清原無き巨人のように(失礼)、folder5ものびのびと売れていって欲しいものですね。

俺にとってトニーブラックストーンは逆セクハラだ。マライアと同罪。

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4月26日(水曜日)・・・記述27日

行って来ました。NKホール。魅てきました。「下剋上エクスタシー」!!
もう何が凄いって、とにかく音が凄い。暴音。 ほとんどギター持ちっぱなし。
それに負けない林檎の声はもっと凄い!!
MCでも言ってましたが、体調が万全では無かったらしく、
途中、バックの演奏と声がハネちゃったりして、『疲れてるなー』と思われる箇所もありましたが、
(若干、演奏が弱めでもいいなと。特にドラムはもう少し柔らかくても良かったのでは?)
アンコールまで終始バリバリのロック調。 一番しんどいスタイルで仁王立ち。
カッコよすぎます。その上、生で歌詞を聴くと(ほとんど、ドラムとギター音で聴こえないんですが、
あくまでも記憶との照合作業状態で)本当に泣けてきちゃいます。
力強いんだけども、何故かいたたまれない弱さをビシビシと感じて、
全員総立ちの1階席を目前に眺めつつも、 その熱気と一体化したい気持ちよりも
今にも倒れてしまうような林檎の一挙手一倒足冷静に観察していたいというような、
不思議な気持ちにさせる、緊張感のあるライヴでした。まじめ終わり。

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4月24日(月曜日)・・・記述24日

鈴木あみがテレビで自分のことを『あみすけ』といってました。
こんなところに妙に共感がもてるのは、俗にいう「なえ」というものでしょうか?
いきなりですが、本日、友人所有の岡村ちゃんビデオ「家庭教師」見ました。
今は昔。91年のモノですが、唄はもちろんのこと、踊り、べしゃりと全てにおいてキレまくり!!
とんでもないぐらいレベルが高いライヴビデオでした。
その中でも、自らが家庭教師に扮し、「得意な科目は何? 体育? 僕もマット運動得意なんだ・・・」
から始まる独特のマイクパフォーマンスは最高です。それにエロ描写もバシバシ!!

更新間隔空きまくりで・・・。でもダウン気味の時は、全く書いててもノッテこないです。 では。

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4月22日(日曜日)・・・記述23日

日曜朝のお楽しみ。
「未来戦隊タイムレンジャー」→「仮面ライダークウガ」
なにげに自然と目が覚めてしまう自分が怖いです。
とにかく、凄いガチガチの未来都市だけは勘弁して欲しいですね。ただのコンクリのかたまりなんで。
一方、クウガはめちゃめちゃ地味ながら、一貫して『敵は一体何物や?』という謎解きがあり、
続けて見ている、大人になりきれない人たちには、かなり楽しめるものになっています。
基本的に、敵は余裕で人は殺しまくりで、所属も長野県警の刑事の預かりという超現実的立場なので、
どうせなら「アナザヘブン」なんて辞めて、「クウガ」を木曜9時からにして欲しいですな。
(飯田穣治監督でもなんでもいいので・・・「映画版NIGHT・HEAD」よりはマシにできるはずだし)
さて、前置きはここまでにして。
見ました?「真夜中のサイクリング?(多分こんなタイトル)」
私の見間違いじゃなけりゃ、岡村ちゃんの最新シングルですわよ。
思わず公式ホームページで確認しちゃいました。4月19日リリースだそうです。
凄いぞ! この期待を裏切る例年に無いフットワークの軽さ。 まさに奇跡!!
(これじゃ、2000年中に本当にニューアルバムも出そう・・・)
アルバム発売予定日を2年も遅れた事なんて、今は昔の話なんですね。
曲調もかなり前向きだぞ。(前作「SEX」とは違って)
でも、カップリングが「なごり雪」なんて・・・。相変らず曲ができないんですね。
とにかく「SUICIDE SPORTCAR」よりは頑張って欲しいです。(欲しがりません勝つまでは)

関西のミッシェルこと「キングブラザーズ」。あかん。生理的にいまんとこ嫌い。

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4月10日(月曜日)・・・記述11日

◎今日は久々にマジメです。エセ富澤一誠です。
「アンダルシアに憧れて」よろしく、「ストーンズ」に憧れて、「ビートルズ」に影響を受けて、・・・ナドナド。
世の中に、正真正銘オリジナルというものは存在しません。それは人は経験や記憶に基づいて行動するからです。
つまりは、人がモテたい→ミュージシャンになりたい→なんとか曲をつくる。
という行為の中には、おそらく自分がカッコイイ、好きだというアーティストの影響をうけるわけで、
それが「こいつパクリちゅうか」とか「このフレーズ、激似やん」という語を生み出します。
と、ここまでで先ず中断。
また別に、CDを買ったり、聴いたりする人の数は、人口的に見ると激増、激減するものではありません。
アーティストは自然と同じパイの食い合いになるわけです。(通常は同ジャンル内での生き残り)
ハイ。またまたここいらで中断・・・・。
でっ、いきなり例題@。「何故、渋谷系は古くなってしまったのか?」
答えは簡単ですな。小山田や田島や小沢以降、正当な後継者が少なくなったからですね。
つまり、芸能界と違って、「音楽界のイスはひとつじゃない」ということです。
(池谷君が出てくると、森末さんは消えちゃつたり。そんなわけではないと)
でも座るためのイスは、座る人がいなければ風化してしまいます。
今、みんなが座りたがっているイスは、宇多田、 椎名、浜崎。ちょい前では、ミーシャですね。
そこで、また例題A。「ナンデ、音楽に限ってイスは複数あるのか?」
これは難しい。それよりなんでこんな事、考えなアカンのかと・・・。
おそらく、最近の傾向がここにある。といいながある。ならイイナぐらいな気持ちです。

