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地域の活動です
==地域の活動 ==

==地域の活動==

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2017年の地域の活動

 =◇20170924 川崎市一斉清掃活動◇  =◇20170305 歴史講演会◇  =◇20170122 第6回、考古学講座、西からやってきた氷期の狩人◇  =◇20170107 特別講演第2回、平成28年度かながわ遺跡展
2016年の地域の活動

 =◇20170122 第6回、考古学講座、西からやってきた氷期の狩人◇  =◇20170107 特別講演第2回、平成28年度かながわ遺跡展◇  =◇20160826 多摩の文化財めぐり(金)1◇  =◇20160909 多摩の文化財めぐり(金)2◇  =◇20160930 多摩の文化財めぐり(金)3
 =◇20160803 川崎市環境ツア2◇  =◇20160801 川崎市環境ツア1
2016年度、石川さんに感謝する会 <> ◇2016年川崎長野県人会
<> ◇2016年多摩・三浦トレイルシンポジウム
<>
2015年の地域の活動

平高山自治会芋煮会
<> ◇ksn健康麻雀会(溝の口)
<> ◇ksnさえずりの会(いっぷく)
<> 20150414 ◇平高山元気会健康麻雀会<> 20150411 ◇平高山元気会総会<> 20150408 ◇ksnさえずりの会 <>
2014年の地域の活動

20141116 ◇平高山自治会芋煮会<>
 =◇20141109 国宝・秋草文壺を撮る・歴史ガイト特別見学会
 =◇20140806 川崎市環境ツア2◇  =◇20140801 川崎市環境ツア1
 =20140614川崎長野県人会 2014総会・懇親会<>
◇2014 川国で遊ぼう140402<> ◇2014_02_14 関東にまたまた、大雪!<> ◇2014_02_08 関東に大雪!<> ◇2014 川国で遊ぼう<> ◇2014 第4回震災予防講演会<>


2013年の地域の活動

20130703YOMIURI ONLINEにリンク、 ◇十勝岳「大正火口」が赤く発光…噴火の兆候なし<>

20131201 ◇東海道川崎宿交流館から川崎大師まで歩く<> 20131117 ◇平高山自治会芋煮会<> 20130406 ◇総持寺見学と精進料理の会<> 20130328 ◇枡形山(元気会花見)<>
20130309町田市、 ◇鎌倉古道・歴史遺産の会<> = 20130227小田急、 ◇向丘遊園跡地利用計画説明会<>
=宮前区誕生30周年、 20130114、 ◇東京交響楽団室内合奏団演奏会<>に参加。 20130209、 ◇多摩・三浦丘陵、水と緑のシンポジウム<>に参加。

2012年の地域の活動

=里山フォーラムin麻生, 20121021、 明治大学黒川農場見学会<>
 =<>長野県人会 2012総会・懇親会<>

2011年の地域の活動

=<>2011_3_30 川崎市、緑の都市賞、受賞記念、植樹祭<> <>
尚、20110311東日本大震災のため、このエベントは中止となった。
=<>2011_2_27 二ヶ領シンポ<> <>
<>2011_05_14神奈川県立東高根森林公園の活動: 第22回全国みどりの集いin Toyama!!<> <>
<>県立東高根森林公園の活動: 20110215雪の東高根<> <>
2010年の地域の活動

=<><110309> 向丘遊園跡地計画<> =<><101120> 里山フォーラムin麻生<> =<><100516> 第61回全国植樹祭(川崎)<> =<><100403> 向丘遊園跡地周辺観察会<>
=<> 向丘遊園跡地の計画<> =<>2010_3_27 エコ・ファスタ1010<> =<>2010_2_7 川崎長野県人会<> =<>2010_2_5神奈川県都市整備公園課 吉田茂と大磯の歴史的魅力を考える・シンポジウム<>

<>2009年平瀬川探索マップ<> <>2009年平瀬川流域まちづくり協議会<>

川崎市文化財団・歴史ガイド特別見学会=<>2009_11_21 岡上を歩く<>

シンポジウム=<>2009_08_01 多摩・三浦、緑・水景について繋ごう語ろう!<>
<>春陽展と六本木ヒルズから展望=2009_04_26 春陽展と六本木ヒルズ展望台から <> みどりの愛護=2009_03_19 第20回全国「みどりの愛護」のつどい<>

