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『カンタン所有株式管理』紹介&サポート
2003年から始まる新証券税制に備え、税金で損をしないために2002年中にしなければならないことをアドバイスする単なる所有株式リアルタイム評価を越えた、今までにない所有株式管理システムです
 

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[10/23更新]

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Ver 1.04公開
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新証券税制
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50万円の株を売ったら12万円の税金 がかかることをご存知ですか?
源泉分離課税で
5千円の税金で済ませる 手段が来年から無くなります
今年が税金で損をしないための最も重要な年 です!
あと2ヶ月、すぐに準備を始めてどうすればよいかを考えましょう!


特例取得価格判定

何ができるか
確定申告計算
税金対策判断
特例取得費判定
新証券税制対策
リアル時価評価
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作者紹介

 
『カンタン所有株式管理』
は、来年度から始まる新証券税制に対応し、今年中の対応を間違えると高額な税金を取られてしまう等の問題を検知できる、株式投資を行っている方には必須のツールです。15年に渡る株式投資経験と17年に渡る銀行や投信・投資顧問の証券系システム開発経験を生かし、さらに最新のテクノロジーを使って開発されています。

特に現在株式を所有されている方には、ひとつ間違えると高額の税金を課せられることになる新税制に対応するために、できるだけ早く導入して新税制への準備を万全に進めてください。

◆何ができるか

  • インターネットから株価を取得してほぼリアルタイムであなたの所有株式を評価します。
     
  • 評価方法も税金対策用の「申告ベース」だけでなく、本来の儲けを示す「実質ベース」やキャッシュフローベースでの表示が可能です。
    銘柄別、月別、年度別等で多角度から分析します。
     
  • 確定申告の書類記載数値を自動計算。前年分の計算もできますので、既に申告した書類で確認してみてください。
    もちろん昨年度から期間限定で始まった「特別控除」にも対応しています。
      
  • 2002年度版は、来年から始まる新証券税制で大きく税制が変わるため、今年中に何をしなければならないかをアドバイスします。
    単に証券会社の言いなりに申告不要制度である「特定口座」に入れるだけでは、思わぬ税金の払いすぎにつながります。
    証券会社にこの判断をさせるということは、もっとも大切な自己資産内容を証券会社にオープンにするということであって、プライバシーを守るという見地からも問題であると認識し、このツールを開発しました。(長年業界職員でしたから取得した情報の利用方法はよく知っているので、なおさら危機感があったわけです)
    今すぐセットアップして、残された2ヶ月強の間にしなければならない作戦を練ってください!
      
  • 新証券税制に対応する情報として「みなし取得価格」を検索できるサイトが増えてきましたが、2002年度版ではもちろん対応しています。
    この価格、単なる平成13年10月1日の株価で見るわけには行きません。基準日以降に発生した株式分割や減資等の資本移動情報を加味した値を使う必要がありますが、常に最新の値が取得できるようになっていますので安心です。(現在は10月15日までの修正係数を適用した値を取得して判定します)

◆セットアップ方法

  • 「お手軽コース」でのセットアップは、Windows Update と同じように必要なファイルを自動的に選んでダウンロードしますのでカンタンです。この手法、オンラインソフトではまだ一般的ではないので「従来コース」も用意しております。
     
  • .Net Framework(ドットネットフレームワーク)は、マイクロソフト社の最新のテクノロジーを結集したものです。Windows Updateですべてのモジュールをダウンロードしている方は既にお使いのPCに導入されているはずです。

    詳しくは・・・『カンタン所有株式管理』セットアップ方法をご覧ください。

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    投資に当たっての最終的な決定は、システムが行うものではありません。当システムで取得できる情報や各方面の情報、各自の状況、投資目的等を考慮のうえ、各自の責任で判断をする必要があります。特に新しい税制に移行する今回の局面では、各方面かなり解釈に差異が生じております。解釈の差異に対するリスクも加味した上で、今年税務対策上しなければならない取引を行う必要があります。