確かに、昔はイスは一つしかなく、それ意外は亜流という目で見られてた。(これ当たり前)
でも倉木にしろ、ヒスブルにしろ、本家本元より、ちょと若い。この『ちょっと』が重要で。

つまり、音楽の隔年サイクルが速くなった。5年周期が1年くらいになっちゃった。
一番、音楽に影響を受けるであろう中学、高校時代を過ぎてすぐデビュー。
もしくは既にデビューしてる奴も全然いるわけで。
私などのおっさんが「同じじゃん」と思うなかにも、わこうど達は「違いの分かる野郎」なわけで、
「複数あるように見えるイス」も実は「細分化された一つしかないモノ」なのでしょう。
でもぱっと見には、同じような曲が量産されることになる。(隣接世代の共感の共振やね)
その陰でマイナージャンルは・・・・。老兵はさりゆくのみ?
でも、よーく考えると、これはおいしすぎる。たとえ滅亡直前でも、ジャンルとしてまだ残っている以上、
1からはじめるより断然おいしい!! 競争相手もあまりいないし。
「うまさ」より「若さ」!! そのスキを今こそ老兵たちはつけこむのだ!!

こんなくだらない文章をダラダラと書いた動機は、雑誌で見た高校生の、
「浜崎あゆみの唄に勇気付けられて、受験勉強しました」というコメントが効いたわけで。
本当に、深い意味はありません。イヤな文章の見本としてお読みください。
それにしても、我ながら文はまとまらんし、理論は途中ですり替わるは、本当にヒドイもんで・・・。

誰か早くちゃんと渋谷系のイスに座ってくれ。消える前に。

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4月08日(土曜日)・・・記述09日(←誰かが生まれた日です)

起立・きょぉーつけ・礼!!
では、いつもの通り、用語の解説から。
『ID漏れ(あいでぃもれ)』・・・・ 再生工場と異名をとる野村監督ですが、意外と見限った選手の方が活躍することの総称。
                   鈴木平を筆頭に小倉や山村など、ピッチャーが多く、野手では馬場など。 ORIX行が多い。
                   これは「野村ID」と「仰木マジック」の互換性に無さによるもの。
                   派生語で 「月見草」 「開運パンツ」 「野村スコープ」 「親子鷹」 などが有。
以上。終わり。 おわり? おしまい? ジ・エンド・・・・・・???
大ミエきりまくった割に、天性のサボリ癖で全然進みません。
出来るだけ、金をかけずネットで実用的学習サイトを検索中!! 
中には30分×10講座程度のヘビーなものもあり、無料サイトでも結構捨てたもんでないですな。
「ペンタトニック」や「ブルー・ノート」とかの用語の登場は、相当後になりそうです。
というわけで・・・・・・。
洞口桃子でしったけ(違うかも)? 亀田誠治(林檎などの)プロデュースの新人も、どんな色づけになっているか、
少し楽しみです。あくまで姫のファンとして・・・。
あと、ケリーチャンの“Automatic”のアコステバージョン。思いっきりカントリー仕立てです。チト違うような気が?
(コンドルが飛んでいっちゃうみたいです)
又、初めてテレビで見たスケボーキングのライヴ。声的にかなり意外でした。(←おとなしめの曲だから?)
「イノモト」・・・やっぱ曽我部は浜崎よりこっちやね。

ちなみに新聞は読むはめに。

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4月03日(月曜日)・・・記述04日

そろそろ、このホームページも限界でしょうか?
というのも、下の椎名林檎に限らず、他の曲でも最近特に、
自分の疑問に自分で答えをだせない事が多いんです。
なんとなくとか、思っただけとか。とにかく説明以前に自分のボキャブラの無さに涙がでます。(うそ的にも)
例えば、倉木麻衣の“step by my side”とか最後のサビが何となく気になるんだけど・・・。ナンデ?
大まかに言えば、コードとかメロディとかになるんでしょうけど・・・。
しかしながら、私、そこらへんのことを、昔から勉強したかったんですが(あくまで趣味で)
長続きしなかったり、面倒くさくなって辞めたりとかして逃げてきたわけです。
(とにかく集中力はゼロがいい! ゼロになれ!! ですので)
理論なんて、圧倒的な音楽の前では、谷沢の解説のように所詮あとづけに過ぎないのは分かっていますが、
それにしても、知らんよりはマシやろうって。
そこで、このページでもちょこっとぐらいは、『理論派』でいこうと。(サイボーグクロちゃんカッコイイー!!)
だから、次回から少し難しくなります!?(どうすんのやと・・・)
ついてこれない人は置いていきます!!(自分自身を置き去りにしてでも・・・補習有)
新コーナーも検討中。

