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登山とハイキングです
==登山とハイキング ==

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寺家・こどもの国周辺、140913、110526、110923、110926、121011、121014、140913、150506、 など参照
(一財)日本地図センター地理院地図 2016_03_20地理院地図霞ヶ浦導水工事事務所HP関東ふれあいの道神奈川県自然環境保全センター神奈川県
<>JAC山想倶楽部<><>JAC山遊倶楽部<><>JACAGC相模野基線<><>各地の三角点<>

<>幸区「さいわい散歩道」<> <>2015年、宮前区歴史ガイドまち歩き10ケ所<>


―東京の河川、逆川源流など ―多摩丘陵、一寸、古道など ―地域の魅力発信、多摩・三浦丘陵トレイル ―多摩・三浦丘陵トレイル(13自治体・緑と水の輪)― ―多摩川、 ―右岸の右岸堤防終端(河口水準拠標地点)へリンク― ― ―多摩丘陵、一寸、古道、華厳坂― ― ―日本地図センター、地図を観る― ― ―JACさんけんブログ(元川さん)― ― ―神奈川県・小網代の森― ― ―小網代の森― ― ―昔のままの道が残る鎌倉街道― ― ―150412鎌倉古道(七国峠〜御殿峠)+絹の道― ― ―藤野駅から金剛山から宝山― ― ―神奈川やまなみ五湖navi― ― ―サレジオ学院文芸部・大山信仰― ― ―2018_11_04早野上ノ原遺跡見学会

平成30年Walking
―w181008片平川麻生川鶴見川を歩く ―w180928秋の生田緑地を歩く ―w180923小出川(彼岸花)を歩く ―w180908ホタル里経由枡形山から飯室山 ―w180826多摩のよこやまの道を歩く ―w180825枡形山から飯室山 ―w180822生田緑地を歩く5 ―w180819早野から歩く ―w180818生田緑地を歩く4 ―w180815生田緑地を歩く3 ―w180812生田水生植物鑑賞池から清水台・たまプラへ歩く ―w180810夏の多摩川右岸を歩く ―w180804猛暑の生田緑地を歩く ―w180726望会・上野 ―w180711夏の東高根を歩く ―w180709夏の生田緑地を歩く ―w180701柿生から王禅寺を歩く ―w180624とんもり谷戸を歩く ―w180617あじさいの妙楽寺周辺を歩く ―w180601神代植物園を歩く ―w180527湯島から東京国立博物館経由日暮里までを歩く ―w180428鎌倉街道瓜生から早ノ道を歩く ―w180422伊勢原三ノ宮辺りを歩く ―w180331京王堀之内から多摩センター周辺を歩く ―w180330勘助坂から二ヶ領用水経由登戸へ歩く ―w180325桝形山から二ヶ領用水の桜を観て歩く ―w180318七生丘陵を歩く ―w180310小峰公園を歩く ―w180303高尾山を歩く ―w180226土橋へ歩く ―w180224よみうりランド&周辺を歩く ―w180216早渕川を歩く ―w180214東名向丘周辺を歩く ―w180210清水台まで歩く ―w180209冬晴れの生田緑地2 ―w180207冬晴れの生田緑地 ―w180131多摩川せせらぎ館へ ―w180119高円寺へ ―w180114生田緑地、日本民家園経由を歩く ―w180110有吉堤付近を歩く ―w180107たまプラーザ、菅生緑地、平瀬川を歩く ―w180102生田緑地を歩く
平成29年Walking
―w171229桝形山のサンセット― l ―w171223平瀬川右岸を歩く ―w171201平山郁夫展 ―w171127かっぱ橋道具街から浅草寺まで歩く ―w171119唐木田から多摩市内を歩く ―w171112多摩センター周辺を歩く ―w171108東京国立博・運慶展 ―w171105バラ苑から緑化センター ―w171103新百合から平瀬川・平2 ―w171018生田緑地からバラ苑2 ―w171018生田緑地からバラ苑 ―w171008横浜里山ガーデン ―w171001新百合から平瀬川・平 ―w170922生田緑地 ―w170920彼岸入りの日の生田緑地 ―w170918台風一過の生田緑地 ―w170913生田緑地を歩く ―w170911東高根森林公園を歩く ―w170910生田緑地周辺を歩く ―w170818五反田川 ―w170814i生田緑地から五反田川へ ―w170814高尾山 ―w170806薬師池 ―w170729鶴見川中流部を歩く2 ―w170722鶴見川中流部を歩く ―w170717柿生から弘法の松、ヨネッティイ経由平瀬川沿いを歩く ―w170702向丘遊園へ ―w170610浦賀湾から観音崎へ ―w170603布田道を歩く ―w170519麻生区岡上を歩く ―w170514生田緑地ばら苑を歩く ―w170508二ヶ領用水・登戸から溝口へ歩く ―w170505よみうりランドから三沢川、若葉台、黒川へ歩く ―w170429新緑の生田緑地を歩く ―w170424五所塚・東高根・神木を歩く ―w170416美しの森中央からヨネッティー環境館へ歩く ―w170410桜の咲く生田緑地を歩く ―w170405たまプラーザから梶ヶ谷へサクラを追い歩く ―w170402鷹取山 ―w170325たまプラーザから保木桃園へ ―w170312生田緑地から東遊園へ ―w170304東京国立博物館見学 ―w170303緑化センターへ歩く ―w170301生田緑地逆回り南遊園へ ―w170226生田緑地を歩く ―w170222東高根を歩く ―w170219生田緑地を歩く ―w170215生田緑地・ゴルフ場逆回りで歩く ―w170211藤沢から江の島へ歩く ―w170208生田緑地を歩く/梅林〜桝形山 ―w170118生田緑地を歩く/北奥千丈ヶ岳みゆ ―w170115生田緑地を歩く ―w170107JR中原駅から市民ミュージアムへ歩く ―w170104生田緑地を歩く
平成28年Walking
―w161224初冬の生田緑地・富士山を見る ―w161217初冬の生田緑地 ―w161202生田緑地の紅葉・黄葉 ―w161130七国山・御殿峠古道予定 ―t161124_25 ―w161116鎌倉予定 ―w161118生田緑地の紅葉へ ―w161112生田緑地から南遊園へ ―w161105生田緑地からバラ苑へ ―w161029たまプラーザへ ―w161026爽やか秋日和の生田緑地 ―w161012秋の生田緑地 ―w161007秋の平瀬川周辺 ―w160926秋の桝形山へ ―w160901岩櫃山へ予定 ―w160831兵庫島から狛江へ ―w160814寺家から長津田へ ―w160805専大からたまプラーザへ ―w160729黒川〜柿生、王禅寺東〜平へ歩く ―w160724桝形山へ歩く ―w160701コンテンツ東京へ歩く ―w160617新治の森から四季の森へ歩く ―w160612東京国立博物表慶館観覧 ―w160601国立天文台・深大寺周辺から野川を歩く ―w160528葉山しおさい公園から仙元山を歩く ―w160520野川から農業支援C経由小沢城址・薬師堂等へ ―生田バラ苑から緑化センターへ ―w160507野川から浅間山へ ―w160502平瀬川から市境尾根・虹が丘へ ―w160423津久井同所山から城山湖へ ―20160415さえずりの森から秋葉台公園へ ―20160410生田緑地を歩く ―20160330花曇り、生田緑地から平瀬川を歩く ―20160326浅間山権現山吾妻山を歩く ―20160318小網代湾を歩く ―20160312生田緑地を歩く ―20160228生田緑地を歩く ―20160222北税務署から東高根へ ―20160219ブルックスから松田山へ歩く ―20160125新御茶ノ水から竹橋・北の丸公園・靖国神社経由市ヶ谷へ ―20160117始皇帝と大兵馬俑展を観る ―20160113宮前区を歩く ―201601010三ツ池二ツ池辺りへ ―20160108_9高円寺へ ―20160103生田緑地から平瀬川を歩く ―20160101白幡八幡へ初詣
平成27年Walking
―20151230文教堂から久地・登戸へ歩く ―20151121晩秋の生田緑地を歩く ―20151101唐木田からならばい谷戸・小野路城址・並木・鶴見川野津田車庫へ歩く ―20151031奥野かるた店へ歩く ―20151025高尾山から景信山へ ―20151018町田・野津田から上の原経由、薬師池へ歩く ―20151012町田・野津田から綾部原へ歩く ―20151009溝口から二ヶ領用水、生田緑地ばら苑へ歩く ―20150930よみうりランド、農業技術支援センタ、小沢城址、穴澤神社、三沢川、多摩川右岸、登戸、を歩く ―20150923生田緑地を歩く ―20150920柿生の里散歩道を王禅寺へ歩く ―20150916生田緑地(勘介坂へ)を歩く ―20150905皇居周りを歩く ―20150831生田緑地を歩く ―20150822新座市キツネノカミソリを観察に行こう ―20150731一本杉公園から浅間神社へ ―20150711百合丘高校百合花鑑賞ピストン ―20150628浦安付近の富士塚を歩く ―20150622JR東逗子から神武寺・鷹取山から京急田浦へ歩く ―20150607上野国博・新宿御苑・明治神宮御苑を歩く ―20150515生田バラ苑から枡形山・地質観察ルートを歩く ―20150511奥州古道多摩のよこやまを歩く ―20150506新緑のこどものくにを歩く ―20150501新緑の生田緑地を歩く ―20150429野島から称名寺市民の森を歩く ―20150424東高根から長尾を歩く ―20150417柿生から川和辺りまで鶴見川を歩く ―20150412生田緑地からJR川崎駅へ ―20150406東高根を歩く ―20150401生田緑地を歩く ―20150322生田緑地を歩く ―20150125よみうりランド周辺を歩く ―20150111二ヶ領用水を歩く(登戸-溝口) ―20150107多摩川右岸登戸堰へ ―20150103初詣
平成26年Walking
―20141213所沢辺り ―20141207平から溝口 ―20141130平からたまプラーザ ―20141123生田緑地を歩く ―20141107浅間山弘法山吾妻山を歩く ―20141105生田緑地を歩く ―20141025石垣山から小田原城へ歩く ―20141017平瀬川から王禅寺・柿生へ歩く ―20141010荒川左岸を歩く(堀切橋−新荒川大橋(川口)間) ―20141008荒川右岸左岸を歩く(堀切橋−平井橋間) ―20141006多摩川右岸を歩く(宿河原堰―二子) ―20140927高尾山・小仏城山・東海自然歩道を相模湖へ歩く ―20140919緑化センターから東高根へ歩く ―20140915生田緑地を歩く ―20140913三輪寺家早野を歩く ―20140905台北国立故宮博物院展を観る ―20140813二ヶ領用水〜緑化センターへ歩く ―20140725多摩よこやまの道を歩く ―20140626大島・表砂漠を歩く ―20140620平瀬川を歩く ―20140615逗子・神武寺から鷹取山を歩く ―20140615逗子・神武寺から鷹取山を歩くagc ―20140530生田ばら苑から緑化Cへ歩く ―20140524鎌倉天園を歩く ―20140516湘南海岸 ―20140510東京国立博物館 ―20140504深大寺周辺 ―20140502小野路里山交流館 ―20140428高尾山を歩く ―20140425生田緑地を歩く ―20140405皇居前・目黒川・北沢川を歩く ―20140402川国から明大・専大・枡形山を歩く ―20140331よみうりランド周辺・弘法松から市境尾根を歩く ―20140329生田緑地 ―20140323三浦富士 ―20140315生田緑地 ―20140309渋沢丘陵 ―20140228生田緑地 ―20140224たちばなの散歩道 ―20140219残雪の生田緑地を歩く(川国逆のの字周り) ―20140212残雪の生田緑地を歩く(ほたる里経由) ―20140203真冬の生田緑地を歩く(ほたる里経由) ―20140202真冬の生田緑地を歩く(川国で遊ぼう) ―20140124真冬の生田緑地を歩く(逆時計回り) ―20140117川崎市緑化センターから妙楽寺周辺へ ―20140113目黒天空庭園から真白き富士山を観る ―20140111細山1-6から読売ランド、小沢城址を歩く ―20140106柿生から月読・琴平・王禅寺を歩く ―20140103たまプラから菅生へ歩く


