…… 過去・現在・未来 … (その間 )

  • 2004年06月02日 07時33分15秒
    本日で一端終了(明るい未来を希求して〜)

    希望は必ず叶うもの!!

    その努力を怠ることなく、共に頑張りましょう。

  • 2004年06月01日 11時38分44秒
    本日は(現在)

    ………… ま・る・で、脳内に”歓喜の渦”が一巡した感がした。
    そう、それを敢えて図式化すれば「@」の如くになろうか。
    またしても、新しい体現を観た。

  • 2004年05月31日 07時24分16秒
    本日は(現実)

    本日からは、自他共に同レベルでの”勝負”を挑んでみようと思う。
    それが、自他共に清々と生き残るための「唯一無二」の手段だからだ!!

  • 2004年05月30日 06時55分13秒
    本日は(間)

    ヒトは、それぞれに「心の狭間」を持っている。

    〜〜〜 シェイクスピア 曰く 〜〜〜   我々は時々刻々熟してゆく。しかし、我々は時々刻々腐ってゆく。

  • 2004年05月29日 07時21分47秒
    本日も(現実)

    勢い付け勇んでみたが殆ど進展がない。
    …………これが、勇み足というものなのだろうか。
    だが、先の見通しは己のみしか分からない。
    と言うよりも、実は”僅か先の未来”など本当は然程重要でもなかったのだ。
    それよりも、目先を遮る「小賢しい輩」の排除の方が先決問題であったらしい。

  • 2004年05月28日 07時40分15秒
    本日は(現実)

    ようやく、一段落着いた。
    本日からは、再び新しいチャレンジをする!!

  • 2004年05月27日 06時52分45秒
    本日は(好感的、未来予測)

    そう、その通りになったのだ。
    どんな些細な出来事であっても、一生懸命に自分なりの努力をしてみる………(その瞬間、結果は度外視されても。)その姿勢が大切なのだった。
    それを、君は懸命に実行してみた。

  • 2004年05月26日 07時13分51秒
    本日も(現実)

    一瞬間にして、パッと気持ちが動いた。
    高みにあったそれが、自分の望むレベルに達していた。
    …………だが、それが己のレベルアップの象徴なのか、ハタマタ逆の結果なのか、そこには微妙な気持ちの”揺れ”がある。

  • 2004年05月24日 07時35分45秒
    本日も(現実)

    物品の売買を10年以上体験したが、未だに物を売るのが苦手だ。
    が、ここに来て物を買うのも苦手だったことが分かってきた。
    ハテ、サテどうしたものか…………?

  • 2004年05月23日 07時41分53秒
    本日も(現実)

    少しばかり過酷な労働の後には、ある程度の休息が必要なのだ。
    ………そして、再起を図るのだ!!

  • 2004年05月22日 07時15分40秒
    本日は(現実)

    やっと………平常心が戻りつつある。
    突発的な精神へのダメージの回復には、規則正しい生活パターンの継続が不可欠なのだ。
    そして、少しずつ緩やかな”心”を取り戻していったらいい。

  • 2004年05月21日 07時39分15秒
    本日は(2〜3年後の未来)

    見える、見える、本当に見える。
    僅か先の未来が…………。
    そして、そこには今現在と然程相違のない”己心”が観える!!

  • 2004年05月20日 07時26分39秒
    本日も(現実)

    僅かな間違いだからこそ………その対処の仕方如何で、個々の人間性が判別できるのだ。
    己のいい加減さを棚に上げ、相手の心の弱みに押し入ってくるような輩は相手にしない方がいい。
    ましてや、その行為を真似ようなどとは努々思わぬことだ!!

  • 2004年05月19日 06時50分30秒
    本日も(現実)

    他者を陥れる行為でない限り、暫くの冷戦期間の後にた易く解決される事象が多々ある。
    今回のそれも、君が心痛めている1/100も彼女の心には響いていない筈だ。
    ”現代人”の特徴の一つに、他者への心の介入が極端に減少されてしまった………という悲劇が存在している。

  • 2004年05月18日 06時54分40秒
    本日も(現実)

    瞬間的な”怒り”は、大分調整可能となってきた。
    心の瞬時の爆発など案外早く切り替えられる。
    また一つ、真理を知った。

  • 2004年05月17日 06時18分02秒
    本日は(現実)

    1〜2日の冷静期間をおくと、案外スムーズに事態への対応が可能となる。
    それは「咄嗟の判断がいかに的外れであるか」の回答でもあった。
    自己心だけは、絶対に誤魔化せない。

  • 2004年05月16日 06時05分47秒
    本日は(過去)

    過去の出来事が思わず口をついた時、ハッとした。
    最早………この関係は終止符を打ったのだ。
    が、後から後から”過去の想い”が迸り出る。

    <この想いが消えてしまったら、己の過去の行為そのものまで消滅されてしまう!>

  • 2004年05月15日 07時54分31秒
    本日も(現在)

    規則正しい生活習慣の獲得は、取り敢えずの目標達成となろう。
    あまり高尚な未来予測をたてるよりも、その方が”君等の幸せ”なのかもしれない。
    そして、少しずつレベルアップを図ればいい!!

  • 2004年05月14日 07時31分08秒
    本日は(現在)

    昨夜は自分なりに冷静な判断が出来たように思う。
    感情の赴くままに”疾走”せずにすんだ。
    だが、今日は未定だ。
    頑張ろう!!

  • 2004年05月13日 06時47分05秒
    本日は(間)

    ●冷静な判断とは?
    → 己の行為の前後(現在を基準とし、過去・未来の両方)をバランス良く展望出来得る精神状態を示す。

    ●よりよき人間関係とは?
    → 互いに尊重し合え、少しでも向上しようと前向きに努力し合える関係である。

  • 2004年05月12日 06時36分16秒
    本日も(未来、希求!!)

    同じ思い込みでも、良心的かつ健全なものへの傾倒の方がいいに決まっている。
    なぜ、それに気づかなかったのか?

    ………それは、両の眼は開いているにもかかわらず、君の心が”盲目”だったからなのだ。

  • 2004年05月11日 07時12分42秒
    本日は(未来、希求!!)

    トコトン困窮した際には、気分をかえて僅か先の”未来”を夢見たらいい。
    それが有り得る事象と思えれば、必ず………その”想い描かれた未来”はやって来るものだ。

  • 2004年05月09日 07時52分25秒
    本日は(現実)

    さて、現実と真っ向から立ち向かう日がきた。
    たが、さして緊張はしていない。
    ありのままの”己”と対峙するまでだ!!

  • 2004年05月08日 09時23分10秒
    本日は(間)

    ”悪の輪廻”は、どうしたら回避できるのか?
    加重が心臓を圧迫する程になりながらも、それに立ち向かう”勇気”があるのかどうか………。
    それのみに全てがかかっている。

  • 2004年05月07日 07時46分51秒
    本日は(現在)

    相当に疲労が蓄積されていたらしい。
    死んだように眠っていた。

  • 2004年05月06日 05時32分40秒
    本日は(間)

    最後の質問を投げ掛けてみた。
    結果を冷静に受け止めようと思う。
    ただ、それだけ…………。

  • 2004年05月05日 09時12分14秒
    本日も(現在)

    難題だった事象が一応の決着をみて、平穏さを取り戻したように思える。
    が………しかし、まだ先は見えない。
    誰しもが、僅か先に位置している”心地良い未来”を希求しているというのに。

  • 2004年05月04日 06時53分38秒
    本日は(現在)

    今日が山場だ!!

  • 2004年05月03日 10時38分14秒
    本日は(…間…)

    楽しい筈の連休が、一瞬にして崩れ去った。
    それも、これも………身から出た錆なのか?

  • 2004年05月02日 07時37分02秒
    本日も(現在)

    家族3人が顔をそろえた。
    一瞬にして”過去”が蘇り、一瞬にして”今”に戻った。

  • 2004年05月01日 06時57分28秒
    本日も(現在)

    現状を包み隠さず訴えれば、必ず反応はある。
    それを故意に引き延ばしたり、悪意を込めて返す輩には制裁を下さなければならない。
    それが、君の使命と知って………。

  • 2004年04月30日 06時45分40秒
    本日も(現在)

    全てにおいて真面目に取り組んでいる姿勢は、たとえその人間の顔が見えなくとも感知できる。
    ヒトにも、それくらいの能力は備わっている。
    しかも、君にはそこから先の仕事も与えられているのだし…………。
    頑張りたまえ!励みたまえ!!

  • 2004年04月29日 07時51分51秒
    本日は(現在)

    そう、君の言い分は正しかった。
    ………漸く、我々もそれに気づいたのだ。

    ありがとう!!

  • 2004年04月28日 06時49分26秒
    本日は(少しの、未来)

    あるべき場所にあるべき物がなくなってしまった。

    …………が、それを単なる哀愁に終わらせず新たな”再出発”の要として位置づければ、問題は即刻解決される。
    さあ、区切りをつけよう!!

  • 2004年04月27日 07時21分55秒
    本日は(現在)

    やっとのこと、自分の思っていることをストレートに表現できるようになってきた。
    10年という長い歳月を要して…………。
    君が思うように、それが”魂の根源部分”で惹かれ合うものが互いにあったという証拠なのかもしれない。

  • 2004年04月26日 06時35分00秒
    本日は(…間…)

    見事な「変身ぶり」だ!!

    これこそが………君の真骨頂だろう。

  • 2004年04月25日 08時07分22秒
    本日も(現実)

    少々、寒さがぶり返している。
    寒暖の差を小さくしつつ、春へと向かってゆく。
    …………それにしても、春先は何故こんなに疲れるのだろう。

  • 2004年04月24日 07時28分08秒
    本日も(現実)

    子々孫々へと引き継がれるべきもの…………。
    ”優しさ・思いやり・歓喜”の類い。

    それこそが「よりよき輪廻」の根本であろう。

  • 2004年04月23日 12時53分16秒
    本日も(現実)

    相当の集中力だった。
    しかも、それは人並みの努力では到底追っ付けない部類の感情を伴って。
    …………が、それもアッという間に終了してしまった。

  • 2004年04月22日 07時11分29秒
    本日は(現実)

    さあ、今日も一日頑張ろう!!

  • 2004年04月21日 06時32分12秒
    本日は(僅か、未来…)

    僅かな未来への展望がみえてきた。
    そう、それは自然の成り行きというよりも自らで勝ち取った末の結果だった。

    即ち、未来は己が手掛ける「唯一の創造物」だったのだ!!