ちなみに新聞は読んでません。

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4月02日(日曜日)・・・記述02日

みなさん通ってますか・・・「山手通り」!?
お買い求めになりましたでしょうか?・・・「勝訴ストリップ」!!
本当に凄いイイ。絶対に飯代削っても買うべき・・・までとは、いきませんが、相当いいのは確かです。
私、既に聴きまくっていたので、ちと感動が薄くて残念です。
マジで「虚言症」とかは死ぬほどイイ。この辺は、ファーストの編成と同じ。先ず手を抜かずドカン!!
そいで4番バッターが「ギブス」。私的には「罪と罰」のほうがよかった。(何故ってのはナシで)
あとあんまり関係ないんですけど、
なんで「ギブス」と「罪と罰」って2枚同じリリースだったんでしょう?(これだけ。思っただけ)
昔って、ファースト以前から、幸福論とか、歌舞伎町とか聴いて、大好きだったんですけど、
アルバム聴いて凄く驚いたのは、その他の曲はもっとエゲツなかった事。
予習してた幸福論なんて、悦楽編とかになっててバリバリにギターエフェクトかけちゃって、
ポイってゴミ箱に捨てちゃう感じで。そのくせ正しい街や丸の内やモルヒネとか、
全部基本的な流れ(曲中でタメにタメて末脚でドカンみたいな) は同じなのに、
『圧倒的だな我が軍は?』的に強い説得力があったんですな。これが。

街の声:「結局、あんた何がいいたい訳?」
わたし:「つまり、椎名林檎2枚目もサイコーでサイコーってこれがサイゴー(byスケボーキング)!! 
     でも1枚目と比べ、あらゆるとこでかかりまくってるので、耳のほうが先に馴れちゃって、
     もう自分の中に自然と椎名林檎っていうフェルダーが出来ちゃった訳。でもアーティスト的には
     多分、それは嫌っちゃうわけで、つまりはそれが微妙にバリエーションとして反映してしまい
     前回のような圧倒的の強さが若干弱く感じちゃった・・・ということです」
街の声:「あのーよくわからないんですが」
わたし:「その通り!!私もよく分かりません。かなり強引になこじつけでした。ではまた来週!!」

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3月30日(火曜日)・・・記述31日

本日の私のヘビーローテーション!っていっても、NACK5的に言えばパワープレイ?
「今日することは、明日すんな」「明日もし死んだらどうすんだ?」 イエーイ!!
スケボーキング(feat. Kj)の「Episode T」です。(あっさりと)
某インタビューで言っていた、「俺たちは、R指定の言葉は使わないんですよ」的なコメントはサクるとして、
これってどっか、耳の記憶に残っない? 出でしだけかも知んないけど。高い声とか。特に甲高い声とかね。
うーん。なんか、ビースティーボーイズに似てない? ゲイシャガールズでも可。
歌詞内容とか全く違うと思うけど、向こうの人がビースティ聴くのって「こんな感じちゃう?」みたいな。
どうも私なんぞ(洋楽無知者)が聴くと、単にビジュアル面が先行して、声は高すぎるんちゃうんかとか、
これが、今流行ってるんだから、一応流れに乗っとこう(乗れないんですけど)みたいにしか思えなかったりするのですが。
ここまで思い切ってるし。オモロイやん。ぐらいの。まぁどっちが上かは別にして。《以上も以下もあくまで私見ですが》
後、スケボーキングの高声のにーちゃんの方が降谷よりもカッコイイというのも実は、見所だったりします。

「いーろん。反論。イェー。オブジェクション」←こんなのも私、好きです。パクリ系。

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3月28日(火曜日)・・・記述は29日

最近、すげえ番組がおっぱじまったみたいで。BSなんですが、火〜金の帯で、深夜1時からです。
“HIP HOP BEAT!”っていう代物ですが、別にヒップホップ主体の番組でもなんでもなく、
公開クラブ番組?で、先ず、真ん中に日替わりでDJがいて、その周りに素人の人が踊っている。
しかも延々とダラダラと。そして間に「みんな調子のってきた?」とか、DJが恥ずかしくもチャチャいれたりします。
そんでもって途中に、「ターンテーブルとはね・・・」みたいなマメ知識を、『アンナ音盤』バリに展開したりします。
このままでは、アンナ社長みたいに、グローブ最高とかいって、ターンテーブルで回しやしないか心配です。
いつのまにか「どーも君」も踊ってたりしますし、見てる奴にどうしろと・・・?
テレビの前で自分で踊るしかないやん。というか下の奴なんか気にせず、踊れよみたいな強引な寄り切り!!
おもしろ番組なんで、見れる人は一回ぐらいどうぞ。(この辺り深夜枠ってかなり激戦ですが)
そいでもってチャンネル替えたら、今度は五郎ちゃんのサンタナ(三匹目のどじょう)ですか・・・。
おもくそ、どっちもどっちやん。っていうか“くらぶSMJ”(フジテレビ)って何? それにゲストもIZAMかいな。