平成25年Walking
―20131123晩秋の生田緑地を歩く(逆時計回り) ―20131117大高取山へ ―20131101多摩川右岸を鈴木町から河口まで歩く ―20131013多摩のよこやまから鶴見川水源まで歩く ―20130929生田緑地を歩く(時計回り) ―20130919生田緑地を歩く(逆時計回り) ―20130916台風一過の多摩川右岸を歩く ―20130911寺家を歩く ―20130829柿生から麻生川左岸、鶴見川右岸を市ヶ尾まで歩く ―20130828平から高山まで歩く ―20130826平瀬川からヨネッティー、尻手黒川道路を柿生まで歩く ―20130810鶴川から武相荘経由・早ノ道を真光寺まで歩く―  再び、 ―20130802真光寺から布田道を別所・小野路を歩く ―20130725真光寺から布田道を別所・小野路を歩く ―20130720小山田緑地から小野城址から真光寺へ歩く ―20130715はるひのから唐木田へ歩く ―20130707緑化センターから溝口へ歩く ―20130630仙川を歩く ―20130627平瀬川・弘法山公園・高石神社へ歩く ―20130623神代植物園から実篤記念館へ歩く ―20130608虹ヶ丘から麻生川を歩く ―20130525平瀬川を歩く ―20130512猿島へ ―20130504聖跡桜ヶ丘公園・鎌倉街道・野津田公園を歩く ―20130425町田七国山周辺を歩く ―20130412浅川右岸を多摩川合流点へ歩く ―20130412都立長沼、平山公園を歩く ―20130404たまプラザへ歩く ―20130329北千住・荒川から隅田川経由浅草を歩く ―20130323砧公園から枡形山を歩く ―20130315春の生田緑地を歩く ―20130310鹿嶋田から矢上川を歩く ―20130302二宮・吾妻山を歩く ―20130228春めく生田緑地 ―20130217生田緑地を歩く ―20130217川崎市北部を歩く ―20130202宿河原・緑化センターから生田緑地を歩く ―20130131柿生・五月台・栗平を歩く ―20130112平瀬川下流部から大山街道を歩く

