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自立支援センター「大地」の業務。
1)ひきこもり、不登校相談支援室
 ◆マンスリーサポートプラン
  ○一ヶ月2回のカウンセリング
   心理カウンセリング、キャリアカウンセリング、コーチングから選択

   使用する心理療法
    来談者中心療法
    交流分析法
    ゲシュタルト心理療法
    アートセラピー
    認知行動療法
    インナーチャイルドセラピー
    NLP実践心理学
    家族療法
状況、状態により、スカイプ、訪問(別途料金必要)なども可能です。

  ○グループカウンセリング

  ○自立支援講座の受講

 2)体験学習
   寄宿舎生活で前頭葉を鍛える体験学習をする。
  体験道場「天空の里」
    長野県下伊那郡天龍村神原5230


体験道場「天空の里」では、前頭葉を鍛えることを主眼においています。
 「天空の里」の生活は、生活すること、働くこと、遊ぶこと、のすべての事柄から、前頭葉を鍛えられるように考えています。
前頭葉を鍛える基礎学習、体験学習によって、前頭葉を鍛え、真に生きる力を育む事ができます。

病気でもないのに病気にさせられて、悩んでいる子ども達、親達が大勢います。
自立支援センター「大地」は、そんな青少年の「癒しの場」、「回復の場」になることを考えています。


どんぐり向方学園の詳細は どんぐり向方学園ページへ


どんぐり向方学園はどんなことをするの?
 どんぐり向方学園は、小中学生を対象に
(1)「読み書き計算;読む力、書く力、計算する力」などの基礎学力をつける授業を行う。
 算数では、足し算引き算(繰り上がり、繰り下がり)、かけ算、わり算、分数、小数、比率、割合などの意味を十分に理解できる授業をする。
 国語の基本は、読む力と書く力、さらに話す力にあるから、十分にこれらの力をつけるようにする。
 英語など外国語は、話すことと聞くことを重視する。
(2)さらに、理科、社会は「調べること」を基本とする。そうして調べたことを発表すること(自分の意見を述べ議論すること)を重視する。
村の「名人・達人」、大学、高校、民間人、各種業界など、種々の専門家に授業をしていただいて、調べること、失敗すること、作り上げることの重要さを理解する。
(3)農業を行い、その実践を通して失敗していいこと、間違っていいことを学び、生命の強さと弱さを理解する。
(4)人との交わりでは、「自身の真心と他人への思いやり」を育むことができるように、地域の高齢者の方々からお話しを聞いたり、種々学習する。
(5)知恵と技能の伝授を受ける。技能伝授の方法は、間伐材を利用した木工、竹細工、染色など種々のモノ作りを行う。

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どんぐり向方学園の問い合わせ先は?

 自立支援センター「大地」、学校法人どんぐり向方学園に関すること、LD,ADHD、不登校(登校拒否)に関することなど、何でも下記へお寄せください。

Mail to: info@donguri-gakuen.jp


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