“吉本ばかな”で山口もえちゃんが卒業してしまって本当に残念でなりません。では。

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3月26日(日曜日)・・・記述は27日

はい。質問です。 コニシファミリー(コニシおもちゃミュージアム)の中の池田正典の役割って何ですか?
コムロファミリーの久保こーじぐらいは、頑張って欲しいです。ちなみに4曲目はいまいちでした。
(フォローではないですが、久保こーじもhitomi関連のモノはよかったと思います。いやマジで)
“ピチカートremixes2000”でしたっけ?曲はピチカートのものではないんですね。
「シェリーにくちずけ?」は「君の瞳に恋してる」並にイケテル。というか、もともとPOPな曲のリミックスって、ちと卑怯?
(チープトリック《ビートルズ》の“MagicalMysteryTour”ばりに。ていってもあんまりしらないんですけど)
あと1曲目(小西)と6曲目は良かった(ピチカートファン的にも)ので、最初と最後はシメタナと・・・。それこそ卑怯か?
それより、別に6曲や7曲のアルバムで妙にバリエーションつけるおかげで、全体の勢いを落とすのはヤメテ欲しいです。
あー何かね。それが魅力ってのもあるんですけどね。では。

「努力」「根性」。あと何だったっけ? 張本勲の好きな言葉?

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3月21日(火曜日)・・・記述は22日

ちょっとマジで泣き入ってきますな。
いやー何気に初めて聴いたんですけど“Yukari Fresh”って本当にお勧めです。
基本的に女の子ウィスパーボイスなんですけど・・・おそらくはピコピコ系でもあるんですけど・・・
ぜんぜん嫌味に聴こえないんですよね。カヒミとかは(悪い例ばっかで失礼)2〜3曲ぐらいで、もう十分なのに、
どんどん引き込まれるといくか(はずかしー)、聴きたくなるというか・・・。それは何故かなと?
よく分からないけど、多分サンプリングや声やメロディが凄く優しく感じるんですな。
というか、懐かしい。別に時代的に懐かしいとかではなくて、(私はそんなにおじちゃんではないので)
先天的な懐かしさ(多分こんなのが懐かしんだろうなというに感性)に働きかけてくるような・・・。
とにかく、久々に超ストライクっていうか、俺遅すぎ 。

こうなってくるとどうも“ポリ”とかも 真剣に聞かねば!! でも、それもどうか・・・と。

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3月18日(土曜日)・・・記述は19日

今、JAPANカウントダウン見てますが、
アドバンテージルーシーの今回のプロデューサーって高野寛なんですね。
ちなみに、“あゆみっくすJPN?”のリミックスにはサニーデイの曽我部が参加してるらしいです。
高野寛は2/17にニューシングル(ByeByeTelevision)だしてるんですけど、TOP100圏内にも入る気配もナシ。
ひょっとして、タイトル名が悪いのかも。いかにもネガティブなのは。
個人的には昔から好きで頑張って欲しんですけど・・・うーんその気持ち・・・ナリ!!《失礼。本当に》
でも曽我部は? 「Boys & Girls "Sunny Day Service Remix"」 って?
現在、手に入れ中ですが、ある意味めちゃめちゃ楽しみです。
そして20分後。
とりあえず入手しました。「快感フレーズ」を見ながら聴いていますが、
どうもテレビ側の“世界的敏腕プロデューサー”ローレンスハワードの今後の行方が
気になって仕方がありません。次回は最終回なのでお見逃しなく。
ということは、ということなんです。選曲が「End roll」や「monochrome」なら少しは違ってたかも。 では。

そうだ、川原亜矢子って森田監督の「キッチン」でデビューしてましたな。

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3月12日(木曜日)・・・記述は13日

伊集院セイザブロウではなく、伊集院球三郎!!(アストロ超人の名前は全て、『球〜郎』となってます) 
久々にCD購入!!  「Jenka」の『skiss』(見本版420円也)←見本版って売買禁止。
名前だけは聞いたことがある系の人で。さすがにMP3サイトにもなかったので。
その上、おもくそジャケ買いで。そいでもって感想は「おもーいボニピン」って感じで・・・。
って書いたら、プロデューサーはトーレ(at タンバリンスタジオ・・・って書いてますので)とはこれいかに?
それにしてもなんで、全部こんなに世界観暗いんじゃいと・・。 差別化にしては少しやりすぎでしょう。 
どうしてもブリッジぐらいじゃないと印象薄なわけですよね。せめて一曲ぐらいは(トーレ節ででも)・・・光を見せてくれ。
あと、「DMBQ」ってのは、
ダイナマイト・マスターズ・ブルース・クァルテットの略です。そんだけ。聴いたことないので・・・。