平成24年Walking ―20121210生田の飯室山・枡形山・飯室峠を歩く ―20121208紅葉・黄葉の生田緑地を歩く ―20121027鎌倉天園を歩く ―20121025深大寺都立高校農場、植物生態系センターから野川左岸を歩く ―20121021明大黒川農場からはるひ野を歩く ―20121014再び三輪周辺を歩く ―20121013生田緑地周辺を歩く ―20121011町田市三輪周辺を歩く ―20121010生田緑地を歩く ―20121001長尾ふじやま遺跡公園を歩く ―20120924岡上を歩く ―20120922神代寺から野川を歩く ―20120915生田を歩く ―20120907読売ランドから青葉台へ ―20120904箱根を歩く ―20120901国道246号へ ―20120818平から梶ヶ谷へ ―20120808真光川から片平川を歩く ―20120715王禅寺周辺を歩く ―20120623水元公園を歩く ―20120610都心を歩く ―20120527柿生から平へ歩く ―20120525都心を歩く ―20120520生田ばら苑から東高根森林公園へ歩く ―20120505石神井川(石神井池)から(富士見池)経由千川源流まで歩く ―20120414白子湧水 ―20120331p新丸子 ―20120331谷根千 ―20120316黒川とカタクリの里 ―3月12日相模川左岸 ―20120303石神井川沿い ―2月末の生田緑地 ―20120220洗足池から池上本門寺 ―20120219観音崎 ―20120212多摩右岸を歩く ―20120205飛鳥山公園から石神井川左岸新板橋まで歩く ―20120128宮前・都筑、区界を歩く ―20120126生田専修大学周辺を歩く ―20120106円筒分水 ―201201~03、三ヶ日・神社参拝
平成24年Tozanhai ―201200909高尾山 ―尾瀬 ―201120225沼津A ―20120115高尾山
平成23年Tozanhai ―20111013関八州展望台 ―20110619秩父琴平丘陵へ ―20110504殿平へ ―20110326浅間・弘法・吾妻山へ
平成23年Walking ―20111122多摩の横山から鶴見川源流 ―20111029羽村から東青梅間の多摩川右岸 ―20111023三沢川・・を歩く ―20111007秋の平瀬川を歩く ―20111007たちばなの道周辺を歩く ―20110927生田緑地・日向山〜平瀬川を歩く ―20110916平を歩く ―20110908多摩丘陵を歩く ―20110824生田緑地から藤子・F・不二雄ミュウジアム周辺を歩く ―20110730二ケ領と円筒分水を歩く ―20110725多摩川右岸を歩く ―20110717城ケ島を歩く ―20110609生田、緑化C、二ヶ領用水、弁天、妙楽寺を歩く ―20110526寺家から王禅寺を歩く ―20110429野川沿いを歩く ―20110424多摩川台公園から等々力渓谷へ ―20110410桜の花満開の生田緑地 ―20110401柿生緑地周辺 ―20110320野川・喜多見から深大寺へ ―20110318たまプラ、早渕川、平瀬川を歩く ―20110316梶ヶ谷・末長を歩く ―20110312東生田遊歩道を歩く ―20110310尻手黒川線を歩く ―20110309生田緑地から五所塚境を歩く ―20110304東京スカイツリーを遠望 ―20110302曇天の二ヶ領用水 ―20110222生田緑地の梅花 ―20110217琴平神社辺り ―20110112平のサンセット ―20110107城ケ島 ―20110104吾妻山 ―20110103生田緑地
Link: <>川崎の野生生物<> <>日本山岳会科学委員会の活動<> <>探索山行<>
平成22年Tozan&Hiking 2010_9_6JAC高尾山。 2010_9_5JAC全国支部懇談会。 2010_7_25黒斑山。 2010_7_24縞枯山。 2010_7_18高尾山。 2010_7_8 城山へ。 2010_6_6 吾妻小富士へ。 2010_6_5 磐梯山・銅沼へ。 2010_6_4 片曽根山へ。 2010_1_20  二子山(逗子)へ。 2010_1_15 高尾山へ。
平成22年Walking ―20101227冬枯れの生田緑地を歩く ―20101220冬枯れの二ヶ領用水を歩く ―20101218初冬の生田緑地を歩く ―20101204長沢浄水場辺りを歩く ―20101202黒川から京王よみうりランドへ三沢川に沿って歩く ―20101129晩秋の生田緑地を歩く ―20101011生田緑地と専大西縁を歩く ―20100926市境を柿生まで歩く ―20100919多摩川右岸登戸から二子を歩く ―20100902麻生区を歩く ―20100818円筒分水から溝口へ ―20100811柿生から平へ歩く(尻手黒川線)― ―20100808丸子川を歩く ―20100504鎌倉を歩く ―20100501多摩丘陵・由井の里山・自然探索コースへ ―20100425多摩丘陵・絹の道へ ―20100331弘法松からヨネッティーへ。― ―20100311早春の生田緑地。― 立川断層沿いを歩く。 2010_2_19 横浜金澤七福神を歩く。 2010_2_14 吉祥七福神めぐりを歩く。 2010_1_29 王禅寺・琴平へ歩く。 2010_1_10 深大寺へ歩く。 2010_1_8 緑化センターへ歩く。 2010_1_6 ズーラシア自然体験林を歩く。
平成21年Tozan&Hiking
2009_10_25仁ヶ久保林道観察会 2009_10_18仁ヶ久保林道 2009_9_26烏帽子岳から湯の丸山へ 2009_9_25吾妻渓谷を歩く 2009_7_13芦ノ湖東岸へ 2009_6_08駒ヶ岳から姥子へ 2009_5_23築井・城山 2009_5_08駒ヶ岳、雨天中止 2009_4_29~30大野山開き 2009_4_06春ノ木丸を歩く 2009_4_04真鶴半島を歩く 2009_3_15大山に登る 2009_2_19 高取山に登る 2009_2_13 高取山に登る 2009_2_1権現山〜弘法山を歩く 2009_1_27冬の箱根冠ヶ岳に登る 2009_01_15伊予ヶ岳に登る ―2009_01_15大房岬を歩く 2009_1_08Jinba_Maunt
平成21年Walking 2009_12_29 多摩プラ尾根道から平瀬川へ。 2009年12月20日 平瀬川を歩く。 2009年12月12日 鶴見川中流を歩く。 2009年11月23日 生田緑地信越村を歩く。 2009年11月21日 岡上を歩く。 2009年11月09日 生田緑地を歩く。 2009年11月08日 宮前区区民祭へ歩く。 2009年11月07日 たまプラーザへ歩く。 2009年10月31日 新百合ヶ丘、弘法松から平瀬川沿いを歩く。 2009年10月12日 よみうりランド、三沢川、ありがた山 を歩く2。 2009年10月11日 小澤城址多摩遊歩道 を歩く2。 2009年9月1日 小澤城址多摩遊歩道 を歩く。 2009年10月01日 矢上川流域 を歩く。 2009年9月6日 有馬・馬絹・しばられ松当たり を歩く。 2009年9月4日 多摩川右岸 を歩く。 2009年9月1日 小澤城址多摩遊歩道 を歩く。 2009_08_18黒川から麻生区・町田市境界尾根、柿生・王禅寺へ歩く。 2009_07_30多摩よこやま道を歩く。 2009_07_29たまプラザへピストン。 2009_07_20平瀬川・清水台から水沢の森を歩く。 2009_05_11二ヶ領用水から東高根へ歩く。 2009_05_4生田緑地を歩く。 2009_04_26六本木界隈を歩く。 2009_04_07春爛漫・生田緑地を歩く。 2009_03_26(稲城市南山)ありがた山から妙見尊へ。 2009_03_07日本民家園から川崎国際CC外周。 2009_02_12生田緑地梅園から枡形展望台。 2009_01_12野川から深大寺、よみうりランドから多摩自然歩道・・を歩く。
平成20年Tozan&Hiking 2008_11_23谷太郎林道を歩く 2008_11_16谷太郎林道を歩く 2008_11_03小浅間に登る 2008_10_16松田山から最明寺へ 2008_10_12荒崎・潮騒のみちへ 2008_9_12油壺・入江へ 2008_9_8三浦・岩礁の道へ 2008_9_8大浦海岸から間口港へ 2008_7_2東海自然歩道・平丸分岐に登る 2008_6_14巡礼峠から物見峠 2008_6_07入笠山へ 2008_5_30春ノ木丸へ 2008_5_10~11芦ノ湖西岸から大涌谷へ 2008_5_07蛯子から神山へ 2008_4_30畦ヶ丸へ 2008_4_29大野山へ 2008_4_23箱根園地へ 2008_4_12南山へ 2008_4_05真鶴半島灯明山へ 2008_4_02大山へ 2008_3_22春ノ木丸へ 2008_3_08 松田山の桜見ながら歩く 2008_3_01 黒川を歩く 2008_2_29 関東ふれあいの道を歩く
2008_12_25東名宮下橋当たりを歩く 2008_12_16市境の菅生緑地、ヨネッティ、琴平神社を歩く 2008_11_29鶴見川源流から多摩よこやまの道へ 2008_11_14 鶴見川源流から多摩よこやまの道へ2008_9_23小出川を歩く2008_9_05多摩よこやまの道全線を歩く2008_9_02鶴見川源流部付近を歩く2008_6_24鶴見川源流を歩く2008_6_24多摩川左岸を歩く2008_6_15生田を歩く2008_6_04たまプラーザ、早渕川、平瀬川を歩く2008_4_01生田緑地を歩く2008_3_28麻生区岡上から月読神社へ歩く2008_3_27ニヶ領用水、円筒分水を歩く2008_3_11麻生区岡上地区外周を歩く2008_3_04生田緑地、三田を歩く 2008_2_20犬蔵・鷺沼を歩く 2008_2_18野川・有馬川・鷺沼を歩く 2008_1_30登戸・ニヶ領用水・東高根を歩く 2008_1_15王禅寺・もみの木台・すすき野を歩く 2008_1_11東高根森林公園とその周辺を歩く 2008_1_09東百合丘・王禅寺・早野を歩く 2008_1_08宮前平・野川・橘・梶ヶ谷を歩く2008_1_06登戸から多摩川右岸を歩く 2007_12_12緑化Cから多摩川せせらぎ館、生田緑地を歩く
平成19年登山とハイキング
平成19年11月25日谷太郎川沿いを歩く ―― 平成19年11月12日大山下社周辺 ―― 平成19年10月29日、東信の山、湯ノ丸山に登る ―― 平成19年10月12~14日黒部峡谷下ノ廊下を歩く ―― 平成19年10月06日景信山から明王峠から相模湖へ ―― 平成19年10月06日景信山に登る ―― 平成19年10月03日西丹沢国境稜線/城ヶ尾峠から山伏峠へ ―― 平成19年9月28日菰釣山に登る ―― 平成19年9月22日丹沢三ノ塔から岳ノ台に登る ―― 平成19年9月2日岩殿山に登る ―― 平成19年6月6日鷹取山から弘法を歩く ―― 平成19年6月3日高麗山から湘南平を歩く ―― 平成19年4月29日大野山に登る ―― 平成19年4月8(日)石垣山から一夜城を歩く―― 平成19年3月26日仏果山に登る ―― 平成19年3月20日稲村ヶ崎・磯づたいを歩く ―― 平成19年3月19日大楠山に登る ―― 平成19年1月28日南山を歩く ―― 平成19年1月14日飯山・白山〜狢坂峠から巡礼峠を歩く 平成18年11月26日(日) 神奈川県Field Stuff Clubの遠足観察会―― 平成18年11月19日(日) 谷太郎林道から林道34号を歩く―― 平成18年10月26〜7日(木〜金) 姫次から蛭ヶ岳へ―― 平成18年10月14日(土) 芦ノ湖西岸歩道を歩く―― 平成18年9月28日(木) 青野から姫次へ―― 平成18年9月1〜3日(金〜日) 木曽駒ヶ岳から空木岳に縦走へ―― 平成18年8月19日(土) 菩提峠からニノ塔・三ノ塔へ 平成18年8月11日(金)〜13日(日) 唐松岳に登る 戸隠山に登る
平成18年4月19日(水)神奈川県東高根しらかし会の観察ハイキングで奥多摩の御岳山周辺に行った。


