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  これから私のライフプランモデルをご紹介しますので、参考にしてください。

第1段階 40代までの
職務能力チェック
社会人になって、いろんな職務を経験しました。
経理部門−−−簿記3級から決算書作成まで、苦労したな!!あの貸借対照表作成
総務部門−−−社会保険・労働保険の手続き、給与計算間違えて怒られたな!従業員から
人事部門−−−能力評価は苦しんだな!人間が人間を評価するなんて神様のみ知る?
総   括−−−IT革命で会社の企画部門はムダの本丸!!これからは解体作業が
          始まる。自分のいままでの人生、なんだったかなー。ガックリチョン
第2段階 50代からの
人生計画
これからの日本はグローバル社会。ノーベル賞をもらった田中さんに
              負けないよう、頑張ろう。同じサラリーマンだもな!!少々感傷気味
情報ネットワークを学んで、何かいままでの経験を生かした
                 仕事を開発しよう。
第3段階 家計の将来予測 子供が2人いるので、大学卒業するまでに、2千万円は要るだろう。さて
      その解決方法はいかに!
解決方法@持ち家を早期に売却し、賃貸住宅に転居する。銀行利息および固定資産税が消滅する
解決方法A生命保険料の支払いを減少、支出金額を抑える
解決方法B給料は従前の半額になると思われるので、仕事を2つ以上さがす
解決方法C365日年中無休で頑張る。あとは家族の援護射撃を期待する。
その他、金融資産の運用は日本ではもう期待できそうにないので、できるだけ借金をへらして
余分な出費を抑える以外に、将来的にも打破できる要素はないと考える。
厚生年金運用だって、政府役人は3兆円以上も資産運用損失を発生している、税金を何と思っているのか!!
第4段階 余暇の活用 パソコンの検索により、転職情報を収集する。またインタネットに公開されている買い物
      情報から、生活必需品を検索する。
世界情報をパソコンから収集し、ネットバンキングで高収入を得ることを考える。
第5段階 中高年の健康管理 目も見えなくなり、耳も聞こえなくなるので、せめて拡大鏡で新聞を読む日々!!
できれば、死ぬまで自分の生きがいのある仕事をしたいものだと思う。
あせらず、気負わず、子供たちの世話にならず、淡々と残された時間を大切にして生きていきたい。
末期段階 お迎えの時がきた 長生きをするのは、本人にとって大変つらいことだが、寿命が来ないことには死ねない。
お迎えがきたら、「すぐ行きます」と返事をしよう。あとは子供が自分の遺志をついでくれるだろう。