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3月09日(木曜日)・・・記述も10日

Wait & See〜リスク〜。やっとGET!! 
一聴、地味目です。でも、ただいま4回目を聴いていますが、まだまだしつこくありません。
多少MP3の音質のせいもありますが、バランスは絶妙・・・のハズ。
聴かせたいハズの「泣き節」や「震え」や「高音」もうまく配合済み。
時間はかけるけど、しっかり仕上げてくるベテランのよう。
でもうまくまとまりすぎて、前々作のような「気持ちを高ぶらせて→泣かす」ぐらいの感情移入は難かも。
パチもんの外人プロデューサーが多い中、さすがプロフィールだけでレポート用紙3枚分あるだけの事はある!!
それよりも同曲の『バトンガール Mix』って凄い聴いてみたいんですけど。(手元に無いので)
イケてないジャケも、曲以上に好感を持てます。《

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3月08日(木曜日)・・・記述も09日

ジャコビニ流星打法です。伊集院セイザブロウです。アストロです。最後はアフリカです。ちなみにBS11デス。
グジグジ・・・ギター音はカッチョいいです。
ボニピンなんです。ルックスよければもっと売れてるんです。私、この言い草好きなんです。
ギターサウンドメインでかつ、多分、ナツメロには(あーなつかしってネ)なんないだろう感も実は凄いし、
そんな奴少ないんです。ちなみにコーザのリミックスはイマイチ。というかコーザが?
でもアリガチなリミックス類よりは、陣は豊富デス。 アポロフォーフォーティも。
3/05に書きましたが、「JFのカバー」って。そんな書き方は明らかに間違ってました。
カバーとリミックスとサンプリングという語はちゃんと使い分けましょうと・・・。
このページにもかいてありましたので。日々の勉強は怠らないように。でもPS2は欲しい。

「ブギーポップって深いんか、浅いんか?」 「とんだハメルーンの笛吹きだなって??? 」
でもレコード会社の流れなんて関係無く、杏子はザクっと変えてきましたな。姉さんさすがです!!

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3月05日(日曜日)・・・記述も06日

PS2発売中。ちなみにR5も発売中。その上、R5のサントラも発売中?(3/08しばし待て)
昔から不思議に思いますが、そんなサントラって需要あるのか?・・・・。
って書いた瞬間、似たような曲がスピードスケートのBGでかかっているではあーりませんか。(宇多田調で)
意外に。いろんなトコロでバランスがとれているもんですな。
あと、VECTORで、シングルCDから、ボーカルだけWAVファイルで抜くソフト見つけました。
これで思わず買ってしまったイケてないCDも、ACIDとかでオリジナルリミックスカマセたりして遊べるかも。
手始めに内田有紀から。(失礼。頻繁に日記も更新してます)
個人的にはマジで頑張って欲しいです。

今日の反省点:「Crystal Kay」の『TeenageUniverse』。中古で100円。迷った末、買い控えました。
又「D・A・T」のジュリアフォーダムのカバー曲(曲名失念)は、かなりお勧め。特にアレンジが何故か懐かしい。

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3月03日(金曜日)・・・記述も03日

前言撤回・・・までとはいきませんが、“QUEEN”はよかった。
GREATEST HITS(1981)っていうベスト版だからかもしれませんが、良い。
“Do As Infinity“と“ELT”。
前者は声が、後者は音が。
『軽い』(感じがする。厳密にいえば薄い。別に悪くはない)
両方とも重くあわせないということが、ポイントか? 両方軽いのは問題有ですが。
でも“QUEEN”は両方イケてた。若干ボーカルより?
いきなりですが。では。

ツーカーのCMが死ぬほど流れてるのは、観月ありさ色を一気に払拭してしまいたいから?
(本日、疑問形多し、波高し)

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2月29日(火曜日)・・・記述も29日
天使の歌声ことアドバンテージルーシー。ワンギャルドラマのオープニングですな。
活躍的には、阪神の高波、もしくはオリックスの谷級。どない、ブレイクする?しない?
いやーしないかな・・・多分。以上。
絶対何年も持ちやしないに決まってる・・・。歌も似てるし・・・。といいつつも何故か(イイ意味で)気になる浜崎あゆみ。
良く知らんですが、PVでもCMでも凄い目立つんですよね。歌なんか内容より高音っていう感じなのに。
高級感、イメージ、高級感、イメージ。それに自身のCG化とか、やること早いし。
あー戦略にハメられていく。(ごっつい金もかけてるみたいだし)
ツーカーのCM曲《原曲は15秒ぐらいかな》をどこまで広げんのか楽しみです。(目指せEnergyflow!!)
さて本題ですが、もうすでにネットで椎名林檎のアルバム曲が出回ってたりします。もちろんMP3で。テープ音源から。
まだ1〜2曲ぐらいしか聴いてないですが、構成も前作に似て(以上に)バリエーションがあるみたいだし、
かなりの買いでしょう?外れも少なそう。