NACS-J
=2009_03_20〜22NACS-J第8回自然観察指導員全国大会 =2009_03_26(稲城市南山)ありがた山から妙見尊へ。
平高山元気会
平成21年地域の活動、―元気会―  平成21年2月17日(火)平高山元気会、 誕生会。
かわさき緑レンジャーの活動へ


平成18〜19年、地域の活動、生田緑地管理運営協議会の活動
070807生田緑地管理運営協議会/部会議/多摩市民館/4F/1830〜2030__ 070524生田緑地管理運営協議会総会/多摩市民館/4F/1830〜2030__
070326生田緑地管理運営協議会__070130生田緑地管理運営協議会__061102生田緑地管理運営協議会設立総会__


平成18〜19年、地域の活動、生田緑地植生管理協議会市民部会の活動
070108生田緑地植生管理協議会市民部会__ 060806生田緑地植生管理協議会市民部会の活動クリックしてね


平成18年、地域の活動、生田(向丘)バラ苑の活動
生田(向丘)バラ苑の活動へクリックしてね


平高山元気会

平成18年〜19年地域の活動、―元気会―。

 平成19年12月3〜4日(月〜火)平高山元気会、 伊豆の旅。
 平成19年11月12日(月)平高山元気会、大山ハイキング
 平成18年3月3日(金)平高山元気会、地域を歩く。 豪徳寺から羽根木公園を歩くクリックしてね 平成17年12月6〜7日(火〜水)地域の活動、元気会―西伊豆土肥への旅―。
 平成17年12月6〜7日(火〜水)平高山元気会、年一恒例の旅。 元気会土肥への旅クリックしてね


平成17年11月12日(土)地域の活動、生田緑地管理基本計画策定ワークショップ―。
 平成17年11月12日(土)地域の活動、生田緑地管理基本計画策定ワークショップアンケート活動をした。
生田緑地管理基本計画策定ワークショップ、区民祭でアンケートの取材クリックしてね
 今日は見事な小春日和、多摩区民祭に便上しての、アンケート活動であった。あたかも、生田緑地は紅葉が始まり素晴らしい景観につき、記録に残しておこう!!。


平成16年12月10日(金)地域の活動、元気会―ハイキング―高尾山へ。

 平成16年12月10日(金)地域の活動、元気会―ハイキング―高尾山へ。
 地域の活動で元気会の仲間を紅葉真っ盛りの高尾山へ案内した。稲荷山コースから山頂、下山は高尾山薬王院経由、琵琶滝から稲荷山コース登山口に戻った。

標高435mの展望台から、八王子市街そして都心が見下ろせた。山肌は赤も黄色で紅葉が真っ盛りであった。

中写真は標高599mの山頂で記念撮影。両左右の写真は真っ赤なモミジが真っ盛りであった。

標高400m付近のかすみ台(十一丁目茶屋脇)の展望台から、都心の高層ビル群や横浜方面を展望出来た。

 この項 了。


平成16年12月2〜3日(木〜金)地域の活動、元気会―小さな旅―東伊豆・中伊豆へ。

 平成16年12月2~3日(木〜金)地域の活動、元気会―小さな旅―東伊豆・中伊豆の旅。
 地域の活動で元気会の仲間と恒例の1泊2日の旅に出た。

県道109を通過中、1989年に噴火したという手石島とその先に初島が見えた。
(1989年 7月には、群発地震とともに伊東市沖の手石海丘で有史以来初めての噴火があった)

 翌朝、いるか浜から与論島付近まで歩いた。往復3km。

県道109号沿い、川奈港のいるか浜あたりから汐吹トンネル手前の海岸風景。
左写真は海食崖から与望島を見る、中写真はそれに続く相模湾、真ん中に初島が見える。右写真は川奈岬を見る

県道109号沿いから、汐吹トンネル手前の海岸風景を見る。
左写真は蛯子神社、中写真はそれに続く海食崖の下の海食洞を見る。右写真はそれに続く海食崖から与望島を見る。

左写真は海食崖付近の玄武岩質溶岩を見た。中写真も同じだが鉄分のせいか赤茶けている。右写真は海食崖付近に元気に生きているイソギクを見る。

 午前中、中伊豆町地蔵堂川にある万城の滝を見に行った。
 高さ20m、巾6mの滝は四季を通して水勢衰えず、落水の様子は男性的、古くは大滝と呼ばれ、滝の裏側遊歩道から見ることが出来て、別名「裏見の滝」と呼ばれた。「赤牛にのった赤姫が、機を織る音が水の音と合って、牛の鳴き声ににているので、滝の主は赤牛である」という伝説もある。  滝の周辺には、種々のやどり木や、 玄武岩の柱状節理 の地肌などが見える・・・。
(中伊豆町教育委員会・S55年指定とある)