  • 2004年04月20日 07時20分38秒
    本日も(現在)

    毎日の弛まぬ歩みこそが、最上の幸福だった。

  • 2004年04月19日 06時28分29秒
    本日も(現在)

    ”相性の良さ”こそ、全てを受容できる最大の項目かもしれない。
    人は何時でも、その合致条件を探し求めている。

  • 2004年04月18日 06時46分41秒
    本日は(現在)

    ”寂しさ”にも、いずれは慣れる。
    それがファジィ部分を多く持ち得た人間の宿命かもしれない。
    しかし、それがあるからこそ………人は生き長らえる。

  • 2004年04月17日 06時40分33秒
    本日は(過去)

    心に巣食っている「過去」の出来事。
    すっかり忘れてしまっていたことが、突如噴き出す。
    それも、脳裏に鮮明に焼き付いてしまった”物品”という形を通して…………。
    《何時までも、何故?》との疑問が冷雪の如くに過ぎることがある。

    そ  し  て  それが溶けた瞬間、全ての謎も解ける。 

  • 2004年04月16日 07時07分50秒
    本日も(現在)

    「寂しさ」を克服した。
    様々の”過去の思惑”に浸らなければ、それはいとも簡単に消滅された………。
    さて、今日の課題は?

  • 2004年04月15日 08時46分26秒
    本日は(現在)

    自己満足を徹底させるのは大変だ。
    そこには過度の自己抑制が発生する。
    まさに………”大いなる自己鍛錬の場”とも言えるだろう。

  • 2004年04月14日 06時50分38秒
    本日は(現実)

    漸く………一段落ついた。
    これからは、各々の性状を観察しながら最終地点へと導いていったらいい。

  • 2004年04月13日 06時50分11秒
    本日は(過去)

    ”不義”の心情は?
    ”誠実”の裏側にピッタリとへばりついているものの総称…………。

  • 2004年04月12日 07時13分03秒
    本日は(…間)

    この寂しさはなんだろう。
    今まで培ってきたもの全てが、脆くも崩れ去ってしまうが如くの…………。

  • 2004年04月11日 08時20分24秒
    本日は(現実)

    グルッと一周してしまった。
    再び”原点”に戻って来たのか?
    …………が、果たして?

  • 2004年04月10日 07時36分46秒
    本日も(…間…)

    25年もの歳月が一瞬にして、消え去った。
        
    〓サムサーラ〓  ………この表現がピッタリ当てはまる。

    そ ・ し ・ て 、再び ”輪廻” が始まる。

  • 2004年04月09日 07時47分14秒
    本日も(…間…)

    的確な判断は難しいものですね。
    ただ、一つはっきり解かったことがありました。
    それは、相手の”怒り”を静める方法です。

    ”怒りの受容”これこそが、最大の武器なのでした。

  • 2004年04月08日 08時03分14秒
    本日は(…間…)

    下手な言い訳よりも、早急なる解決策を講じる方がいい。
    それは"些細な中傷に対する最善の道"でもある。

  • 2004年04月07日 07時00分12秒
    本日は(現実)

    今日も一日、頑張ります!!

  • 2004年04月06日 06時36分45秒
    本日は(現実)

    それも、これも…………全てが、ここに終結される。
    僅かな前進は”過去への拘りの消失度合い”によって、大きく左右されているらしい。
    それだけに、あだやおろそかには出来ぬという新たな”現生での拘り”が生じてしまう可能性もあった。

    なるべく、気楽さを追求しよう!!

  • 2004年04月05日 07時23分39秒
    本日は(少し未来)

    少しばかり、強くなったかもしれない。
    そう、同じ緊張感でも以前とは異なっているのが自分でもわかる。
    このまま、緩やかにでも上昇できればいい。

  • 2004年04月04日 07時54分51秒
    本日も(現実)

    春の芽吹きが感じられる。
    初春には、静かな心で臨みたい。

    全ての………生きとし、生きるものには”役割”がある。

  • 2004年04月03日 09時12分36秒
    本日も(現実)

    また、半年前に戻ってしまったようだ。
    要は、少しばかりの”欲”を出してしまったばかりに、余計な労力を費やしてしまったということなのだった。
    だが物事全ては、トコトンやってみなければ結果は出ない。
    そのありふれた”定義”を、今回ばかりは身をもって実感させられた………というわけだ。

  • 2004年04月02日 06時51分51秒
    本日も(現実)

    女性の執念深さには、辟易する。
    ほんの些細な言葉の端々にも、短剣の如くの鋭い厭味が炸裂している。
    ………だが、それを逸早く察知してしまうのも、やはり同性なのだった。
    イヤハヤ ・ ・ ・ ・ ・ もう。

  • 2004年04月01日 07時44分17秒
    本日は(現実)

    そう、全く君の言う通りだった。
    女性というものの正体が垣間見れたような気がする。
    こんなに怖い存在だとは思ってもみなかった。
    この現実が”夢想”であってくれれば…………そんな気さえする。

  • 2004年03月31日 07時04分09秒
    本日は(僅か未来)

    そう、最早スタートしてしまったのだ。
    形状がどうであれ、進む以外に方法は無い。
    …………それに、この世界が満更嫌いでもなさそうだし。
    いや、いや、それでは駄目だ!!
    ドップリと浸かってしまわぬうちに、次の方向性が見つかるように計らおう。

  • 2004年03月30日 08時03分18秒
    本日も(現実)

    少々のことではくじけない根性を持ちたい。
    それは、10年前に望んだ「強くなりたい!」というアヤフヤな感慨とは異なっている。
    ともかくも………そうありたい、と切実に思う。

  • 2004年03月29日 07時04分13秒
    本日も(現実)

    どうやら、花粉症らしい。
    この先1ヶ月は辛い。
    だが、この程度のことでペースを崩すようでは一人前とは言えないだろう。
    頑張りたい!!!

  • 2004年03月28日 07時32分11秒
    本日は(現実)

    昨日無理をしたせいで、風邪ぎみになってしまった。
    本日はマイ・ペースで事を進めたい。

  • 2004年03月27日 20時29分33秒
    本日は(間)

    もう、夜半だ。
    明日のために、心の準備をしておかなければ!!

  • 2004年03月26日 08時12分20秒
    本日も(現在)

    昨日に引き続き、忙しくなりそうだ。

  • 2004年03月25日 07時37分35秒
    本日は(現在)

    今日も忙しくなりそうだ。

  • 2004年03月24日 07時21分32秒
    本日は(…間…)

    多くの言葉より、省略された一言にこそ重みがある。
    それは、自身の体験で実証された。
    あとに残るは、応用のみ!!

  • 2004年03月23日 08時01分37秒
    本日も(現実)

    歓喜は瞬間に霧消する。
    …………だが、その余韻は脳細胞にて蓄積され、何世代もの後に発生する可能性も秘めている。
    それは”苦”の体験より数十倍、いやそれ以上の付加価値は有る筈なのだ。

  • 2004年03月22日 17時04分34秒
    本日は(現実)

    「女の悦び」とは何ぞや?
    それが肉体的或いは精神的なものであっても、実は一緒なのだった。
    要するに、それら”瞬間的な歓喜”は即消滅すべく性格を孕んでいたからだ。

  • 2004年03月21日 08時18分34秒
    本日は(現在)

    たとえ肉親であっても、個々人が抱えているカルマには相違がある。
    ましてや他人であったなら、それは「天と地」程の違いがあってもおかしくはないだろう。
    そのギャップを埋め合わせることが出来るとしたら”思いやり”以外には見当たらぬ。

  • 2004年03月20日 08時43分31秒
    本日は(僅か未来)

    周囲が何を思おうと”我関せず”の姿勢が大切だ。
    それが、各々に授かった役目と思えばいい。

    今日一日のスケジュールを淡々とこなす事が、君等の未来への足がかりとなる。

  • 2004年03月19日 07時24分41秒
    本日は(現在)

    もう、堪忍袋の緒が切れた。
    というよりも、ルーズな人間にはウンザリした………と言った方がいいだろう。
    その種の輩には君が少々きつ過ぎるかと思うくらいの処置が適している。
    思い切って、やってみたほうがいい!!

  • 2004年03月18日 07時34分33秒
    本日も(現在)

    そう………それは、まるで”泡の如く”に消え去ってしまうものなのですね。
    それにしても、ヒトの心の内とは何て儚く移ろい易いものなのでしょう。

  • 2004年03月17日 10時48分00秒
    本日も(現在)

    …………が、一端手に入れてしまった瞬間、その物品は”無意味な存在”と化す。
    さらに2〜3日の後には空気同様の物体となってしまうのだ。

  • 2004年03月16日 07時41分14秒
    本日は(現在)

    未だ”欲しい”という願望があったことを嬉しく思っています。
    たとえ、それが埒の無い物品であったにしても………。

  • 2004年03月15日 08時01分02秒
    本日も(僅か過去)

    ………確かに、おっしゃる通りでした。
    マイナスのエネルギーは更に拍車をかけ”雪だるま式”に拡大してしまいます。
    けれど、幸いなことにここでストップを命じて下さった方がおられたようです。
    助かりました。

  • 2004年03月14日 07時44分58秒
    本日は(僅か過去)

    心を乱された瞬間の”どよめき”は、た易く消滅しない。
    だが、それを薄めるため他者の心をモテアソボウとする意図は事前に察知されやすい。
    それは、君から発生している”暗黒のエネルギー”が伝播してしまうからだ。

  • 2004年03月13日 07時36分02秒
    本日も(現実)

    物品に某かの魅力的な”付属”を付けると、移動しやすい。
    だが、その”目くらまし商法”は、何時か白日の下へとさらされる。しかも、”轟々の非難”という、おまけまでついて………。
    気をつけた方がいい!!

  • 2004年03月12日 07時03分11秒
    本日は(現実)

    己の”心”だけは、偽ることが出来ない!!

  • 2004年03月11日 07時22分37秒
    本日は(僅か、未来)

    ”偽り”には”それ以上の偽り”で返礼すればいい。
    後味の悪さだけは覚悟のうえで…………。
    一歩進むごとに、明るい未来が見え隠れするものだという予測に惑わされてはならない。
    なぜなら、未来の半分以上は逆の可能性をも秘めているからだ。
    心して、歩もう!!