というわけで「すごいぞネット!!&不倫も文化!?(うわぁ古)」

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2月27日(日曜日)・・・記述も27日

はじめて「Pet Sounds」聴きました。っていうか、どう?
言わずと知れた“The Beach Boys”の名作みたいです。(By萩原健太)
私的には、10年ぐらい前に復活時に、初めてリアルタイムで“The Beach Boys”を聴きましたが、
タイアップ映画の「コクーン」がしょぼかったので、この曲も副産的に嫌いでした。(映画に合ってなかったと・・・)
が、この「Pet Sounds」は、若いせいか、かなりあっさり気味スギ!! 須く、スモサクLikeな感じに仕上がっています。
(まぁパクられまくっているという意味で)
今回はそれだけです。大したコメントなんてありません。全体的に曲が短く、フェードアウトで終わるぐらい。
(多分、ここら辺《曲短、FO》の探求は山下達郎あたりが好きといってたと思う。ラジオで)
この文章を書き始めた時は、ホメてやろうと思ってましたが、何回か聴いてるうちに飽きてきちゃいましたので。
過去の名盤は何時までも色褪せないのか? たまにそういう課題で過去のモノを聴きたくなりますが、
大概、私的には結構アセるんとちゃうんという結果がでてます。
っていうかどう?

「あの・・・犯人分かっちゃったんですけど・・・・」

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2月25日(金曜日)・・・記述も25日

とうとう発売(してた)!!
といってもm−floではなく、SUPER BELL'Zのミニアルバム!!
「〜JR最強を誇るを埼京線、最強の各駅停車赤羽行き〜」 
昔通勤利用していた路線だけに、かなり笑えます。
アルバムには名鉄版が2曲入っています。(知ってればかなりイケルかも)
朝、東京FM聴く。《突然、意味も無く》 相変らず平日のレギュラープログラムの選曲はユルイ。
なんか、1時間に1回は宇多田ヒカルでOKみたいな。多分、局カラーと合うからなのでしょう。
その中で「これ宇多田っけ」と・・・・・・・・中略(スイマセン)・・・・・・・・・・
・・・・そうです「倉木麻衣」でした。「Love,Day After Tomorrow」です。2匹目のドジョウです。(失礼)
実は「名探偵コナン」のエンディング曲も歌っているという抜かりの無さ。
基本的にヒッキーは、シングルリリースの間隔が長いので、ヒスブル(専門用語で「めくり」By草刈正雄)のように、
需要と供給のバランスでかなりのシェアを取っているのでしょう。
ちなみに私は、つんく的 『新人、シングル、連続リリース、ダメ押し理論』?を支持してたりします。

(以上。次は新名古屋です!!)

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2月21日(月曜日)・・・記述も21日

人生はグミ・チョコレート・パイン。
一度汚れてしまった「白さ」のイメージの再生は容易ではないだろう。(時事ネタ終わり)
よく通る声。イイ声とは何か? 妙にヨイ声すぎて、逆に違和感を感じたりする。
古くは山本達彦。(山下達郎ではない。都会派ポップスの旗手といわれてた人だったりする)
ブランキーの浅井。(書いていてドナイヤと自分でも思いますが、多少強引に・・・ここら辺から若干嫌気が・・)
それに最近では、SOPHIAの松岡だったりする。この文章自体JAPAN最新号の影響下にある。
この3人の共通点は、・・・・・初めて聴くと「ゲッ、この声、バックの音と合ってないじゃん」と・・・・・・・・・
(特に山本達彦の声は曲に対して太すぎる・・・・・・浅井健一の声はロックにしてはゆれすぎてる・・・
・・・・・・・よう・・・・な・・・・気が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中略。

当たり前の事を書くのは、なんとも退屈な事ですな。オチは下記の2通りです。

辛い、辛いと思いながらも、つい食べてしまうバーガーキングのメキシカンワッパーコンボのよう!!
クドイ、バタクサイと思いながらもついつい気になる川原亜矢子(昔はあんなに・・・)のよう!!

(以上。次は王竜戦だ!!)

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2月18日(木曜日)・・・記述も18日

何!加藤紀子はフレンチなのか?新作「いつか王子様が」です。
確かに前作「いちご」は良かった。 実際はPVが吉。
スウェーデン=トーレは分かるが、フレンチ=小西とは??? しかも趣味が合うそうです。尊敬もしてるそう。
曲自体は「ベイビーポータブルロック」+「子供の声」。またもや悪い意味での小西節か・・・っと。
夏木マリでもハマらなかったのに。たて(直球)は強いけどヨコ(変化球)は弱いのさ。多分。
それに比べて、小柳ゆきは17歳。「あなたの〜」のイメージだけではなく、「fairyland」みたいな曲もOK!!
うたもおそらくうまいし。ということはあえて狙いで下手系のモノもつくれるし。ルックスもなかなかクール。
『でも実は〜っぽい素顔もあるんです』的な記事が見当たらないのは、私の勉強不足か、そういう方針か。

 

カリスマ店長を目指せ!!