地蔵堂川から落下する「万城の滝」を見る。丁度、陽光に輝く素晴らしい滝だった。

滝つぼ左岸から「万城の滝」を見上げる。

「万城の滝」下流部、つまり「地蔵堂川」を右岸から見る。

「万城の滝」下流部、「地蔵堂川」右岸には絶壁の玄武岩質柱状節理が見られた。その手前は、中伊豆特産のわさび田であった。

 大室山周辺の 「さくら公園」 十月桜が見頃だというので見に回った。
「十月さくら」 は9月半ばから咲いているようだ。台風22号で飛ばされたが、又咲き出した。12月一杯は持つようである。来年春には、また咲き、今より大輪の花を咲かすという。ここには45種の桜があり、河津桜もあり、5月には咲くという。  2月には、恒例となった山焼きが行われる。ボランティアが800人も集まり火をつけると8〜10分で燃え尽きると言う。山焼きは2月の第一日曜日。尚、動物たちの逃げ道を残すため頂上のお鉢を先に焼き、頂上の火がさめたあと、下部は一挙に焼くという。  近くに小室山もあり横浜から見える。船乗りたちは、大室山との2つの山を見て方向を掴み帰ったそうだ。尚、大室山は現在徒歩登山は禁止されている。

「さくら公園」真上に大室山を仰ぐ。さくら公園は、今、十月桜が七部咲き。

十月桜の花をアップで撮影。

 昼時、大室山東方の絶壁の柱状節理を仰いだ。

ぐらんばる公園の1km東方の富戸支所あたりから、大室山起源?の玄武岩質の柱状節理を見た。絶壁の岩には「吊植物」の紅葉が遠望された。

 この項 了。


平成16年9月22日(水)生田緑地内「ばら苑」育成管理ボランティア。

秋のバラ苑開園も1月前と迫った。真夏日を更新中の猛暑のもと、「ばら苑」 育成管理ボランティア、 に参加した。

平成16年4月23日(土)生田緑地内「ばら苑」育成管理ボランティア。

春のバラ苑開園も半月前と迫った。薄曇りの天気のもと、「ばら苑」 育成管理ボランティア、 に参加した。

平成15年10月26日(日)生田緑地内「ばら苑」バラが咲き出した。

秋の快晴のもと、バラ苑へカメラを持参しバラの花の観賞に出向いた。2年目のボランティアの維持管理の成果か? 見事に咲き始まっている。
 
 

バラ苑事務所から見る芝生広場と左右のバラ園。9月18日の同景色と比較して見よう。色とりどりのバラの花とお客さんで賑わっている。微笑ましい光景である。



写真左はブルグンド赤色・四季咲き大輪種・ドイツ1981作出・朝日新聞、
写真右はアマツオトメ(天津乙女)・黄色・四季咲き大輪種・日本1960作出・朝日新聞、とある。




写真左はボニースコットランド・赤紫色・四季咲き大輪種・イギリス1976作出・朝日新聞、
写真右はホワイトマスターピース・白色・四季咲き大輪種・アメリカ1969作出・朝日新聞、とある。


この項、了。


平成15年9月18日(木)生田緑地内「ばら苑」維持管理ボランティア活動。

バラ苑の10月23日の開園に向け2年目のボランティアの維持管理が始まっている。
今日は、剪定はほぼ終わった後のバラの木の根元の除草だ。
 

バラ苑事務所から見る芝生広場と左右のバラ園。



写真左は除草前の状況、写真右は除草後のすっきりした状況。

この項、了。


平成15年9月6日(土)生田緑地内「ばら苑」維持管理ボランティア活動。

バラ苑の10月23日の開園に向け2年目のボランティアの維持管理が始まっている。
今日は9月上旬、秋だというのに馬鹿暑い、今日の作業は剪定だ。尚剪定作業が終われば追肥だ。
 
(太枠のある写真をクリックすると拡大写真へ移行します、以下同じ。)


ここで剪定作業を紹介しよう。
写真左は剪定前の状況、写真中は剪定作業中の写真。
写真右は左と同じ場所付近の剪定後のすっきりした状況。

この項、了。




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