平成17年登山とハイキング
平成17年10月23日(日)神奈川県フィールドスタッフ行事(遠足観察会)で鐘ヶ岳に登った。
平成17年8月17日(水)久ぶりに大山に登った。
平成17年7月24日(日)群馬県の山・鹿岳に登る。
平成17年6月25日(土)鶴見川源流部から町田・八王子市境の尾根緑道、観察ハイキング。
平成17年5月22日(日)巡礼峠から白山・飯山へ観察ハイキング。
平成17年5月18日(火)大山を登る。
平成17年4月17日(日)湘南台から高麗山へ観察ハイキング。
平成17年4月3日(土)六義園から東京ドームまであるく。そしてナイター観戦。
平成17年4月2日(土)港南台から横浜自然観察の森まで観察ハイキング。
平成17年2月1日(月)国府津〜曽我丘陵を歩くへ。

以下、平成16年登山とハイキング
丹沢山塊の前衛・大山に登る。(平成16年11月23日(月・祭))

平成16年11月23日(月・祭)大山に登る。
 素晴らしい小春日和となった。久しぶりに丹沢山塊の前衛・大山に登り、帰途ヤビツ峠から県道70号を通過して宮ヶ瀬ダム湖畔に出て、鳥井原園地に立ち寄った。
 途中、紅葉が各所で素晴らしかった。
 0835ヤビツ峠標高761m駐車場に駐車して歩き出した。小春日和の明るい樹間を登っていく。
―0840ヤビツ山荘前から小春日和の明るい樹間を登っていく。―0945E庫召開けて富士山が良く見える。写真撮影。標高1150m当たりだ。

写真は、山頂・下社の分岐点一寸手前の富士山好展望所で冨士山を撮影。

写真は、山頂・下社の分岐点一寸手前の富士山好展望所で冨士山を撮影。

―0950下社への分岐点h1180m(ヤビツ峠2.1km山頂0.2km下社1.7km)―1000鳥居―1005大山p1251.7m山頂着。山頂の気温16℃。
南東の相模湾方面は靄っていて展望は良くないが、西方の富士山は抜群に良く展望出来た。―写真撮影等―。この山頂に18回目だという客人は、今まで来たうちで最高の天気だと言ってシャッターを切っていた。吾も負けじと写真撮影と相成った。

写真は、山頂の西側展望台より、名峰冨士山。手前は丹沢主尾根の二ノ塔・三ノ塔から塔ノ岳と続く尾根を展望。

 1020下山1030分岐点1180m―1135ヤビツ山荘前h785m―昼食―。
途中、「この尾根登山道は表丹沢の、もみじ道つくりの事業の参加者により約500本の樹木(ヤマモミジ・ヤマボウシ・マメザクラ・マユミ・ブナ)が植えられている。これからも丹沢の自然との触れ合いを楽しみながら育て見守って下さい。」(昭和63年10月13日秦野市)とあり、気持ちが良かった。

写真左は山頂阿夫利神社脇にあるマユミの赤実が良く目立つ。写真中は根筋につる性植物の綿毛のある実。写真右はヤマモミジの紅葉。

 1155〃再出発―ヤビツ峠h760m再出発―1200バス停―1207帰途に着く。=1217常世橋66.6km=1232〜Ч藩佞魎嫋沺◆1241・21km地点で真撮影した。

写真は、大洞キャンプ場を過ぎ、唐沢川あたりを過ぎたら、逆光に輝く、先ほど登頂した大山が見えた。周辺は紅葉が映えている。

写真は、中津川上流の布川の右岸の紅葉も又格別美しい。

写真左は中津川上流の布川の左岸が県道70号であるが、赤実のノイバラも又青空の陽光に映えていた。
写真左は、ノイバラとススキ。写真中は真っ赤なノイバラの実。写真右はノイバラの下部に蜂の巣があった。

 =1248塩水橋75.1km=1255金沢キャンプ場77.1km=1315三叉路〜渋滞〜h320m〜1328宮ヶ瀬通過=
 1333鳥井原園地86.3km〔39分〕普段は気ずかずであったが、ここ遊船乗り場があり、周辺は見事な紅葉であった。

写真は、南山の最北部のピークとそのモミジのアップ写真。

写真は、南山の最北部のピークとその真っ赤なピラカンサスの実。

写真は、船着場付近の斜面のドウダンツツジのある景観とドウダンツツジのアップ写真。

写真は、船着場付近のキリシマツツジのある景観と季節の不順で化けたのか、 今時の見事なキリシマツツジの花のアップ写真。

 h330m1412再出発=1437向原東側左折99.3km=1442向原右折して川尻=
 1511峰ヶ谷戸橋南・写真撮影116km=松ヶ谷高校写真撮影=
途中、橋本から東京都多摩ニュータウン通りを通過したが、街路樹のイチョウも陽光に映えて美しかった。

写真は、多摩ニュータウン通りの見事なイチョウ並木の黄葉。

 1529行幸橋右折=118.4km=1537大丸122.5km=1608帰着132km。

 ―行程―
 出発0730=0813名古木51km(246号)=0822蓑毛56km=0836ヤビツ峠標高761m駐車場63km―0840ヤビツ山荘前―0945I抻慮1100m―0950下社への分岐点h1180m(ヤビツ峠2.1km山頂0.2km下社1.7km)―1000鳥居―1005大山p1251.7m山頂着―写真撮影等―
下山1020―1030分岐点1180m―1135ヤビツ山荘前h785m―昼食―1155〃再出発―ヤビツ峠h760m
再出発―1200バス停―帰途に着く1207=1217常世橋66.6km=1232Ъ命浸1董1241・21km地点写真撮影=1248塩水橋75.1km=1255金沢キャンプ場77.1km=1315三叉路〜渋滞〜h320m〜1328宮ヶ瀬通過=
1333鳥井原園地86.3km〔39分〕h330m1412再出発=1437向原東側左折99.3km=1442向原右折して川尻=1511峰ヶ谷戸橋南・写真撮影116km=松ヶ谷高校写真撮影=1529行幸橋右折=118.4km=1537大丸122.5km=1608帰着132km。[鳥井原−家2:31/47km]

この項 了


会津の山・七ヶ岳に登る。(平成16年6月13日(日))

 日本山岳会科学委員会探索山行に参加し 会津百名山・一等三角点の山・ 七ヶ岳に登った。
 この山の山頂標高1645.8mであるが、700万年前の火砕流の跡の凝結凝灰岩が主体でカルデラ陥没後の硬い部分が残ったようだ。尚、梅雨の中休みとなり、天気に恵まれた登山であった。
  夜の宿舎で山元孝広氏(産業総合研究所・深部地質環境研究センター)の七ヶ岳の成り立ち等について 解説 があった。解説の赤い字か、top写真をクリックし、ご覧下さい。

(解説の赤い字か、top写真をクリックしてください)
写真左と中は、登山コースとして一枚岩で出来ているという、平滑り沢というコースを行く。
写真右は、荘厳が樹幹越しに、南方の山々を望む。


写真左は、七ヶ岳山頂の筆者(平成16年6月13日11時)、写真右は下岳方面への小ピークの多い縦走路を望む。


写真左は、会津高原たかつえスキー場へ下山中、七ヶ岳を振り返る。
写真中は尾根の縦走路に咲くカラマツソウの白い花。写真右は山頂付近岩場に咲いていたミヤマキスミレ。

 行程:羽塩登山口960m出発0815――1045尾根――1100七ヶ岳1648m(35)〃下山1135――1220会津高原スキー場登山口――1330会津高原アストリアホテル着。
 