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2月16日(水曜日)・・・記述も17日

サイクルが速すぎて、TOP100の中でも聴きたい曲が少なすぎ!!
これが私の最近のMP3ライフのザクっとした感想です。
まぁイイモノは金出して買うのでいいですが、期待薄で「実は意外と◎」という曲も激少気味。
ちょい古めですが、キリンジの「アルカディア」・・・○&安部恭介×2風。(単に似てるっていうだけ)
あーぁ、それにしてもサニーディは最近、一体? 
『ちょい売れ以上めちゃ売れ以下』の時期に、アーティストの方向性を変えすぎると・・・。
結構苦戦してキビシイですな。 成長期は冬の終わりから夏の初め。具体的には、
「何かと学生が動く時期というか、いつものサニーディ(悪いクセ)同様に、多くの人(学生以外でも)が、
今後の行く末を悩む期間」がアーティスト性とかぶり適正距離。強くならないニックス多し。
今春ぐらいのシングルで、ビシッとくるもの希望。
新しく始まった「品・運命(しなさだめ)」なかなかおかし。さすがユニオン!! 相変わらずブランドに弱し、俺。
相変わらずブランドに弱い私です。
では。

今日の一言:神戸バンザイ!!&YMO恐るべし!!

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2月13日(日曜日)・・・記述も13日

サクラスイートキス(@Not小島厩舎)バレンタインS勝ち!!
&イーグルカフェ(遅れてきた関東の刺客)、トレセン火事で燃えんでよかった。
“アクセル”、“ブレーキ”、“アクセル”、“ブレーキ”、“ぱーきんぐ”(林檎)
・・・っていうわけで、「微熱」の良さが身にしみてきているこの連休です。
昔の川本真琴のファーストアルバムはシングル曲以外、無意味だと一瞥したのは、
今更ながら、間違いだったのか? “Tell Me〜”というロリ叫びは一体何歳まで許されるのか?
それは別として、 2、30回聴くくらいでは、あまり良さが伝わってこない真琴節の曲にしては、
非常に分かりやすいモノだとやっと気付きました。(全ては郷田さんの言う通り!!)
それでも制作サイドでのシングルとそれ以外の力の入れ具合の違いは歴然と感じるけど・・・。
Life(MIHO)がよさげ。というか今まで十派一絡みになって、軽視されていたジャンルに、
いい意味でDAが道を作ってやったという感じ。(決してホメテる訳ではない)
よい、わるいはまったく別で、これから淘汰される選択肢に入ったってコト。
その中では一歩リードかなってぐらいですな。

「ガンバレ!ガンバレ!ごめんなさい!!(密林の猛虎打線より)」

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2月08日(火曜日)・・・記述も08日

書いておいてなんですが、「恋のダンスサイト」初日で100万枚・・・らしいです。
エラソーに書いた分、若干ヘコミますな。
また小島太厩舎、初重賞制覇(@イーグルカフェ)おめでとうございます。
ラガーレグルスもサクラチトセオー産駆だけにかわいそうでしたが。
「罪と罰」「ギブス」ともに全国ボーリング場でPV放送開始!!(多分)
みなさんじゃんじゃんかけまくりましょう!?
「罪と罰」は思ったより、車とかぶった切ってなかったので残念です。
林檎&ヒカルの「I won't last a day without you」(原曲は鶴田まゆの車のCMのヤツ)
聴きました。もちろんMP3ですが、2人の声質が違うので、最後のハーモニーは気持ちいいですな。
この時の感想はヒッキーのページの日記に書いおりましたハズ。
ホンマ内容ないです。トウジン同様に発走除外にならないよう・・・また今度。

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2月04日(金曜日)・・・記述も04日

今日は、「モー娘。」の「恋のダンスサイト」のみ。
年末=「LOVEマシーン」なハジケ方と比較したらかなり地味目。
基本的にヴィジュアルとシンクロしないと浸透法しないので、
「LVマ」同様に後半の末脚勝負でしょう。まだPV見て無いので?です。
R4の日本車で勝てない症候群継続中。直線でスピードがでません。

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2月02日(水曜日)・・・記述も02日

今更ながら、センチバのサイクリングビート330(200円)を。
まったく聴いていませんが、多分イイはずです。
椎名林檎の2枚のシングル。「罪と罰」の方が上、っていうか好き。
詳しくは本人のホームページまで。
(なかなか、セクシーな林檎姫の写真もアリマス)
「愛をうたえ」も何度も聴くと味が薄れてくというか。
大抵歌ってそんなものなんですが・・・。モンドミックスも今一つということで。
「ZEUS2000」も一応聴きましたが△。期待は裏切ってくれませんでした。

今回もありきたりな更新終了。R4(780円)に夢中な日々をすごしつつ去ります。

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1月27日(水曜日)・・・記述も27日

「ありったけの愛で?」って再リリースらしく(ひょっとしたら会社移籍か???)
いずれにしろシアターブルックもいよいよ尻に火がついたのでしょうか。
以前はスマッシュヒット程度でしたが、今回も初登場50位前後(J-wave系チャート)と、
相変わらず低空飛行で終わってしまうのか心配です。
あと一部で話題?の週プレ誌上での田島と小西の同門対談ですが・・・。
ズバリ、読み所は最後の小西の一言だけです。(立ち読みで充分。暇つぶしにでもどうぞ)
「2人ともレコードの話になると・・・」みたいな注釈があるのに、
本文では一切カットされてるし、本当に内容は無いよう。(黄色い看板のように)
訂正:「ワイオリカ」ではなく、「ワイヲリカ」でもなく、「ワイヨリカ」でした。
今日の一言。「はやくも更新は黎明期に突入!! 」

