クライアントパッチ4.0.11a

日本時間6月9日午前3時ころクライアントパッチ4.0.11aがあたる予定です。

情報元:UO 日本公式サイト


UO 日本公式サイト一般情報「 クライアントパッチ 4.0.11a -6/9予定」より





日本時間6月9日(木)午前3時に、クライアントパッチ4.0.11aを公開する予定です。

このパッチには下記の変更が含まれています:
  • 2D/3D両クライアントサウンド処理の改善
  • グラフィック・サウンドの追加
  • ログイン失敗時のメッセージ改善
  • ローカライズファイル アップデート
※日本シャードへのパブリッシュ導入如何に関わらず、公開されるパッチによるローカライズの更新は全てのシャードが対象となります。
※更新箇所を含むローカライズファイルは、日本シャードへのパブリッシュ導入までに変更される場合があります。


パッチが正しくあたらない場合は、次の方法をお試しください。

  • 「Ultima Online」ディレクトリの「Patch」フォルダ内(初期設定では、C:\Program Files\Ultima Online\Patch)をチェックしてください。このフォルダ内は空のはずです。ここにファイルがあった場合は削除してください。なお、\ Ultima Onlineのフォルダ名はお使いのクライアントのバージョンによって異なる場合があります。
  • アンチウィルスソフト・インターネットセキュリティソフト・ファイアウォールソフト等、常駐ソフトをすべてはずしてください。
  • UOをもう一度起動してみてください。
  • パッチサーバーへの接続ができず、オリジナルバージョンのUltima Online(ザ・セカンドエイジの前のバージョン)をご利用の場合は、T2A以降のバージョンのいずれかのUOクライアントをインストールしていただき、そのクライアントでパッチサーバーへ再接続してください。
もし、上記の手順でパッチが正常にあたらなかった場合には、以下の点をチェックしてください。
  • ご利用のPCでウィルススキャンをしてみてください。潜在するウィルスがウルティマ オンラインのパッチプロセスに障害を起こす可能性があります。
  • 「Windows XP」にはファイアウォール機能が搭載されております。このファイアウォール機能が、パッチがあたらない原因になっている可能性があります。このファイアウォール機能は、ネットワークのプロパティメニューから設定が可能です。詳しくは、OS付属のマニュアルをご確認ください。
  • 説明されていないシステムファイルの操作を行うとシステムファイルの破損を招くことがあります。この場合、パッチがあたらない原因となったり、パッチ適用後にクライアントが起動しない原因となったりすることがあります。この場合は、こちらから再インストールの際の注意点をご確認の上再インストールを行ってください。
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パッチをあてることができません