西御荷鉾山に登る。(平成16年6月6日(日))

平成16年6月6日(日)西御荷鉾山
 兄弟会・平成16年6月6〜8日(日〜火)上州路〜みかぼスーパー林道〜下仁田臼田線〜信州路。
 恒例の信州上田にての兄弟会に参加した。川崎から直接行くのは勿体ないと思い、兼ねてから関心のあった群馬県のみかぼスーパー林道を通って見たいこと。日本列島の地質的成り立ちから見て、中央構造線の南側には御荷鉾構造線があり中央構造線に並行に日本列島を金太郎飴的に伸びている。
 この中央構造線と中央構造線の間の地質は三波川変成岩類で構成されている。
 三波川とは、群馬県多野郡鬼石町の神流川の支流の三波川のことであり、地質好きの素人にも関心事であった。
 そして、昭文社の県別マップル道路地図・群馬県を見ても面白く、南側に国道299号と北に国道254・462号とに挟まれた山塊の尾根付近を通るみかぼスーパー林道とその周辺の山名の西御荷鉾山・東御荷鉾山など関心があった。
そこでみかぼスーパー林道脇にマイカーを置き、ピストン登山とあいなった。

 行程、
第1日、平成16年6月6日(日)
 西御鉾山登山口1050m0912出発――0915尾根――0951・100米h1260.2m(南からの登山口と合わす)―0946西御鉾山1286m――下命浸1禿――下山1002――1018クサタチバナの白花撮影1180m――1022標識地点h1150mヒトリシズカなど撮影――1032車に戻るh1055m、今、薄日─宗修泙發覆梅雨前線に追っかけられ降雨となった。
 西御荷鉾山の写真を紹介しよう。


写真左は、みかぼスーパー林道の南側にある表示柱。 写真中は西御荷鉾山登山口。写真右はブナ林の美しい尾根筋。


写真左は、西御荷鉾山登山道の樹林と岩塊。写真中は頂上付近の不動大明の石像。写真右は西御荷鉾山頂上1286.3mの看板。


写真左は、頂上から、北西の浅間山・妙義山方面を見る。 写真中・右は同じく頂上よりは、やや南方の奥秩父の山々や瑞がき山・金峰山方面を見る。


写真左右は、西御荷鉾山頂上付近に咲いていた花、左はニッコウキスゲの黄花、右はクサタチバナの白色。

以上、一部工事中


御前山に登る。(平成16年4月25日(日))

平成16年4月25日(日)御前山
 中尾根から御前山1405mに登り大ブナ尾根を奥多摩湖へ下山。
 天気:川崎・晴、max17℃min7℃、東京・晴、max17℃min10℃と報じられて新緑の気持ちの良い登山が期待出来た。
 登戸h15m0713=0738立川h75m0756=0827武蔵五日市h160m―集合0900・タクシー0905=0920北秋川橋右折=0925登山口着h410m。「右神戸岩これより七町余」とある神戸キャンプ場登山口から登り出す。初っ端から急登の連続である。
 登山口0935今15℃―1004h620m14℃―1033鎧岩h795mА僻山重忠が休んだと言われる)―1103p965m今13℃―1125祠(狛犬と狼)h1000m―1140h1020m地点で昼食粥Φ戮澂。


写真左は、中尾根を縦走中祠を見る。写真右は祠の前衛の狛犬と狼の彫り物が置かれている。


写真中・右は、11時40分東北東に鋸山と大岳山から鋸山への鋸尾根を若葉越しに展望しながら昼食をとる。

1215再出発―1234クロノヲ山1170m着
1245再出発―1300p1240m―1313h1280m「大ダワ/鞘口山○御前山」カタクリ多し


写真は、カタクリ3点早春のスプリングフラワーだ。右写真はカタクリの花だけ拡大して見た。

―1330h1320m写真撮影―1341御前山山頂着


写真は、御前山1405mの山頂の風景、中写真は三等三角点。

―1400下山―1405富士山展望撮影◆1420惣岳山1341m―1446h1120m



写真は、この時期に咲く珍しいスプリングフラワー左からニリンソウ・エイザンスミレ・キジムシロ。
次の段の左はシロバナノエンレイソウと中は雑木林の床に咲くヤマウツボ(ハマウツボ科ヤマウツボ属)は珍しい。
右写真はハマウツボを観察する仲間たち。

―1448(27)1515再出発―1523h1045m左分岐×地点―1532h1000m左道×―1540ピーク通過すると
―1544サス沢山940m◆1601h830m


写真はサス沢山から真下に見える奥多摩湖が光っていた。

―1630展望頂上h585m―1640藤棚h535mァ1700小河内ダムh530m


写真上・下は、展望頂上から見た奥多摩湖とその堰堤、そしてダムの向こうに石尾根の山並みが良く見える。

―1703奥多摩湖バス停h530m。


17時頃振り向けば奥多摩湖の大堰堤の向こうに先ほど通過した大ブナ尾根の峰々が夕日に光っていた。

 奥多摩湖バス停1724=1750JR奥多摩駅h340m着解散。

 見られた花、チゴユリ・タチツボスミレ・エイザンスミレ・ナガバノスミレサイシン・ヒナスミレ・ニリンソウ・カタクリ・キジムシロ・シロバナノエンレイソウ・ヤマウツボ・ササユリなど。
 見られた特徴のある話題になった木、ブナ・イヌブナ・ウワズミザクラ・メグスリノキ・コシアブラ・ハイノキ/サワフタギ・ミツバツツジなど。

 参考、拘束時間1703−0935=7:28−休2:32(登る35+昼35+縦走17+山頂19+下る46)=4:56実歩数。
標高差登山口410m0935−1234クロノヲ山1170m1245―1341御前山山頂1405m、   760m/(3:01−1:10)÷1:51=420m/h(実歩)、760m/2:24(昼抜)=317m/h(拘束)
  クロノヲ山1170m1245―1341御前山山頂1405m、235m/0:56―:17(休)=:39で縦走(実歩)
   下山:御前山山頂1405m1405―1703奥多摩湖バス停h530m、標高差875m÷2:12(=2:58−休み46=2:12)=400m/h(実歩下山)、300m/h(拘束)。

この項 了


城山(津久井城)に登る。(平成16年4月18日(日))

平成16年4月18日(日)津久井城(城山)を歩く。
 マイカーGPSボイスナビゲーションのテストのため、神奈川県津久井町太井を目的地にセット平から出発し、帰途は出発地に反転させて戻ったが、往復とも正確に作動した。  尚、津久井町太井から標高375mの城山に登ってきた。


写真左3枚は、津久井町太井地区から北方の津久井ダムとその向こうの草戸山の峰々を見る。
写真、津久井町太井地区から城山を仰ぐ、一寸登ってこよう。

参考、平1130=津久井町1250(50)=〃1355(38km)・太井h200m−1330城山山頂375m1340−1350東峰・展望台―1515太井=相原十字路=野猿街道=平(37km)
太井475番地から城山山頂往復1:10=往35+複25


カマド山から天覚山の読図山行。(平成16年4月10日(土))

平成16年4月10日(土)武蔵横手駅―カマド山から天覚山―東吾野駅へ縦走。
 平成16年4月10日読図山行、カマド山から天覚山へ。
 天気予報は今日明日と日本付近は大きな高気圧に覆われ日本列島は穏やかに晴れ絶好の行楽日和になると報じていた。木々は新芽が出始めたばかりで樹幹は透けて見え良い読図山行が出来ることを期待した。
 一行10名はTリーダーから1/1万地形図を貰って、横手駅9時20分に出発した。駅前から国道299号に出て北西に歩く。高麗川の左岸から東橋についた。リーダーのT氏が「西側に見えるのは何山だ」の問いにX氏がコンパスグラスを覗きこみ「277°方向で天覚山」であると。今日の目的地の西方にある天覚山だ。標高135m付近でV字の分岐を右に西南西に向かう。ここは白子という部落であるが、民家の庭先の色とりどりのミツバツツジや桃の花が見ごろであり、みな地図を読むのも一休みで花を観賞した。


写真は里山の風景を楽しみながらの山行で、民家の露地では
ツツジやモモの紅白の花に見とれて読図も一休み。

 「土石流危険渓流・白子沢(渓流番号209--063)」という標識を確認して沢沿いの道を南から東に登って回りこむと約標高200mで南西の尾根に取り付く。10時ごろ標高220m付近で、小藪を抜けてほぼ南に行くと標高299.3mとあるピーク(カマド山とある)の三等三角点についた。