  • 2004年03月10日 07時31分33秒
    本日も(現実)

    細部にエネルギーを消費するより、大事に使用した方が効率が良いのは当たり前だ。
    ………だが、物事全てがその法則に当てはまるかどうか。
    その見極めこそが、個々人の力量だろう。

  • 2004年03月09日 07時10分00秒
    本日も(現実)

    心ある人には、返礼をせねばなるまい。
    その域に達していない人々には、出来る限りの手立てを惜しんではならない。
    己の無力は、他者を介さねば解からない。

  • 2004年03月08日 07時04分19秒
    本日も(現実)

    あと、今一歩!!
    歩みを止めることなく、前に。

  • 2004年03月07日 07時11分25秒
    本日は(現実)

    寒さがぶり返している。
    負けずに頑張ろう!!

  • 2004年03月06日 08時54分14秒
    本日も(…間…)

    それは、重々わかっております。
    ただ、100%信じることが出来ないのです。
    心の内にほんの僅かでもそれがある限り、素直にはなれない…………。それを”完璧主義”とは簡単に片付けられない、そんな気がしているのです。

  • 2004年03月05日 07時01分15秒
    本日は(…間…)

    心の内を包み隠さず話せる相手がいることは、しあわせだ。しかも、一生涯に廻りあえる確率は極めて低い。
    君達が現世で知り会えたという事実は動かし難い。
    故に、それがどのような過去世からの因縁に因るものなのか………などという憶測は必要ない。

  • 2004年03月04日 07時35分05秒
    本日も(現在)

    子供の幸福とは?
    何時の時代も親であれば突き当たる”壁”だ。
    …………ただ、二十歳を越した人間の行動を制御しようなどと策を弄しても、それは無駄な作業となる可能性が大きい。

  • 2004年03月03日 07時54分06秒
    本日は(現在)

    中長期的な目標と短期的な目標とが混在している。
    目先の仕事を片付けるのに四苦八苦していたのでは、ラチがあかない。
    どの時点でストップをかけるか………が、重要な”鍵”となる。

  • 2004年03月02日 07時28分04秒
    本日は(…間…)

    『幸せです…………。』

  • 2004年03月01日 07時25分07秒
    本日は(現在・3月1日)

    春爛漫の3月がスタートした。
    寒気厳しい信濃も、ようやく春めいてくるのだろう。
    「雪溶け」時期は、人の心も程好く融解させてくれる。まったく………ありがたいものだ。

  • 2004年02月29日 07時56分21秒
    本日は(現在)

    一通りのことはやって来たように思っていた。
    だが振り返ってみれば、そうではなく”時の流れ”にタダ翻弄されて来たようにも思えてくる。
    いずれにしても、この先は未だあるのだ。
    不本意ではない「流され方」を見い出したい!!

  • 2004年02月28日 09時44分19秒
    本日は(少し先)

    出来ないかもしれない………と諦めかけていたことでも、少しづつの毎日の実践で叶う。
    君が望んでいる”未来”は、そのようにしながら勝ち取ってゆくものなのだ。
    たゆまぬ努力をし続ける者のみが「勝ち組」になる資格があるのだった。

  • 2004年02月27日 07時17分34秒
    本日は(現実)

    また、雪がふった。
    まだ2月なのだ………との実感を新たにした。
    後2日たてば、3月になる。

  • 2004年02月26日 07時38分17秒
    本日も(現在)

    そう、毎日が心地よい………そんな暮らしが理想だ。

  • 2004年02月25日 07時13分33秒
    本日は(現在)

    一応、新居の飾り付けは終了した。
    約3週間ばかりの間は、夢が見れた訳だ。
    そろそろ現実が見え隠れし出してきた。
    現実が嫌だ………という訳ではないのだが、未知の部分が残されている方が生き易い。

  • 2004年02月24日 07時14分30秒
    本日も(過去)

    お釈迦様のお心を偲ぶとき涙が後から後からわいてくる。そして、ひとしきり泣くと程好い「安息感」が得られる。
    アショカ王がお釈迦様のために建立した石塔の上部には、シャカ族のシンボル(獅子の頭部)が飾られている。


    ………シャカ族の末裔である、という”誇り”を心に刻み付けたい!!


  • 2004年02月23日 08時10分08秒
    本日は(過去)

    「この世は美しい。人の命は甘美なものだ。」

    お釈迦様の入滅間際のお言葉………。
    衰弱したお身体でありながら、バイシャリーを起点としクシナガラまで遊行された。
    サラ双樹の下でお身体を横たえられ、見守る弟子に諭された。

    「サイの角のようにただ独りで歩め。自らを”法”として精進せよ。」

  • 2004年02月22日 07時49分00秒
    本日は(間)

    意固地と執着心とはよく似ているように思う。
    もちろん加齢による精神状態の変化により、体質までもが変ってしまう場合もありえるだろうが………。
    時により、両親の遺伝子が必要以上に疎ましくなることがある。

  • 2004年02月21日 07時34分39秒
    本日は(現在)

    自身の身体が思うように動かなくなってしまった時、老いを実感する。
    勝気の人間ほど自身の弱さを否定したがるものだから、尚更に辛いだろう。
    ヒトは、己の”人生の終局”に近づく程に人間界への執着心が増すものなのかもしれない。

  • 2004年02月20日 07時53分23秒
    本日は(…間…)

    今日予想される煩雑さを少しでも解消させようと、昨日無理をし過ぎたかもしれない。
    「ケ・セラ・セラ」の心境に辿り着くには、未だ”相当の時”が必要なようだ。

  • 2004年02月19日 08時12分59秒
    本日も(現在)

    昨日と同じ行動が出来るのか?
    それは、多分至難の業であろう。
    何故か?  …………それは、今日が昨日とは隔絶された精神状況だからだ。

  • 2004年02月18日 07時26分35秒
    本日は(現在)

    心が曇ったと感じたら、身近な物品のクリーニングをするといい。
    夢中で仕事をしていると、自然と心軽やかになれるのだから不思議なものだ。

  • 2004年02月17日 04時12分39秒
    本日は(…間…)

    鮮やかに思い出される記憶は美しい。
    それが時により不鮮明となってしまったならば、過去のその時間帯に何らかの”不義”が生じていたと思えばいい。
    気づかぬうちに己を偽っていたり、相手の不誠実さを過大評価していたり、又独りで妄想に耽ってしまっていたり…………と、状況は多種多様だろうが。
    出来ることならば全ての過去を別色で塗り替えたい、などと要らぬことを考えたりする。

  • 2004年02月16日 08時05分10秒
    本日も(現在)

    彼は変わっていない。
    10年前に出会った時から今日まで。
    それは、偶然の出来事ではなかったはずだ。
    ………そう、必然であったのだろう。
    確かに、彼と一緒だと居心地がいい。
    それは自己のほぼ全てを彼が知っている、という安心感からのものなのだろう。
    意識の順延は、このような安堵感から発しているのかもしれない。

  • 2004年02月15日 07時51分52秒
    本日も(現在)

    昨夜、雨が雪へと変った。
    そういえば、妙に”風の雄たけび”が凄まじかった。
    未だ、春にはも少し時間がかかりそうだ。

  • 2004年02月14日 07時25分49秒
    本日は(現在)

    烏が鳴いていた。
    以前は不吉な黒一色に身を包んだ彼等を忌み嫌っていたが、今は『ばかに甲高い鳴き声だなァ』という程度の実感だ。
    それが年月の経過によるものなのか、はたまた別物なのか?
    いずれにしても、他に対する感覚にズレが生じているのは確かなようだ。

  • 2004年02月13日 14時40分28秒
    本日は(現在)

    日中は、だいぶ春めいてきた。
    が、朝晩の冷え込みはマダマダきつい。
    春の訪れを何で感じるのか………その一点に集中したい。

  • 2004年02月12日 06時29分45秒
    本日は(未来・予測)

    あと10年の後、環境がどう変化しているか。
    社会状況のキャッチまでは困難だとしても、身近な予測ならば可能だろう。
    たとえ、それに確率の高い”希望的観測”が組み込まれているとしても。

    ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

    はい、ほぼ間違いはないと思われます。
    その時分には、子供達と力を合わせ”株式会社”を設立、そして………紆余曲折はあるにしろ、それは軌道に乗って行く筈です。

  • 2004年02月11日 07時01分13秒
    本日は(過去)

    10年という歳月の経過を端的に物語ってくれるのは、子供の成長だろう。
    その間に子供は大人へと変貌した。
    だが、親は10年経過しても(現実の子供を目の当たりにしている時にでも………)幼かったその当時の子供の姿から脱却できずにいる。
    そのギャップこそが、親の子離れを助長する最大の難関なのだった。

  • 2004年02月10日 07時26分47秒
    本日は(現在)

    布の魅力は何と言っても、その無限に広がる”色味”にあるでしょう。
    私達が暮らす、この地球上の自然に匹敵する程の拡がりがあると思うのです。
    ただし、一方は”ありのまま”いま片一方には”人為的造詣物”というハンディがありますが。
    いずれにしても、容易に生活に取り込める”布製品”には、ある意味未知の可能性があるようです。

  • 2004年02月09日 07時34分52秒
    本日は(現在)

    ”布”への興味が再燃した。
    人間の行動パターンには、一定の周期があるようだ。
    君の場合は、5年位が目処らしい。
    ………それにしても、よくもまあ此処まで辿り着いたものだ。

  • 2004年02月08日 09時52分56秒
    本日は(束の間の過去)

    ちょっぴりセンチな気分になった。
    家具の荷解きをしている際、その物品から”過去の一場面”を観てしまったからだ。
    涙が止め処も無く流れていた。
    部屋の隅でひとしきり啜り泣いた後、再び活動を開始する。
    最終的に居残る”物品”とは、自己が注ぎ尽くした情熱が大きく関わっている。

  • 2004年02月07日 07時21分41秒
    本日は(現在)

    新しい環境にも慣れて来た。
    案外、適応能力はあったようだ。
    それなりの煩雑さにも同様に………。
    それは、君が”想い描いていた構図”に近づいてきている証拠なのかもしれない。

  • 2004年02月06日 08時28分09秒
    本日は(現実)

    もしや人間は、究極の場面では食欲よりも睡眠のほうが先行されるのではなかろうか?
    今までは、生存のための食飲が最優先だと考えていた。
    が、実はクタクタになってしまっていては、食の意欲もわかない…………。
    それが、昨日実感された。

  • 2004年02月05日 07時22分42秒
    本日は(現実)

    身体をこき使い過ぎてしまったようで、体調がすぐれない。
    否応無しの現実だが、返ってその方が気持ちは楽なのかもしれない。

    自己に屈することなく、更なる”精神強化"を図るべく邁進しよう!!

