Image WELCOME TO MY HOMEPAGE
お母さん、どうぞ私の話を聞いて!


33才、働く主婦です。
子どもは8才男と、5才の女の子です。

ずっと逃れたかった。

母の過干渉からずっと逃れたくて
でも、母が怖くて
何も言えずに
甘え上手で要領の良い子と言われて
ずっと自分を偽ってきました。
大学卒業後2年で結婚。
とにかく早く家を出たかったのです。

別の生活になってもう9年なのに
いまだに過干渉の母に
先日、とうとうキレて、今まで思っていたことを全部話しました。
今までどんなに苦しくて、どんなに我慢していたか、を。
怒り狂った母は、恨みを延々と綴った手紙に
財産放棄の書類を提出するように、
いままで「育ててやった」お金を返すように、
ということを書いてきました。

生んでもらって、育ててもらう
そのことが、そんなに恩に着せられなければならいものなのでしょうか?
育ててもらった身は、何をされても、何を言われても、
ひたすら低姿勢でいなければいけないのでしょうか。
私は、親がしてくれたものを
精一杯、自分の子どもに返していけばいいと
そう思っています。
子どもたちは、また、自分たちの子どもに返していけばいい、と。
恩に着せ、見返りを求めることだけはしたくないのです。


どうして、育ててもらったからといって
そんなに恩にきせられなければいけないの?
どうして、子どもだって傷つくことを知らないの?
なぜそんなに偉そうで無神経なの?

その一方で、恩を素直に感じられない自分は
欠陥があるのではないか、すごいわがままなんじゃないか、と
自問自答し、ジレンマも抱えています。
ずっと、とらわれているのです。たぶん、どちらかが死ぬまで。

同じ悩みの方、また、反論のある方
こんなふうに考えると、少しこころがほっとするよ、というアドバイスのある方
思い切りお話しませんか。
ここは一切身分をあかさない場です。
メールマガジンでは、寄せられたご意見を編集し
テーマ別にまとめて皆様と意見交換をしたいと
思っています。


掲示板で、何でもお話しましょう!
ここに寄せられるご意見は、無断でメールマガジンに転載されることがあります。
もし、転載不可、または転載前にご相談を、という場合には、
記事中にそのことを明記なさるか、またはうずらあてにメール(uzuraneko@hotmail.com)ください。


テーマ別掲示板です
今回のテーマは「忘れられない言葉」。
忘れられない一言をお寄せください。
ほんの、走り書きでも歓迎します。


***メールマガジン登録受付開始!登録は下記↓フォームで(^^)!***

Icon 氏名/ニックネーム
uzuraneko 
Icon 誕生日
1996/06 
Icon 性別
女性 
ゲストブックを読む ゲストブックに書く 日記帳(メルマガについて) ランキング

Mail
メールお待ちしてます


チャットルームもあります。よかったらお使いください。





99年10月22日 13時16分02秒


GeoCities Japan

メイン / コミュニティ / アベニュー / E-List / 街角広場
インフォメーションセンター / 検索 / ヘルプ / ガイドライン

メールマガジン登録
お母さん、どうか私の話を聞いて!

登録受付開始!多数のご参加をお待ちしています!

電子メールアドレス(半角):
メールマガジン解除

電子メールアドレス:

Powered by まぐまぐ