写真はカマド山とヒノキの生幹に表示されていて、下には三等三角点がある。

小休憩後、約240°にコンパスを合わせてピークを2つ越え標高270m付近で久須美坂とある標柱を確認して主尾根の分岐点に10時47分に到着した。
 東峠・天覚山方向300°方向にコンパスを合わせて再出発した。11時ピーク303m展望が開け北方の奥武蔵自然遊歩道のある峰々が良く見えた。明るい尾根道にはタチツボスミレの紫花やキイチゴの白花が綺麗で心が和む。
 11時17分、左に飯能グリーンゴルフ場の見える標高299.9mで小休憩後、今日の山行参加者全員森林境界の標柱の前で記念撮影。ここに「東峠・天覚山・東吾野駅」という標柱が腐って転がっていた。整備も大変なのだなと思った。

写真左は標柱299.9mの地点で南方に飯能グリーンクラブを見る。
中写真は参加者全員の集合写真。右写真は、これから行く尾根を西方に展望する。

 11時35分標高341.5mとある送電線(新所沢線)の下で昼食となった。ここから南から南西方向を見れば、大岳山・川苔山・棒ノ折・蕎麦粒山・ミツドッケなどの峰々が展望出来た。
 12時15分再出発、西方東峰・東方横手/久須美・北東方屋船山(山道部)とあるを確認して12時30分標高280mの東峠に着いた。舗装林道を左に40m行き、東電巡視路・奥秩父線69/70号に至るとある山道を沢沿いに行くと高圧線下真近の標高335mの尾根に出た。
 ここから315°にコンパスを合わせて北西に向かう。ピークを3つ超えて本日の一番の急坂を登り詰めると天覚山(三等三角点標高445.5m)頂上に13時3分到着した。

写真は天覚山頂上にて。標識と三等三角点眺める。

 13時23分両峰神社跡の標柱を確認して下山したが、その横にミツバツツジの紅紫色の花が最盛期で見事であった。

 東方向への尾根から標高405mで地図を読み「平」という部落へ下山するため標高325mの尾根に向かって北方向に下る。東側一帯は樹林が切られて開けた展望で東吾野や武蔵横手の駅や鉄道、国道299号線、北方の奥武蔵自然遊歩道のある峰々が良く見える。

写真左はヒノキの生木の標柱に中級向きとある尾根を北方に下りて行く。
写真中と右は東吾野から武蔵横手駅周辺の国道299号線や高麗川が良く見えた。

 14時過ぎピーク325mあたりをそのまま通過し、標高300mまで下ったとき予定コースを外れていることに気づき325mに戻り、東北東に進路を変えてヒノキの植林されている人工林と言っても下草が処理されてない小藪の多い急傾斜を一挙に下り240mにある東電奥秩父線の高圧線鉄塔No.73に着いた。ここからは梯子段のある良い巡視路を北東に向い林道を横断し、ニリンソウ、ムラサキケマン・エンゴサク・カキドウシ・タチツボスミレなどが咲き乱れるクリバヤシを見てほっとした。高圧線鉄塔No.74通過して14時33分今日の目標地点「かたくりの郷」着、解散となった。
 今日は360°展望のきく青空の下、大変良い読図山行が出来て、各位は大満足の満面の笑みを浮かべていた。有難う。(了)

 実行程と経過時間
(各位は地図を見て読図山行を振りかえって見て下さい。尚○・( )内数字は休憩時間) 武蔵横手駅0920出発h115m――国道299号・東橋――0935h135mV字の分岐右へ――0945「土石流危険渓流・白子沢(渓流番号209--063)――0945約h200mで南西の尾根に取り付く――0958h220m付近――カマド山299.3m三等三角点――1035h270m付近で久須美城の看板――1047主尾根h303mここから東峠・天覚山へ向う――1100ピーク309m――1117標高299.9m全員記念撮影――1135h341.5mとある送電線(新所沢線)下昼食(40)――1215再出発――1230h280m東峠――標高335mの尾根――天覚山(三等三角点標高445.5m)頂上1303到着寛嫉1323――1330両峰神社跡――1333東方向への尾根から405mぁ宗1345標高325mの尾根に向かって北方向に下山――1400過ぎピーク325mに戻り――1417東電奥秩父線の高圧線鉄塔No73通過――林道横断1410通過――1425里着――1428高圧線鉄塔No.74通過――1430西武秩父線踏切――1433目標地点「かたくりの郷」着h140m。

 参考:拘束時間1433-0920=0513、実歩時間0513-0133=0340、歩いた距離は約6km、 標高差 445.5-115=330.5+150(登り返し)=480m位。
(平成16年4月11日記)


金時山から明神岳を縦走する。(平成16年4月1日(木))

平成16年4月1日(木)乙女峠バス停―金時山から明神岳―宮城野支所前バス停まで縦走。
今日1日は天気が良いというので、登山に出かけた。箱根山塊の金時山であるが、明神岳へ縦走した。
いつも秀麗富士山を見るのが楽しみであるが、春の移動性高気圧は早足で東名高速を通過中から金時山までは見えたが明神岳に着いたら雲の中であった。
行程:平0720―0745東名向ヶ丘バス停0800=(小田急高速バス)=乙女峠バス停0921――
0925乙女峠登山口――――金時山――――明神岳――――宮城野バス停1700着=
実   歩  ――― 1:40――――― 2:38――――― 1:47―――計6:05(約14km) (27200歩)


写真は3月27山梨県 十島巡検 の帰り、足柄SAで見た夕方の金時山は太陽光に反射してよく見えた。今日これからそこへ登る。

金時山のルートには、「昔は猪鼻嶽と呼ばれた急峻で岩場の多い山である。特に頂上付近の尾根筋では、コースの両側が切り立った深い崖で、大変危険」とあるが、箱根の古期外輪山ではその通りだ。

写真左は後10分余で金時山という地点で真近の頂上を仰ぐ。
右は、金時山山頂から富士山を見るが雲間に隠れようとしていた。

写真左は明神岳に向う途中、振り返れば先ほど登頂した金時山頂上を仰ぐ。
右は、前方にこれから行く明神岳が見える。

火打石岳を左に巻いたルートに「この山で、黒色の遂石(ひうちいし)を産出したことから山の名が起きた。玄武岩の1種で、これを加工して作った石器が箱根や小田原の縄文時代の遺跡から発見されている。大昔から、この山には人々の足跡があった」とある。

明神岳の山頂、標高1169mにて
「古期外輪山の1つ。南足柄からこの道を越え、宮城野の碓井峠に下る道は、日本武尊東征の道と伝えれている。崩落地に多く生えているのはフジアザミ」とある。


写真は明神岳山頂にて、山岳表示板で富士山と金時山の方向を確認。


写真左は宮城野へ輝く相模湾と小田原市内を見る。
右は、4〜5年前ここから明星岳に縦走したことを思い出す。

行程:平0720―0745東名向ヶ丘0800=(小田急高速バス)=0921乙女峠バス停―乙女峠口0925−0942衣類調整h885m―1003乙女峠小屋h1005m1010―1032長尾山1144m―1115金時山1213m(35)1150―1210金時神社登山口分岐―1225矢倉沢峠h867m ―1245p965mァ1313p945m◆13345つめ目のピークp965m―1343火打石岳p989mの脇985m―1445明神岳1160m1500―1538鞍部913m―1558h795m休み―1612No.3コンクリート谷止工h700m―1622人家ありh660m―1643舗装道―1655宮城野バス停着h455m〃バス発1705=1730箱根湯元着〃発1749=1745町田1749=1815向丘遊園=1825平

拘束1655−0925=0730、休憩時間=1:25、実歩拘束7:30−1:25=6:05実歩
昭文社      1:40     2:20     1:40       計5:40×1.33
   乙女登山口――――金時山――――明神岳――――宮城野バス停
看 板      1:30     2:05     1:20       
実 歩      1:40     2:38     1:47       計6:05
休み        + +(35) +17 +15  +8=1:25/7:30


黒川から王禅寺までを歩く。(平成16年3月 16日(火))

平成16年3月16日(火)黒川都県尾根から王禅寺へ歩く

川崎市と町田市の県都境界を川市黒川から町田市能ヶ谷町まで尾根を歩き鶴見川に出て川崎市王禅寺まで歩いた(約10.5km4時間)。5月中旬のような暖かい陽気であった。途中川崎市の栗木あたりの里山の桃畑にはピンクの桃花が満開であり印象に残った。