  • 2004年02月04日 07時22分10秒
    本日は(過去)

    4年程前の車両事故の際、左半身の打撲を被った。
    冬場、寒さが増してくると痛みはじめる。
    アイスバーンになってしまった道を走る時には心臓がキィーンと縮まり、キリキリした痛みを感じる。
    人間の身体に寿命があるとしたならば、瞬間的ダメージが最も有効なのかもしれない。

  • 2004年02月03日 09時33分04秒
    本日は(過去)

    また、憂鬱が始まった。
    物事が順調に向かい始めた途端それが押し寄せてくる。
    辛抱強く、忍耐強く、その根底に”巣食うもの”を凝視しなければならない。
    その作業が苦痛なのだ。
    ………が、対峙せねばならない。

  • 2004年02月02日 07時04分03秒
    本日は(現在…間…)

    新居への引越しが目前に迫っている。
    だが、もう慌てることはない。
    なぜなら、殆ど物品の始末は終了してしまったからだ。
    後は、大物の家財を専門業者に任せるだけ。
    今後は"今までとは逆の行動パターンに慣れること”が課題、といえば言えなくもない。

    物事、全てこの要領でこなしていったらどうだろう?

  • 2004年02月01日 07時24分27秒
    本日は(現在)

    やれやれ、やっとわかってくれたようだ。
    妙なことだが、実は君が真剣になればなる程に滑稽さが感じられていた。
    それは………僅かながらにも君の言動には”哀れさ”があったからだろう。 ・ ・ ・ ・ ・ これが憐憫の情というものか。

  • 2004年01月31日 06時35分45秒
    本日は(現在)

    お褒めに与り、ありがとうございます。
    最初はどこから手を付ければよいものか………それすら、迷っておりました。
    お蔭様で、何とかここまでやってこれました。
    これも一重に皆々様方のご理解とご支援とがあり、それが励みとなったからに相違ありません。
    今後共、見捨てることなくお見守り下さいますよう!!

  • 2004年01月30日 06時23分56秒
    本日は(現在)

    漸く、見通しが着いてきたようだ。
    君自身でも予想していたように、出来る範囲の事は大よそ終了した。
    独りで、よくここまで頑張ったものだ。
    そう、君の最大の長所である………”宣言したからには最後までやり抜く”それがより良く実践された結果が、正にこれなのだった。

  • 2004年01月29日 06時06分53秒
    本日は(過去)

    そう、この時がやってくることはわかっていた。 生まれ落ちた………その時から。

  • 本日は(現実)
    物品の収集癖が、ここまで自由空間を狭めていた。
    紛れも無く………それが実感だった。

  • 2004年01月27日 06時55分54秒
    本日は(僅か先の未来)

    金の力は相当のものだ。
    ムヤミヤタラに浪費することなしに、ギリギリの所で己の心を注視してみるといい。
    本当に欲しかった物品だったのかどうか………は、それが手中に入らぬ時に解かるのだ。
    つまりは”落胆の程度”により判別するという、至極当たり前の方法なのだった。

    誰にでも、僅か先の未来を見通せる「眼識」が有るのだ。

  • 2004年01月26日 06時58分57秒
    本日は(現実)

    少しの休息が得られた後は、再び活動開始!!
    我々は、動き回れる時を”自己昇華期間”として定めらているのかもしれない…………と、フト思った。

  • 2004年01月25日 06時12分13秒
    本日は(現実)

    深々とした早朝。
    ストレスを感じる暇もない。
    だが、自らが起こした行動はどのような状況であろうとも続行せねばならない。
    「自己責任」という最小な単位事項を達成させるためにも…………。

  • 2004年01月24日 07時25分34秒
    本日は(…間…)

    昨夜は、涙が出っ放しだった。
    女性の執念の深さ、執拗なまでの拘り。
    一見すると、それらは叶わなかった過去の目的成就への再チャレンジのようにも受け取れる。
    だが、最良であるべき筈のこの”復元作業”が、真実への道程となり得るのだろうか………という新たな疑問が再び湧きあがってきたのだ。

  • 2004年01月23日 07時03分01秒
    本日も(現在)

    漸く、方向性が定まってきたようだ。
    このペースで進んで行こう!!

  • 2004年01月22日 07時03分01秒
    本日は(現在)

    男性よりも女性の方が、環境への順応性があるようだ。
    それは、出産・育児にと目まぐるしく変化せざるを得ない宿命を担っているからだろう。
    しかし、現代女性はその本来的”課題”を避けてしまう傾向にあるという。
    「愛する彼の遺伝子を残したい!!」…………というような、けなげな女性が激減しているのは寂しい限りだ。

  • 2004年01月21日 06時49分18秒
    本日は(現在)

    そろそろ、この現況にも慣れてきたようだ。
    思いの他、順応性があった。
    コツコツと訓練してきた手先の運動が、具合良く脳細胞の活性化にも一役かってくれたようだ。
    さて、次の段階に進むとしようか。

  • 2004年01月20日 07時11分09秒
    本日も(…間…)

    僅かな空間の変化。
    それが人為的なものならば、尚更に胸を突く。
    だが、それ以上に胸揺さぶられる現況があった。

    どんな手段を講じようとも、人心を掌握することは不可能なのだ…………それが唯一”仏神からの教示”なのだった。

  • 2004年01月19日 08時42分19秒
    本日は(…間…)

    そう、怖かったのだ。
    現実を注視できなかったのだ。
    …………だが、ここを通り過ぎなければならないのだった。
    中一日を挟み、若干の冷静さは取り戻せたように思える。

    ”人間の終末は、結局「独り」なのだった”

  • 2004年01月18日 15時01分45秒
    本日は(現実)

    すっかり、忘れていた。
    何を?
    この日記を書くことを………だ。
    さすがに昨日ばかりは家に戻る気がせず、同じ場所に留まっていた。
    そして、今日は嫌々ながらにも”誰も居なくなってしまった家”に帰らねばならない。

  • 2004年01月17日 05時21分32秒
    本日は(現実)

    とうとう時は来た。
    どちらかが他方よりも格段に強い”意思”を持ち得た時、それは突如やってくる。
    しかも、極々自然の成り行きとなって…………。

  • 2004年01月16日 06時48分58秒
    本日も(現在)

    いちどきに、物事が進む。
    それも、今までにないスピードで。
    主導権を握っているのが、自分でないのが不思議でもあり、又安堵もできる。
    成るべくして時が到来した………そういうことなのだろう。

  • 2004年01月15日 07時46分37秒
    本日は(現在)

    吹雪が凪いだ翌朝は、昨日とはうって変った心持ちだ。
    何故か、穏やかなのだ。
    この”心の静寂”が、永遠に続くといい。

  • 2004年01月14日 07時20分52秒
    本日は(過去)

    昨日の夜半から吹雪となった。
    3年前、群馬から軽井沢に入った時と同じ状況がおとずれていた。
    フロントガラスに雪の槍が突き刺さる。
    周囲とは隔絶された”唯一無二の自己との遭遇”…………。
    其処には確かに、それがあった。

  • 2004年01月13日 07時01分39秒
    本日は(過去)

    過去と現在、そして未来。
    一見すると、タッタ一つの直線上にあるように思える。
    はたして実体は?

    「それらは、連環しているんだよ。」  …………と、言った男性がいた。

  • 2004年01月12日 09時36分32秒
    本日は(現実)

    ”相手の行動を辛抱強く見守る事が出来る”
    それを完璧にこなせれば、しめたものだ。
    ………が、中々思うようにはゆかない。
    しかし、何度でもチャレンジする。
    その反復行為こそ自己に課せられた”使命”なのだと素直に思えれば、既にこの課題は終了されている証拠なのだ。

  • 2004年01月11日 07時40分41秒
    本日は(現在)

    少しずつ、希望に添って現実が変化しつつあるようだ。
    ”無の空間”に新たな息吹をふきこむ。
    すると、そこには”斬新な別空間”が出現する。そして、また…………。
    その単純な法則を繰り返すことこそ、ホンの僅かにでも前進が可能になる。

  • 2004年01月10日 09時53分19秒
    本日は(少し先の未来)

    多忙な中でも、精神的”ゆとり”を感じられる瞬間があるものなのですね。
    ………そう、そう思えさえすればいいのですね。
    だだ、その持続となると又大変さを感じてしまうのです。
    それでも、僅かな希望が見えつつあることは心強いものですね。

  • 2004年01月09日 08時16分42秒
    本日は(現在)

    少しばかり光明が見えてまいりました。
    別段これと言った”何か”をしたわけでもないのですが。
    なるようにしか、ならない………全く、そのとおりの進行状況なのです。

  • 2004年01月08日 07時26分13秒
    本日は(現在)

    問題が発生しています。
    それも、今までになかった種類の…………。
    初めは、それから逃げ腰でした。が、そうもしていられない状況となっているようです。
    その発生原因が特定されないため、対処法がわからないのです。
    もっとも、それは親近者からの問題提起ですから、僅かな糸口さえ見つけられれば割と簡単に解決できるのかもしれません。
    ただ今現在では、暫く”様子見”を決め込むより他手立てはないのかもしれない………としか思えないのです。

  • 2004年01月07日 07時38分13秒
    本日は(現在)

    気持ちが高揚しているのが、自分でもわかります。
    それが、いい意味で刺激になっているようです。
    まだ、始まったばかりの平成16年。

    今年のモットーが決まりました。”””””お祭り陽気にこそ、勤労となれ!!”””””

  • 2004年01月06日 07時03分23秒
    本日は(少し未来)

    チョッピリ、明るい兆しが見えてきた。
    再度、再々度の挑戦が君を徐々に先の展望へと導いているのかもしれない。
    今年は好調なスタートと言えよう。
    何故ならば君は今まで以上に真剣なのだし、嫌なことを先に解決しようとする”勇気”も出てきたからだ。

  • 2004年01月05日 06時46分10秒
    本日は(現在)

    また戻ってきた。
    いや、戻らざるを得なかったと言った方が適切だろう。
    そろそろ”この世界”に戻らなければ君の生存自体も危ういところだった。

    さあ、勇気を出して歩み初めよう!!

