ファミリーニュース

2003,11月発行

夕方は、毎日じいちゃんと並んで1〜2時間NHKの番組を見ました。
11月12日 みんなに見守られながら、じいちゃんは、天国へ上っていきました。

1日、ジジにお休みをもらって岩内へ釣りに
これは、ソイです。

これは、チカです。

チカは、フライに、
ホッケは、煮物にしました。
じいちゃんも、喜んで食べてくれました。

3日、SLニセコ号。最終日。
蘭越まで往復1時間、初の蒸気機関車!

行きは、売店のある車両に乗りました。
お姉さんと一緒に

黄色いはっぴを着た、左端の人が蘭越町長。
圭大は、蘭越米5キロ。新米を当てた!

蘭越駅で、休憩。

なかなか、いい顔をしてくれない。
倶知安ジジも昔は、国鉄の機関士でした。

倶知安駅では、整備のため2時間ほど停車してます。行ったり来たりする機関車を見たり、整備の様子をじっくり見て大満足でした。

ちなみに、売店のお姉さん2人も蘭越米5キロをゲットしました。ママは、ハズレの300gでした。

初登場、幸子おばちゃん宅のロン君です。

11月9日
寒いけど、いい天気。

11日、病院で。
とってもかわいがってくれた阿部ナース。

圭大の3歳の誕生日。
1日遅れて、15日にお祝いしました。
沖野のジジ、ババ。及川家のみんな。正樹おじさんと一緒。
丸いケーキは、当日では手に入らなくて、小さいケーキを丸く並べました。

18日。苫小牧のフェリーターミナルへみんなを送っていきました。
雪にもあわず、通夜、葬式も天気がよく、最後までジジに守ってもらいました。

乗船口で、誰もいないのに翔がバイバイをしてました。
もしかしたら、ジジも見送りに来ていたかも、、、

帰り、苫小牧の長崎屋で夕飯。
倶知安にないファミレスへ行きたかったけど、知らない場所ではどこにもたどり着けなかった。

23日朝。

もちろん、1晩でこんなことになりました。
それでも、今年は雪が遅いし、少ないそうです。

初雪だるま まっしろけ

26日、米田のおじちゃんも手伝いに来て、壁の修理もOK

28日、朝。
窓に結晶がたくさん。
外もキラキラ。

やっと、北海道に慣れつつあったのに、家族が少なくなってしまいました。
わからないことだらけですが、何とか倶知安で頑張ります。
圭大も3歳になり、12月からは倶知安保育所に通うことになりました。
ママは、みなみ保育所で保育士をすることになりました。
とりあえず、12月も頑張ります!!

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