写真左右は桃畑はピンクの花が満開であった。


写真左上の桃木1本を拡大してみた写真です。!!!。

平―登戸1000=栗平=黒川1045―黒川青少年野外センター―1126鶴川台尾根緑地―1158能ヶ谷町平和台第1児童公園―千都の社中央(能ヶ谷空と緑の森林公園)1300―藤ノ木交差点通過(町田・世田谷街道)―精進場橋―1351月読神社―龍口ノ池公園―化粧面谷公園―王禅寺5-43-5―1440梨ノ木団地口バス停1444=平

参考:実歩1440-1040=4:00-0:30=3.5h、20935-3425=17310/1.5=10.5km(全23000歩=15km)∴3.5km/h


(この項 了)



東生田自然観察遊歩道を歩く。(平成16年2月24日(火))

平成16年2月24日(火)梅花香が真っ盛りの東生田遊歩道を歩く、どこを歩いても梅花香りばかりなり!。

平1047―日向山1130―寺尾台第1公園1205―菅馬場―西菅公園―星が丘遊歩道橋―菅仙谷緑地1236―フルーツパーク着1242―1247(11600歩=7.7km)展望台(昼食)〃発1315― フルーツパーク温室内植物・花観賞 1337まで(12820歩)―1407よみうりらんど駅1416

尚、フルーツパーク温室内にはブーゲンビレアの赤や黄色の花、オクナ・セルラタの真紅の花々があり、カカオノキ、パパイヤ、バナナ、コーヒーノキなどの木には美味しそうな実がなっている。


写真左は、北側真下に、噴水広場と奥にビニールハウスの亜熱帯植物園を見る。
写真右は、フルーツパーク展望台から東方の八分咲きの梅林と多摩川梨園を展望する。

コース・時間の詳細

平1047―日向山1130(4644歩)―寺尾台第1公園1205(7880歩)―菅馬場1219(9025歩)―西菅公園1225(9589歩)―星が丘遊歩道橋1230―菅仙谷緑地1236―フルーツパーク着1242―1247(11600歩)展望台(昼食)〃発1315―温室内植物・花観賞1337(12820歩)―1407よみうりらんど駅1416(15345歩)=1420向ヶ丘遊園駅―平1650(18000歩/12km) 拘束時間1450-1147=0303-28=0335=3.6∴3.3km/h

(この項 了)




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世田谷 羽根木 公園から豪徳寺を歩く。(平成16年2月5日(木))

平成16年2月5日(木)羽根木公園〜豪徳寺周辺を歩く。

世田谷区羽根木公園と豪徳寺周辺約5.5kmを歩いた。羽根木公園では白梅がほぼ満開で美しかった。 豪徳寺では井伊直弼の墓所に参拝した。

平1125―向丘遊園(3300歩)=梅が丘1215(0歩)―羽根木公園1325着(1620歩)―散策―〃(2660歩)―豪徳寺1400着(4400歩) ―散策・井伊直弼墓所参拝―〃豪徳寺再出発(5600歩)―1520東急宮坂駅―小田急経堂着1440着(8260歩)=向丘遊園着(3300歩) ―平


写真左、世田谷区羽根木公園の古木・白梅・ヤエノバイ<八重野梅>はほぼ満開であった。
写真真ん中は、傍に近づいてみる。写真右は、その拡大写真。見事な白色の八重だ。


写真左、NHKドラマで放映のあった井伊直弼の墓所のある豪徳寺に参拝した。
写真右は、都史跡・井伊直弼(1815〜60)墓所。
安政7年3月、江戸城外桜田門外で三戸・薩摩の浪士らにより暗殺された。
世田谷郷は井伊家領であり、直弼は豪徳寺に埋葬された。
墓石表面に「宗観院殿正四位上前羽林中郎将柳覚翁大居士」とある。(都教育委員会の看板参照)
 [補足] 都史跡 井伊直弼墓について:
  所在:世田谷区豪徳寺2-24-7 豪徳寺 指定:昭和47年4月19日。
   井伊直弼(1815〜60)は彦根藩主直中の子で、兄を継ぎ藩主となり、ついで嘉永3年(1850)4月大老になる。勅許を待たず日米修好通商条約など安政五カ国条約に調印。 また13代将軍家定の後継者を慶福(のちの家茂)に決定し、反対派に一橋慶喜らを抑えるという強い政策を実施。さらに安政の大獄を断行するに及んで、常に暗殺の危険にさらされ、遂に安政7年3月、江戸城外桜田門外において、水戸・薩摩の浪士あに暗殺された。
 世田谷郷は井伊家領であり、直弼は豪徳寺に埋葬された。
 墓石の高さは342cm、正面に「宗観院殿正四位上前羽林中郎将柳覚翁大居士」とある。
             [昭和47年10月30日 建設 東京都教育委員会]

(歩いた時間と距離)
拘束1535-1125=拘束時間4:10―(電車往1215-1157=18、復1500-1442=18計0:36+昼0:44=1:20)(昼44)=2:50=実歩時間2.83
14860歩―(3300×2)歩=10km―(4.4km)= 10km /2.83h=3.5km/h
8260歩=5.5km/1442-1300=1:42=1.7h=3.2km/h


(この項 了)




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多摩丘陵(百草園〜多摩センター)を歩く(平成16年2月4日(水))

平成16年2月4日(水)晴―百草園〜多摩センターを歩く
百草園から多摩センターまで約10km歩いた。百草園の紅梅がほぼ満開で美しかった。

平1105―登戸(3800歩)=百草園1222(3950歩)―百草園1230着(5470歩)―昼食(松連寺跡)―散策―百草園出発1325―八幡宮―三角点公園―百草園自然公園―〃展望台―百草園交番―百草団地前バス停(中和田通―竜ヶ峰通・小)―右折(多摩都市モノレール・中央大学/明星大学駅へ)1430(13800歩)―東中野293番地通過―堰場交差点(大塚・帝京大学)通過―(おおくりがわ・堰場橋)―松が谷駅―大塚東公園ァ住伊楙称Χ供僻王子市・多摩市の境界)―多摩山王橋交差点―小田急多摩センター駅1520着(18762歩)〃発1531=登戸1548(19000歩)―平1620(23060歩)


写真左、百草園の外周散策路の展望台から、真下の百草園の全景と、北東に広がる多摩川やその先の東京都心を展望する。
写真真ん中は、百草園の中心にある、ほぼ満開の 紅梅の花は青空に映え美しい。
写真右は、その拡大写真。見事な大輪の八重のような花弁と色合いは素敵だ。


写真左、梅の木の根元にはフクジュソウ<福寿草>が春を告げている。
写真右は、梅の木に挟まれてローバイ<蝋梅>の木が数本植えていて黄色の花も素敵である。

(参考)
紅梅―ウメミカイコウ<未開紅> バラ科サクラ属、梅の園芸種で豊後系、花は早咲きで淡紅色の大輪。
フクジュソウ<福寿草> キンポウゲ科フクジュソウ属、日本列島の全部にある。
ローバイ<蝋梅> ローバイ科ローバイ属、本写真は<素心蝋梅>中国原産・ローバイより花が大きく、内側の花弁が黄色。

(歩いた時間と距離)
拘束1520-1105=拘束時間4:15―(電車往1222-1137=45、復1548-1531=17計1:02)=3:13―(昼30他=40)=2:33=実歩時間2.55h
23060歩―(3800+4060=7860歩)=15.km―(5km)=10km/2.55=3.9km/h



(この項 了)




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曽我丘陵〜国府津を歩く(平成16年2月1日(日))
曾我国府津
曾我国府津 曾我国府津 平成16年2月1日(日)曽我丘陵〜国府津を歩く
昨年の同日も曽我丘陵を歩いた。昨年は酒匂川に沿って国府津まで歩るいた。
今年は曽我丘陵から、所謂、松田断層により出来たという丘陵尾根を歩いてJR国府津へ抜けた。梅花は三分咲き、晴天ではあったがお目当ての富士山は一寸見えガスの中に消えたが、丹沢山塊や矢倉岳は一日中、良く見えていた。なかなか良いコースであるので、今度は国府津から歩いて松田方面に富士山を見ながら歩きたいと思った。

行程約12km、拘束時間―4時間25分―実歩3時間40分―18000歩であった。

0920新松田0930= 中河原40m0945―0950瑞雲寺―1005中河原配水池h90m―1025曽我神社h70m―1030大光院―1040城前寺(しのび石)―