  • 2004年01月04日 09時05分59秒
    本日も(過去)

    それでも、幾らかはマシになってきている。
    前には、ほぼ”引き篭もり”状態だったこともあった。
    だが不思議にもそのような精神状態に陥った時、君の”特殊な才”が際立つのだ。
    ………その瞬間、我々はまるで君に端からそれが備わっていたような錯覚にとらわれてしまう。
    まるで違和感がない。

    予知能力
    それが極短かな未来予測であったにしても、90%以上の確立で君は的中させる。
    しかも、自然体でだ。

  • 2004年01月03日 08時40分46秒
    本日は(過去)

    また………例の癖が出てきた。

    精神的窮地に立たされると、無償に購買意欲が旺盛になる。
    それは、まるでブレーキの壊れかけた物体のようだ。
    しかも、同時に他者との接触を極度なまでに嫌う。
    一人の時間を欲するのだ。
    それは、まるで一人遊びに夢中になっている幼児の如くだ。
    だが我々も度々出会うこの人格の現出には、以前程の驚愕を伴なわなくなってきた。

    …………そう、巷で言うところの”慣れっこ”になってきたということなのだろう。

  • 2004年01月02日 08時12分48秒
    本日は(現実)

    新年早々、喧嘩。
    今年こそは”家族仲良く”をモットーにしようと考えていた矢先のことだった。

    だが、それも家族なればこその行事の一つと割り切れれば何ということもない。
    物事全て………この"割り切り"が必要なのだろう。

  • 2004年01月01日 15時09分56秒
    本日は(平成16年元旦)

    新たな1年のスタート!!

    ”気持ちの変革”をスローガンに掲げ、日々努力邁進しよう。

  • 2003年12月31日 06時23分16秒
    本日は(大晦日)

    今日で平成15年はおしまい。
    明日からは、また新たな気持ちで歩んでゆきたい。

  • 2003年12月30日 08時13分35秒
    本日も(昨日の続き)

    『本当に………おっしゃる通りでした。自分でもびっくりする程の情熱でした。あの当時を振り返れば、自分でも頬が熱くなってしまいます。』

    まったく、傍目にでもその光景は日常を逸していたように思える。

    だが、どうだろう?
    人間の極度の集中力が生み出す”瞬時の妙味”が、他の追従を許さぬまでの迫力を伴い、鮮やかな”瞬劇”に変貌する凄まじさ。
    そして、そこに君臨していた両役者の迫真の演技力。
    それは、まるで瞬発された”スターマイン”が炎上し、粉々に砕け、舞い散ってしまうが如くのものだった。

  • 2003年12月29日 07時54分51秒
    本日は(昨日の続き)

    『あの当時は、一心不乱だった。』

    ………ま・る・で、20代に戻ったような”ひたむき”さには、当の本人も驚いていたようだ。
    毎晩、彼のもとへ馳せ参じる彼女の姿は童女そのものだった。
    1年以上も、それは続行されていた。
    が、燃焼し尽くされてしまった”恋路”が元通りに復元されることは、多分無いのだろう。
    それにしても、あの当時の彼女には凄惨な程の”殺気”が満々ていた。

  • 2003年12月28日 08時31分46秒
    本日は(少し、過去)

    そう、あの時分が思い出された。
    あんなに積極的だった自分は………もういない。
    あんなに燃焼していたはずの異性への想いは、一体何処へ行ってしまったのか?

    「凝縮された想い」は、極短期間で消滅されてしまった。

  • 2003年12月27日 07時33分14秒
    本日は(現実)

    今日の夜半から明日にかけ、大雪との予報。
    近年積雪が少なくなったとはいえ、他県に比べればやはり多いのだろう。
    ………
    「比較検討」なら、聞こえがいい。
    が、「比較」のみとなると訳が違ってくるようだ。
    物事の道理とは、案外このようなことなのかもしれない。

  • 2003年12月26日 08時50分41秒
    本日は(快晴)


  • 2003年12月25日 07時59分41秒
    本日は(クリスマス)

    昨日はスムーズな一日だった。
    自分のペースで世の中が回っているような…………、そんな錯覚さえ抱いてしまいそうなくらい。
    思い通りに事が運ばれて行く、それは”己の分”定められた範疇にて、其処からはみ出さず、黙々と努力邁進して行く姿勢から発生すべくものなのか?
    それは、未だ解からない。

  • 2003年12月24日 07時55分14秒
    本日は(クリスマスイブ)

    作為は、どのように工作しても暴露されてしまう。
    たとえ、それが面識もなく一度として会話を交わしたことの無い相手であったとしても…………。
    何故?
    それは、他者はごまかせても己の心は偽れないからだ。

  • 2003年12月23日 08時44分29秒
    本日は(現在)

    明日はクリスマスイブか。
    毎年のことながら、何やら華々しさを感じる。
    世間では、この日を境に年末商戦〜年始商戦へと突入するわけだ。
    まァ、出来る限りのんびりと過ごしたい。

  • 2003年12月22日 08時41分30秒
    本日は(過去…現在)

    一つの重荷が取れた。
    他人から見れば大した事ではないのだろうが当事者にしてみれば………云々、とよく言われる。
    スパット割り切ってしまう。
    すると、案外すっきりするものだ。

    全くその通りだった。

  • 2003年12月21日 08時12分57秒
    本日も(現実)

    2日続けての積雪となる。
    今の景色は、純白な”白”一色だ。…………美しい。
    今日は日曜日ということもあり、北面の道路にも然程の車は走ってはいない。
    昨夜はシンシンと冷え込んだ。
    だが、いったんこの寒さに体が順応しさえすれば、思った以上の苦痛はない。

    『世の中の事象全てが、この”摂理”の中にあるのかもしれない。』

  • 2003年12月20日 07時46分39秒
    本日も(現実)

    昨日は夕刻から雪が降り出した。
    風も強く、まるで吹雪のようだった。
    一週間ばかり前に再注文で直しに出していたジュータンの配送が、この時間帯にぶつかってしまう。
    シブシブと現地に赴く。
    だが、配送人の顔面に叩きついたような”雪”を見た途端ハッとする。
    悪条件でありながらも、己の任務の遂行のため必死で動いている彼等………。
    正直、彼等の明るさに勇気づけられたのだ。

  • 2003年12月19日 08時13分23秒
    本日は(現実)

    念のため、新居の玄関ドアには2個目の鍵を取り付けることにした。
    物騒な昨今、何があるかもしれないのだし。
    このような点には細心の注意を払う割に、他方では躊躇なしに散財もする。
    まァ、これが方向性の定まらぬ”未熟な人間”の特性なのだろう………が。
    本日も、忙しい一日となりそうだ。

  • 2003年12月18日 08時48分55秒
    本日は(現在)

    グュスリと眠れたようだ。
    余程、疲れていたのだろう。
    一つの課題を達成するため2〜3ヶ月も前から頭を悩ませている君の姿は、傍から眺めていてもサゾカシ大変なのだろう………と思える。
    さて、次の課題は?
    まぁ、君の場合は然程の難題でなくともいいから、こちらとしても案外楽なのだが。
    必死で取り組もうとする姿勢が君から無くならぬ限り、このペースは一定に保たれてゆくだろうし。

  • 2003年12月17日 06時20分00秒
    本日は(現在)

    昨日、初雪が降った。
    急ぎスタッドレス・タイヤの注文をする。
    例年クリスマス前後に降りはじめる雪が、今年もまた早目になったようだ。
    雪景色も最初は至極美しいのだが、午後温度の上昇と共に融け出すといけない。
    明くる朝などは、目に余るものがある。
    だが、それに目を背けていてはいけないのだ。
    しっかりと、見据えなければいけない。
    何故ならば、それこそが”現実”だからだ。

  • 2003年12月16日 07時54分09秒
    本日は(昨日の続き)

    その通りだとは思います。
    ただ、逆にその”こだわり”があればこそ生存する意味合いもあるように思うのです。
    微弱な精神構造しか持ち合わせていない「人間」には、それこそが”生きる張り合い”となるのではないでしょうか?

  • 2003年12月15日 07時01分44秒
    本日は(…間)

    ゆっくりとした生活を望んでいる割に、気づくとハイ・ペースの歩みに変っている。
    性分とは、こんなものらしい。
    が、それを変える必要性を感じなければ別段何の差し障りもないのだ。
    ………要は、己が各々の現象に”こだわり”を持たねば良いのだ。
    至極、簡単明瞭な回答ではないか。

  • 2003年12月14日 06時55分28秒
    本日は( … 間)

    先ず最初にジュータンを、そしてカーテンの色調も直感で決めた。
    散々迷っていたようで、決定する瞬間は最速なのだ。
    まァ、それが取り柄かもしれない。
    張り替えたばかりのパステルトーンの壁紙もお気に入りだ。
    そこに、小ぶりの額を………。
    タッタそれだけの贅沢で、彼女は大満足なのだった。

    人間の”心の充足”とは、案外その程度なのかもしれない。

  • 2003年12月13日 08時09分40秒
    本日も(現実)

    現実は厳しい。
    当たり前のこの言葉を改めて噛み締める。
    己のいい加減さは、どう繕おうとしても無駄だ。
    何故なら、下手に繕おうとするとそこから又別の”綻び”が出現するからだ。
    ジタバタせずにその状況に素直に身を置くことこそが解決策への最短の近道であることは、後々になってみれば良くわかる。

  • 2003年12月12日 07時26分20秒
    本日は(現実)

    引越しの準備を始めている。
    これで、何回目になるのだろう?
    ザッと数えてみても10回は越えているはず。
    とりわけ引越しが趣味というわけでもないのだが、10年一区切りという言葉がどうも好きなのだ。
    それに、贅沢なようだがインテリアの趣味も年を追うごとに変わってゆく。
    ………まるで、一皮ごとに脱皮してゆく”爬虫類”の如くに。

  • 2003年12月11日 06時51分05秒
    本日は(現在)

    小難しいことは、考えずにいよう。
    その方が風邪も退散し易いのではなかろうか。

    一昨日、96歳の伯母が亡くなった。
    本日は葬式で、父の送迎を頼まれた。
    この時期と年始には、何故かお亡くなりになる方が大勢おられる。
    他界した人を見送るのは残された者達の役目。
    だが、次は自分の番だと思わざるを得ない年齢となっていては、殊更にこの寒さが身にこたえることだろう。

  • 2003年12月10日 07時24分11秒
    本日も(昨日の続き)

    『カルマの延長とは、どのようなことなのでしょう?』

    『本来、徐々に薄らいでゆき終焉すべきはずのカルマが瞬時に切断されることで、その時が先送りされてしまう………とでも言っておこうか。』

  • 2003年12月09日 07時35分36秒
    本日は(昨日の続き)