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1月24日(土曜日)・・・記述も25日

新規にCD購入。といっても、PS版ワールドスタジアム2(中古1480円)です・・・。
ファミスタ時代よりも格段にスピードが速くなり。慣れるまでかなり難しいです。
でも守備がハードな反面、本西(阪神)クラスでも3割以上打てたりします。
ゲームバランスの悪さ炸裂!! 相当な打高投低ぶり。そりゃパワプロ派は怒るわ。
まるでメキシカンリーグのようです。タイゲイニー風なわけで。
あと林檎姫のCMスポットが入りはじめましたが、やっぱりカッコイイですな。

今日の格言。「書くことがナイ時は何も書くな!! 」

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1月22日(土曜日)・・・記述も22日

とうとうCymbalsのアルバム(久々の新品3045円)を購入。
まず、一回目試聴・・・・・・・・。あれ、もう終わり!?っていう感じでしょうか。
つまり、全体的に軽め(というかそれが魅力であり、だから買いました)ですな。
ちなみに、大音量でイヤホンで聴いてみましたが、これがベストでした。
やや濃い目のコレクターズ色があると思いきや、完全にアクが抜けたかのようなイナセ振り。
パープリの真の後継者登場か!?。永遠にカヒミっていうのも、もういいやろ。っていうかあきたし。
あと鳴らしモノは結構小気味よい。(大音量説の最大根拠orバンド名にちなんで??
あいかわらず勉強不足でスイマセン)
以上、思いつくままに書いてみましたが、決してベタボメしているわけではないのであしからず。
全然関係ないですが、ギャロップレーサー的には、ワコーチカコで念願のG1初勝利!!
エリ女で4番人気の前残り勝ち。しかし六甲ステークスで先バテの8着惨敗とは・・・悲しすぎ。
SUGAR SOULの曲のタイトルは「SIVA1999」の誤りでした。ちなみに新曲は「ZEUS2000」デス。
フィレオフィシュの半額セールは26日までなのでお忘れなく。
今回は凄まじく脈絡がない文章のまま終わります。

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1月19日(水曜日)・・・記述も19日

今更ながらギャロップレーサー3にハマり気味。
まだまだG1の道は遠きにありにケリ。がんばれサクラセカイオー(エプソムCぐらいは・・・)。
そのせいか、特にCDの購入はナシ。
何故か癒し系と言われているワイオリカの新曲には少なからず期待!!
日本刀で外車を真っ二つにブッタ斬ったPVの林檎姫にはかなり期待!!!

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1月17日(月曜日)・・・記述も17日

昨日はボニーピンクの"daisy"を購入。(中古200円)
どうかなと思いつつも、安かったのでつい買っちゃいました。
CMなどで使われた曲も入っていて、まぁお買得でしょうか。安いしネ!!
中には「どうか私を助けてください」等のいつものボニー節よりもよりも
ナマめかしいモノもあり、楽しめるのでは。
あと、今月号のJAPANも椎名林檎&UAのインタあり。もちろんGETしました。
ちなみに注目のシンバルズのアルバムもいよいよ今週発売!!(21日)
おまけに、中古で買ったSUGAR SOULの「SHIBA1999」(中古200円)は×ですな。
西遊記風の出だしはカッコイイのですが、思いっきり説明不足。しかもボーカルが弱すぎ。
というかSUGAR SOUL自体がこんなもので、過剰な期待をしすぎということでしょう。
次回に期待しないかも。
今日の一言「だからうまくならない努力もしてるんです。例えば--歌わない、歌い込まない。
ギター練習しない。レコーディングのテイクを選ぶ定義も、『いい感じのソロは絶対に没』」
ルーマニア・モンテビデオは凄すぎます。人間のカガミですな。

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1月11日(火曜日)・・・記述は12日

本日は別にCDは買っておりません。
しかし何気に、本屋で林檎姫のりりしい騎士道視線と目が合ってしまい、
無駄遣いとは思いつつ、「音楽と人」(税込み650円)を衝動買い!!
うーん、林檎姫の甲冑姿はめちゃ<>よかったのですが、(写真も最高)
インタビューは意外と△ですなぁ。
同特集のJAPANの場合、写真は▲で、インタビューは◎と逆だったんですが・・・。
それに私の勉強不足なだけなのか、数ある新人の記事も、カスルことさえ無く、
レビューも中途半端で(他誌でも最近はその傾向大ですが)悲しかったです。
「音楽と人」もリニューアルの度にしょぼくなってるような。気のせいかも。
ではまた。
次回に期待。
しかしMKのエンディングは何で今更「ありったけの愛」なのでしょうか?

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実は、掲示板があったりするのです。↓カキコ頼む。っていうか、行け!!

最新型の掲示板 ver.Vl

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大々々告知でした。

42代?の2000年の新年会がありました。
みなさんお疲れさまでした。

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ただいまメール募集中です。
必ず自分のハイスコアも書くように。
hamag@pn.catv.ne.jp
苦情はやめてね。