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***** KOSHOU TYU DESU ****** - 00/01/25 21:49:22

・ウ・皈・ネ:
***** KOSHOU TYU DESU ******

・ニ・ケ・ネ - 00/01/25 20:18:10

・ウ・皈・ネ:
・ニ・ケ・ネ。。・ニ・ケ・ネ

- 00/01/13 20:44:18

・ウ・皈・ネ:
****** KOSHOU TYU DESU ****************

- 00/01/13 20:10:30

・ウ・皈・ネ:
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ソソヘ、クヲオ讀ケ、・ヤ - 00/01/13 03:04:13

・ウ・皈・ネ:
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詩人 - 00/01/11 21:45:37

コメント:
この世を、自分で去ろうとする人へ、送る言葉 人生は、いろいろある
生きるのも人生  人の為に死ぬのも人生
ひとつのところに、生涯、住むのも人生
風まかせに、旅をして、生きるのも人生
山の中で、ひとりで、生きるのも人生
離れ小島で、ひとりで、生きるのも人生

孤独な人が、神を見るのは、偶然ではない
まわりの雑念が、無くなると、見えなかったものが、
こころの目で見えるようになるのは、偶然ではない
あなたは、さいわいです。 神と出会うからです
神は、あなたに、仕事を与えるでしょう

死に急ぐ事はない。 この世には、いろんな人生がある

「歴史は繰返す」を終わらす為に、宇宙からやって来た者 - 00/01/10 14:35:38

コメント:
第一次世界大戦、第二次世界大戦とも、最初、アメリカは、中立でした。
もし、大戦に巻き込まれなかったら、他国の戦争特需で、これほど、経済がうるおう事は、なかったかも知れない。
飛行機、大型船などが無い大昔なら、地理的に、アメリカは、まったく関係のない国で、巻き込まれるはずがなかった。

しかし、結局、大戦に巻き込まれました。
地球は、すでに、人類にとって小さくなり始めて、いたからです。
第三次世界大戦が起きたら、日本が、中立を主張しても、過去の例のように、巻き込まれる事になる。
第三次世界大戦を、避けるには、国連の地球(世界)連邦制への移行を国連で決めるしかない。
それを可能にするのは、NGOなどの思いやりです。
それが、日本の繁栄を約束する平和への投資です。


時空を飛び回るタイムトラベラー - 00/01/09 18:41:38

コメント:
1945年春、収容所から解放された一人の男は言った。
「私は解放されたが、私には、もう妻も娘たちも、いない。 私だけ生き残って、どうなるんだ?」
彼には、もう、この世に何も無いと、思っていました。
しかし、娘のアンネが、かくれ部屋に隠しておいた日記が、見つかりました。
アンネの願いは、2年後、父の手によって、「アンネの日記」の出版と言う形に、なりました。
今では、この世を去った時、無名だった少女は、戦争のおろかさを、世界中に訴えています。
アンネの小さな愛は、父をささえ、人類への警告と言う愛に、なりました。
少女の命と引き換えの愛は、世界中に、平和への願いとして、今も、育っています。


普通の少女が死後、歴史に名を刻む事がある事を知っている者 - 00/01/09 02:55:27

コメント:
大軍の兵を持つ独裁者は、その少女を殺しました。
彼女が、この世を去った時、彼女の名前を、誰も知りませんでした。
彼女の残したものが、その後、歴史に残る事になるとは、誰も予想できませんでした。
世界中が、それを見て、世界中が彼女の味方になるとは、誰も予想できませんでした。
彼女は、剣や銃を持っていませんでした。
しかし、アンネ・フランクは、「アンネの日記」によって、戦争のおろかしさを、世界中に訴え、世界中を味方にしました。
彼女は、兵を持っていませんでしたが、大軍を持っていた独裁者より、世界中の人々のこころをつかまえました。
歴史は、「彼女が本当の勝利者である」と語っています。


平和への道は、容易でない事をしっている者 - 00/01/08 05:33:14

コメント:
平和を語るに、ふさわしい都市は、たくさんある。
その中から、3つを選ぶとなると、私は、これらの都市をあげる。
広島、長崎、沖縄
これらの都市の受けた苦しみは、地獄と言う言葉が、妥当だと思う。
平和を主張する時、他の都市には、この3つの都市の代役は、難しいと思います。
誰もが、出きるわけでない、その平和の主張には、分裂は、あまり、ふさわしいとは、思えません。
力をあわせれば、その主張は、世界へ大きな波紋となって広がっていくと、思います。

他の空襲を受けた都市も含め、犠牲になった方々のご冥福をお祈りします。


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