    『君、君、ちょっと待ちたまえ!眞子ちゃんの13回忌は、来年だよ。』

    『…………。
    あッ、そうでした。
    てっきり、今年だと思っておりました。何を勘違いしたものやら。』

    『まあ、それが君らしいところでもあるのだが。しかし、もう少し煎じ詰めて考えてごらん。君の心底に、これで漸く長かった”自己懺悔期間”は終了した……という短慮な安易感が無かったかどうかを。』

    『 ・ ・ ・ ま さ か。』

    『そう、それが、まさかの”カルマの延長”に繋がってゆくのだよ。』

  • 2003年12月08日 08時40分19秒
    本日は(過去、現在)

    今日、12月8日は眞子の「13回忌」だ。
    ずいぶんと長かった。
    この13年間”明快に晴れた心”は、得られなかったような気がする。

    『それは当然と言えば当然の摂理だったろう。何故ならば、罪を犯したのは100%君だからだ。そして、そのために13年間の”懺悔期間”が与えられたのだから………。』

  • 2003年12月07日 08時25分35秒
    本日は(現在)

    風邪をひいた。
    喉の痛みと全身のだるさがあるが、食欲は平常並みにあるからマア大丈夫だろう。
    今年もあと僅かとなった。
    師走とは言え別段の予定も入ってはおらず、例年通りのペースで過ごせそうだ。

  • 2003年12月06日 06時59分20秒
    本日は(現在)

    「オーロラの彼方へ」
    2000米 グレゴリー・ホブリット監督………ある日、突然無線で過去と現在がつながった!!時を越え消防隊員として不慮の事故死となった父を救うべく、彼は行動を開始する。

    過去と現在の「接点」とは?
    過去を変えたため波及される「現実の混乱」とは?

    様々な疑問が交錯する中、辛うじて当事者を支えていたのが「家族愛」だった。

  • 2003年12月05日 06時55分57秒

    『・・・・・』

    『ほら、何ァんにも言えないでしょ。解かっているのよ。あなたが何にビクついているのか、わたしはそれを知っている。』

    『・・・ ・・・ ・・・』

    『また、だんまり?いつまでも、そうやっていればいい。そのうちに、何かに気づくかもネ。馬鹿な………ヒ・ト。』

  • 2003年12月04日 06時24分07秒

    『・・・・・ゥもう、そんなメンドッくさい御託なんてどうでもいいワ。
    いつまで、そうやってウジウジしているの?いい加減にしてよ!!あなたがそんな風だから、わたしの出番が中々回ってこないんじゃないの。』

  • 2003年12月03日 06時58分34秒
    本日は(現実)

    長年に渡り培ってきてしまった”固定概念”を払拭するのは、たやすくない。
    しかも、それを当たり前のように日常生活に適応させてきてしまっていては、中々に難しい。
    凝り固まってしまった”既成意識の改善”が先決問題なのだが、一体どこから着手していったらいいものか。
    闇雲にやっても良好な結果は得られまい。かと言って理路整然とした根拠に基づき………云々、という高尚な意識は持ち合わせていない。

    はて、さて、どうしたものか。

  • 2003年12月02日 06時57分50秒
    本日は(現在〜未来)

    『今日からは既成概念を取っ払い、築造してしまった”二重三重のフィルター”を外すよう努力してみよう!!』

  • 2003年12月01日 08時38分01秒
    本日は(現在)

    『そう………もしかしたら、わたしの場合「脳幹」部分の方が上層部2層よりも発達しているのかもしれない。』

    この発想に、根拠はない。
    だが、彼女がそう思うことで若干でも精神的苦痛がおさまるまるのであれば、敢えて否定することもあるまい。

  • 2003年11月30日 06時42分35秒
    本日は(現在)

    「後天的サバン症候群」

    彼らには、概念(言葉)の壁がないのだという。
    彼らは「原始的脳(脳幹)」に通常人より数倍多くアクセスしている。
    故に、概念というフィルターをかけず純粋に物事を捉えられる。
    この特性があるが故に、彼らは無数にある”記憶”の扉の一つ一つをスムーズに開けることが可能なのだ………と。

    人間の脳は、3層となっている。
    ゝ貅阿福崘彰粥
    大脳辺縁系
    M性を司る「大脳新皮質」

    この脳幹の前に位置している「前頭葉」にある、アーモンド形の「扁桃体」こそが、人間の感情(amotion)をコントロールする基地なのだ。
    好き・嫌い・恐怖心等々……ありとあらゆる感情を引き出す源「発火点」こそが、この部位なのだった。

  • 2003年11月29日 08時50分47秒
    本日も(… 間 …)

    『もっと、ありのままの自分を曝け出してみたらどうだい?中途半端な自分が嫌なのならば………尚のこと。』

    『 ・ ・ ・ 』

    『人目を気にする必要なんてないんだから。・・・・・そう、思い切ってやってごらん。出来るョ、君なら、きっと。そう・・・・・その調子。』

  • 2003年11月28日 07時28分20秒
    本日は(… 間 …)

    『支離滅裂の極地を君は求めているのかい?』

    『い え、決してそんなことはないのです。けれど、時々”破滅的人格”がヒョッと現れるんです。そして、わたしの現意識をどん底へと貶めるんです。』

    『じゃあ、それを望んでいない君をもう一方の君が強引に要らぬ方向へと逆転させてしまうということなのかい?』

    『………』

  • 2003年11月27日 15時39分24秒
    本日は(過去)

    そう、余りに短期間で年をとってしまったようだ。鏡の中に居る、無数の笑い皺のある”老婆”が自分である………などという、信じがたい事実を認める位ならイッソのこと死んでしまったほうがいい。
    でなければ、この現実世界の全てが否定されやしない。

    『それに・・・・・万が一にでもこの現実が夢想の出来事であり、過去も未来も共々にこの一瞬の現実に呑み込まれてしまうという幻想が蔓延ってしまうことにでもなれば………それこそ一大事だ。』

  • 2003年11月26日 06時33分31秒
    本日は(現実)

    『そう、わたしだってそう出来るものならそうしたい。でも何時でも不完全燃焼で終了してしまっていては、前に進めない気がするんです。
    それだから……敢えて自己を其処に投入すべき必要性を感じてしまうんです。』

    『無理は禁物だよ。自分の”分”を見極めてごらん。そして、その範囲内で精一杯やってみればいいじゃないか?』

  • 2003年11月25日 10時16分35秒
    本日は(現実)

    瞬時に逆戻り。

    『ヨッポドこの世界がお好みのようだ。どうして、静かに様子見が出来ないのか?どうして、悠々とした心持ちを維持しようと努めないのか?
     ど ・ う ・ し ・ て ……… 君への素朴な疑問ばかりが宙を舞う。』

  • 2003年11月24日 07時37分10秒
    本日は(現在)

    いくら眠っても眠り足らない。
    それほど、疲れていたということか………。
    ここ10日間ばかり居た”修羅界”での闘争にも漸く決着が着いた。
    わたしは勝ったのだ!!   ・ ・ ・ ・ ・ そう、己の悪心との戦いに。

    『このトキに排出すべき全てを出し切った感想は?』

    それが、失ったものは何も無かったんです。
    それどころか、充実感が満ち満ち溢れているのです。

  • 2003年11月23日 07時56分22秒
    本日は(現在)

    『 ・ ・ ・ やっと、戻って来れた。』

    この数日間の出来事が走馬灯の如くグルグルと虚しく展開している。
    まるで、全ては終局されてしまったかのようだ。
    後には、ただ脱力感………のみ。
    そ奴とは暫く、疎遠になるだろう。
    だが、気は許せない。
    何故ならば、何時なんどき”そ奴”が不意に現出されるかが、定かではないからだ。

  • 2003年11月22日 07時41分24秒
    本日も(過去 …)

    『もう、大丈夫だよ。』

    彼は、どんな状況に陥っても決してわたしを裏切らない。
    この低音の響きに何度救われたことだろう。

    彼は、いつでもわたしの味方だ。
    どんな近しい家族であっても、恐らく彼には到底及ぶべくもない。

    彼は………そう、彼はわたしの”心の救世主”なのだ。

  • 2003年11月21日 07時16分15秒
    本日は(過去 …)

    『もう、この辺でいいだろう? ・・・・・・・・ ここいら辺で止めておかなければ、本当に分裂されてしまうよ?』

    この声は何時もの”彼”のものだった。
    その心地良い低いトーンの説得は、何時でもわたしの精神を落ち着かせてくれる。

    『まったく、タイミングが良過ぎる。』

    だが今回ばかりは、それを奇異に感じるよりも正直安堵の念の方が大きかった。

    『助かった。』

  • 2003年11月20日 07時43分35秒
    本日は(… 続き)

    成長と廃滅……この背反された感覚の同時体験は、まさに新たな感情の発露となった。
    分裂寸前の我が本体を辛うじて支えていたのが、これだったとは。

    ・・・・・・・・・だが、これこそが実は多種にわたる人格を生み出す「触発接点」そのものだった。

  • 2003年11月19日 08時47分30秒
    本日は(昨日の続き)

    そのチョッとしたわたしの心の隙に乗じ、そ奴は身を翻してしまったというわけだ。
    あの俊敏さは、想像以上のものだった。
    それより何より、そ奴にはとっておきの”最終的武器”があった。
    それが………本体共々に廃滅するという最も悲惨的な結末であることを知ったのは、偶然にもそ奴が瞬間移動を決行した直後だった。

  • 2003年11月18日 08時40分44秒
    本日は(過去 …)

    そういえば、思い当たることがあった。
    そ奴の動向が微妙に本体とズレはじめていた頃、わたしはもう一方のわたしの”我心”に違和感が生じていることを敢えて否定していた。
    できることなら、一致団結の精神でこの局面を打破したい………そう、思っていたからだ。
    だが、徐々にその間隔は広がってしまったようだ。

    『最早、止めようがないのか?』

  • 2003年11月17日 07時42分28秒
    本日は(現実)

    一仕事終えた後の安堵感は格別なものだ。
    それもこれも、一心同体だった”そ奴”の居場所が掴めたからなのだ。
    意外にも割と近い場所に、そ奴はいた。
    姿を消し去る以前の童心を若干残しながら………。

  • 2003年11月16日 07時53分57秒
    本日は(その間)