写真左から曽我神社で参拝、続いて左中写真、大光院で参拝、
そして、中右写真は城前寺裏にある曽我兄弟の墓所全景と曽我兄弟の銅像が歴史を知るごとに哀れに見えた。

―曽我谷津553番地―1123曽我祐信宝匡印塔h160mァ1145六本松の跡h225m(12000歩)(昼食)―



写真左から、六本松へ向かう途中、梅作農家では剪定作業が真っ盛りであった。
晴天の青に映える梅の花、中右はその拡大写真、そして足元にはニホンスイセンが咲いていた。




写真真ん中は、六本松の跡地に往時の説明をする石碑前で記念撮影、左写真は曽我のみかん畑越の西方に丹沢山塊が望めた、
又、東方には二ノ宮町が真下に見え、南東には相模湾が光っている。

1220再出発― 1233一本松―1255上町トンネルの上h165m(15500歩)―西湘線#42(右菅原神社入口)―1315上町/国府津・田島境界尾根(下に小田原厚木道路・新幹線のいずれも弁天山トンネルが通過している。そして、ここから鷹取山219m高麗山・吾妻山が好展望)h175m―




写真左、上町/国府津・田島境界尾根あたりは道路公団小田原厚木道路とJR新幹線の弁天山トンネルの上あたりだ。ここから見る景観は素晴らしい。
左の写真は丹沢山塊の代表の大山1252mが展望され、右の写真へと移るが、そこは大磯丘陵と言って良いのか、


――1357時宗光明寺h40m(20350歩)―1402JR天神暗渠―1422国府津駅(21600歩)

合計1410-0945=4:25−(35)+(26000-7900=18100)∴12km/3h40′

行程参考:家0750―0815向丘遊園0920=0920新松田0930= 中河原h40m0945―0950瑞雲寺―1005中河原配水池h90m―1025曽我神社h70m―1030大光院―1040城前寺(しのび石)―曽我谷津553番地―1123曽我祐信宝匡印塔(六本松700m/15分)h160mァ1145六本松の跡h225m(12000歩)(昼食)
1145-0945=2:00(12000-3500=8500)∴5.7km/2h
1220再出発― 1233一本松―(国府津・曽我丘陵ハイキングコース)―1335¬左折h230m―1247急坂を下りて丁字左折h190m―1255上町トンネルの上h165m(15500歩)―西湘線#42(右菅原神社入口)―1315上町/国府津・田島境界尾根(鷹取山219m高麗山・吾妻山が好展望)h175m―1325五国峠農道記念碑(S27.3とある)h175m―1357時宗光明寺h40m( 20350歩)―1402天神暗渠(78.071kmとある)―1422国府津駅(21600歩)
1410-1220=1:50−(21600-12000=9600)∴6.4m/1h40′

合計1410-0945=4:25−(35)+(26000-7900=18100)∴12km/3h40′
=藤沢=新百合=向丘遊園―家1620着(26000歩)

(この項 了)




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冬晴の浅間山・弘法山・吾妻山ハイキング(平成15年12月29日(月))

平成15年12月29日(月)弘法山ハイクキング。
今年の最後の好天気を意識してハイキングに出かけた。天気も予想通り小春日和の快晴となり大変気持ち良いハイキングが出来た。
さて、弘法山ハイキングの写真を少々、紹介しよう。弘法山には何度も来ているが、落葉した雑 木林の枝越しに見える風景は又格別だ。
360°快晴のためか今回ほど、富士山をはじめ、箱根山塊や丹沢山塊の山々がはっきり見えるのに出くわすことはめったに無い。よって写真は秀麗富士山が主体となった。


弘法山公園入口から急坂を登りきると浅間山の尾根に出る。写真左はここのベンチのある所から西方を見れば、
左から箱根の二子山・駒ヶ岳・明星ヶ岳・金時山・矢倉岳から写真右の秀峰富士山と続いている景観は圧巻であった。


秀峰富士山ズームアップしてみると・・・。


表丹沢の主脈を見る。先ず左写真、塔ノ岳がはっきりと見え、頂上付近の荒れた様子まで見えた。
右写真はヤビツ峠を挟んだ手前の大山1252mをまじかに見る。


写真左、弘法山を下山中に常緑広葉樹林と雑木林に囲まれた枝越しに見る富士山も絶景だ。右写真一寸更に下ると又雑木林の枝越しに富士山を見た。


再度、弘法山から下山中、秀峰富士山を見た。今日ほど富士山を仰いだことは無く富士山三昧の日 であった。

コース*0945秦野着・集合直ぐ出発―1015衣類調整・弘法山公園入口H80m―1035浅間山尾根H160m―
1125権現山H243m展望台経由弘法山H285m着―(昼食40分)―再出発1205―1305吾妻山―
1340鶴巻温泉駅H20m着解散。 拘束3:55−昼等休憩1:20=実歩2:35。万歩計歩数12300歩÷1500歩=約8km。

(この項 了)




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秋の里山・寺家(ふるさとの森)を歩く(平成15年11月15日(土))

平成15年11月15日秋の里山を歩く・寺家森
神奈川県横浜市北部にある寺家町は、緑豊かな自然に囲まれ、田園が広がる里山の風景を残している。里山が広がる畑や静かな雑木林の小道などを歩いた。

(今回のハイキングは「東高根森林公園しらかし会」の行事)

コース
平0820―堰下0940=王禅寺口1010―寺家ふるさと村一巡―1330王禅寺口=東高根森林公園1400(解散)

総計16000歩、王禅寺口―寺家の森往復10000歩(約4km)、


寺家町の田園と里山風景。



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大井町(富士見塚ハイキングコース)を歩く(平成15年11月14日(金))

平成15年11月14日秋の里山を歩く・大井町富士見塚ハイキングコース
神奈川県南西部にある大井町は、緑豊かな自然に囲まれ、田園が広がる里山の風景を残している。JR御殿場線上大井駅を起点に岡の上に広がる畑や静かな雑木林の小道などを歩いた。

(今回のハイキングは「議会かながわNo.93平成15年11月11日発行の案内」を参照し歩きましたので、これから歩かれる方は「〃案内の秋の里山を歩く」を参照して下さい)

コース
平0820―向丘遊園0855=新松田=1030上大井入口1035―了義寺―1140丁字ヶ原農村公園潅1200―矢頭橋―山道―地福寺―三島神社―富士見塚―1420新松田駅1454= 1554向丘遊園―1640平

総計27200歩、大井入口1035―1420新松田駅は19200歩(約2.5km)、 拘束1420-1035=3:45−0:35=3:10実時間


コースの菊川の大縄橋から北方を見ると、これから歩く田園風景の
稲作の終わった田んぼの先にみかん畑と柿の里山が見える。


左写真は富士見塚ハイキングコースのしっかりした案内板。写真右は青空に映える柿。


左写真は丁子ヶ原休憩所。写真右は〃ヶ所から里山超えに箱根山塊を展望する。


左写真は勤労いこいの村近くのみかん畑から丹沢山塊を見る。
写真右は東名高速道路の矢頭橋付近から厚木・横浜方面を展望する。


秋の野草3点。写真は左はコウヤボウキ、中はリュウノギク、右はカントウヨメナ。


左写真は篠窪自然環境保全地域の山道の風景。
写真右は三島神社自然環境保全地域〃境内の天然記念物シイ(椎)の木森。


左写真は富士見塚での筆者。写真右は富士見塚より一寸下ったところより箱根・矢倉岳を見る。

快晴のもと、秋の里山・大井町富士見塚ハイキングコースを標高約50mの大井町駅前から歩いた。
富士見塚は標高約250mであり、冠雪の富士山を期待したが、生憎と雲の中で残念であった。
だがもう一度来て真白き富士山を見ようと思った次第である。

(この項 了)




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多摩丘陵(百草園・七生丘陵散策コース)を歩く(平成15年11月8日)

平成15年11月8日多摩丘陵(百草園・七生丘陵散策コース)を歩く
立冬というのに今日は異常に暖かい。このような時は、そとに、飛び出したい。足の向く間に出発したが、初めての百草園へのハイキングであった。時期の良い時、又ゆっくり歩いてみよう。
平1300― 向丘バラ苑 ―登戸駅1350=(30)=1420百草園駅―百草園―西武百草園団地―三角公園―百草園自然公園―程久保橋―程久保モノレール駅1600=(50)=多摩センター経由1650向丘遊園駅―平1720帰着。
1720-1300=0620-1:40=3:40 平〜登戸経由百草園=5000歩、百草園駅〜程久保=7900歩(累計17,300歩)

左写真は百草園の松連庵へ至るコンクリート遠路終点右にあるイロハモミジの紅葉が始まった。
右写真は松連庵のまん前にある寿昌梅は来春2月の開花とのことだが楽しみだ。


(この項 了)




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