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発行物リスト

誌面楚歌 創刊号 1995年4月

誌面楚歌 第2号  1998年12月

 


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誌面楚歌 創刊号 

二十五歳のひとりごと 

作者自身の幼児期の記憶を子供の目線そのままに綴るエッセイ。

幸福の呪文 

近未来。クローニングされて誕生した少女は本体であるo」との確執を乗り越えようとする。

仰天 ―神々の讃歌―

詩。

兵士の詩 

死と隣り合わせの日々を送る男たちの物語。

悍ましき虫 

応募作品。

久遠 

金の象と銀の象に追われる┘が辿り着いた場所とは

みずのいのち 

原初海洋としての「水」のもつ二面性を描く。

あとがき 

あとがきという名の作品。

 

 

誌面楚歌 第2号

みちゆき 

二松学舎大学にて上代文学を専攻した著者二人が古文体で綴る書簡集。

古典の普及を目指し、訳注まで付けた異色作品。

いのり 

詩。

目覚し時計 

寝ている間に起こった悲劇。身体から分離してしまったvはどうなってしまうのか。

時の女神の支配の中で 

詩。

別離 

 

ガンガー

詩。

お星様と少女 

唯一の童話作品。少女と星との出会いと別れを描く。

恋愛詩 

詩。

アフロディテ 

詩。

私はたしかにあの瞬間 

詩。

のおと 

旅先で記念写真を撮るように、人生における印象的な出来事を文章にうつしとる。

tのアルバムB
 

身に付くという言葉 

何気ないちょっとした会話が人を動かすことがある。

28年目にして┘を悟らせたのは、母との、そして父との会話であった。

あいするひとへ 

詩。

無線信話装置 

詩。

とらのすむもり 

詩。

 


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