    呼び寄せたはいいが、サァ大変。
    そ奴が本体を無視し勝手気ままな行動を開始した。
    今までにもその兆候は何回かはあったが、幸運にもそれは未然に防げていた。
    が、どうやら今回はミスってしまったようだ。
    そ奴のエネルギーを半分程補給し終わった矢先、そ奴があらぬ方向へ瞬間移動してしまったからだ。アッと思う間の早業に本体が置いてきぼりを食わされた格好………で。
    しかし妙なもので、その直後わたしは”分身”共々に成長できそうな気配を感じたのだ。
    それは、今までにはなかった新鮮な感覚だった。

  • 2003年11月15日 08時02分38秒
    本日は(現在 …)

    その”分身”が前触れもなく帰ってきた。
    そ奴も疲労困憊の体だった。
    どうやら、わたしが呼び寄せたのにも気付かずにいるようだ。
    早口で捲くし立てるそ奴を横からながめていると、まるで其処には形状のみが相違された我心があるようだった。

    『どうして呼び寄せたのかって?………そ・れ・は、そ奴のエネルギーの補充をしてやらねば、本体までもが破壊されてしまう恐れがあったからさ。』

  • 2003年11月14日 07時19分31秒
    本日は(昨日と同じ)

    『身代わりに代行してもらった気分はどう?』

    以心伝心というけれど、全くその通り。
    考えてみれば”分身”なんだから当たり前か。
    でも、気が気じゃなかったなぁ。
    何がって?身代わりの一挙手一投足にさ。
    変なもんだよなぁ……だって、さぁ、ココに居る自分の全エネルギーをそ奴に費やしてしまうなんて普通じゃ考えられないだろう?
    もう、グッタリさ。

  • 2003年11月13日 06時58分33秒
    本日は(現実)

    今日は特別な日なのだ。
    今回で何度目のチャレンジになるのだろう?
    かれこれ……2〜30回にはなる。
    その度にハラハラドキドキのスリルを体感し、その度に一喜一憂してきた。
    だが、今日は違う。
    それを客観的に見られるような気がするのだ。

    『それも、そのはず。だって、君の”分身”が君の身代わりになってやってくれるんだから。』

  • 2003年11月12日 05時36分25秒
    本日は(過去)

    ”宮本武蔵”のファンだ。
    と言っても、今放映されているテレビ番組に登場している俳優が好きなだけなのだが。
    昨日郵便局で彼の載ったPR版のチラシを目にした途端、心中でアッと叫びつつ夢中でそれを手にしてしまった。

    『どう?この彼の鋭い眼差し。胸にジーンとくるよね。それに、彼の声……低音の魅力がたまらないよねェ。』

  • 2003年11月11日 08時47分14秒
    本日も(現在)

    『物の”価値”とは一体何か?
    人間にとり必要不可欠な衣食住を除けば、然程の相違があるとは思えない。』

    とか常識論をぶってはみても、所詮凡庸なる我等にはそれ相当な環境しか与えられてはいない。
    そこから”脱却”するための最短コースは無いものか?

  • 2003年11月10日 10時21分59秒
    本日は(現在)

    こうも、次々と難題が勃発してこようとは。
    それもこれも、たぶん時の流れなのだろう。
    誰しもが”波乱万丈の人生”を望んでいるとは限らない。勿論私自身もそうだった。
    だが、こうして一定の周期で事が起床されるところを見れば、やはり………と思ざるをえない。
    ……や・は・り、「何者かの力」が関与されているのだと。

  • 2003年11月09日 06時27分39秒
    本日は(現在)

    今まで身体疲労のみが熟睡への最短の道だと思っていたが、そうでもないらしい。
    ジッと一所に座していても、それが始終意識集中する作業であれば、その継続次第でそれに類似された状態になるからだ。
    とは言っても、敢えてそれを望んでいるわけではない。
    其処から開放された時の”安堵感や達成感”を期待しているのだ。

  • 2003年11月08日 07時17分28秒
    本日は(… 間 …)

    『危ないところだった。』

    あと、もう一言発していたら相手に悟られていたに違いない。
    ………そう、自分でも意表な言葉を発する瞬間がある。
    心中で、ストップをかける。
    これ以上相手に己を曝け出すわけにはゆかない……と自己防衛に入るのだ。
    だが、それを又相手に感じ取られぬよう細心の注意を払わねばならない。
    笑顔を作る。
    二重・三重の足かせを自らに課すのだ。
    そのエネルギーの消失加減ときたら半端じゃない。
    心身共にクタクタになる。

  • 2003年11月07日 07時31分27秒
    本日は(… また、現実)

    一夜明けた。

    『……あ・れ・は、思い過ごしだったのか?余りにも過剰な自意識のため他者への異常な介入がなされてしまったのか?それとも、ただの幻夢なのか?』

  • 2003年11月06日 06時30分25秒
    本日は(現実 … 昨日の続き)

    そうなのだ。
    すれ違う人、全てが妙にソワソワせかせかしている。すれ違いざまの様子に切迫感があり過ぎる。
    しかも、各々の表情の硬直状態すら一様なのだ。
    ………それは、単に類似系の人々が一箇所に集合されたという味気なさとはどこかが違う。

    とにかく、その瞬間全身が硬直するほどの威圧感が襲ってくる。

  • 2003年11月05日 07時53分12秒
    本日は(バリバリの現実)

    待ったなしの現実。
    アッという間の大逆転!?
    いやはや………まあ ・ ・ ・ なんと忙しい展開なのか。
    しかし、内心ではホッとしている。
    なぜなら、実は一刻も早くココに戻って来たかったからだ。
    それにしても、周囲が妙に”切迫された動き”に変わっていやしまいか?

  • 2003年11月04日 03時49分46秒
    本日は(その間)

    『静かですなァ。  ・ ・ ・ ・ ・ こんな静寂のトキが訪れようとは。』

    それも、そのはず。
    今はまだ夜明け前………。
    大抵の人間は眠りの真っ最中。
    かなりの決意をしたものの、やはり横道に入りかけてしまったようだ。
    ”人道を外れる”それが何を意味しているのか。
    自分への戒め?それとも、戒めの再確認か?

    『まさか、そんなことはあるまい。』

  • 2003年11月03日 07時37分22秒
    本日は(現在)

    グッスリ眠れた翌朝は快調にスタートする。
    目覚ましをかけておかなければ、このまま何時間でも惰眠を貪れそうだ。
    真剣に………そう思った瞬間、目が覚めた。
    やはり、悠悠自適の生活は大分先のようだ。

  • 2003年11月02日 08時37分15秒
    本日は(過去・現在)

    いまだに「予知能力」があると思っている。
    ………、その状況になった時『馬鹿な、また大柄になってしまったか。』と思うようにしているのだが、どう否定しても仕切れないことが間々ある。
    2〜3日の後に象徴的に居残っているイメージが再現された、その瞬間『アッ、このことだったのか………。』と納得できるのはさて置き、十数年も前のことが鮮やかに再現された途端”ゾッ”とするあの瞬間が嫌なのだ。

    自分の一生があたかもそのトキ非常な勢いで【短縮】されたしまったように思え、ほとほと切なくなる。

  • 2003年11月01日 07時36分24秒
    本日は(現実)

    『少し、休もう。』
    人間は、無意識のうちにそれを望む。
    『ズーーッと眠っていたい。』
    そうも思う。

    でも、それって”死人”と同じなんじゃない?

  • 2003年10月31日 07時25分23秒
    本日は(…?…)

    『なににも縛られたくない!!』
    そう思った瞬間から”他者排除”が開始される。
    全てを自分の思い通りに遂行するためには手段を選ばぬ………という相当な覚悟を内に秘めて。
    だが、これが案外長続きしないのは何故だろう?
    周りがソレヲ許さないのだ。
    不思議だが、そのケースの方がはるかに多い。

    〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
    「イメージに因る突然死」
    人間は極度の”恐怖” ”悲しみ” ”苦しみ”等の感情に陥ると、それに至る場合があるのだという。
    それは、人間の脳をコントロールしている器官の誤認知(正確には器官ではなく、その人自身の意識による誤認知なのだが。)作用による血管の萎縮と収縮のバランスの著しい乱れが原因なのだとか………。
    その事例が、何事もホドホドが長生きの秘訣であることを改めて立証しているのかどうかは別としても、「イメージ」自体が人間の生死を分ける要因として重要な役割を担っていることが少し解明された訳だ。

  • 2003年10月30日 08時15分37秒
    本日は(未来…)

    『とりあえず、手持ちの金を早急に1000万円に増やす”夢”でも見たらどう?』

    君、君……それは余りにも無茶な話だよ。
    ウーーン、いや待てよ。
    それも、ありえない話じゃないかもナァ。
    どうしてかって?
    だってさァー、誰にでもそのチャンスはあるわけなんだし。
    残る課題は如何にその瞬間に”全エネルギー”を集中・発揮できるか………だけなんだからさ。

  • 2003年10月29日 07時26分27秒
    本日は(…間…)

    『もう、スタミナ切れ?』

    そうなんだよ。
    ハァハァ言いながら、やってはいるけど何時迄続くことやら。
    …………そ・れ・に・さぁ、一度きに2種類もの難問を解こうなんて大それたことを考えているもんだから、尚更シンドイって訳さ。

    『いい年して、張り切り過ぎなんじゃない?』

    わかっているよ、そんなこと。
    君に言われるまでもなく、とっくに身に染みているんだから。
    でもさぁ、わかっていてもやめられない……そんな理不尽な心持ち、君にわかるかな?

  • 2003年10月28日 07時40分10秒
    本日は(現在)

    目前にある”仕掛かり事”を確実にこなす日々が戻ってきたようだ。
    ………ちょうど、10年前と同じように。
    形式が異なってはいても内容に違いはない。
    なぜ、再び同様の現象が繰り返されるのか?
    た・ぶ・ん……それは、その時分不完全燃焼で終わってしまったからに違いない。
    それは、甘んじて受け入れよう。
    だが今回が先回以上、何倍にもキツイ仕事に思われるのは何故なのだろう。
    単に積年のみでは解決できぬ「別物」の存在により起床されているように感じられるのだ。
    それ即ち”積年者の僻み”なのかもしれないが。

  • 2003年10月27日 06時06分09秒
    本日は(…間…)

    何かに急かされるように、また早くから起きてしまった。
    最早自分でも止めようが無い。
    ともかくも、動きだしてしまったのだ。
    勿論、それを自身で望んだ。
    ましてや周りから強要された訳でもないのだから、少々キツクテモやり通すしかないのだろう。

    とか何とか言いながら、結局は「楽な道」がそこらに転がっていやしないか?と鵜の目鷹の目で探し回っている。
    まあ、それが人間のいいところ………か。

  • 2003年10月26日 06時20分36秒
    本日は(過去〜現在)

    『何が嬉しいって?』

    そんなこと、聞くまでもないと思うよ。
    ………だって、何時でもそう思えばそうなるし、そう思わなければそうはならないのだから。
    でも、君達の疑問はもっともだ。
    何故なら、この世で何か嬉しいことを見つけるために人間は毎日アクセク動き回っているのだから……さ。

  • 2003年10月25日 08時41分39秒
    本日は(…間)

    人並みに風邪をひいたようだ。

    そういえば、ここのところの強行スケジュールで睡眠時間が不規則になっていた。
    女性の身体は出産・育児という本来的な仕事をこなすために、細切れの睡眠でも順応できるような仕組みになっているのだという。
    だが、すっかりその時期を越してしまった人間に果たしてそれが適用されるのかどうか?
    体調不良は意識を朦朧とさせる最大の要因だ。

  • 2003年10月24日 07時34分39秒
    本日は(過去)

    10年前『カメレオンのようになりたい!』……と本気で思っていた時期があった。

    10年後、再びその想いが巡ってきたようだ。
    だが最早、その当時のように単純明快なものではなくなってしまっている。
    それが切なくもあり、又嬉しくもある。
    現世で生き抜くためには、対面した瞬間瞬間に適材な人格を表出し事の終了まで確実にそれを持続させる必要があるのだし。

  • 2003年10月23日 07時25分47秒
    本日は(バリバリの現実)

    「何やかにやと言ってはみても、所詮は凡人の戯言なり。」

    そう、稼がなければ飯の食いあげだ!!
    そのための工夫をしよう。
    徹底した禁欲生活を実践するのだ!!
    そう、今この瞬間から始めなければ意味がない。

  • 2003年10月22日 07時17分39秒
    本日は(現在)

    「最終的な目標は?」
    との答えに多いのが自己達成感だという。
    多様な現況の中でそれを成就するのには、相当なエネルギーを必要とする。
    規則正しく毎日を過ごすだけでも厄介なのに、意識の集中に殆どのエネルギーを放出してしまえば、残ったものは「抜け殻」のみなのではないか?

    それを『脱皮』と信じられれば、同じ思惑の範囲内でも格段の相違があるのだろう………が。

  • 2003年10月21日 07時46分36秒
    本日は(…間)

    必要以上な凝り性も考えものだ。
    何故なら、それは最終的には「自己満足」の世界に没入する可能性が大だからだ。
    ズーッと其処に居られるならまだしも、数分・数十分・数時間の単位でしか留まれぬ状況であったならば、いっそのことその前に回避した方が得策なのかもしれない。
    だが、それを「逃避行為」として自己を苛むという展開にでもなれば、又それはそれで考えものなのだが………。

  • 2003年10月20日 07時10分10秒
    本日は(その間)

    「被害妄想」が極端に強いとは思えないが、他者からそう指摘されることが多々ある。

    少し前までは『ここに至ってしまったのは全て”あの時々”の突発的出来事が原因なのだ。』
    と思い込んでいた。
    だが、果たしてそうなのだろうか。
    結果には原因が、しかしその原因にはその前の結果がある。そして、また………。
    それを辿る行為を一連の自伝小説まがいに書き留めていた2年間が、今では懐かしい。

  • 2003年10月19日 07時32分55秒
    本日は(…間)

    自身の劣等感を解消させるのには、内部に温存していると思われる「積極性」を取り出してみればいい。
    それが役立つことが間々あるからだ。
    そして、気付くだろう
    その原動力になっているのが、図らずも張本人である己の「劣等性」であることに………。

  • 2003年10月18日 16時39分44秒
    本日は(現実)

    「淡い想い」など、長くは続かないものらしい。

    例外にもれず、わたし自身も目前に山積している小さな難題の解決に奔走しているうちに、すっかり忘れてしまっていた。
    だが、それが一段落すれば又ぶり返してくる。
    そして、自身を過去の一場面へと誘うのだ。
    ………それが甘美な余韻を伴っていればいる程に急転換を余儀なくさせる結果を導きやすい。

  • 2003年10月17日 07時21分46秒
    本日は(過去・現在)

    淡い想いは、過去の記憶に残存させておくのが一番いい。
    そして何時か其の想いが別の形となり「成就する時」を待つのだ。

    それは、思っているほど遠くはなかった。
    しかも余りにタイミングが良すぎる。
    偶然か………はたまた必然なのか。
    どちらにしても確実に「その時」は訪れつつあるようだった。

  • 2003年10月16日 08時18分41秒
    本日は(過去・現在)

    思い出の一場面が昨夜再現された。

    かれこれ、10年程前の出来事。
    その時分仄かに思いを寄せていた彼との偶然の再会だった。
    当時の印象が彷彿と蘇る。
    シルエットとしての彼と現実の彼とがようやく一致したのは、10分程の何気ない会話の途中だった。
    変わってはいなかったのだ。
    10年分の落ち着きは上乗せされたまま………今、目の前で柔和に微笑んでいる彼は正に当時憧れていた「理想の男性」そのものだった。

  • 2003年10月15日 07時38分55秒
    本日は(未来…)

    歓喜が永劫に続くことを望んでいたこともあったし、望まなくとも幸福なときもあった。
    何も気にせず自由を謳歌できた時代を過ぎ、現状維持にあくせくするのにも嫌気がさした頃から「未来」が遠のいていったのかもしれない。

    「未来」を大いに意識したい。

    それが、自身の活性化へと続く唯一の術かもしれないのだし………。

  • 2003年10月14日 07時17分07秒
    本日は(…間)

    「自己治癒力をどこまで信じられるか?」
    それも、心身鍛錬における課題の一つだ。

    怪我の場合、加害を受けた身体はその直後から自己再生を徹底させるべくプログラムされているらしい。
    できるだけ安静を保ち、最低3日間をその部位に己の意識を集中させる。その際、持ち得る限りの”自己エネルギー”をそこに転移させるようにする。
    3日後、そしてそれから後は以前同様の身体機能を取り戻してゆける。

    ただ、厄介なのが「心の傷」。
    それは、身体の治癒程に簡単ではない。

  • 2003年10月13日 08時05分49秒
    本日は(体育の日)

    真っ直ぐに生きて行くために不可欠なのが心身の健康だ。
    とりわけ目先の目標の達成には、己の思い通りに動いてくれる体が要り用なのだ。
    そして、そこに付きつ離れず寄り添ってくれるのが「精神」なのかもしれない。

  • 2003年10月12日 08時31分12秒
    本日は(…その間)

    欲には際限がなく、歯止めをかけようにもそのタイミングは杳として掴めない。
    それは、各々が抱いている価値基準や欲望の上限がマチマチだからだ。
    その判断に寄与するだろう………要件がある。

    「己が後々になり後悔せずにすむだろう。」
    という、至極消極的だが的を得た狄瓦陵集
    ……それが一つのキーポイントなのだ。

  • 2003年10月11日 08時49分56秒
    本日は(?)

    キッチリとは判別不可能なファジー部分があるからこそ、人間は生き長らえる。
    型にはめたがる行為とは裏腹に、実は途轍もない程のグレー・ゾーンが心底には連綿と横たわっているのではあるまいか?

    それだからこそ……明日への期待も繋げられる。

  • 2003年10月10日 07時33分51秒
    本日は(晴天なり!!)

    堅苦しい言い回しにも、そろそろ飽きてきた。
    今日はガラット変貌でもしようか。
    ………とは言っても、今までのようにスムーズにはゆかない。
    多分それは、現実に即した生き方に少しずつ慣れてきてしまった証拠なのだろう。
    それは、それでいいのかもしれない。
    柔軟な考え方も時には必要なのだし。
    まあ、兎に角今日一日は「スキッとした心の晴天を維持してみよう。」

  • 2003年10月09日 09時49分33秒
    本日は(その間)

    症状が落ち着くと同時に「欲」が発生。
    人間には種々の欲望が存在している。
    どうもそれには善・悪の二通りがあるらしく、
    どちらかと言えば己の満足を満たす欲が先行される。

    が、それはあくまでも生存には不可欠なのだ。
    従って、善・悪の区別をせずに「欲は、生き抜くための活力」位に思っていればいい。
    確かに、その充足のためには相当のエネルギーが消費されるのだから………。

  • 2003年10月08日 07時29分23秒
    本日は(…間)

    どうやら、痛みの山場はこえたようだ。
    が、ジワジワと不定期にそれは再現される。

    今日こそ時間を意識することなく、内にある「大らかな心」を感じたい。

  • 2003年10月07日 10時05分26秒
    本日は(現在)

    身体の痛みより精神の強さが勝る。
    それは、不要細胞の破壊行為と同等の位置に存しているのではなかろうか。
    強靭なる精神を掴みたい!!

  • 2003年10月06日 09時13分12秒
    本日は(現実)

    だが、それは痛みを意識する時のみ。
    後は虚脱感の中で痛みが快癒するトキをひたすら待つのみ。

    ………あと幾日で、ここから抜け出せるのか?

  • 2003年10月05日 08時36分59秒
    本日は(現在)

    完全に現実に戻った。
    体の一部に走る鋭い痛みとともに………。

    人間は心身共に「楽」を好む。
    だが残念ながら、その平安は長くは続かない。
    何故なら、他ならぬ自分自身がそれを導き出している張本人なのだから。

  • 2003年10月04日 08時55分56秒
    本日は(過去)

    煩雑な現実から逃れようとするも、それは一瞬の幻想でしかない。
    ………残るのは虚しさのみ。
    解かっているつもりでも、やはり現実逃避を選択してしまうトキもある。

    己の心が脆弱であればあるほどに、この想いは増大される。
    其処からの脱出法………?

    ‥‥‥‥それは、

    「過去の悪夢の清算」と「来る時への確とした希望」その2つだ。

  • 2003年10月03日 09時55分55秒
    本日は(その間)

    緊張の2時間(エディターの仕組みを少し理解するためにかかった)が過ぎ、空白のトキを迎える準備をしています。

  • 2003年10月02日 07時40分28秒
    本日は(現在)

    さて、ここから再出発!!

    昨日までワープロに向かっていた時間は、ここに集約される。
    だが、それが果たして未来への起点となるのかどうか?

    ………全ては、想いの世界での出来事なのだから。

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